中国 基本情報 クチコミ(63ページ)
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今まで銀行で両替と言えば中国銀行だけしか出来ないと思い込んでいましたが、今回中国工商銀行でも両替は出来ました。
- アリヤン さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
日本円から中国元への両替と残っていたユーロも両替しました。
英語の分かる銀行員が応対してくれました。
杭州の空港に到着時に両替しましたがレートは非常に悪かった。
やっぱり空港内の銀行のレートは悪いことが判明した。 -
2012年10月に夫婦(シニア)で4泊5日蘇州に滞在しました。
- アリヤン さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
アチコチ街歩きをしたり、アチコチで食事もしましたが蘇州の治安は良く、トラブルには全く会いませんでした。
主に徒歩と市内バスでの移動でしたが日本の古都を歩くがごとく安全だった。 -
2012年10月にクアラルンプールから杭州に到着。
- アリヤン さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
今回だけでなく過去2回ほどノービザ杭州入国していますが、今回もノービザで入国しました。
入国審査は問題なくスムースに行きました。
日本人は15日間ノービザで滞在できるので今回は蘇州に少し寄りました。 -
2012年10月22日にクアラルンプールから杭州空港に降り立ちましたが、雨が降っていて、肌寒かった。
- アリヤン さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
すでに杭州は秋になっており、熱帯から来た身には余計寒かった。
冬装束までは要りませんが軽い上着は必要だった。 -
関空でお土産を忘れたのが見つかりました
- koichiro さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/02(約12年前)
2月18日関空を出るときに、急に申告書を書けと言われたので、記入台にお土産を置いたまま(目の前)、空港を出てしまいました。出てすぐに気づきましたが、もう手遅れと思って帰ってしまいました。家に帰って嫁さんにさんざバカにされたので、中身は天津甘栗と、ゴディバのチョコレートで大したものではありません。
2月23日沖縄の帰りが関空だったので、受付で聞いてみました。ありました。最初は関空に置いてあり、時間が経つと関空警察で保管されるそうです。警察と税関の預かり番号を書いた紙をもらいました。警察の電話番号は072-456-1234です。しかし、日曜日で警察は閉まっているので明日以降に聞いてくれと言われました。2月24日警察に電話すると、書類を送るので、荷物は着払いで送ると言われました。
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エイティガール寺院に向かって右側のよこに公衆トイレがあります。
- アリヤン さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
無料ですので、街歩き行きかえりに利用できるので大助かりです。
イスラム教徒は清潔好きなので、トイレもきれいに保たれています。
コーランには衛生に関しての記述があるからでしょう。 -
カシュガルからイルケシュタム峠の国境を越えてキルギスタンに行くのだが、キルギスタン到着は次の日の早朝である。
- アリヤン さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
キルギスタンの通貨を一銭も持っていないと不安だと思う人はここでヤミ両替商で少しだけでもキルギスタン・ソムを入手しておくのも良いかも知れません。
ただ、事前にキルギスタン・ソムのレートをチェックして知っておく必要があります。
しかもソム紙幣のこともチェックしておく必要がある。 -
カシュガル⇒キルギスタンの国境越えには2ルートある。
- アリヤン さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2011/06(約15年前)
1、カシュガル⇒イルケシュタム峠⇒キルギスタン・オシュと
2、カシュガル⇒トルガルトル峠⇒キルギスタン・ビシケク
の2ルートである。
1のルートは日本人にはノービザ2ヶ月滞在OKで大変ポピュラーなルートだがオシュ経由でビシケクに行かねばならない。
2のルートは直接首都のビシケクにいけるのだが、外人にとっては非常に難しいルートである。なぜならばキルギスタン領内で領域滞在許可が必要な地域を通るからである。
その領域滞在許可証を取得するのが不可能に近い困難だからだ。
よって、現在では1のルートが外人バックパッカーに開かれたキルギスタン入国の道である。 -
最近インターネット規制が強いのか?ネット屋の多くが閉鎖されている。
- アリヤン さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
グーグル、フェースブックなどが見られないので、このIP電話屋は重宝である。
チニワク賓館出てすぐ右の小さなお店にIP電話がある。
(2軒あり、右側の店に「IP電話あり」と書いてあるが、実際はない。IP電話は、実は左側の店にあるのです。コレは当局の目をクラマスための偽装なのか?)
IP電話6分で19元(1分41円強)だった。
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カシュガルではチニワク・ホテルに宿泊したが、旧館のネットカフェは閉鎖されていた。
- アリヤン さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
トルファン滞在時から感じていたが、どうもカシュガルではもっと厳しい通信規制がなされているようだ。
町のネットカフェは見つけるたびに閉鎖されていた。
カシュガル老城国際青年旅舎ではフリーワイファイあり、となっていたがすぐ近くに公安局があるので、恐らく使えない状態だと思う。