スイス 基本情報 クチコミ(71ページ)
全724件
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2005年秋 スイス(チューリッヒ、ベルン、ニュシャテル、ツェルマット、ローザンヌ)
- tadao さん
- 男性 / スイスのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2005/10(約21年前)
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時計塔から熊公園に向かう道路は現在工事中です。結構長い距離ですが工事現場となってます。
- Hisanob さん
- 男性
- 旅行時期 : 2005/10(約21年前)
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「20minuten」というA4サイズ強、40ページくらいの新聞なのですが、バーゼル駅やその近郊のトラムの停留所などに青いスタンドがあって、無料でもらうことができました。ドイツ語なので読むのは大変ですが、写真も多く、オールカラーで結構楽しめます。朝の通勤・通学途中の大人も子どもも読んでいたので、真似をして毎日とって読んでました。天気予報が特に役立ちました。
- きんいろのくま さん
- 非公開 / スイスのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2004/11(約22年前)
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スイスに滞在中はシティバンク・郵貯ワールドキャッシュを利用しました。現地のどこで引き出せるかが問題ですが、スイスではUBSという銀行のATMで引き出すことができました。UBSは大きな都市はもちろん、比較的小さな都市にもある銀行でしたので、見つからなくて困るということはありませんでした。
- きんいろのくま さん
- 非公開 / スイスのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2004/11(約22年前)
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九月でしたが全然滑れました。
- seigo さん
- 男性
- 旅行時期 : 2005/09(約21年前)
リフト代とレンタル込みで日本円にして11000円くらいだったと思います! -
Längfluh 方面行きのロープウェーにてSpielboden駅で下車、ここからサースフェーの町へ下るハイキングコースにはマーモットが10匹以上も群生している場所があります。Spielboden駅のカフェで餌も売っているので餌付けに挑戦してみたら!?
- アルピニスとし さん
- 男性 / スイスのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2005/07(約21年前)
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ヨハンナ・シュプリ (Johanna Spyri) 作の物語のハイジ (Heidi) の時代の家とその中での暮らしを再現した博物館。マイエンフェルト (Maienfeld) 駅から北東に約2キロ・メートル半くらいのところにあるハイジの村 (Heididorf) に建っている。
- MK さん
- 男性
- 旅行時期 : 2005/04(約21年前)
入口の階を含めて3階建ての木造となっていました。通りに面している入口を入ると、確か、脇にストック・ルームがあったと思いました。階段を上がった階に、キッチンやダイニング・ルームやアルムおんじのベッド・ルームがありました。ダイニング・ルームには、ハイジとペーターの人形がテーブルに着いていました。キッチンとダイニング・ルームには、食器やいろいろな家庭用品がありました。
さらに階段を上がると、半分アティックになっている階で、アルムおんじの人形が、木工仕事か何かをしている姿もあり、ハイジのベッド・ルームがあり、アティックのスペースには、本棚やその時代の家庭用品のようなものがありました。ベッド・ルームには、寝具類や洋服などもありました。ハイジのベッド・ルームには、ハイジのお人形とお人形用のベッドとその寝具類もありました。
家の中全体で、家庭用品などが適当に散らかっていて、本当にハイジ達が生活しているような感じでした。家の中のものはさわっても良いが、後から来る人のために元通りにするように、と言うような注意書きが、英語とドイツ語で書いてあったと思いました。
出口はキッチンにあり、そこを出るとバック・ヤードがありました。
入場券は、ハイジのいえの近くのキオスクで販売されていました。ハイジのいえの入口は、自動の入場券をチェックする機械があり、それに入場券を指定された面と方向に入れれば、バーが回って入るようになっていました。
ハイジのいえについては、日本語の「マイエンフェルトへのご案内」のホームページの下の
http://www.heidi-heidi.ch/heidiweb/see/see.htm
にも多少載っていました。
ハイジの村のホームページは、
http://www.heidi-swiss.ch/
にあり、英語とドイツ語がありました。
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ハイジの道の青コースは、オフィシャルには、ハイジの村 (Heididorf) まではハイジの道の赤コースと同じで、ハイジの村からは、ハイジのいえ (Heidihaus) の横を通って行って、本格的な軽登山のコースになります。
- MK さん
- 男性
- 旅行時期 : 2005/04(約21年前)
そのコースの案内板は、ハイジの村に立っていました。そのコースを行くためには、青色の矢印の中に白地で ” Heidiweg ” と書かれた標識に沿って行きます。そのコースには、ハイジの村と、ハイジの山の上の牧場 (Heidialp) を含めて、12の標識があり、それらの標識にはハイジの物語に関係する内容が書かれていて、場所によってはそれに関係あるオブジェがありました。
ハイジのいえの横を通って行く、細く少し急な上り坂の山道をしばらく行くと、自動車道路に出ました。その道はところどころ舗装されていたり、じゃり道になっていたりして、ジグザグで山を登って行き、ハイジの山の上の牧場まで続いていました。
私が歩いた時は、4月の末の日の午後で、晴れていたため、強い日差しが道まで差し込み、けっこう暑かったです。山は森林になっていますが、時間帯によっては、よく日光が差し込むようでした。晴れていたため、景色が良く、だんだん高くなっていくところから見える、周りのアルプスの山々やマイエンフェルトの街並みが、良く見えました。
ハイジの村からハイジの山の上の牧場までは、道なりに沿って、多分6~7キロ・メートルくらいと思いました。行きは登りでしたので、途中で休憩して、多分2時間半くらいかかったと思います。
ハイジの村からハイジの山の上の牧場までは、売店などはありませんでした。ハイジの山の上の牧場のハイジの山小屋 (Heidihütte) には軽食があるような看板があったと思いましたが、私が行ったときには閉まっているようでした。
コースの途中、標識7の「スナック・プレイス」 (Znüni-Platz) には、座ることができる椅子がありました。
ハイジの道の青コースは、ハイジの山の上の牧場から、さらに山道を行って、イエニンス (Jenins) の村のほうを回ってマイエンフェルトに戻るコースになっていますが、私は、疲れたことと、道に迷うといけないと思って、登ってきた道を戻ることにしました。坂になっている道を下って行くのも、けっこうきつかったです。帰りは、多分、1時間半以上かかったと思います。
飲み物やスナック類を持参するほうが良いと思いますが、上り坂を行くため、持って行くものは必要最低限にしたほうが良いと思います。ミネラル・ウォータなどの飲み物は必須と思いました。
ハイジの道については、日本語の「マイエンフェルトへのご案内」のホームページの下の
http://www.heidi-heidi.ch/heidiweb/see/heidiweg.htm
に説明がありました。
ハイジの道の青コースについては、
http://www.heidi-heidi.ch/heidiweb/see/heidiweg3.htm
に説明がありました。
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お金持ちの多いジュネーブでは、ポルシェは珍しくなく、一日、少なくとも数台(もっとかな?)は見かけます。フェラーリやランボルギーニも、1日町をのんびり歩いていると、1-2台は見かけます。
- fk7611 さん
- 男性 / スイスのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2005/06(約21年前)
確実に見たい人は、ここ。
ローザンヌ通りとBUTINI通りの交差点(在ジュネーブ日本総領事近く)にある、「フェラーリ・マセラティ販売」。
通り沿いのウインドウに常に6-7台、奥のガレージに10台以上が保管されています。
メンテナンスで持ち込まれるフェラーリなどあり、エンジン音が間近で聞かれることもあります。 -
ジュネーブで日本人の公的な手続きに関係するのが在ジュネーブ総領事館です。
- fk7611 さん
- 男性 / スイスのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2005/06(約21年前)
ご家族のペルミ(ビザ)申請、運転免許証の公定仏語翻訳発行その他諸々。
また、観光客の方でも、パスポートの盗難・紛失時など、困った時には、こちらにお世話になります。http://www.geneve.ch.emb-japan.go.jp/J-japanese-main.html
場所は、コルナヴァン駅からトラムでナシオン(国連)方向へ2駅。
「BUTINI」という駅で降りると目の前のビルです。(ビルの入り口右側は、「PickWick」というEnglish Pubです。)
一番奥まで進み、インターホンで用件を伝えますと、ドアが開き、エレベーターで上がります。
コルナヴァンからのんびり歩いて15分ほど。
近くの交差点には「フェラーリ」や「マセラティ」の高級外車屋や、そこから1本、線路側に入ると、ジュネーブ最大の日本食・物品スーパー「うちとみ」があります。