インド 基本情報 クチコミ(41ページ)

494

キーワードでインドのクチコミを探す :

検索

  • tanari さん
    女性 / インドのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2011/06(約15年前)
    フォートラベルでの同様の私のコメントに関する訪問数が5000に到達したのと、最近のシゲタトラベルに関する多くの方の議論を収束させるべく、ラジェンダ氏のシゲタトラベル最新情報をここにUPさせていただきます。

    まずは、シゲタトラベルの現状ですが、メインバザールにあるCOTTAGE YES PLEASE HOTEL内にツアーデスクを置いています。ラジェンダはシゲタトラベルのオーナーであり、ホテルのオーナーではありません。ラジェンダのみが日本語対応可能で、ツアーデスクにいる別のインド人スタッフはみな英語での対応となります。

    メールで「日本語窓口」として日本語対応をしていますが、これはラジェンダの仕事に賛同している日本人のモト大手旅行会社添乗員たち数名が、ボランティアでラジェンダの名のもとにラジェンダ本人と細やかな連携をとりつつ日本語メール作成のお手伝いをしているので、場合によってはメール対応が決め細やかなのに、ラジェンダ本人はどちらかというと無口で、そのギャップに驚く方が多いという結果となっているようです。

    メール対応が遅いという批判もあるようですが、これについては現地のネット接続状況が悪く、メールの確認ができなかったり、もしくは、観光ピークシーズンでツアーデスクでの対応がメインなために、メール対応はラジェンダがツアーデスクでお客様への対応の合間を縫って対応するか、もしくは営業終了後に対応しているので、どうしても日本時間の深夜または翌日以降の回答が多くなるというのが実情です。

    実際のところ、ピークには世界中から問い合わせが1日に200通以上もあるので、到着日の近い順、また回答が簡単な順から回答していっているので、後回しになってしまっている方への回答が遅くなることがあるようです。ピークとは11月中旬〜2月末、ゴールデンウィーク前、7月〜8月末あたりです。また、ヤフーアドレスやドコモの携帯アドレスへの返信は、なぜか拒否されて帰ってきてしまって、返信不可能な方や途中から連絡が途絶えてしまう方もいるようです。迷惑メールに振り分けられていたり、そもそもHOTMAILからのメールが拒否されてしまったりしているようです。

    両替ですが、シゲタトラベルでは手間を省く為に手数料無料、固定レート1万円=5000RSで対応しています。事前にレートも案内済みです。

    空港の両替所は外国人観光客を相手に、実際は使えない旧紙幣や破損紙幣を札束に混ぜて詐欺行為を働くことがあります。新紙幣を自分の財布に入れて小遣い稼ぎをするのです。

    シゲタトラベルは両替レートは確かによくないかもしれませんが、たまに言われるような「ぼったくり」というほどではないと思います。これにはカラクリがあって、シゲタトラベルでは、事前に希望の両替金額を知らせたら、その分のRSを小額紙幣を中心に全て新紙幣で用意してくれます。深夜到着でも事前連絡さえあれば確実に用意してくれますし、周辺ホテルへのデリバリも可能です。(この場合も手数料無料です)

    インドでは小額紙幣を用意するのが大変です。商店に買い物にいっても、おつりが用意できないのでアメやガムで代用されてしまうことも多く、インド人ですら小額紙幣の確保に奔走しています。(代わりに支払いの小額分をアメやガムで対応したら怒られますが☆)

    ラジェンダは両替用に銀行で常に新紙幣の小額紙幣を購入してきます。例えば、1000RS紙幣を小額紙幣に交換してもらうだけで5%近くの手数料を取られるのがインドの銀行のシステムです。つまり、1000RS>>950RSになります。

    また、メインバザール界隈には沢山の両替商がありますが、その殆どが闇両替です。資格をもっていません。だからものすごくいいレートで両替も可能です。シゲタトラベルは正規の資格をもった両替商でもあります。通常、日本円からRSに両替した後、レシートを貰う必要があります。レシートがないと帰国時に再両替ができません。このレシートが用意できないところは、つまり闇両替商となるわけです。レートさえよければそれでいいヒトたちはそれで両替したら良いと思いますが、再両替の可能性があるヒトは正規の場所で両替してレシートを保存しておく必要があるのです。実はこの闇両替で両替した人たちが、再両替に困って帰国前にラジェンダのところへ駆け込む方も多くいるようです。

    それから、ラジェンダの女性へのセクハラについてのコメントも見受けましたが、それらは事実ではありません。上記のとおり、ラジェンダは毎日メール&ツアーデスクでの対応でいっぱいいっぱいですし、女性関係については、特に注意を払っています。

    個人的な友人でない女性のお客様と一緒に食事をとるようになった場合には、必ずその女性の他に別のお客様が2−3人以上合流できるような形、つまり2人きりになって無用な誤解を避けるようにしていますので、女性に対して迫ったとか、食事をご馳走するといって女性に近づき、女性が拒否したら食事代も払えといわれたとか。。。
    そういったコメントは、たぶん同業他社による嫌がらせのための流布だと思われます。

    というのも、最近、シゲタトラベル以外でも日本人相手の良心的な旅行会社で同じようなネット上の悪意のあるソースのない噂話の流布による被害が多発しているからです。

    ネット上ではコメントの自由がありますし、実際目の前にいるお客様への対応で忙しく、ネット上の事実とは異なる情報に対して毎回本人からコメントする時間もないようですが、ラジェンダ本人としても、悪意のある噂の流布に対して心を痛めているようです。全てはカルマなので、真面目に誠実に仕事をしていたら、そのうち悪意あるコメントも消えていくだろうといっていますが、皆さんもネット上の根拠のない噂話に振り回されないようにお気をつけください。

    また、HPの情報が古くなってきているので、地球の歩き方最新版に広告を掲載したこともあり、その内容に沿ったものを近日中(といってもインド時間なので微妙ですが・・・)にHP上でもUPする予定だそうです。

    以上がラジェンダ氏のシゲタトラベル最新情報2011年版です。是非参考にしてください。

  • Halonさん 写真

    Halon さん
    男性
    旅行時期 : 2010/08(約16年前)
    デリーの小児科医院でA型肝炎の予防接種を打ちました。

    ワクチン名:HAVRIX1440
    ワクチンの種類 不活化A型肝炎ワクチン
    製造元 Glaxo Smithkline社

    1回の接種で1年有効。
    半年から1年後に追加接種を行うと、約10~20年有効。

    日本で認可されているエイムゲンは、2回接種が必要で2~4週間かかり、半年後に3回目を受けても有効期間は5年です。それに比べて2回の接種で倍以上の期間有効なのは魅力です。

    HAVRIXは日本でも輸入されていて、渡航まで日数がない場合には選択できるそうです。
    ただし認可されていないため、日本国内での救済対象にはならないようです。

    欧米では広く普及しているそうで、タイやシンガポールでも打てるようです。

    デリーでは宿の主人に手数料を払って事前に予約してもらい連れていってもらったので、場所はよく分からず、残念ながら詳しくご紹介できません。

    接種後1ヶ月以上インドに滞在し肝炎にはかからなかったという事実の報告ができるのみです。

    ちなみにバンコクのタイ赤十字社でも打てるようです。
    ※2011/5月にバンコクで2回目の摂取を受けました。
    http://4travel.jp/traveler/halon/album/10581304/

    価格
    日本 :13000円(輸入価格)
    インド:1650ルピー(約3100円)
    タイ :1500バーツ(約4200円)

    以上のように価格差はかなりあります。
    また日本で認可されているエイムゲンも1回8000円前後するようですので、検討の価値があるかと思います。

  • タビロックさん 写真

    タビロック さん
    女性
    旅行時期 : 2010/06(約16年前)
    うちらは、マレーシアのペナン島から

    南インドのチェンナイに入りました。



    で、空港にあった張り紙デス◎

    **********************
    VISA ON ARRIVAL
    FACILITY AVAILABLE
    FOR THE NATIONALS
    OF

    ・SINGAPORE
    ・JAPAN
    ・NEW ZEALAND
    ・FINLAND&
    ・LUXEMBOURG
    **********************
    チェンナイでは、

    日本人は、たしかにアライバルビザがとれるようになったみたいデス☆


    詳細は聞きませんでしたが、ほかのサイトによると、30日で60ドル。

    高いネー((((((ノ゚?゚)ノ




    今年になって、
    空港でもアライバルがとれるみたいだけど、ジッサイどーなの?
    っていうのをよく見かけたので、
    書いてみましたァ(。・д・。)


    ↓ブログ書いてマス☆↓
    http://ameblo.jp/goooooska
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性 / インドのクチコミ : 6件
    旅行時期 : 2010/01(約16年前)
    南インドは、米どころです。

    米のふかしパンがあります。

    庶民の朝食としてイドリーという、米粉ふかしパンとカレーセットがあります。
    どこの町でもローカル食堂に行けば必ずあるような朝食です。

    米粉のふかしたパンですから、日本人の口にあいそうです。
    ただ、カレーの辛さに付いて行けるか?どうか?
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性 / インドのクチコミ : 6件
    旅行時期 : 2010/01(約16年前)
    「トイレが無いのが庶民の常識」のインドにおいて、街歩きをしていてキレイなトイレ、しかも無料のトイレを探し出す、のは不可能に近い。

    特に女性は、トイレは重要なモノです。

    中心地のチャーリング・クロスの近くに、ホテル・ナハールという高級ホテルがあります。
    その中庭に無料のトイレがあります。
    ホテル利用客用に作ったものと思われます。
    ワタクシたちは、ランチによく中庭にあるレストランを利用していたので、よくこのトイレも利用しました。

    勿論、街歩きの最中にも利用していました。

    関連旅行記;
    http://4travel.jp/traveler/ariyan-eurasia/album/10437666/
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性 / インドのクチコミ : 6件
    旅行時期 : 2009/12(約16年前)
    常夏の南インドで牛乳なんかはあるのか?

    一般家庭にはまだ冷蔵庫は普及していません。

    朝、7時~8時ころなら、写真のような牛乳屋さんが住宅街を廻っています。
    各家庭からボウルやら鉢をもって、この牛乳屋さんのところにやってきます。
    そうした入れ物に、牛乳屋さんはスチールのコップで、ジャージャー牛乳を入れます。
    それを各家庭に持ち帰って、すぐに子供に飲ませるのです。

    衛生基準がどうなっているのか?
    分かりません。

    関連ページ;
    http://4travel.jp/traveler/ariyan-eurasia/album/10419197/
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性 / インドのクチコミ : 6件
    旅行時期 : 2009/12(約16年前)
    カニャクマリの市内で、しぶとく生き抜くチベット難民に出会いました。

    中国製の衣類を販売している、いわゆる、行商人or交易商人ですが、家族で商品を持ってインド中を商売をして廻っている、とのこと。
    インドのチベット人居住地域(北インド、ヒマラヤ山系地域)で出会うのは、あまり驚かないだろうが、インド最南端のカニャクマリで出会った時は、本当に驚いた。

    写真意外に、小さなホテル前で東洋人らしき人々を見かけたが、彼らもまた、チベット難民と思われる。

    関連フォト;
    http://outdoor.geocities.jp/ariyan9906/photos_036.html
    関連旅行記;
    http://4travel.jp/traveler/ariyan-eurasia/album/10419197/
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性 / インドのクチコミ : 6件
    旅行時期 : 2009/12(約16年前)
    ポストオフィスにポストカードは売っていません。

    ポストカードを見つけるのはココではちょっと難しい。
    フェリー乗り場に行けば、地図や宗教画カードのセールスマンがポストカードを持っています。
    ボッタクリ価格を吹っかけてきます。
    交渉次第でRs40くらいまで下がります。

    隣りが電話局で、日本にも電話が出来ます。
    30円/分くらいで結構安い。

    Mapと関連フォト;
    http://outdoor.geocities.jp/ariyan9906/photos_034.html
    関連旅行記;
    http://4travel.jp/traveler/ariyan-eurasia/album/10416910/
  • iinomura さん
    男性
    旅行時期 : 2010/03(約16年前)
    私が沐浴をした時は、船の船頭さんに沐浴の場所に連れて行ってもらいました。上流のきれいな水のガートを目指したんですが、ガートに女性がたくさん沐浴していたので止めた方が良いと言われ、対岸に渡りました。水はまあきれいで冷たくもなく気持ちが良かった。入るとすぐに深くなりちょっと怖い気がしました。水着姿で入り、出ると持って行ったバスタオルで拭いて陸に上がった後ホテルに帰りシャワーで洗いました。沐浴後1週間がたちましたが体に異常はありません。バラナシに行ったら是非沐浴してこれまでの罪を洗い流して下さい。船頭さんにチップをはずんであげれば喜んで連れて行ってくれます。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性 / インドのクチコミ : 6件
    旅行時期 : 2010/11(約15年前)
    南インドの地方都市チルチラッパリでの両替状況。

    南インドでは、日本円キャッシュの両替はマネーチェンジャーに行けば出来る。
    1万円=5000~5050インドルピー

    国営銀行を含め、銀行では日本円はキャッシュもTCも両替出来ません。
    銀行では米ドル、英国ポンド、ユーロ、スイスフラン、シンガポールドルくらいしか両替できなかった。
    それにマネーチェンジャーよりレートが良い訳ではない。

    関連フォト;
    http://outdoor.geocities.jp/ariyan9906/photos_022.html
    関連旅行記;
    http://www.geocities.jp/ariyan9909nov/eurasia4_053.html

インド 基本情報ガイド

PAGE TOP