中国 基本情報 クチコミ(30ページ)
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: 場所によって不安定 手続きレベル: 簡単 また使いたい: はい前回利用時は3G,今回は4Gを利用しましたが場所により接続できたり出来なかったり
- アジア トラベラー さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/09(約10年前)
やスピードが遅くなったりやパソコンを使うと容量オーバーとなり使い勝手がまた悪かった。最後はホテルのWiFiからVPNを利用した方が動画やパソコンなどが使えるので無料がないところでしか使えない。その割には1日の金額が高いので次回はWIFISIMカードを現地で買って利用しようと思う- Wi-Fiレンタル会社:
- グローバルWiFi
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「どこでも日本VPN」を使用すると、中国でgoogle関連や中国で規制されている内容が見られるます。iPhoneやAndroidのスマホやコンピュターで使用出来ます。
- wang さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 8件
- 旅行時期 : 2016/08(約10年前)
旅行中にドラマなどの再放送番組「TVer」やGmail、YouTubなどが使用出出来ます。
詳細はネット検索で「どこでも日本VPN」で検索すると出てきます。 -
上海ディズニーランド内にフリーのwifiはとんでますが、利用には現地で利用可能な電話番号が必要と聞き、結局、日本でsimフリーの中古スマホをじゃんぱら(というお店)(http://www.janpara.co.jp)で17800円で購入しました。
- じゃんかず さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/09(約10年前)
私は使いませんでしたがアトラクションの待ち時間が分かるアプリ(現地でダウンロード可能)もあるそうです。
simも上海の空港のカウンターで売っていて、その場で差し込んでくれます。一週間で2Gで無料通話もついて80元位だったかと。
2025/4追記
今はドコモのahamoを使っていれば、国際ローミングで現地のインターネット通信は問題ないです。
国際ローミングの設定は日本で確認しておいて下さい。
一部現地の電話番号がないと使えないアプリもありますが、アリペイやlineもahamoで使えます。 -
通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい中国では検閲がかかるため、TwitterやGoogleなどのSNSが一切使うことができません。検閲を突破するには国内キャリアのローミングが有効ですが、料金が高すぎることが難点です。
- 柿 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/08(約10年前)
もう一つの方法は、香港のsimカードを使うことです。日本からでも簡単に買うことができ、設定も簡単です。通信も安定していました。 -
楽山(四川省)では2日(午前中申請、翌日16時受取)で延長ビザを取得出来ます。
- スイカ さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2016/09(約10年前)
[場所]
楽山市 人民政府政務服務中心
[必要書類]
(1)申請書(申請場所で貰って記入)
(2)旅行計画表(申請場所で貰って記入)
(3)写真(3.5×4.5cm) 1枚
(4)パスポート
(5)パスポートの写真ページのコピー
(6)パスポートの入国時スタンプページのコピー
(7)宿泊証明書(楽山のホテルで発行、詳細は旅行記に)
★申請場所2階でコピー可
[料金]
160元
[延長期間]
(1)ノービザ入国→延長申請翌日(発行日)から15日、延長は1回のみ。
(2)30日ビザ所持→ビザ期限日から30日、延長は1回のみ
(3)60日ビザ所持→ビザ期限日から30日、延長は2回まで。
(4)90日ビザ所持→ビザ期限日から30日、延長は3回まで。
詳細は旅行記に記載してあります。
http://4travel.jp/travelogue/11172088 -
9/15に大型台風が福建省廈門を襲い、各地で甚大な被害が出ています。
- tearose さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2016/09(約10年前)
特にコロンス島への観光を考えている方は再考したほうがいいです。
9/23現在コロンス島行きフェリーは島民を中心とした廈門市民の身分証明書を持つ人以外はごく限られた人数しか立ち入ることが出来ません。
その為、フェリーのチケットはオンライン予約する必要があるようですが数日満席、100元くらい払う高速ボートも何時に何人乗れるのか情報も得られないまま英語の情報も手に入れられずに中国人観光客と早朝5時前から2時間以上待つ必要があり私は諦めました。
観光に行った台湾人から聞いた話では建物は綺麗でも台風で壊れている建物もあるし、樹々は軒並み薙ぎ倒されていて台風ゴミの山で観光で行くには今は美しくないのでオススメしないそうです。
廈門のホステスの人達もみんな口を揃えて言っていました。
美しい建物と雰囲気を楽しみに行くなら今は大変な労力を払ってまで行くべきところではないです。
廈門島だけ見てもおびただしい数の樹々が折られ、鉄のポールがぐにゃりと曲がっていたり、台風で飛ばされたゴミの山や、折れた樹々のゴミの山が至る所で人間の身長以上に積み上げられていて、被害の大きさが見て取れます。
地元の人達、軍、官民一体で頑張って復旧活動してますが、コロンス島は特に車が無い島だったと思うので余計復旧に時間がかかるかと思われます。
そして、現地は中国です。ネット規制されていて廈門と検索するだけでひっかかり、天気や台風被害、フェリーの時刻表等検索することが出来ませんでしたし、googleも使えません。
もしどうしてもコロンス島に行きたい方はホテルのコンシュルジュや旅行会社通じて確実にフェリーを事前手配する事を強くオススメします。
私はそれで予定を変更して福建土楼を見に行きました。多くの山に囲まれていて台風被害もなく土楼以外にも美しい茶畑を見れました。
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今回(2016年9月)にCtripにて航空券を発券しました。
- とらちゃぼう さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/09(約10年前)
中国路線ではなく東京=ホノルルです。
余り利用しないであろうCtrip発券についてクチコミを入れます。
まず「トラベルコちゃん」で価格を検索した際に
最安値は悪名高きeDreams(別名eNightmare)、その次に来たのが
Ctripでした。JATA(日本旅行業協会)に加入したという話も聞いていたので
中国4000年の詐欺も怖いですがチャレンジしました。
まずCtripのサイトに飛ばされて改めて検索。
結果が出てトラベルコちゃんと同一価格のため予約。
会員登録等もありますがその辺は省きます。
で、決済ですが中国発券クレジットカード以外は2%の手数料が
総額に対して取られます。
中国元か日本円どちらか決済するかを選んだのち決済。
手数料入れても最安値と思って決済しました。
登録したアドレスに予約確認のメールってものはすぐに来ません。
クレジッドカードの決済確認完了後に英文で確認メールが来ました。
その後、あんまり期待しなかった(笑)にも関わらず30分程度で
航空券番号の付いた「シートリップからのお知らせ:航空券予約確認書」
なるものがメールされてきました。
確認のため航空会社のサイトで航空券番号を確認。
今回はANAだったのですが、予約確認もバッチリ!
座席予約も出来て、eチケットも取り出せました。
ちなみに発券国は中国ではなくアメリカ(ニューヨーク発券でしたw)
手数料以外は、割と使えるサイトだと感じました。
あくまで個人の経験です。参考までに・・・ -
通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる また使いたい: いいえ中国は検閲があることで有名ですが、Wifi使用に関しても面倒な手続きがあります。
- turaco さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/08(約10年前)
まず、パスポートをスキャナーで読み込ませる・・・そして、IDがでてくる
ログインして、ごちょごちょと入力しないといけない
入力して、やっと使えると思ったら、ぐーるぐ系はすべてダメ
カレンダーも見られない。
さらに、情報を抜き取られていそうな気配・・・
やらないで済むならば、ネット接続はしないほうがいいですね。 -
通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい【主要情報】
- 吊鶏マニア さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/08(約10年前)
日本国内の契約キャリア:NTT Docomo
利用している端末:Xperia Z3 Compact(SO-02G)
対応バンド:2100(Band 1)・1800(Band 3)・800(Band 19)・1500(Band 21)
現地利用回線:中国聯通香港→中国聯通(ローミング)
利用したsimカード:廣東及香港30日上網卡
利用したプラン:1G固定
まず初めに、なぜ香港のsimでローミングする必要があるのか、とか
金盾とは、とか、大陸の通信環境について、とかは
永くなるので全て割愛させていただきます。
今回初めて深圳に渡るので使ってみました。
上海で4G、3G共に問題なく動いていた聯通ですので
多分大丈夫かなぁ、と想っておりましたが
大きな問題もなく利用できました。
simを挿すとAPNは【3gnet】でっせ~
と案内が出るのでその通りセットします。
香港ではこれで問題なく動きます。
大陸地區に入る前に、ローミングだけonにすれば
こちらも大陸の聯通を掴んだ時点で普通に繋がります。
非常に簡単ですが、幾つか注意点を…
まず、電話番号は付与されません。データ通信のみです。
最もIP電話等が普及して、データ通信で発着信できる今では
そこまで氣に止めることも無いかも知れませんが…
それから、通信容量は香港での分と、大陸での分が共用です。
その為、大陸に入る前に使いすぎると、大陸で使えなくなる可能性も
ありますので氣をつけて下さい。
ちなみにこれは有名なsim、跨境王も同じです。
あと、4Gではなく3Gです。
良いとこ5Mbpsが最高ですので、何らかの理由で
4G通信の速度を要求される方は氣をつけて。
これについても、跨境王も同じです。
通信速度はそこそこですが、facebook,twitter, etc全部問題なく動いていました。
勿論VPN無しで。ですので、通信に関しては大陸に居ることを余り意識しませんでした。
で、跨境王との違いを簡単にまとめると
本品→1Gバンドルで、APNとローミングon以外設定不要。電話番号無し。
跨境王→プラン購入必須。(300Mor500M)電話番号有り。
って感じです。
大陸・香港両方の電話番号が無いと不安で自殺してしまいそうな人や
跨境王のネーミングに憧れて使いたい人以外は基本的には本品をお薦めします。
深水涉のsim屋台では、本品が90HKD、跨境王加強版が98HKD(投げ売り)でした。
跨境王自体の価格は本来もっと高いですし設定や諸々勘案すると
今後の大陸入り時のsimは本品を使うと想います。まず -
現在の中国ではかなり電子マネーの普及が進んでいます。
- syx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/08(約10年前)
最も利用者、加盟店が多いのが支付宝になると思います。
銀聯カードも多くの店舗で使えますがパスワードとサインが必要になりますが、
スマホの支付宝アプリだとスマホのQRコードをレジで読み込ませればサインレスです。
今回の滞在ではこの支付宝利用でほとんどキャッシュレスで過ごせました。
支付宝登録がやや面倒になり中国国内でのネットバンクの開設。
パスポートの写しや入国記録の提出等が必要になりましたが、
中国リピーターであれば利用価値があります。