トルコ 基本情報 クチコミ(44ページ)

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  • パリ好きおばさん 写真

    パリ好きおば さん
    女性 / トルコのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2011/03(約15年前)
    トルコのヨーグルトは、固めのタイプで なかなか美味しいと思いました。
    私は、毎朝ヨーグルトを 腸内環境を整えるため(こう言うと、聞こえがいい?)食べていますが、トルコで食べたのはずっとダメで、日本から用心のために持っていった薬を使いました…薬をもっと持っていけばよかった!
    旅行中、ちょっと苦しかったです~(○秘気味の方、薬を忘れずに) 
  • kuraraさん 写真

    kurara さん
    女性
    旅行時期 : 2011/01(約15年前)
    事前に聞いてはいましたが、ナンパしてくる男性が非常に多いです。
    無視して歩いててもひつこくて「僕は横浜(東京)に住んでいる、ほら、免許証もあるよ」と見せてくる。全くの偽造のものです。信用させるためのツールにすぎません。中にはとても紳士な男性もいて、日本語で丁寧に話しかけてきますが信じないほうが賢明です。
    私は日本人じゃないという言い訳は効果的ではなかったです。私は既婚者よ!とか、ここ(イスタンブール)に旦那がいるから帰ってきたのとかのほうが効き目バッチリでした。事前に自分なりに対策案を考えておきましょう^^;。
    それと女ばかりのグループで歩いているときは、あまり大声で日本語で話さないほうがいいです。若い女性の方、一人旅の方、気をつけてくださいね!
  • triangle さん
    非公開
    旅行時期 : 2010/12(約15年前)
    新市街タクシム広場あたりにたむろしているタクシー運転手に気をつけよう。
    遠回りをしたうえで、25リラの支払いで、50リラを出せと要求してくる。
    無理やり釣銭をを先に渡してきたのでたまたま50リラがあったので渡すと
    5リラ札とすりかえて、これではないとさらに要求してくる。
    無視して降りたら追いかけてくることはなかった。
    はげ頭とベタベタのオールバック小太りの2人組だ。日本人をカモにしている。
    英語は少しはわかるが、支払いの時にはわからないふりをする。
    なれなれしく話しかけてくるから無視をするのが一番だ。支払いの時には紙幣を
    確認しよう。
  • うめさん 写真

    うめ さん
    男性
    旅行時期 : 2008/09(約17年前)
    ラマダン中は、日本のお盆のように日本在住のトルコ人も帰省しています。
    その人達が家族や友人のやっている店の呼び込みを手伝っているようで、いろんなところから日本語での声がかかりますが、嫌な思いもします。
    しつこい土産物屋への勧誘、ずっと後を付けてくるし、無視し続けると日本語で罵声を浴びせてきます。
    嫌な思いをしたくないなら、この時期を避けたほうがいいと思います。
    ブルーモスク近辺が一番ひどかったです。
  • OLDMAN さん
    男性
    旅行時期 : 2010/06(約16年前)
    5月30日~6月5日滞在時の両替状況です。
    一番良かったのは、入国審査後の預け荷物受け取り場所に有る両替所で、0.0173(\10,000/173TL)でした。 通関後の両替所は0.0168~0.0170で、情報に良く出るPTTは、手数料等を差し引くと0.0166でした。
    街中の両替所は0.0159~0.0168とマチマチです。 その中でもTaksim広場からIstiklal通りを下った左側2軒目の両替屋が0.0168で市中では最もレートが良かったです。 旧市街地(グランドバザールを含めて)は0.0155~0.0160で、あまりレートは良くない様でした。
    因みに関空では0.0133で問題外です。
  • 両替

    満足度: 3.0全項目の評価

    だっち さん
    女性 / トルコのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2010/04(約16年前)
    両替はイスタンブールの空港で、 4月23日 トルコ国内では64円弱だ1リラでした。
  • masapiさん 写真

    masapi さん
    男性
    旅行時期 : 2010/03(約16年前)
    アヤソフィヤを見た後、トプカプ宮殿の位置をガイドブックで確認していると、男性2人組に流暢な日本語で声を掛けられました。これ以前にも日本語で声を掛けられる事はありましたが、スルタンアフメット地区では執拗に付きまとわれる可能性があるので充分注意して下さい。相手は、「私は日本語の勉強をしているので、日本人と仲良くなりたい。」「これから何処へ行くのか?」「一緒に観光に行って案内してあげる。」などど言って来ます。しかし、これらのお誘いに乗っては行けない事は、ほとんどのガイドブックに書いてあり、それを事前に読んでいたので、私も注意しており、そんな声掛けにはほとんど無視していました。しかし、ここではちょっとそれに反応してしまい話をすると、相手は私を離さまいとかなりしつこかったです。相手は、「そんなに警戒していると折角の旅が楽しくないし、悪い奴らもいるが、我々はそんな奴らじゃないし、単に日本人と知り合って話したいだけだし、これから行くトプカプ宮殿にも一緒に行って案内してあげる。」と言って来ました。これとまったく同じ内容の事もガイドブックに書いてあったし、書いてなくても知らない人には付いて行くつもりはありませんでした。私は、一人で行動するのが好きなので…とか、ちょっと時間がないから…とか言って断ったのですが、それでもかなりしつこかったのです。それにトプカプ宮殿はこっちと言って一緒に歩いて行こうとした方向は、実際のトプカプ宮殿の入口とはまったく違っていました。私は、余りにもしつこいので、その2人組からは、では…と言ってさっと立ち去って近くの広場のベンチに座って、その2人組が何処かに立ち去るのを待つ事にしました。10分後位にもう何処かに行ったかと思ってトプカプ宮殿に向かい歩きだした所、途中で行き違ってしまいましたが、ほとんど無視をすると、やっと諦めたようで、それ以上は付きまとわれませんでした。私のように、ちょっと相手に反応をするとかなりしつこいですので、声を掛けられても絶対に無視する事をお勧めします。また、トプカプ宮殿でも見終わった後、出口に向かって歩いていると、トプカプ宮殿で警備の仕事をしていると言うオジサンに、5時に仕事が終わるからその後に食事とかどう…?って声(私をナンパ??)を掛けられました。オジサンの真意は分かりませんが、丁重にお断りしました。
    在イスタンブール日本領事館のHPを見ても、そのように声を掛けられて付いて行き、強盗や強姦に遭ったり、店に監禁されて高い絨毯を買わされたりする事例が頻発しているようですので、特に女性の一人歩きは充分に注意して下さい。(写真は声を掛けられた付近です)
  • のぶのぶさん 写真

    のぶのぶ さん
    男性
    旅行時期 : 2006/10(約19年前)
    イスタンブールの印象は良いものでしたが、一度、トラブル(?)に遭いましたので、報告させてもらいます。

    (友人と2人で)道路を歩いていると、前方にとある靴磨きのおじさんが歩いていました(靴磨きの道具を担いでいたから判りました)。すると、道具箱の中から[[偶然]]彼の商売道具であるブラシが落ちたので、コレがなければ困るだろうと思い、親切心で拾って届けてあげました。彼は私に非常に感謝しており、『お礼に靴を磨かせて欲しい』と云ってきました。当時、私はスニーカーを履いており、靴磨きをしてもらうような代物ではなかったので、断りましたが、どうしても磨かせてくれとしつこかったので、しょうがなく磨かせてあげました(友人も同様にスニーカーでしたが、磨かせてくれとのことで、2人分磨かせたことになります)。ここでもう解った方もいらっしゃると思いますが、靴磨きが終わると、なんと靴磨き代を請求してきたのです!恩を仇で返された感じがして、無性に腹が立ちました。最初、(トルコリラで)15ドルくらい要求されましたが、払う気は毛頭ありませんでした。しかし、彼が食い下がってきたし、磨かせたのは事実なので、仕方なく(リラで)5ドルくらいをあげてその場から逃げました。

    ひとの親切心を踏みにじる行為に、本当に気分を害された出来事でした。トルコ人が皆こういう人達だとは思いませんが、こういったことで、トルコの印象が多少悪くなるのは否めません。
  • 33Qさん 写真

    33Q さん
    男性
    旅行時期 : 2009/07(約17年前)
    日本語で話しかけてくる人はほぼ間違いなく面倒な人たちです。たいてい出身地聞いてきて、「行ったことある」「親戚がいる」とか言ってきます。
    日本語が話せない人たちのほうが、案外いい人が多い。
    ちなみに、日本語は話せない人だったが、自分の事務所の前の道でいきなりチャイをご馳走してくれたいいおじさんに出会えた。
  • escomさん 写真

    escom さん
    男性 / トルコのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 1999/12(約26年前)
    ヨーロッパフラミンゴ
     地中海沿岸、カスピ海周辺、シベリア西部、インド北西部、およびアフリカに分布。大きなフラミンゴで全長は約110cmです。羽の色はチリーフラミンゴに比べ白っぽく、嘴の基部がピンク色をしているので直ぐに見分けられます。 
    チリーフラミンゴ
     全長は約105cm、脚の真ん中の間接および脚先のゆびと水かき部分が赤い他は、脚が鉛色かかった黄色をしていますので、直ぐ判ります。分布は南アメリカ〜チリー南端にかけてです。主に、山地の塩水湖にすみ、アンデス山中の海抜4500mの高地にも達します。
    飼育担当より フラミンゴは一日の行動リズムが決まっており、
    食べる→羽づくろい→休む→水浴び→食べる の様な感じで、時間もほぼ決まっています。
    よく見るとカップルが5〜8組ほどいます。カップルは食べるときも休むときも、いつも二羽一緒に行動します。ちなみにオスは大きめ。メスは小さめな体をしていますので、すぐに見つけられると思います。
    フラミンゴの前に通りかかった際は、ぜひカップルを捜してみてください!

    元記事:秋田市動物園さん

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