インド 基本情報 クチコミ(38ページ)
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8月にインド旅行に行きました。
- noeliam さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/08(約14年前)
アグラは、日本の夏と同じぐらいの蒸し暑さです。
薄着がいいのですが、寺院などでは肌の露出は敬遠されます。
特に女性の方は露出は控えた方がいいので、服装が難しいです。
帽子、タオル、冷却バンダナなど、しっかりと準備しましょう。
水分補給も、こまめに多めにしましょう。
熱中症になる可能性がありますので、
少しでも異変を感じたら観光の途中でも休憩をとりましょう。
スコールは傘が無意味なほど降ります。
未舗装の道はぬかるみます。 -
8月にインド旅行に行きました。
- noeliam さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/08(約14年前)
バナラシは日本の夏と同じぐらいの蒸し暑さです。
ガンジス河に日の出を観に行きましたが、
日の出前から蒸し暑いので油断禁物です。
薄着がいいのですが、寺院などでは肌の露出は敬遠されます。
特に女性の方は露出は控えた方がいいので、服装が難しいです。
帽子、タオル、冷却バンダナなど、しっかりと準備しましょう。
水分補給も、こまめに多めにしましょう。
熱中症になる可能性がありますので、
少しでも異変を感じたら観光の途中でも休憩をとりましょう。
スコールは傘が無意味なほど降ります。
未舗装の道はぬかるみます。 -
8月にインド旅行に行きました。
- noeliam さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/08(約14年前)
アジャンターは、デリーやアグラと比べると蒸し暑さは若干マシでした。
それでも十分に暑いですが。
帽子、タオル、冷却バンダナなど、しっかりと準備しましょう。
水分補給も、こまめに多めにしましょう。
アジャンター寺院群に入った後は水などを売っているのを見かけませんでした。
多めに持って行きましょう。 -
8月にインド旅行に行きました。
- noeliam さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/08(約14年前)
エローラは、デリーやアグラと比べると蒸し暑さは若干マシでした。
それでも十分に暑いですが。
帽子、タオル、冷却バンダナなど、しっかりと準備しましょう。
水分補給も、こまめに多めにしましょう。
エローラでは、たくさん歩いたり登ったりしますが、
水を買えるお店やワゴンはあまり有りません。 -
8月にインド旅行に行きました。
- noeliam さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/08(約14年前)
日本の夏と同じぐらいの蒸し暑さです。
薄着がいいのですが、寺院などでは肌の露出は敬遠されます。
特に女性の方は露出は控えた方がいいので、服装が難しいです。
帽子、タオル、冷却バンダナなど、しっかりと準備しましょう。
水分補給も、こまめに多めにしましょう。
熱中症になる可能性がありますので、
少しでも異変を感じたら観光の途中でも休憩をとりましょう。
スコールは傘が無意味なほど降ります。
未舗装の道はぬかるみます。 -
インドはビザが必要ですが、茗荷谷のビザセンターは申請時も受け取り時も異様に混みます。特に受け取り時は、30分の限られた時間に人が大勢集中します(しかも、屋外で待たされる)。できれば郵便申請の方がよいと思います。
- ちゃまる さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/09(約13年前)
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インディラガンディー国際空港のレートはあまりよくありません。ホテルのレートより数パーセント悪かったと思います。また、空港だけではありませんが、両替時に小銭を誤魔化す人がいますので、厳しくチェックした方が良いです。
- ちゃまる さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/09(約13年前)
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コンノートプレイスの近くを歩いていると、中身を抜き取られた財布が落ちていました。また、私自身も、足に鳥のフンのようなものをつけられて、靴を綺麗にしてやるから、靴を脱げ、といわれて、いわれるままにしていたところ、2000ルピーを要求されました。結局200ルピーで靴を取り返しましたが、明らかにヤラレタという感じでした。
- ちゃまる さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/09(約13年前)
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覚悟はしていたものの、まさかここまで公衆トイレが少ないとは思いませんでした。歩いていても、公衆トイレに出会うことはめったにありませんでした。男性ならともかく女性ですと、かなりきついです。
- 熱帯魚 さん
- 女性 / インドのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/09(約13年前)
私が唯一見た公衆トイレは、セント・ポール大聖堂の近くにあるもの。お金をいくらか支払いますが、小銭程度です。もちろんティッシュなどはありませんので、持参してください。
あとは、お手洗いは、レストランのものを利用したり、映画館のものを利用したりしました。レストランや映画館にはたいていお手洗いがあります。 -
コルカタに行くと決めたものの、出張続きで時間がなかったため、コルカタ空港でビザ(ビザオンアライバル)の申請・取得を行いました。ネットで調べたところ、コルカタ空港でのビザの申請・取得情報がほとんどなかった(大体がニューデリーやムンバイ空港)ため、正直到着するまで取得できるのか半信半疑でした。
- 熱帯魚 さん
- 女性 / インドのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/09(約13年前)
結果から言うと、結構簡単に取れます。係員は普通に協力的です。少し時間がかかるのは事実ですが…私の場合、イミグレ到着から30分位でとれました。
方法ですが、まずイミグレのカウンターがずらっと並んでいるところにでたら、一番左にあるカウンターに行きます。そこがビザオンアライバルのカウンターです。ビザオンアライバルと英語で書かれているのでわかりやすいと思います。
そこでビザオンアライバルを申請したい旨、係員のおじさんに伝えると、ビザ申請用紙をくれます。これはインド大使館・領事館のサイトからもダウンロードできるものです。
必要なもの:パスポート、ビザ申請用紙(カウンターで入手し記入)、写真1枚、宿泊ホテルの予約確認書、航空券の控え
宿泊ホテルの予約確認書だけは、見せるだけでOKでした。じつは1泊目の予約確認書しか持っていなくて(2泊目以降も予約していましたが、別ホテルで、プリントアウトするのを忘れてました)、何か言われるかなとドキドキしましたが、問題なしでした。
ビザ申請用紙を書き終えて、パスポート、ビザ申請用紙、写真1枚、航空券控えを係員に渡すと、10分ぐらいして係員が戻ってきます。そして、申請代60USドルがあるか聞かれました。ルピーで支払う必要があるそうで、一旦係員とイミグレを抜けて両替所に行きました。そこで、USドルをルピーに両替しましたが、なぜか60ドルでなく63ドル?支払う羽目に。レートが悪いのか、手数料がかかるのか…謎です。
そして両替し終わってから、再びカウンターに戻り、ルピーで代金を支払うと、レシートが貰えます。そして、台帳みたいなのにサインさせられます。
そして、係員のおじさんがパスポートにビザのスタンプを押してくれ、終了です。シングルエントリーの30日間のビザがおりました。