2014/02/16 - 2014/02/23
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俺たち定年隊さん
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夏の終わりのシドニー、メルボルンに行ってきました。
ツアーでではなく、飛行機とホテルのみ指定し、あとは自分で計画を立て主に街歩きをして、シドニーとメルボルンを楽しんできました。いずれ完全リタイアしたら、ロングステイしたい街です。
旅行行程
2月16日成田発19:50
2月17日シドニー着7:35(日本時間5:35 時差2時間)
シドニー発10:00 メルボルン着11:35
メルボルン空港から市内まではジャル係員の車でホテルへ
2月18日、19日 自由行動(街歩き)
2月20日メルボルン発9:00 シドニー着10:25
現地係員のバスで午後は市内観光付き
2月21日、22日 自由行動(街歩き)
2月23日シドニー発9:15
成田着17:05(9時間50分の飛行時間)
成田発19:30
更に成田から乗り換え、自宅に着いたのは夜の11時過ぎでした。
翌日の月曜朝からの仕事でしたが、時差が2時間だけでしたので特に問題はなかったです。
やはり飛行機をビジネスクラスにしていたので、疲れも感じませんでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- ジャルパック
-
今回の旅行はツアーではなく、航空券とホテルのみの予約(ただし空港からホテルまでの送迎があり、助かりました)でしたので、現地での行動計画を事前に立てておく必要がありました。
ホテルの場所、交通機関、市内のめぼしい観光スポットとそこに行くための手段などネットを使ってかなり下準備をしましたので、旅行前にはすっかり市内の地図が頭に入っていました。
問題は距離的なもので、歩いてそこまでいけるのか、たとえば歩いて目指す公園までどのくらいの距離なのかというのがなかなか想像できずに困りましたが、杞憂でした。
意外と両都市とも中心街と呼ばれる地域は広くはなく、歩いてでも1時間ほどの範囲にありました。
ちなみに写真は1日目と2日目の行動予定のメモです。 -
成田へ向かう飛行機からの富士山です。天気がよく、さすがにきれいです。
-
JALのサクララウンジで昼食です。成田のラウンジは十分に満足が行ける食事が取れます。
カレーもおいしいです。
お酒好きの人はいくらでも飲むことができますが、あいにく小生は下戸ですので、なんとももったいない話です。
ここで5時間過ごさなければいけません。
夕暮れを待ちます。 -
今回、出発まで5時間ほどあり、飛行機に乗ってしまうとお風呂に入ることができません。
幸いサクララウンジには立派なシャワー室がありましたので、18時前に利用させていただきました。大満足です。
しかし、季節が真逆の地方への旅行は、何を着ておけばいいのか迷います。 -
午後7時50分いよいよ搭乗です。
5時間超の待ち時間も、旅行前なら我慢できます。
今回は、JALのビジネスクラスを利用しました。
約160くらいのライフラットです。フルフラットの座席に比べて、寝る時に体が下にずり落ちますので、足底で支えておかなければなりません。
それでもなかなか快適でした。 -
夕食が、機内で出ることがわかっていたのでサクララウンジでは摂らないで我慢していました。
もちろん色々な酒類は飲み放題ですが、下戸はここでも損します。
夫婦で洋食と和食をそれぞれとりました。
前菜とメイン料理が出てきます。JALの食事は、なかなかいけます。
少なくともルフトハンザやキャセイに比べると日本人にはあっているようです。 -
和食の前菜です
-
洋食のメイン
-
食事後もデザートやコーヒーが自由にいただけますが、とにかく今回の旅行では食べ過ぎないように心がけることにしていましたのでほどほどにしました。
寝るまでは、新しい映画を見て楽しみました。
やはり成田でお風呂に入っていて正解でした。 -
朝は結構早くから起こされます。もう少しゆっくり寝ていたいのですが・・・。
朝食です。食べ過ぎ注意です。 -
やっとシドニー上空に着きました。やや曇り気味ですが、住宅地の緑がきれいです。
シドニー空港では国際線から国内線に乗り換えるのに車で10分ほどかかり、非常に渋滞が激しいです。
ジャルの現地係員が、空港に迎えに来てくれ、国内線まで送ってくれました。
ここでメルボルン行きに乗り換えます。 -
メルボルン空港でも現地係員が迎えに来てくれ、ホテルまで送ってくれました。同じツアーの人は二組で、私達夫婦のみ、ホテル直行です。
早速ホテルで半そでに着替え、いざ出発。
まずは計画通り、無料のトラムカー(city circle tram)に乗ります。茶色の電車です。10分置きに走っていますので、気軽に乗れますが、10時から18時の間です。 -
まずは、中心街をトラムで一周。(約40分くらい)
どこで降りればよいかの大体のめぼしをつけ、2回目は、フィッツロイ公園に行くために州議事堂のあるパーラメント駅で降りました。
立派な建物です。 -
州議事堂からすぐのところにセントパトリック大聖堂があります。
寄る予定はなかったのですが、近かったので寄ってみました。
ツアーではこうはいきません。
近代都市にこのような古いカセドラルがあるのは、驚きです。 -
中も見学して、出てきました。個人旅行では、時間が自由なので全くのんびりと散策できます。
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少し南に歩くとすぐにフィッツロイ公園です。
外から眺めるだけでその美しさにワクワクします。
早く中を歩きたくなります。 -
全く期待を裏切らない素晴らしい公園です。
日本の地元にもこんな公園があればいいのにな〜とうらやましい限りです。 -
きれいに花も植えられています。
歩くだけで最高です。 -
緑が多くすばらしい公園です。
日本ではなかなかお目にかかりません。
しかも平日の午後なので、人があまりいません。
最高の雰囲気です。 -
昔の公園の写真です。
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これが現在の様子です。気が太く成長していますが、ほとんど景色は変わっていません。
時の流れを感じます。 -
公園の中にキャプテンクックの小屋が移築されています。
入場料が少し要りますが、前に入っていった外国の観光客が、シニア料金で入っていたのを見て、私も試しにその旨伝えると安くなりました。言ってみるものです。
せっかく来たのですから、何にでも入ってみます。 -
キャプテンクックの部屋です。
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裏庭です。きれいに整備されています。
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公園内には温室もあります。
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すばらしい緑の大木が、あちこちに生えてとにかく気持ちのよい公園です。
何度も来たくなります。 -
散策にも疲れたので、ホテルに戻ります。
宿泊したのは、クラウンプラザ メルボルンです。 -
ホテルの部屋からヤラ川が見えます。
夏ですので、8時過ぎまで充分明るいです。 -
カラフルな電車です。これは有料。
プリペイドカードが要りますのでちょっと乗るのが面倒です。
そのため郊外へは、今回行きませんでした。
次回に期待します。 -
部屋から見える橋を渡るとすぐに有名なクラウンカジノがあります。
夕食を兼ねて出かけて行き、ルーレットで50ドルほど勝ち、さっさと切り上げて軽い夕食を食べました。 -
翌朝は、朝からの予定でヤラ川沿いを散策しながら、ビジターシャトルバスに乗るため、始発のバス停まで歩きます。
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川沿いは、きれいな散歩コースです。
最高の天気です。 -
旅行前に調べていたのですが、始発のバス停を探すのに少し手間取りました。
ネットでは、シャトルバスは無料と書いてあったのですが、最近5ドル必要となったそうです。もちろん一日乗り放題です。
硬貨かカードでしか切符を買えません。日本からのクレジットカードを恐る恐る入れたら買えました。
親切なバスの運転手さんが手伝ってくれました。 -
まずはカールトン公園前で降ります。
公園にあるトイレです。比較的あちこちに公衆トイレがあります。
どこもきれいに掃除されています。
オーストラリア人は清潔好きと思われます。 -
この公園もまたすばらしくきれいです。
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世界遺産の王立博覧会ビルです。
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007の歩みみたいのがあっているようです。
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カールトン公園を抜けたあと歩いてLygon streetに行ってみました。
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イタリア人街ということで、イタリアンレストランがずらりと並んでいます。
あいにくまだ昼食には早いので食べるのは諦めましたが、次回はぜひここで食事をしてみたいと思いますが、どの店がよいのかたくさんありすぎて迷いそうです。 -
続いて歩いてメルボルン大学前までやって来ました。
中に入って散歩して見たかったのですが、時間がなくなりそうで、諦めました。ここも次回にとっておきます。 -
こんなキャンパスで学生時代過ごせたらいいですね。
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大学前のバス停で、シャトルバスを待ちます。30分ごとにしか来ませんし、時間も正確ではありませんのでいつ来るかわかりません。
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これが切符販売機です。
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メルボルンビジターシャトルの一日切符です。
前方からバスに乗るときに運転手さんに見せます。
まあ、5ドルですから安いものです。今まで無料だったというのが不思議です。 -
次にクイーンズビクトリアマーケット(QVマーケット)で降りました。
メルボルン市民の胃袋という感じでしょうか。
雑貨店もたくさん出店していましたが、安いのか高いのかわかりませんでした。 -
新鮮な野菜や果物の店がたくさん出ています。
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ここは常設と思われるの肉や乳製品のコナーです。
このコーナーでファーストフードを買って食べる人が多いようです。 -
色々なコーナーがあります。
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市場の前の通りは、馬車も通っていました。
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前のバス停で相当の時間待ちました。バスも遅れ気味です。
ここからはしばらくバスで観光です。
ビクトリアハーバーや、サウスバンク、さらに王立植物園の中を通り、始発まで戻り、更にバスに乗り続けます。 -
町の中心地であるフリンダーストリート駅前でバスを降りて、セントポール大聖堂前のビジターセンターをのぞきます。
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Federation Squareの小高い中心です。
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少し歩いて昔からの古いアーケイドであるロイアルアーケイドの散策です。
きれいな床です。 -
チョコレート屋さんでちょっと一息。
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素敵な模様です。
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もう一つの古いアーケイド、ブロックアーケイドです。
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散策中にこんな電車が走っていました。
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更に散策は続きます。街中はこんな感じで人々が行きかいます。
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無料のトラムです。
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これは有料のトラムで少し郊外行きです。
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水曜日は、前日までに計画を前倒しして消化していたので、半日ほど時間ができたので、オプショナルツアーで、ダンデノン丘陵に行きました。
結構前日でも申し込めば行けるようです。
本当はヤラバリーのワイナリーツアーに行きたかったのですが、英語ツアーで日本人はいなかったようで、今回は諦めました。
もう少し英語が達者になってからまた挑戦しようと思いました。しかし現地での英語ツアーは(要するに普通のツアー)は、かなり安い値段で行けるようです。 -
ダンデノンでは、こんな蒸気機関車に乗ります。
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蒸気機関車というやつです。
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こんな感じで走ります。
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窓から足を出すのがはやりのようです。
この年になるとまねはできません。 -
皆さん記念写真を撮っています。陽気です。
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ブッシュウオーキングを少々。
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山の上から市街がかすかに見えます。
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展望台です。
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木曜の朝の飛行機でメルボルンをたち、シドニーへ。
現地の係員のバスでダーリングハーバーのそばのバス停で下車して今後の説明を受けました。 -
午後は観光が半日ついていましたので、その出発時間まで、サービスでいただいた水族館の切符で見学。時間を有効に使います。
セットで買った動物園、蝋人形館、シドニータワーからの見学の3箇所割引券も使わなければなりません。忙しいです。 -
水族館です。
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いよいよバスでシドニー観光に出発です。
これも旅行前から大体の地理は頭に入っていたので、戸惑いませんでした。
まずはハーバーブリッジをわたって向こう岸からのオペラハウスの様子です。
必ずその美しさに感動します。 -
ハーバーブリッジのたもとです。
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空も海も最高にきれいです。これだけでもシドニーに来た甲斐がありました。
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シドニーで最高の景色、ハーバーブリッジとオペラハウスが見える場所、このマンションも5億円はするそうですが、売り物が出ないということでした。
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定番の光景です。
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ハーバーブリッジを市街方向に戻って、オペラハウスを見学します。
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だんだん近づいていきます。
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ここでツアーチケットを買うようです。
(これは市内ツアーに含まれていたので無料でした) -
オペラハウスの中は実際はこんな感じです。
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骨組みがしっかり見えます。
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もっと奥に撮影禁止の広い会場がありました。
音響効果がすばらしいようです。 -
近くで見るオペラハウスの一つです。
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こんな感じで建っています。
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バスで移動です。セントメアリー大聖堂です。メルボルンにも同じ感じの大聖堂がありました。古い建物です。
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セントメアリー大聖堂。
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ここがオーストアラリアとは思えませんね。
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当時の牢獄だそうです。
このあと夕方ホテルにチェックインです。 -
夕食はネットで調べていたオージービーフの店を探して行きました。
市内を無料で回るシャトルバスを持っていましたがいつまでたっても来ないので、とうとう30分ほど歩いてしまいました。
やっと見つかったロックスにあるフィリップスフットという店です。
何しろネットの情報が2年前のものですから心配でした。 -
ネットに書いてあった通りに注文。
この中から自分の好きな肉を選んで皿に盛り、自分で焼きます。 -
シドニーカットというのは、350グラム。ものすごく大きいのですが、柔らかくておいしかったです。
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サラダやパンは食べ放題で、32ドルくらいですから安いです。
2年前のネットの値段と同じでしたのでびっくり。 -
夫婦二人で完食です。
これぞオージービーフです。 -
ホテルはダーリンぐハーバーのすぐそばにあり、夜景が最高です。
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橋の向こうにカジノで有名なスターホテルのネオンが見えます。
後日行ってみましたが、思ったより遠くて途中で諦めました。 -
さあ金曜の朝から行動開始です。ハイドパークを抜けてボンダイーエクスプローラーのバス停を探します。
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オーストアラリア博物館の前にバス停がありました。
市内と少し郊外をまわる二つの路線があり、30数ドルで一日乗り放題です。
いわゆる2階建ての屋根のない観光バスです。 -
バスに乗車。街路樹の枝に注意するようにとネットに載っていましたので、なるべく後に座りました。
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こんな感じで枝がせまります。
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このバスに乗って、まずはボンダイビーチを巡り、高級住宅街のある海沿いを見学です。
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すばらしい景色が続きます。
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快晴です。
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空の青さが素晴らしいですね。
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バスは住宅街の中を走り抜けます。
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遠くに市街が見えます。
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たくさんのヨットが浮かんでいます。
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遠くに見えるはシドニータワーです。
あとで登ります。 -
一回りして、オーストラリア博物館前でおり、見学します。
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いろいろな骨格見本があります。
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他にもたくさん見るものがあり、ざっと見ても1時間はかかります。
そこそこに切り上げ、またバスに乗ります。 -
もう一つの系統のシドニーエクスプローラーに乗ります。
もうだいぶバスに乗るのにも慣れています。 -
有名なフィッシュマーケットで降ります。
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バス停から少し歩いてマーケットで、食事です。
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人が多くてなかなか注文しにくかったです。
一応カキは少し食べてみました。小粒です。 -
またバスに乗ります。
昨夜ネオンが見えたスターカジノの前を通ります。 -
湾内を大型クルーザーが走っています。たくさんのツアー客を乗せています。
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街の中のバス停で降りて、シドニータワーに登ります。
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登るかどうか迷いましたが、登ってよかったです。
すばらしい眺めです。
シドニーの周りがよくわかります。 -
緑が多いです。
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先ほどの豪華客船が出港しています。
次の都市を目指しているのでしょう。 -
オペラハウスも上から見えます。
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かなりの都会です。
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夕暮れのハイドパークを歩きます。
しかし、陽が長いですから明るいです。 -
夕方のホテル前のダーリングハーバーです。
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何とも幻想的です。
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金曜の夜とあってたくさんの人が訪れています。
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いい感じですね。
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夕食は、ホテルでシーフードのバイキングを食べました。
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翌日は、王立植物園を目指して出発です。
途中のQVBと呼ばれる古いデパートです。
たくさんの店が入っています。 -
またまたハイドパークを横切ります。
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次第に植物園に近づきます。
この旅行の目的の一つでもありました。 -
入り口があちこちにありますが、何とかたどり着きました。
かなり広いので、中をトラムが走っているということでしたので、散策しながら探します。 -
朝は7時から開きます。
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結構古い公園です。
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最高の散歩です。
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木々があふれています。
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素敵な公園です。広くて飽きません。
メルボルンの公園とはまた趣が違います。 -
ビルも見えます。素晴らしい環境です。
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公園の奥から、今回はオペラハウスの裏側からの景色が見れます。
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やっとトラムの乗り場に到着です。
でももうかなり歩いてしまいました。 -
トラムに乗ってのんびりと見学です。
乗っていたのは私達夫婦だけでした。 -
オペラハウスとハーバーブリッジが重なり合って写真に写るのはこのあたりだけのようです。もっと奥のミセスマッコリーの椅子という場所まで行けばよかったのですが、少し歩き疲れたのでやめました。
次回は挑戦します。 -
植物園を出て市内を歩きます。
こんなパフォーマンスもやっていました。 -
お金を入れると動きます。
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続いてフェリーの要所サーキュラーキーを通ります。
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ロックスを目指します。
シドニーへの昔の上陸地点です。 -
市がたっています。
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またまた市内を歩きます。豪華なホテルです。
ここでは、旅行前にもらっていたコーヒーの無料券を使って一休みです。 -
近くの広場でこんなこともやっています。
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人が多いです。
個人旅行では、これも楽しい思い出となります。 -
更に蝋人形館の切符も使わなければいけません。
本物そっくりです。 -
オバマ大統領も来ていました(?)。
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アインシュタインもいます。
-
動物園も行きました。
おなじみコアラです。 -
一応カンガルーそれともワラビー?。
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ホテルのそばに蝋人形館や水族館などがあります。
真ん中の白いホテルが、宿泊したフォーポイントバイシェラトンホテルです。
立地がいいですね。 -
ホテルの前に広がるダーリンぐハーバーを夕食の場所を探しながら散歩です。
たくさんの店があり迷います。 -
湾の向こうは高層ビルがきれいです。
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夕食の場所をやっと決定。
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一人分の肉を二人でシェアします。
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結局足りずにもう一人前。
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隣のお客さんは、ビールを浴びています。
6時前ですと安いようです。 -
夜の花火が9時からということで、待っていました。
ホテルの裏から見えます。
翌朝が9時15分発の成田行きですので、5時起き、6時半前ホテル出発の予定でしたので、早く寝なければなりませんでした。 -
旅の最後の美しい花火でした。
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