ウズベキスタン その他の基本情報
全24件
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2026年9月末にウズベキスタンへの旅を計画しています。
- うりりんとダンナ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2026/06(約3ヶ月前)
現地で必須の配車アプリ「Yandex Go」ですが、私たちも日本で登録しようとしましたが、何度やってもSMS認証コードが届かず、電話番号とクレジットカードの登録ができませんでした。
対処法を教えていただこうとネット検索すると、同じように苦労されている方々がたくさんおられるようで、いろいろな情報があふれていますね。
私たちも「Yandex Go」のサポートセンターへ問い合わせましたが、「お客様の地域はYandexのサービス地域外なのでSMSは届きません。現地でSIMカードを購入してから登録してください」との返答。
クチコミ情報の中には「日本で登録できるという過去の情報はすべて間違いで、ロシア/ウクライナ戦争後にセキュリティーが厳しくなって、日本にはSMSが届かないので登録できません」と断言されている方もいらっしゃいました。
…それが何とか先ほど登録できましたので、私たちの試行錯誤を共有させていただきます。
私たちの踏んだ手順は次の通りです。
①パソコンのブラウザで Yandex に登録しました。
Googleの登録情報を共有し、認証はgmailに届くようにして、IDは作れましたが、携帯電話番号の登録にはSMS認証が必要とのことで、やってみましたがSMSは届きませんでした。
②「Yandex Go」スマホアプリの権限の「電話」を「許可する」に変更しました。
24時間以上の間隔をあけて、再びチャレンジしてみましたが、やはりSMS認証コードは届きませんでした。
③Yandex Go の姉妹アプリの「Yandex Map」の通知に認証コードが届いたという情報をもとに、「Yandex Map」をダウンロードしてみましたが、やはり認証コードは通知されず、電話番号は登録できませんでした。
③Yandex Go のアフリカ版 姉妹アプリの「YANGO」なら、「WhatsAPP」に認証コードが送れるという情報をもとにトライしてみましたが、「WhatsAPP」にも認証コードは届きませんでした。
④2日間ほど時間をおいて、登録したすべてのアプリ・ウェブサイトにログインした上で、「YANGO」に電話番号を入力してみると、なんとSMS認証コードが届いたので、認証コードを入力すると電話番号の登録ができました。
「Yandex Go」のアプリを開くと、電話番号は「YANGO」と共有されていて入力済みだったので、住んでいる「Addresses」を日本国内ではなく宿泊ホテルのあるウズベキスタンの住所に変更。
「Payment methods」の欄が表示されたので、ここにクレジットカードの番号を入力して登録が完了しました。
なぜ登録できたのか、何が功を奏したのかはわかりませんが、「スマホアプリの電話の権限を許可したこと」、「(ロシアに関わりのない)YANGOで認証したこと」、さらに丸一日以上たっぷり時間を空けてからアクセスしたのが良かったのかなぁ…と想像しています。
「Yandex Go」を実際に利用するのは9月末~10月です。
「現地で追加認証を求められた」という情報もあり、まだ本当に使えるのかは確認できていませんが、これでタシケント空港到着時から使ってみたいと思います。
現地でまた情報があれば追記します。 -
ウズベキスタンでは必須とも言われる、タクシー配車アプリのyandexgoですが、日本で登録する際にSMS認証コードが何度やっても届かない…。
- mai さん
- 女性
- 旅行時期 : 2025/09(約1年前)
ネットで調べたあらゆる対処法をすべて試し、通信会社のサポートセンターや、遂にはyandexのサポートセンターへも英語でやり取りをするも解決に至らず…。使用しているスマホはアンドロイド、通信会社は格安モバイルです。
そして私が最終的に解決できた方法は、、
アプリの権限→「電話」を「許可する」、にしたことです。
アンドロイドの場合、アプリインストール後のアプリに対するすべての権限を許可しない設定になっている可能性があるため(私のスマホはそうでした)、この操作を試す価値はありかと思います。
なお、SMS認証が出来ないからと何度もコードを送る操作を繰り返すとその携帯番号に対するコード送信がロックされてしまうため、その場合は24時間後に再度操作する必要があります。 -
初めてタシケントへ行かれる方へ。Yandexタクシーの料金の相場ですが、地球の歩き方のタシケントのMapの端から端までタクシー移動する際は、20000スム~25000スム程必要です。高いです。アプリ使えない方でも、ホテルや(自分が宿泊してないホテルでも全然ok)飲食店(レストランから安食堂含む)露店販売(英語☓な場合もあり)そこらに立ってるヒマそうなオッサンや若者でもokです(笑)誰に頼んでも、だいたいは応じてくれます(絶対とは断言できませんが)「YandexTaxi please」で十分です。必ず車種(料金)と行き先とナンバーを把握しておけば問題ありません。ドライバーはスマホをメーターにしています。到着したらスワイプさせて料金表示します。上乗せの請求などはありません。ただ、前述した通り高くなっているようです。参考までに、ティムール広場からチョルスー・バザールまで移動したとすると25000スムはみておいて下さい。
- dolce さん
- 男性
- 旅行時期 : 2023/09(約3年前)
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タシケントの街の中では、画像のように車道と側溝の段差がずいぶん大きい場所が多くてヒヤヒヤ。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/10(約7年前)
側溝には蓋や蓋網も無く、誤って落ちたら一大事!
街灯が無い場所も多く、カーブや曲がり角では更に見えにくいのも難。
車や自転車を借りて町の中を走ってみようと思う人は、あまり路肩に寄らないように要注意です。 -
ブハラの街の中心にあるラビハウズから徒歩2,3分にもかかわらず、とても静かで快適な宿でした。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2018/05(約8年前)
最安のツインルームを予約したら、1階のフロントオフィスに一番近い部屋にアサインされました。
室内は極めてシンプルだったけれど、朝食付きでたったの20USDですから値段相応だと思います。
<ルームアメニティ>
シングルベッド2台・エアコン・液晶テレビ・室内履き・WIFI
<バスアメニティ>
ハンドシャワー・トイレ・洗面所・バスタオル・フェイスタオル・リキッドソープ・シャンプー
<宿泊料金(1泊・朝食付き)>
ツインルーム:20USD
Booking.comにて予約
朝食はホテルの地下にあるダイニングキッチンで。ボリューミーで美味しかったです。
コーヒーはネスカフェ。
グリーンティーもポットでいただきました(しかもパックではなく茶葉)。
値段良し・ロケーション良し・サービス良し…と言う訳でお勧め出来る宿です。 -
サマルカンドで一番のお目当てだったのがやはりレギスタン広場。それなら宿もそこに近い方が断然便利だろうということで、このホテル(ゲストハウスと言った方がいいかも)に泊まりました。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2018/05(約8年前)
タシケントから早朝の便でやってきたので、6:15にはゲストハウスに到着してしまいました。
さすがにチェックインは出来なかったけれど、朝食を食べさせてくれることに。
パン・ナン(4分の1)・バター・サラミ・チーズ・ゆで卵など。美味しくてお腹いっぱいになりました。
ちなみに、翌日は早朝のチェックアウトで朝食は食べられないと分かっていたので、特に食事代を請求されることはありませんでした。こんな風に融通が利くのが安宿のいいところ。
<ルームアメニティ>
ダブルベッド・シングルベッド・液晶テレビ・クローゼット・ベッドサイドテーブル・室内履き2足(1足は片ちんばだったw)・WIFI
<バスアメニティ>
ハンドシャワー・トイレ・洗面所・バスタオル3枚
<宿泊料(1泊・朝食付き)>
スタンダードシングルルーム:18USD
Booking.comにて予約
私がアサインされたのは1階のルームNo.7。必要最小限の設備だが味わい深い部屋でした。しかも何故か3人部屋w
後で分かったんですが、ここの姉妹宿が地球の歩き方に掲載されていました。オーナーさんもしっかり写っていました。 -
ゴールデンウィークにウズベキスタンを旅行しましたが、ウズベキスタン航空のフライトスケジュールの都合上、下記のとおり何ともせわしないルートになりましたw
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2018/05(約8年前)
タシケント→サマルカンド→タシケント→ブハラ→タシケント
どうせタシケントにトータルで3泊するなら、全て同じホテルにした方が楽だし便利だろうということで検索した結果、見つかったのがHotel Papillonです。
<ルームアメニティ>
シングルベッド・エアコン・液晶テレビ・テーブル・椅子・クローゼット・グラス・WIFI
<バスアメニティ>
ハンドシャワー・トイレ・洗面所・バスタオル・フェイスタオル・バスマット・ドライヤー・石鹸・シャンプー・歯磨きセット
<宿泊料(1泊・朝食付き)>
バジェットシングルルーム:30USD
デラックスシングルルーム:40USD
Booking.comにて予約
本当は3泊とも最安のバジェットシングルルームにしたかったんですが、1日だけ満室で仕方なく。
バジェットシングルルームはフロントに近いのと中庭に面しているのとで若干煩いかもしれません。やはりデラックスシングルルームの方が静かで落ち着けました。
とは言うものの、10USDの差額に見合うほどでもないかな。
私にはバジェットシングルルームで十分快適でした。
フロントのスタッフは英語が通じましたし、部屋も毎回きれいに掃除してくれました。ビュッフェの朝食もメニューが豊富で悪くなかったです。
唯一不満だったのがロケーション。
メトロの最寄駅まではタクシーで5分くらい。歩いて行くのははっきり言って無理。新市街の中心部(ホテルウズベキスタン)からはやはりタクシーで15分かかりました。
ロケーションが難点ですが、それ以外ではタシケント滞在にお勧め出来るホテルです。
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タシュケントのGrand Art Hotelをウズベキスタン到着日に利用しました。
- ウェンディ さん
- 女性 / ウズベキスタンのクチコミ : 5件
- 旅行時期 : 2018/05(約8年前)
立地はTAS国際空港から車で10分弱。
翌朝の飛行機が早朝便でしたので、便利な立地の上、宿泊料金もお手頃、空港への送迎(有料)も有ったのでお勧めのホテルでした。
以下に、ホテル詳細を纏めます
【ロケーション】
・タシュケント国際線空港から車で10分、タシュケント国内線空港から車で15分
・ホテルの送迎車は国内線、国際線の送迎は10US$(空港へのお迎えはメールで依頼可能)
・ホテルの近所にスーパーはあるが、徒歩で10分以上かかる。
【室内】
・Wi-Fiは客室内でも快適受信
・バスタブはないが、ホットシャワーの水量、お湯の温度は熱めの湯が好きな日本人でも満足
・ドライヤー付き。
・シャンプーは置いてあったが、持参する方がお勧め
・ミネラルウォーター2本、電気ケトル、お茶セットあり
【朝食】
・宿泊料金に朝食込
・出発が早い時には。朝食ボックスを作ってくれるが、その形態にはちょっとビックリするかも。
【両替】
・スムへの両替はホテルでは不可だが、送迎代金の支払いはUS$現金で可能。
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サマルカンドのタシュケント通りにあるツーリストインフォメーションセンターには、日本語を話す受付の方もいらして、日本語で市内の見所案内などが書かれた地図を貰うことができます。
- ウェンディ さん
- 女性 / ウズベキスタンのクチコミ : 5件
- 旅行時期 : 2017/05(約9年前)
インフォメーションセンターが主催する2時間~半日の市内観光ツアーや、料理教室ツアーなど(有料)あり、個人旅の方は現地アクティビティとして参加されても面白そうでした(私自身は時間が足りなく利用できませんでした)。
市内散策ツアーは、日本語での開催時間帯も有りました。
各ツアーの予約期限は基本的に前日までとのことでしたので、サマルカンドに到着したらすぐに行ってみて、翌日のツアーを調べると良いかもしれません。
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2017年のゴールデンウィークにウズベキスタンを旅しました。
- ウェンディ さん
- 女性 / ウズベキスタンのクチコミ : 5件
- 旅行時期 : 2017/05(約9年前)
ウズベキスタンという国からイメージする映像は、青いイスラム建築などではないでしょうか。
確かに、サマルカンド・ブルーという言葉があるように青はウズベキスタンを象徴する色ではありますが、古い建築物だけがウズベキスタンの見所ではないのです。
ウズベキスタンの中で有名な青の建築物があるのはその昔にシルクロードの中継地だった場所ですが、それはウズベキスタンの国土のほんの一部で、国土の大半を占めるのは砂漠です。
今回の旅では、そんな砂漠へと足を延ばしてきました。
一般的に砂漠と言うと砂が一面に広がる色のない世界が頭に浮かぶと思いますが、ウズベキスタンの砂漠はそのような砂漠とは異なり礫獏(れきばく)に近いのかもしれません。
勿論、赤い砂が一面に広がる地域も有りますが全てではありません。
私たちが訪れたのは、ブハラやサマルカンドから車で4時間ほどでアクセスできるキジルクム砂漠。
キジルクム砂漠にあるアイダクル湖(Aydar Lake)の湖畔でキャンプする1泊2日の現地ツアーに参加しました。
旅程はこんな感じです。
1日目:朝、ブハラを出発→RABOTI MALIK(キャラバンサライの遺跡)→古代の岩絵→アレクサンダー大王の砦→Aydar Lake湖→遊牧民のユルタに宿泊
2日目:午前中は砂漠でフリータイム、午後にサマルカンドへ移動、16時過ぎにサマルカンド着
ツアーの主催者は宿泊地(ユルタ・キャンプ)のオーナーでもあるOiziloum Safariで、ウズベキスタンの国内ツアー代理店が扱う同様のツアーのほとんどがこの場所だそうです。
移動はブハラからでもサマルカンドからでも車で4時間、エアコン付の専用車利用なので、気軽に参加できました。
砂漠でキャンプ…というと、何をやるの?何もないのでしょ?と思われると思います。
そう、その通り。
WI-FI、娯楽施設、自動販売機、インターネットカフェ…などなど文明に関するモノは何もありません。
有るのは、赤い砂漠、澄んだ青い空、美味しい空気、そして遊牧民の移動式住居であるユルタだけ。
アイダクル湖の湖畔で午後のひと時をのんびり過ごし、夜は満天の星空の下で眠りにつく。
そして、朝の涼しい時間に砂漠を散歩。
朝の砂漠は色とりどり。特に春は野生の芥子の赤い花が砂漠を覆い、草の影からは青い蜥蜴が顔を覗かしていました。
砂漠のユルタでキャンプをする1泊2日のツアーは私の個人的な意見ではお勧めですが、これは、参加される方が文明を離れて自然を愉しめる方だけかな。
インターネット中毒の方や自然での遊び方を知らないという方にはお勧めはしません。
因みにキャンプのトイレは水洗トイレで、温水シャワー(ぬるめですが)も有りました。
駱駝乗り体験やアイダクル湖での水遊びも出来るので、面白いとは思います。