トルコ 基本情報 クチコミ(45ページ)
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なかなか出来ない体験なので、気球は、お勧めです。トルコ旅行の一番の思い出になりました。voyager balloons で申し込めば、言葉の心配も無いですし。スタッフの方々も、盛り上げ上手で、すごく楽しめたので、また、是非カッパドキアに行けたら、乗りたいと思います。朝早くの集合なので、寒さ対策は、重要でした。
- Hiro さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/10(約16年前)
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いつの頃からかイスタンブールが憧れの旅行先となった。 塩野七生著「コンスタンティノープルの陥落」では、この都市そのものが、主人公だ。 やはり、きっかけは、この本だったか。
- タック さん
- 男性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 1994/07(約32年前)
キリスト教時代に栄えた文化文明が、イスラムにとって変わって五百年余りの間に、世界にまれな、2つの文化文明が融合した都市となった。
サバサンドを頬張り、トルココーヒーを啜りながら、歴史が千年かけて築いてきた都市と相対すると、ふつふつと体の芯から喜びが沸いてきた。 -
飛行機の時間まで3時間あったので、このトルコの地方都市をぶらついた。 すぐに、流暢な日本語で話しかけられた。
- タック さん
- 男性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 1994/07(約32年前)
最近まで東京の神田英語学院の先生をしていたとのこと。流暢な日本語と柔らかな物腰だったので、警戒感も薄れ、並んで街歩きするうち、家がそばなので、ぜひ寄ってお茶を飲んでいってほしいと誘われた。
さんざん、時間のないことを理由に断ったが、そのトルコ人はすこしも動じない。根負けして、まあ、5-10分ならいいかと誘いの乗ったが、
なかなか家にたどり着かない。 いよいよ、離陸時刻から逆算して、あと,30分以内にタクシーで空港に向かわないとまずい。
その話をすると、自分も空港に友人を迎えにいくので、乗せていってあげると、絵に描いたようなストーリー展開となった。
すぐそこのはずだった家も、15分歩いてもいっこうにたどり着かない。
それまで、いろいろな手口を見聞きしてきたが、いよいよ、これも新手のひとつと確信し、止めるのも聞かず、強引に引き返し、タクシーで空港に向かった。
被害はなかったが、100%危ないケースと確信した。 空港の待合室でくつろいでいると、さきほどの男性が、何と空港に来て、誰かを待っている〜。 え〜、さっきのはホントのはなしだったの~ !? 本人に確かめるすべもなく、アンカラを後にした。
トルコはなにかが、深い .... 気がした。 -
実はワインの一大生産地のトルコ。地理的に国土のほとんどの周りを地中海とエーゲ海に囲まれているトルコは、湿潤な気候も手伝って、ヨーロッパの中でも指折りのワインの生産地として多くの海岸沿いの町や高原地帯で葡萄が収穫されるとのこと。
- jun&yoshi さん
- 男性
- 旅行時期 : 2008/09(約17年前)
中でも、カッパドキア地方では芳醇な赤ワインがたくさん作られ、地元消費のチープワインから輸出専用の高級ワインまでそろっています。
私のお勧めがコレ「KALRECIK KARASI」というカッパドキア産の赤ワインです。主に国内の高級ホテルやレストランに出荷されるワインで、日本には入っていません。
私はいつも知人のトルコ人からもらいますが、現地価格で5,000円程と、トルコのワインでは超高級ワインの部類です。
味的には、サンテミリオンたジュブシャンに似た感じで、赤ワイン好きの方ならきっと気に入ると思います。
トルコに行かれた際はぜひ味見をして免税範囲内でお持ち帰りください☆ -
トルコに行ってきました。飛行機のチケットとホテルだけのヤツで・・・。初トルコだったので、現地で何をできるか考えようと思っていて、とりあえずの出発となりました。どうなるかと思ってたけど、現地でアキテス・トラベルというところで親切に色々教えてもらって、なかなかリーズナブルなツアーを組むことができました。私のわがままを全て取り入れてもらって☆
- k-ko さん
- 女性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2009/05(約17年前)
しかも、日本語OKでした!!!日本人女性も親切で・・・。本当にお世話になりました。かなりオススメですよ(^o^)/ -
私がトルコへ行った時の女性ガイドさんの話なのですが、
- Hana sakula さん
- 非公開 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 1997/03(約29年前)
トルコのホテルに1人で宿泊していた時、彼女は部屋で睡眠中。
真夜中に部屋のドアが開いたそうです。
もちろん、彼女は鍵をかけていました。
それなのに、ドアが開いた・・・・
どうも、ホテルスタッフの仕業のようです。
幸い、ドアチェーンをしていたので何も無かったそうですが・・・凄く怖かったと話してくれました。
それ以来、鍵やドアチェーンはもちろんドアの前に荷物も置いて寝ているそうです。
女性でも複数で宿泊している部屋は狙わないそうですが、1人で宿泊する場合はご注意ください。
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こちらの旅行会社は、キャンセルをした後の対応がとても悪く、連絡が取れなくなりました。
- dikdik さん
- 男性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2008/08(約17年前)
日本オフィスが最近HPに載りましたが、
こちらの電話番号も載せてませんし、
都合が悪くなると連絡が取れなくなる可能性があると思います。(実際、私がそうです)
担当者は、トルコ人で日本語もままならない状態なので、話が半分位しか通じません。
英語などが得意な方以外は、止めたほうがよいかもしれません。 -
一日の生活費、一時間あたりの交通費、一か所あたりの観光費をお知らせします。ご自身の旅程日数と活動量に応じて予算を検討してください。よい旅を。
- 赤羽 桂(あかはね けい) さん
- 男性 / トルコのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2008/12(約17年前)
http://humanwayfarer.web.fc2.com/page027.html#turkey -
トルコについて、新たな発見や、教えられること、再認識することが沢山ありました。100%自給自足している豊かな国土と自慢するだけあって、オリーブ、オレンジ、ブドウ、イチゴなどの果樹、小麦畑、羊や牛の放牧が至る所で目につきました。添乗員、現地ガイド付きバスツアーで、参加者35名の多くは同世代あるいはさらに高齢でしたが、旅慣れた人が多く、むしろ元気をもらい、勉強することが多い、実りあるものとなりました。インターネットは2か所のホテルで利用し、イスタンブルでは、無料でしたが、旧式の上、日本語が入ってなくて、英語のメール部分しか判読できませんでした。エーゲ海沿岸のアイワルクのホテルでは、15分/5トルコリラ(300円程度)で、キエフの友人や日本にメールで連絡できました。オフシーズンの寒い冬、出会うのは同様な日本人ツアー客がほとんどで、価格が高いコースは、飛行機やホテルのクラスがグレイドアップしただけで、廻るコースもほぼ同じようなものということでした。でも、先週降った雪が残っており、カッパドギアの奇景、スケールの大きいエフェスの遺跡、ハマムなど味わえ、天候にも恵まれて、ラッキーな旅となりました。ある同行者はトルコが大好きになったと感想を漏らしてくれました。トルコの田舎はお勧めですし、春~夏の時期に、緑の田園、花咲く光景、たわわに実った果物などをもう一度見たくなっています。
- moritof さん
- 男性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2009/01(約17年前)
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今回お世話になったsakura toursは迅速に返答をくれて料金も他の会社に比べても良心的でした。社長のappoさんは奥さんが日本人とのこと、親日家でわざわざみずから運転してくれ、それに日本語のガイドまでつきます。いろいろなリクエストに応じてくれます。
- 永遠の旅人 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2008/12(約17年前)