スイス 基本情報 クチコミ(67ページ)

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  • 天野川さん 写真

    天野川 さん
    女性
    旅行時期 : 2012/10(約14年前)
    世界有数のリゾート地であり、クイーンのフレディ・マーキュリーが愛した街モントルー。
    治安はとてもよくて、感覚としては、日本にいるのと変わらないかな。ただし、夜は一人歩きしませんでしたので、わかりませんが。
    今回一人旅でしたが、首からカメラをぶら下げようと、ぶらぶら街歩きしようと、安心していられました。
    物価が高いと、治安がいい?それに近いものがあります。
  • 天野川さん 写真

    天野川 さん
    女性
    旅行時期 : 2012/10(約14年前)
    スイスでは、基本的にチップで食べている人はいないとのことでしたし、渡しているのを見たこともなかったので、私は一度もチップを渡していません。
    そりゃ、くれるなら、もらうでしょうが。
    何か便宜を払ってもらったこともないですしね。
    高いレストランでも、そういう空気感もなく、こちらが気にしなくてもよかったのではと思います。
  • 天野川さん 写真

    天野川 さん
    女性
    旅行時期 : 2012/10(約14年前)
    ジュネーブ空港に降り立ち、手荷物受取所内に大きな自販機のようなものがあります。それはジュネーブ駅まで無料で行ける列車チケット。外に出てしまったら、もらえませんので、忘れずに。
    それにしても、ジュネーブって、薄暗い街。治安のよくないところって、そんな雰囲気です。
    スイスは治安がいいと思っていましたが、ジュネーブは要注意。特に夜は気をつけて。
    夜の帳が下りると、たちまち不安になり、駅で方向がわからず立ち往生してました。スーツケースを持った私はカモにしか見えなかったと思います。
    親切な現地人の男性が「まずいな」と思って話しかけてくれ、たまたま日本語ぺらぺらだったので、ホテルまで連れて行ってくれました。
    その方に聞くと、ジュネーブは半分、もしくは3分の1以上が外国人。隣がフランスなので、スリやら違法行為者が入り放題のよう。
    「あっちは麻薬をやっている人や売春婦が立ちんぼしているところがあるから、行ってはいけないよ」と言われたところがいくつかありました。ちなみに、そのうちの1つは、早朝に通ろうと思っていたところで、ぞっとしました。
    「夜の一人歩きは絶対してはいけないね」と言い含められ、「食事をしたいのなら、必ず大通り(駅前)まで出て」とも。私は忠実に教えを守って、悪いことは起きませんでしたが。
    翌午前中ショッピングをしようかとも思っていましたが、一刻も早くモントルーへ行くことに決定。幸い、日本で列車の予約をしていきましたが、スイスではどの便に乗ってもOKで、席指定は基本しません。たいていは座れないということがないとも言われていますので、その必要がないのではないでしょうか。
    ジュネーブからモントルーに行きましたが、ジュネーブを離れると、どんどん落書きが減っていくのです。そういうものですね。
  • 敏じぃさん 写真

    敏じぃ さん
    男性 / スイスのクチコミ : 8件
    旅行時期 : 2013/01(約13年前)
    12月29日から1月4日までツェルマットに滞在しました。
    日本語案内所に行ってみましたが、看板は外されているし、荷物が散乱している状態で仕事はしていないようでした。

    また代表の山田さんとも連絡がつきませんでした。
    長年当地で日本人のために尽力されてきたので残念です。
    しかしJTICのツェルマット便りは毎日更新されています。
  • やっしー さん
    男性
    旅行時期 : 2012/12(約13年前)
    マクドナルドでトイレをすまそうと考えることはあると思いますが、(全部の支店ではありませんが)商品を買ったときにもらうレシートに書いてある番号が、トイレに入るときに必要です。トイレに行きたいときは捨てずに持っていてください。ちなみに、スイスはマクドナルドも高いですが、小さいアイスは価格もリーズナブルで(1.5CHF)おいしく、おすすめです。ちなみに、コーヒー 1杯 2.7CHF。easy orderもありクレジットカードが必要ですが、店員さんと話さなくても購入可能です。人が多く並んでいるときはこっちが早かったりします。
  • さん太さん 写真

    さん太 さん
    男性
    旅行時期 : 2011/11(約15年前)
    スイスだけに限ったことではないのですが、ヨーロッパの古いホテルに泊まると、エレベーターも色々あります。  日本では建築基準法で仕様が決められてますが、ヨーロッパでは初期らしきものがそのまま使われていて、ヒヤーーッとすることがあります。
    通常エレベータの乗り物(かご)は囲われていて、建物の昇降路とは縁が切れているのですが、ヨーロッパの古いエレベーターでは、乗り物(かご)内のドアがなく、ドアは外側だけ、というのがたまにありますが、スイスルチェルンのホテルでの事、エレベーターのドアを開け、リュックを背負ったまま反対側の壁にもたれかけ、上りボタンを押した途端、リュックと壁が擦れて「ガリガリガリ・・・」
    もしリュックのひもが壁とエレベーターかごとの間に引っかかったら・・・
    考えただけでぞーーーッとします。
    色んなエレバーターがあることを頭に入れておきましょう。
  • kobakaさん 写真

    kobaka さん
    女性
    旅行時期 : 2010/09(約16年前)
    母とツアーで行ったスイス。フリーdayだったこの日はモントルー駅からレマン湖沿いを歩きながらシオン城を目指しました。
    バカンス用のホテルが並ぶ中Qweenのマーキュリーの銅像やカジノ・多くの草木が並んでいてとても静かでよかったです♪
  • ロク69さん 写真

    ロク69 さん
    男性 / スイスのクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    スイスの山小屋は、スイスアルペンクラブ(SAC/CAS)やAkademischer Alpen Club Z ü r i c h(AACZ)などが運営するものとそれ以外のプライヴェートな小屋がある。いずれも小屋の管理者は親切で面倒見が良い。
    1)宿泊予約:事前予約は基本必要。小屋のHP、電話等で可能だが、我が家の場合は天気を確認してから前日に電話で予約する。電話予約は、地元の案内所(インフォメーション)に頼めばすぐにやってくれるが、ツェルマットなどの大きな案内所では忙しい時は、自分でしてくださいと言って電話番号を教えてくれる。
    ここ数年は、山小屋のHPで予約受付や変更(キャンセル含む)をしています。。あらかじめHPで宿泊予約をしておいて、天候が悪い場合はHPまたは電話(直前)で変更ができる。
    2)到着:小屋の入り口には、上履き(クロックス?)があってそれと履き替える。小屋によっては大きなリュックはそこに置いて、必需品のみカゴに入れて持っていく。チェックインは、食堂の配膳口がだいたい窓口になっている。英語はほぼ通じる、宿泊の部屋に案内または指示してくれる。
    3)支払:宿泊代金+追加の飲み物等の精算は翌朝にするが、小屋によって到着時に支払うところもある。その場合の追加代金は現金払い(COD)。現金支払が基本だが、一部クレジットカードも使える小屋もある。
    4)寝床:だいたい、2段式の蚕棚。下はマットと薄い布団(毛布)、掛け具は毛布と薄い布団。ベッド幅は約70cmくらいで広くはないが、日本の小屋よりはゆったりしていると思う。周りの壁(木製)には小さな棚、フックが付いていて小物の収納には便利。シュラーフまたはカバーも衛生上の理由で必要と書いてある(レンタルもある)。
    5)夕食:18時または18時30分のスタート。テーブル毎に4~10名が座る(事前に座席指定しているケースが多い)。内容は、スープ、メイン料理(サラダ付)、デザートが一般的。料理ごとに、大皿でテーブル単位で配膳される。スープはお替りの再配膳を頼むグループもいる。食器は、大きな皿1枚とスプーン、フォーク(場合によってはナイフ)がすべてで、各料理をこのセットでまかなう。食事中の飲み物(ビール、ワイン等)は、個人で注文する。
    6)朝食:パン、インスタン・トコーヒー(紅茶)、チーズ、バター、ジャム各種の簡単な内容。テルモス用に紅茶サービスの小屋もある(有料もある)。早朝アタック組が多いので、夜のうちから準備してある。
    7)起床:高所の小屋では早朝(3時半~4時)に登攀アタック組が起きだすので少し騒がしい(30分程度)。山の朝焼けは7月上旬で5:50~6:00ごろ。
    8)トイレ:小屋から離れた場所に独立してある。空中散布片、最新バイオ型、その他のタイプで、いずれも大便器は一段高い棚状の所に設置してある。小便器はない。
    9)水 :氷河の水を引いている所、屋根から雨水をためている所、いずれも飲用不可。歯磨き、洗顔用に使っている。
    10)料金:山小屋の料金は2食付(ハーフボード)で、70~80フラン/人)。アルペンクラブ会員の場合は、2割程度安くなるようだ。子供(9歳まで)、少年(10-19歳)の割引もある。素泊まりも可能なようだ。
    11)その他:小屋到着から就寝まで6?7時間は同宿の人たちとの付き合いがある。夕食前、食事中、食後、写真撮影時など接する機会は多い。スイス、独、仏、伊、オーストリー、ベルギー、北欧など欧州各地から集まっている。宿泊者の大半は、翌朝登攀アタックの人々、我が家のようなハイキング組は1~2割で少数派だ。山・道具・ルートの話はもちろん、食事の量(驚くほどよく食べる)、お酒((飲むタイミング(沢山飲む、食後にも多く飲む)、変わったカクテル(ビール+コーラ))、夫婦の労わり、睡眠の仕方(いびき、寝言など)などから、大きな印象を受ける。街のホテルやレストランではなく山小屋というある意味で特殊な環境での付合いを通じて、それぞれの文化、風俗、民俗などが相違する大きなインパクトを受けた。彼らも遠く極東から来た我が家を興味深く見ていたと思う。
  • Dragon1974 さん
    男性
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    基本的にスイスではサービス料にチップ相当が含まれているので
    食事の際にチップを払う事は必須ではないようです。
    気持ちの問題で端数程度を残すのはありのようです。
    タクシーやホテルで大きな荷物をもってもらった場合は2スイスフラン程度を
    渡すと良いようです。
    ただ相手は必ず求めてるわけでは無いのでタイミングを逃すと
    居なくなっちゃうみたいです。
    良いサービスを受けたら気持ちで渡すって感じですね!
  • chizさん 写真

    chiz さん
    女性
    旅行時期 : 2006/11(約20年前)
    スイス内で、ドイツ語圏からイタリア語圏へ移動する際は、各州などで制定されている祝祭日を確認した方がいいです。
    私はドイツ語圏に住んでいて、イタリア語圏Bellinzonaへ遊びに行ったのですが、ドイツ語圏は平日だったのに、Bellinzonaは祝日のため、全ての店が閉まっており、人も殆どいませんでした。
    スイス国内を移動する方は、要確認です。

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