スイス 基本情報 クチコミ(68ページ)
全724件
-
以前、グリンデルワルトに住んでいました。
- chiz さん
- 女性
- 旅行時期 : 2007/01(約19年前)
自分でインターネット契約がなかったので、いつもインターネットカフェを利用していたのですが、恐ろしく高いです。
記憶では5分で1フラン。(もっと高かったような気もします)
自分のパソコンをお持ちで、お泊りのホテルでアクセスできるのであれば気にならないと思いますが、現地でインターネット利用をご検討の方は、あまり期待しない方がいいかと思います。
少し古い話なので、今は状況が変わってる可能性もありますが、物価の高いスイスなので、あまり安くなるとは思えませんが。。 -
スイスの山村を愛したセガンティーニ
- 敏じぃ さん
- 男性 / スイスのクチコミ : 8件
- 旅行時期 : 2011/11(約15年前)
スイスファンの皆様へ
東日本大震災の影響で春の開催が中止になっていたセガンティーニ展が損保ジャパン美術館で11月23日より開催中です。
サンモリッツのセガンティーニ美術館所蔵の絵画もかなり展示されるようです。
12月27日まで、月曜が定休日です。
詳細は下記HPをご覧ください。
http://www.sompo-japan.co.jp/museum/exevit/index.html -
スイスでの旅行の際に便利なのが、ファストバゲージサービス。朝9時までに荷物を預ければ同日の18時すぎまでに最終目的地に届けられるというもの(指定の駅のみ)。荷物1つにつき20フラン(2011年8月現在)ですが、スイスパスのファミリーカードを持っていると15フランに割引されます。ただし、「スイスパスを持っています」と言っても「割引がない」と言われることがほとんど。「スイスパスのファミリーカードを持っています」としっかり告げましょう。それでも知らない駅員さんもいるようなので、ファストバゲージサービスのパンフレットなど(日本語以外に英語やドイツ語での表記あり)をみせると安心です。
- カウベル さん
- 女性 / スイスのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2011/08(約15年前)
-
コルナバン駅周辺で「Chino?Jaone?」と言って話しかけて来て
- murphy さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/09(約15年前)
最初は触ってくるだけでしたがだんだん絡んで来てポケットに手を入れようとしました。
こちらは複数人だったので逆にそいつを抑えてつけてしまいましたが
翌日、翌々日も同じ様に絡んで来ました。
学会で多くの日本人が同じホテルにいましたが携帯で話している時に携帯を持っていかれそうになったとの事です。
あちこち言っていますが駅前でここまで治安の悪い所はヨーロッパにはあまりないと思います。
充分注意した方が良いと思います。 -
トラムの14,16,18でCornavinで降りると、ガード下になっています。少し暗いのでスリが潜んでいます。
- ちち さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/08(約15年前)
私の場合、ズボンの後ろポケットにハンカチを入れていたのですが、それを財布と勘違いしたらしく、「ジャパニーズ?」とか言って近づいてきて、肩など組んできました。財布はバッグに入れていたので、バッグを守っていましたが、ハンカチをとられそうになりました。近くにいたおじさんが、注意をしてくれて事なきを得ました。オープンスペースの駅で降りたほうが、いいです。
また、お尻のポケットはボタンを閉めておきましょう。 -
ツェルマットの駅に着いたら、隣接するインフォメーションで色々な情報を入手しましょう。
- ゆんこ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/07(約15年前)
特にハイキングマップは、主なコースに番号がふられ、ハイキングの標識と連動しているので、何かと便利です。
おおよその所要時間もわかるので、予定を組み立てるのに役に立ちますし、歩いているときのコース変更も自由自在。
ただし所要時間や難易度が分からないので、インフォメーションで確認するといいでしょう。
ゴルナーグラート登山手作動の時刻表もあります。 -
グリンデルワルトに到着したらまず情報収集。
- ゆんこ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/07(約15年前)
グリンデルワルト駅構内や、ホテル、レストランなどに、さまざまなパンフレットが置いてありますので必ず入手しましょう。
特にハイキングマップは、登山電車やゴンドラリフトの経路など分かりやすく乗ってますし、主だったハイキングコースやそのの所要時間なども乗っているのにハイキングの計画を立てるのに役に立ちます。
持って歩くと途中でコース変更も可能になります。
又、グリンデルワルト発着の電車の時刻表やポストバスの時刻表などもあり、必ず手に入れてから行動したほうが何かと便利です。
周辺の位置関係がよくわかり、とても重宝しました。 -
風邪を引いたりした時に鼻水がたれそうになったとき、私たちは意識せずに『鼻をすすり』ます、これスイスでは一番軽蔑されることなのです。何回か行ってわかりました、彼らはどこでも鼻をかみます、それも凄い音を立てて。 これはルール違反では無いそうで、ちょっとしたレストランでも『チーン』と大きな音を立てて鼻をかんでいます。処変ればなんとやらで、郷に入れば郷に従いなのでしょう、くれぐれも鼻すすりにご注意!
- 敏じぃ さん
- 男性 / スイスのクチコミ : 8件
- 旅行時期 : 2011/02(約15年前)
http://www8.ocn.ne.jp/~hugujo/bikkuri/bikkuri.html -
東京・世田谷美術館でヴィンタートゥール展が来月11日まであります。
- 4nobu さん
- 男性 / スイスのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2010/09(約16年前)
ヴィンタートゥール美術館はスイスに多い個人美術館の一つで印象派を代表とする素晴らしいコレクションではスイスで一二の美術館で今回の展示は楽しみです。
それに関連して次の講演会があります。
講演会「心の山並みを描くスイスの画家たち」
出演: 講師:前田富士男(中部大学教授・慶應義塾大学名誉教授・日本学術会議会員)
日時: 9月11日(土) 14:00~15:30
申込方法: 当日10:00より整理券を配布。手話通訳付き
会場: 当館講堂
定員: 150名
参加費: 無料
スイスの画家で日本に知られているのはセガンティニですが、ホドラー、ジャコメッティー、アンカーなどの作品を所蔵しているので今回の展示も印象派だけでなくスイス画家の逸品、特にその頃多く描かれた山の絵を理解できる講演と期待しています。 -
スイスに陸路で出入国するときは
- lion3 さん
- 男性 / スイスのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2010/07(約16年前)
フランス、ドイツ、オーストリア、イタリアなどの欧州連合の国境を
越えることになります
スイスも2008年7月より自由な国境通過を取り決めた
シェンゲン協定の締結で
パスポートのチェックや、税関検査などがなくなりました
約20年ほど前からシェンゲン協定をおこなった
フランス、ドイツ、ベネルクスなどの国境では標識があるくらいか、
何もないことも多いですが、
2年前に協定締結と、まだ新しいため、
道路上や道路脇に出入国審査事務所の跡が残っています
もちろん、事務所内にはすでに人もいませんし
廃墟のようです
便利なった名残が見えます