中国 基本情報 クチコミ(65ページ)
全1332件
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成田ー成都の全日空の直行便を利用しました。
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/06(約15年前)
入国審査、税関検査ともにスムーズに通過しました。
特に行列もほとんどなく時間も掛かりませんでした。
また出国も特に列もなくスムーズに通過しました。
国内線が大混雑しているのに比べて国際線は空いていました。 -
成都は揚子江の中流域にある大きな盆地に開けた大都市です。
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/06(約15年前)
内陸で盆地であるために1日のうちで昼夜で気温差が大きくあります。
昼間は晴れていると少し暑く感じますが、
朝夕は肌寒く感じ、上着が必要です。
重ね着が出来る服装がいいです。
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峨眉山へは成都から車で4時間ほどで一気に登っていきました。
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/06(約15年前)
峨眉山は標高3099mあるので、
山頂付近になると急に気温の低下を感じます。
成都では暑くて半袖の服装でしたが、
峨眉山では上着やフリースが役立つような気温でした。 -
楽山は揚子江の中流域に当たる内陸部にあるので、
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/06(約15年前)
1日のうちで寒暖差があります。
6月の昼間の気温は日本(東京)と同じように暑く、湿気もあります。
朝夕は気温も下がりヒンヤリとした気温です。
ホテルを出るとき、帰るときも考えて上着も用意しておいた方がいいです。 -
黄龍の一番標高の高い場所である五彩池は標高3700mほどあります。
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/06(約15年前)
そのため黄龍の渓谷で歩いて見て回っていると、気分不良、頭痛、悪心などの
高山病の症状が出てくることがあります。
渓谷添いには200−500mごとに休息場所と酸素ボンベが置かれています。
気分が悪くなったらなるべく早く降りることです。 -
黄龍は3000mを越える山岳地帯にあるので、
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/06(約15年前)
平地に比べて気温はぐんと(20度ほど)下がります。
訪れた6月もじっとしていると肌寒く感じます。
もっと行ったウインドウブレーカー、フリースが役立ちました。
渓谷を歩いていると暖かはなってくるので重ね着しやすい服装がいいです。 -
九寨溝はチベット人などの住む少数民族の居住地のようですが、
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/06(約15年前)
九寨溝は本当に観光客とそれを相手にする観光業者しかいないように感じます。
昼間の観光では治安は全く問題ありませんし、
夜もあまり出歩くところもないようですが、
チベット民族舞踏の劇場に出かけましたが、
行き帰りに特に気になるようなこともありませんでした。 -
九寨溝は3000mほどの高地にあり、
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/06(約15年前)
平地に比べて10度前後は気温が低いです。
晴れたは昼間は陽射しも強く少し暑い感じもしますが、
朝夕はかなり気温が下がり寒い感じがあります。
重ね着が出来る服装がいいです。
6月の九寨溝の周りの景観はきれいな緑で山々がおおわれています。 -
最高気温が氷点下にならないうちにまもなく春節を迎えてしまいそうだ。日本では「暦の上では~」とまくら言葉で季節の移りを表現することが多いが。
- かあくん さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2014/01(約12年前)
天津に来て感じるのは暦どおりということ。春節を迎えると最高気温がプラスになる。それが今年はマイナスが数回かと感じる。マイナスにならないうちに春になるのか。最低気温がマイナス10度もなさそうだ。
今シーズン1回きりの降雪は12月17日(火)横なぐりの雪が朝8時ごろから続いた。
1月14日から濃霧が続く。部屋の外のベランダの手すりしか見えないほど。19日はめずらしく湿度30%。普段は10%ほど。風が強くて翌20日はようやく太陽が見えた。 -
今回は羽田線を利用したのでひさびさに虹橋国際空港を利用しました。この空港、とってもローカル感があったんだけど、なんとなんと出発ロビーにあのローソンがオープンしていました。いつ出来たのかな?とても綺麗でした。
- 中国ばかり さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/01(約12年前)