トルコ 基本情報 クチコミ(40ページ)
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イスタンブールから日本へかける国際電話の仕方は、国際電話識別番号(00)、日本の国番号(81)、市外局番(0省略)、相手の電話番号をダイヤルする。一番良いのはホテルの自室からかける事だ。チェックアウト時に会計するだけで楽だった。
- フェラーリ01 さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2009/08(約16年前)
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フリータイムの買い物時はホテルで済ましそのまま帰ってきたので街中では利用しなかった。観光スポットに必ずあるためその前後で利用するかレストランなどで済ませば良いだろう。男性しか知らないが小便器も設置されていた。
- フェラーリ01 さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2009/08(約16年前)
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フリータイム時にトラムが走っているイスティクラル通りに買い物や観光で行ったのだが、クレジットカードが使え現金を使う機会が無かった。もしものために多少の現金は必要だとは思うがまた両替となるともったいない。いざとなったら街中の安全なATMを利用するのもひとつだ。
- フェラーリ01 さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2009/08(約16年前)
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親日家の国トルコといわれイスタンブールでは日本語で親しげに話しかけてきた現地人であろう人がたくさん居た。もちろん全ての人が悪い場合ではないが正直どの人がいい人なのか判断はできない。詐欺行為や強姦などの犯罪に巻き込まれないため安心できない限り関わらない方がいい。
- フェラーリ01 さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2009/08(約16年前)
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イスタンブール、新市街をブラブラお散歩中、メインストリートであるイスティクラール通りでちょっと嫌な思いをしました。。。
- onaka さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/09(約13年前)
自業自得でもあることだと理解してますが、他に同じ目に合う方が出ないことを祈って投稿します。
イスタンブールに来る前に滞在した町で食べたトルコアイス(ドンドゥルマ)がおいしかったので、イスティクラール通りでも食べたいな〜と思いながらお散歩。
数メートル置きくらいで、ドンドゥルマ屋さんがあるので、どこでも同じかな?と一軒のお店の前で立ち止まりました。
どこのお店もフレーバーがいくつもあるので、何味にしようかな?とガラスケースを覗き込んでいたところ、店員の男の子が、トルコアイス屋でよく見かける棒を使ったパフォーマンスを始めました。
棒の先に、アイスをつけて、のばしたり回したりするパフォーマンスです。
それを見ていたら、パフォーマンスの最中に、オーダーしてないフレーバーのアイスを口に付けられたんです。
そのタイミングで違和感を感じて退散すればよかったんですが。。。
その店員は、私の口につけた分を、コーンに盛り付け始めて。
「えー チョコ味じゃないのが食べたいのに」と思っていたら
店員が「mix?」と質問してきたんです。
チョコと他のも盛り付けてくれるならいいか、と「YES」と返事したあとフレーバーを選ぼうとしたら、有無を言わさず全種盛りにされました。。。。
で、お会計になって、日本円で1000円以上の金額を提示されました。
日本のソフトクリームみたいに、ミックスかバニラかで同じ料金、ではないのです。
6種類勝手に盛られて、量はたぶんトリプルくらいの量(6種類がちょびっとずつむりやり盛られている)1フレーバー5TLだから6フレーバーで30TL払え、、と言われました。
日本円で1300円くらいですかね、、。
トルコの物価では、かなり高いです。
ご飯食べてドリンク頼んでも30TLかからないお店いっぱいあるので・・・。
あいまいなmix?という質問にはっきりフレーバーを指定して回答しなかった自分も悪いので、授業料と思って払いましたが、すごく気分が悪かったです。。。
口に付けられちゃうと、買わないと悪いかな?みたいな気分になってしまったのですが
そもそも買うってオーダーする前に口に付けるなんて非常識な店員に出くわした場合
無言で立ち去ったほうがいいです。
すべてのお店がそういうわけじゃないと思いますが、
派手なパフォーマンスに気を取られて押し売りされないように・・・気を付けてください! -
真夏の8月にカッパドキアを旅しました。天候はピーカン。滞在中、雨は1滴も降りませんでした。荒野の中に奇岩がポツンポツンと立ち並ぶ中を観光するので、日陰はありません。渓谷の川沿いを歩くウフララ渓谷でさえ、日光を遮ってくれるものはなく...。帽子や日傘がないと確実に熱中症になってしまいます。紫外線がかなり強いので、日焼け止めをマメに塗り直さないと哀しい結果に...。
- TOMAIKE さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/08(約15年前)
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カッパドキアのギョレメという村に宿泊しました。かなりこじんまりした村の中の外れにある小さな宿でしたが、無料でwifiが使え、しかも安定して飛んでいました。頑丈なケーブの中にある客室でも問題なくnetがつながるのは有難かったです。調べてみると、ギョレメにある小さな宿は無料wifiの普及率が結構高かったです。
- TOMAIKE さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/08(約15年前)
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カッパドキアの主だった観光地は点在していて、それぞれにちゃんと公共のトイレが完備されています。点在しているので、1つ逃すと次の観光地までガマンすることに...。特に、ウフララ渓谷は、一旦降りてしまうと、ゴールのレストランまでトイレはありません。必ず、渓谷に下りる前の展望台で済ませておくことが必要です。
- TOMAIKE さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/08(約15年前)
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私達は、カッパドキアの「ギョレメ」という小さな村に宿泊しました。ギョレメの村の中心地に、オトガル(バスターミナル)があります。ひっきりなしに大きなバスが往来し、多くの観光客で賑わう場所なのですが、このオトガルには、ツアー会社、インフォメーション、ATM、両替所など旅行者に必要なものが集中しています。逆にいうと、ここ以外でATMや両替所は目にしませんでした。
- TOMAIKE さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/08(約15年前)
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カッパドキアという町はなく、いくつかの村の総称なのですが、いずれの村も平和で穏やかな村ばかり。治安の面で心配されることはないでしょう。私達の場合、バイクで各観光地を巡りましたが、困ったのは標識が少なかったこと。道を間違うトラブルには遭う危険があると思います。
- TOMAIKE さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/08(約15年前)