ネパール インターネット・Wi-Fiレンタル・SIMカード・国際ローミング(携帯電話)・Wi-Fiスポット事情|クチコミ(3ページ)

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  • 通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: 場所によって不安定 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい

    七71 さん
    非公開
    旅行時期 : 2018/02(約8年前)
    一応ネパールは2つシムがあって、私のおすすめはナマステのほう。ネパールテレコムともいう。これはトレッキングとかで山にいる時もつながりやすい。もう一個のほうはそういう場所ではつながらない。ナマステのほうが安いし。空港で簡単に手に入ります。必要なのはパスポートと写真。
  • 通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: 場所によって不安定 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい

    ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性
    旅行時期 : 2018/01(約9年前)
    ネパールで国際ローミングをする場合、繋がりやすく音質も良いと評判が良いのは民間通信会社のNcellです。
    NCellの電波はカトマンズ、ポカラなどの都市部ではアンテナも多く立ち、送受信も良好という話ですが、ヒマラヤの山の中(アンナプルナ山系)では使えないという噂。

    そこで、今回アンナプルナ・ベース・キャンプへトレッキングに行くついでに、アンテナの立ち具合を調べてみました。

    事前情報ではNCellの電波が入るのはチョムロン村までと言う話でしたが、実際はその先(チョムロン村から1時間半)のSinuwa(シヌア)村までは確実に電波を捕えて通信が出来ていました。
    シヌア村から奥は全く通じず、その先の山小屋(マチャプチャレ・ベースキャンプ)に有料wifiも有りましたが、フェースブックにもつながらない・・・と利用していた方が話していたので、通信状態はかなり悪いようです。

    ABCトレッキングを歩く場合は、外部と通信できるのはシヌア村までと考えておく方が良さそうです。
  • 通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい

    ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性
    旅行時期 : 2018/01(約9年前)
    ネパールでは携帯電話会社(通信会社)として2つの会社があります。
    1つは国営通信のNTC(ネパールテレコム)という国営通信会社で、もう1つが民間通信Ncellで、電波の繋がり易さで評判が良いのはNcellだという事です。

    今回、ネパールを旅するに当たりNcellと契約のあるタイの通信会社AIS社が販売するプリペイドSIM:2Flyを購入してみました(日本でAmazon経由で購入しました)
    AIS社はタイの3大通信会社の中でも最大手で、その信用度は高いようです。

    プリペイドSIM:2Flyには有効期間が異なる二種類(8日間用と15日間用)があり、どちらも最大4GBの通信容量があり、価格は8日間用が1400円~2000円、15日用が3000円~4000円程度でした。

    私が購入したプリペイドSIMは15日用で、日本でSIMを入れ替え、動作確認をしてから空港へと向かいました。
    2Flyの現地ネパールでの電波状況は良好で、ホテルの無料wifiを利用するよりも通信速度が速く、サクサク動いてくれたので、ストレスなく使えました(山間部以外)。

    プリペイドSIMはレンタルwifiルーターのように残電池量を気にしなくて良いところ、また費用もレンタルwifiルーターの半額以下と言うのがメリットですが、デメリットもあります。
    それは、日本で使っているキャリアのSIMを抜いた段階でキャリアの電話番号が使えない(電話としての機能が無くなる)というコトです。
    一般的なプリペイドSIMはデータ通信用で、【2Fly】も通話機能はありません。
    〈データ通信〉+〈通話〉と表記してない限りは、通話機能はついていません。
    電話機能はなくともライン電話等は使えるので不自由はしませんでしたが、固有の電話番号が使えなくなる点については注意が必要だと思います。

    (日本では、プリペイドSIM:2Flyはソフトバンクの電波に繋がります)
  • 通信速度: かなり遅い/不便 つながりやすさ: つながらないことが多い また使いたい: いいえ

    Lucas a.aさん 写真

    Lucas a.a さん
    非公開
    旅行時期 : 2016/12(約10年前)
    カトマンズのトリブバンインターナショナル空港の待合室ではFreewifiが使える表示がある。
    しかし繋いでみても遅すぎてヤフーのトップページはおろかGメールも開けない状態だった。この時だけかもしれないが。

    そんなに回線が太くない上に数百人といては無理もないかと思った。
  • 531233 さん
    男性
    旅行時期 : 2013/07(約13年前)
    カトマンズのトリブバン国際空港は、無料でwi−fiが繋がります。
    wi−fiに繋げるには、空港のホームページのチェックのページで、
    セキュリティーコードとパスワードを聞いてきますが、空港内の柱に、セキュリティーコードとパスワードの表示があるので、これを入力すれば繋がります。
    よく壁の表示を探してみてください。
  • akiko_03さん 写真

    akiko_03 さん
    女性
    旅行時期 : 2015/03(約11年前)
    タメル地区のホテルはだいたいどこも無料WIFIが完備されていると思います。ただ、ルーターから遠い部屋ですとWIFIが使え なかったりしますので、もし使えない場合は廊下を歩きまわってルーターの場所を確認し、その近くの部屋に代えてもらう等をすれば良いと思います。WIFI完備のレストランも多くて、PCを持ち込んで長居している人も見かけました。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性
    旅行時期 : 2013/11(約13年前)
    ポカラから西方約120kmにあるベニというミャグディ県の県庁所在地、ジョムソンへの乗り合いジープなどが発着する。
    そのベニよりさらにミャグディ川を遡った西方約15km、ダウラギリ峰の麓にある秘湯・シンハ温泉のある温泉郷。

    2013年10月~11月にかけて滞在しましたが、その時点ではどこにもインターネットもWi-Fiもありませんでした。まさにネット・フリーな状態でした。
    ところがある日村の銀行からWi-Fi電波が流れていることを発見、宿のオーナーがフェースブックを開いているところも発見。
    そう銀行のWi-Fiを拾っていたのです。
    パスワードを内緒に教えてもらって、最後のほうの滞在日はネットが楽しめた。
    そのご帰国後知ったのですが、その宿には正式にWi-Fiを導入していました。
    その宿は、ヒマラヤン・ゲストハウス。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性
    旅行時期 : 2013/09(約13年前)
    タメル地区の2つの宿に泊まりました。
    最初は日本から予約したゲストハウス。
    2つ目はホテルに宿泊。
    2つ目のホテルを見つけるのにその他10箇所くらいのホテル、ゲストハウスをチェックして回りました。
    どこもワイファイは標準装備でした。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性
    旅行時期 : 2014/01(約13年前)
    ポカラではバックパッカー御用達ゲストハウスでも高級ホテルでもどこでもフリーワイファイは基本装備です。
    レストランやカフェもどこでも大抵ワイファイがあります。
    ワイファイ・ゾーンではパスワードを聞けば教えてくれるので、それを入力するだけでインターネットできます。
  • キューロクさん 写真

    キューロク さん
    男性
    旅行時期 : 2012/08(約14年前)
    空港やホテル、レストランなど公共的な場所では、Free Wi-Fi の提供は差別化でも何でもなく、もはや当たり前のサービスとして定着しつつある。

    BKKのスワンナブーム空港では、インフォメーションに申し出てパスワードを交付してもらうわけだが、重要なポイントがある。吾輩もそれを知らずにせっかくの環境を生かしきれなかった無駄な時間があった。

    ズバリ!
    申し出る場所は、制限区域内のインフォメーションだということである。
    それを知らずにトランスファーのため一時入国した吾輩は、出国するまでの間アクセスできず、途方にくれたのは言うまでもない。
    もう一度言おう。
    制限区域内のインフォメーションで交付を受けてからタイに入国しよう。


    右肩に000034とあるものはカトマンドゥのホテルシャンカーで交付された4ナイト用Free Wi-Fi のパスワードである。


    これら、「書面」で交付される場合は記名を要求されるのに対し、以下の簡略された施設では無記名でOkay。



    レストランやゲストハウスでは、口頭で伝えてくる所も多い。
    例えばそのホテル名なりレストラン名に555などといった数字を組み合わせたものである。

    ラオスでは(2010年)、店頭に「Free Wi-Fi の店」と強調した戦略を展開している店を多数目撃したが、ネパールではそれすらなくごく当たり前に客の求めに応じてくれるところがほとんどだった。

ネパール 基本情報ガイド

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