中国 基本情報 クチコミ(29ページ)
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深センはれっきとした中国の都市なので、ドアが無いいわゆる「ニーハオトイレ」なのかしら?なんてちょっと心配しましたが、実際行ってみるとどこのトイレもちゃんとドアが付いていて清潔でした。さすがは経済特区ですね。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2016/11(約9年前)
ただ、トイレットペーパーが無い場合が多いことと、使用済みペーパーは流さず備付のゴミ箱に捨てること。この2点には注意が必要です。 -
香港と中国の中間などと表現される深センですが、残念ながら香港に比べるとかなり治安が悪いとのこと。内心ビクビクしながら日本を後にしました。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2016/11(約9年前)
しかし、香港空港のバスターミナルで台湾人のおじさま二人組に声をかけられ、深セン地下鉄の老街駅までご一緒させていただきました。本当にラッキーでした。
深センに何度も来ているリピーターのおじさま方によれば、やはり深センはかなり危険だそうです。
例えば…
①5人ないし10人がかりでいきなり取り囲まれ、貴重品を強奪される。
②ウエストポーチは狙われるのでしない方が良い。
③お金は使ったら即仕舞うこと。
④女性は化粧しない方が無難(ほとんどの中国人は化粧をしないので外国人だとバレる)
実際、羅湖から中国に入国した途端、色々な人から声をかけられビビりました。
また、地下鉄では各駅の改札前に必ずセキュリティチェックがあります。やはり治安が良くないということなのでしょう。
滞在中は、以下の対策をして臨みました。
①バッグはたすき掛けにし、その上にダウンジャケットを羽織る。
②貴重品は1ヶ所に集めず分散させる。
③地下鉄では混雑する場所を避け、奥のスペースに行く。
くれぐれも身の回りには気を付けて、深センの滞在を楽しんで下さい。 -
晩秋の深センに弾丸旅行してきました。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2016/11(約9年前)
到着日は生憎の雨。それだけなら別にいいんですが、問題は道路。
中国屈指の大都市だから大丈夫だろうと思っていたが、想像していた以上に水はけが悪く、歩くのに苦労しました(特に夜)。
どれくらい悪いかと言うと、雨期の東南アジアを彷彿とさせるレベル(それでも、さすがにプノンペンやマニラには負けるけれど)。
油断して水たまりに足を突っ込まないようにお気を付け下さい。
翌日は対照的にとても良いお天気で、暖かく快適でした。日中は長袖シャツ1枚でちょうどいいかんじ。
長袖シャツ・長ズボン・ダウンジャケットを持って行くことをお勧めします。あと、折りたたみ傘も忘れずに。
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中国で、スマホ等で通信するのであれば、アマゾンで売っている
- higu さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/11(約9年前)
中国聰通(チャイナユニコム)のsimがおすすめです。7日間
で1GBのsimと2GBのsimがありますが、どちらも2000円
前後で販売されていますので、2GBのほうがおすすめです。
通話はできませんがIP電話が使えるので問題ないと思います。
北京空港ではなかなかつながりませんでしたが、市内中心部
に入ったところで接続できました。設定は名前とAPNの設定
をするだけで、パスワードは入力不要です。逆にパスを入力
すると接続できません。さらに国際ローミングをONにして、
UNICOM3Gを通信業者に選択すると接続できます。
香港を経由するのでラインやグーグルも接続できます。 -
通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる また使いたい: はいWifiスポットが充実していて驚きました。東門歩行街やショッピングモール等を訪れて何気なくスマホを見ると、だいたいWifiスポットがありました。
- akiko_03 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/11(約9年前)
また、レストランに入ると、壁にパスワードが貼ってあるのを見かけましたし、伝票にパスワードが記載されているお店もありました。ネットに繋ぎたくなったら、レストランに入ればいいんだ、という安心感があって良かったです。
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: いいえ宅配で借り、一応家で充電。
- non さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/08(約10年前)
現地でONにしましたが、2時間ほどでバッテリー切れ。
自分のモバイルバッテリーがありましたので、充電しぱなしで使いました。
3Gでしたので、重たいもの見なければ普通に使えます。
IP電話、VPN接続でLINE通話もできました。
個体差あると思いますが、バッテリーだけ改善してほしいです。
- Wi-Fiレンタル会社:
- イモトのWiFi
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はいはじめてお借りしました。
- non さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/11(約9年前)
8月に某芸人さんが宣伝しているWi-Fiを借りましたが、こちらの方が電池が持ちました。しかもキレイ。
ACアダプタもUSBが2つ入り、Wi-Fiとスマホが同時に充電できます。
返却時、混んでいて少し待たされたので、★一つマイナス。
有人時間帯も返却ボックスがあるといいですね。
- Wi-Fiレンタル会社:
- フォートラベル GLOBAL WiFi
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北京は8月のツアー旅行で初めて、今回は初めての一人旅で2泊3日でした。
- タビヤス さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/11(約9年前)
文章が苦手なのでQ&Aでお世話になったお礼も兼ての忘備録風メモにしました。
1日目:北京空港へ到着すると入国審査に異常な長蛇の列ができており空港を出るまでに
2時間近いロスができて当日の計画はパーとなりホテルへ直行で終わりました。日本と違って僅かな経過説明などもまったくないような状態で(もしあっても中国語、英語では無意味なのですが)どうやらシャトルが運転不能となった?ようで無料バスで結構長いターミナル間を移動させられることになっているようで狭い廊下などをぐるぐる歩いて人の流れに身を任せてつつ諦めモードながらやがて長いセレモニーが終わりほっとしました。とりあえす機場快軌(エアポートエクスプレス)で東直門へ行き地下鉄に乗り換えてホテルまでいくために北京市政イーカートンカードを買うために第3ターミナルにある機場快軌の改札口付近へ歩いていくと改札手前の右側に有人の販売窓口があったので一上/下通充値80元と書いたメモと100元札を出すと初めて目にするイーカートンカードが差し出されました。(もちろん不愛想な顔で終始無言ですが中国では当たり前と思っています)それを手にして改札へ行くと手荷物身体検査が待っています(これは北京すべての地下鉄、列車などの改札を入るたびに検査が待っているのですぐ慣れてリュックとポーチを素早く外してベルトに乗せて体は門型をくぐって出るとおネイさんが探知機を体に当てながら顔をじっと見るので愛想良く微笑むようにしましたからスムーズに終わりました。
翌日は万里の長城へ行くために地下鉄の霍営駅から標識に従って黄土店駅まで10分弱歩き10分前にS2銭長城号に乗れました。11月中旬というせいか7割ほどの乗車率でギリギリに来た人まで全員座っての快適な旅になりました。八達嶺駅へ到着して歩いてロープウエイ乗り場へ向かうつもりいたところで無料のバスで乗り場近くまで送ってくれるという女性案内係?のアナウンスがあったらしく車内のほとんどを占める中国人客から思いもかけず大きな拍手が起こり意外?なことで微笑ましい気持ちになれました。長城はさすがちょっと寒く風もあり2度目ということもあって歩く気にはならず早々に退散してロープウエイで下山しました。でも元気な人はしっかり長城を歩いて登っているのが眼下に見えてもっと若かったらという思いはしましたが体が一番、無理はしないと決めているので
下へ降りてぶらぶら歩いているとケンタッキーフライドチキンがあったので早めの昼食としました。そこからS2銭の次の便まで時間が空くのはわかっていたので路線バスで徳勝門まで帰ろうと軽く考えていたのですが事前の学習不足を露呈する羽目になって919路のバス乗り場がまったくわからず(そもそも路線バスの姿がまったく見えないのです)漢字の下にバスストップとローマ字が書かれた看板を見つけて1200mとあったので30分ほど歩くのを覚悟して歩いていると眼の前に919の表示がある出発直前のバスを発見
猛ダッシュで飛び乗り中年女性車掌にイーカートンと徳勝門の文字が書かれたコピー文を
見せるとそのおばさんがいきなり目を吊り上げて怒鳴りながら何やらわめきたてている様子に笑うしかなくそばの席に座っているとまだワアワアと声高に何か言い続けています。他の客もニヤニヤしながら顔を見てくるけどなるようにしかならないだろうと思っているとそのおばさん私の肩を叩いてあれこれ指さしている様子に反対車線を見るとそこを必死に指さして降りろと言っている様子なので飛び降りて腰まであるガードレールを何とか乗り越えて片側3車線の道路を横切って運よく10人以上がゆっくり乗っていたので間に合って乗れました。運転手さんに徳勝門の文字を見せて指さすと行くというような雰囲気だったのでこれで帰ると思いほっとしましたが行きはS2銭の列車で70分かかった距離ですから路線バス919路の遠いこと遠いこと。何度もウトウトしていたら写真で見た徳勝門の大きな城楼が見えました。それから地下鉄に乗って天安門へ行き天安門広場から故宮をほぼ真っ直ぐに歩いて行き裏門の神武門から出て観光2線という路線バスに乗って王府井大街という北京のメインストリートの近くで降りて人通り多い通りを散策し早めの夕食には破れかぶれでちょっと高級そうな中華の店へ飛び込んで店員さんとああだこうだと指差しながら適当に料理を注文して北京へ来て初めて中華料理らしきものを食べてから地下鉄でホテルへ帰りました。まあ今回の旅行で失敗と言えばたかが路線バスなどと軽く考たせいで919路のバス停さえも探すことができずおかげで一番の思い出ができたことでした。あのおばちゃん車掌さんは必死で反対のバスだから乗り換えろとゼスチャーを交えて言い続けバス停で早く降りてあのバスに乗り換えろと言ってくれたことは忘れられない思い出となりました。感謝です、ありがとう。 -
通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: 場所によって不安定 手続きレベル: 簡単 また使いたい: はい中国でSIMカードを購入するとgoogle系のサービスが使えないとの事だったのであらかじめネットで香港のsimカードを購入してデータローミングで使う方法を選択しました。接続方法は購入時に付いてきた紙に書いてあったとおりで簡単だったので普段simフリー携帯を使っていれば簡単だと思います。やっぱり使い慣れたgoogle mapなどは旅行先で便利でした。
- ぴろーしき さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/11(約9年前)
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九寨溝で絵葉書を買い、ホテルで書いて、黄龍の中にある郵便局でお金を払い、切手を局員に張ってもらうのを確認していたのに、いまだに、エアメールが届いたという連絡をもらっていない。金額も1枚5元と聞いていたのに1枚10元とられた。
- 多摩川梨 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/07(約10年前)
10月に成都から出したら約2か月後に届いたので、届いたら追加で書き込みします。