中国 天気・気候・服装

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  • 葉月さん 写真

    葉月 さん
    女性
    旅行時期 : 2019/07(約7年前)
    7月25~28日で行きました。
    暑さは日本と同じくらいの感覚。結構きついです。
    スコールのようなにわか雨がよくあるそうですが私は幸い当たりませんでした。

    日差しもきついので帽子、日焼け止めは必須アイテムです。

    臥龍(成都から車で40分ほど)から成都に戻って来た時、地面に水たまりが出来る程の雨の跡がありました。
    結構狭い範囲で降るようですね。

    服装は同時期の日本の服装で全く問題ありません。
    ただしトイレがたまに微妙なところがありますのでくれぐれもワイドパンツやヒラヒラしたキュロット、オールインワンやロンパースはお召しにならないよう気を付けて下さいね。
  • ぱぴ さん
    女性
    旅行時期 : 2019/11(約6年前)
    11月初めに行きました。気温は関西より少し低いくらいだったので、ヒートテックの下着、フリースのシャツ、ライトダウンジャケット、ストール、手袋を持って行きました。
    昼間はあったかくなるのですが、朝晩の冷え込みは結構きつかったです。
    (ダウンを着てストールをマフラーにして手袋をしないといけないくらい)
    天気は4日ともとても良かったです。風の強さはそれほどでもなかったです。
  • 風が強い

    満足度: 2.0全項目の評価

    ぱぴ さん
    女性
    旅行時期 : 2019/03(約7年前)
    大連の気温は日本より寒いだろうという予想はしていましたが、3月21日時点で最高気温は10度以下でダウンコートにマフラー、手袋が要ります。
    さらに風がとても強くて、建物の入口には重いカーテン(マットに近い)があり、開けるのに力が要ります。
    空気は大変乾燥していて、肌がカサカサになります。天気は4日とも晴天でした。
  • 北京PM2.5

    満足度: 2.0全項目の評価

    syxさん 写真

    syx さん
    男性
    旅行時期 : 2017/12(約8年前)
    今年もまた北京のPM2.5の季節になりました。
    今回訪れた日は重度汚染と出ていた。
    北京空港上空は快晴であったが飛行機の窓から見える北京の街は茶色く見えた。
    市内では露天や自販機で高機能マスクの販売もあるが、
    マスクをしている人は東京よりもはるかに少なかった。
  • ひとちゃんさん 写真

    ひとちゃん さん
    非公開
    旅行時期 : 2017/06(約9年前)
    マカオの目と鼻の先にある中国広東省の珠海(バスでたった10分の距離!)。当然ながら気候もマカオとほぼ全く同じ。つまり蒸し暑い。

    実際、歩いていたら焦げそうなくらいに暑かった!
    雨に降られなかったのだけはラッキーでしたが。

    くれぐれも日焼け対策をお忘れなく。
    私は通常の折りたたみ式雨傘をさして歩き回りました。
  • 中国の風景さん 写真

    中国の風景 さん
    男性 / 中国のクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2017/07(約9年前)
    7月下旬の上海は連日39度、湿度も高くまるでサウナの様です。朝観光に出かけ、昼飯を食べて12時過ぎにはホテルに戻ります。昼寝をして16時頃夜の観光に出かけ、途中で夕食を済ませ21時頃ホテルに戻ります。夕方になっても35度あり、シャツの着替え持参で出かけています。
  • 防寒具

    満足度: 3.0全項目の評価

    セレブムリ さん
    男性
    旅行時期 : 2017/02(約9年前)
    寒いです当然ながら。

    ただ日中で晴れならば、-15℃程度。ならば普通にあったかくしてれば耐えられます。
    手袋も普通の軍手で、普通のニット帽に普通の靴下にスノトレで何とかなりました。

    ただ舐めてはいないので、太陽が落ちてからの行動は完全武装。
    もちろん耳当てロシア帽子、マスク、足元は二枚重ね靴下。ズボンの下に肌着。
    タートルネック。でもこの程度で氷の世界はしのげました。

    カイロやマフラー、スキー手袋も持参しましたがそれは使いませんでした。
    有効だったのはダウンとレインコートの下。風、冷気を通さないので重宝しました。
  • 熱帯魚さん 写真

    熱帯魚 さん
    女性 / 中国のクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2014/01(約12年前)
    氷雪まつりと太陽島雪まつりを見にハルビンに行きました。その時のハルビンは最高気温マイナス17℃、最低気温マイナス30℃、とハンパ無い寒さ。昼間はまだよいのですが、夜が今まで経験したことのない寒さで、手も足も凍ってしまいそうでした。

    服装は着られるだけ着る感じのものすごい厚着で対応しました。上はヒートテックの下着2枚、セーター、フリースジャケット、ダウンジャケット、下はヒートテックレギンス、裏地がフリースのパンツ、靴下2枚、トレッキングシューズ。夜はこれにロングのダウンも着てました。このほかに、足の裏と背中と手に貼るカイロ。手は足の裏のやつを代用。

    昼間は太陽も出ていたので、そこまで寒さを感じませんでしたが、夜はこれでは少し足りなかったように感じました。
  • ひとちゃんさん 写真

    ひとちゃん さん
    非公開
    旅行時期 : 2016/11(約9年前)
    晩秋の深センに弾丸旅行してきました。

    到着日は生憎の雨。それだけなら別にいいんですが、問題は道路。
    中国屈指の大都市だから大丈夫だろうと思っていたが、想像していた以上に水はけが悪く、歩くのに苦労しました(特に夜)。
    どれくらい悪いかと言うと、雨期の東南アジアを彷彿とさせるレベル(それでも、さすがにプノンペンやマニラには負けるけれど)。
    油断して水たまりに足を突っ込まないようにお気を付け下さい。

    翌日は対照的にとても良いお天気で、暖かく快適でした。日中は長袖シャツ1枚でちょうどいいかんじ。

    長袖シャツ・長ズボン・ダウンジャケットを持って行くことをお勧めします。あと、折りたたみ傘も忘れずに。
  • tearoseさん 写真

    tearose さん
    非公開
    旅行時期 : 2016/09(約9年前)
    9/15に大型台風が福建省廈門を襲い、各地で甚大な被害が出ています。
    特にコロンス島への観光を考えている方は再考したほうがいいです。
    9/23現在コロンス島行きフェリーは島民を中心とした廈門市民の身分証明書を持つ人以外はごく限られた人数しか立ち入ることが出来ません。
    その為、フェリーのチケットはオンライン予約する必要があるようですが数日満席、100元くらい払う高速ボートも何時に何人乗れるのか情報も得られないまま英語の情報も手に入れられずに中国人観光客と早朝5時前から2時間以上待つ必要があり私は諦めました。
    観光に行った台湾人から聞いた話では建物は綺麗でも台風で壊れている建物もあるし、樹々は軒並み薙ぎ倒されていて台風ゴミの山で観光で行くには今は美しくないのでオススメしないそうです。
    廈門のホステスの人達もみんな口を揃えて言っていました。
    美しい建物と雰囲気を楽しみに行くなら今は大変な労力を払ってまで行くべきところではないです。
    廈門島だけ見てもおびただしい数の樹々が折られ、鉄のポールがぐにゃりと曲がっていたり、台風で飛ばされたゴミの山や、折れた樹々のゴミの山が至る所で人間の身長以上に積み上げられていて、被害の大きさが見て取れます。
    地元の人達、軍、官民一体で頑張って復旧活動してますが、コロンス島は特に車が無い島だったと思うので余計復旧に時間がかかるかと思われます。

    そして、現地は中国です。ネット規制されていて廈門と検索するだけでひっかかり、天気や台風被害、フェリーの時刻表等検索することが出来ませんでしたし、googleも使えません。
    もしどうしてもコロンス島に行きたい方はホテルのコンシュルジュや旅行会社通じて確実にフェリーを事前手配する事を強くオススメします。
    私はそれで予定を変更して福建土楼を見に行きました。多くの山に囲まれていて台風被害もなく土楼以外にも美しい茶畑を見れました。

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