バングラデシュ 基本情報 クチコミ(2ページ)
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バングラデシュは、やはりインドと同じでした。
- 531233 さん
- 男性 / バングラデシュのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
トイレはあまり綺麗ではありません。これは我慢するとして、
トイレットペーパーを使う習慣がないので、当然、ありません。
バングラデシュ旅行には、トイレットペーパー持参が必要です。 -
バングラデシュは、情報が少なく、旅行本では、アライバルビザも取れるが、必ずではないとか、ネット情報でも、日本で発給が良いとの情報がありましたが、ノービザでダッカの空港まで来ました。「VISA CELL」の表示の所に行き、必要書類に書き込むと、何の問題もなく、アライバル・ビザを発給してくれました。
- 531233 さん
- 男性 / バングラデシュのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
しかも、日本人は無料です。(他の国の人たちは50US$を払っていました。)
さらに、アライバル・ビザは専用のイミグレーションレーンがあり、他のレーンより並ばずに済みますので、日本でビザを取っていくより、お勧めです。 -
2014年11月にバングラデシュへ行きました。
- 風神 さん
- 男性 / バングラデシュのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2014/11(約12年前)
ちょうど10年前と、今回は2度目です。
すり、置き引きなどどこにでもあるリスク以外に、
バングラデシュには特徴的なふたつのリスクがあります。
ひとつは、外国人に異常な関心を示す群集に取り囲まれ、
動きが取れなくなることです。
都会ではそんなことはなく、こちらから働きかけない限り、
多くの人は表面上外国人にも無関心です。
しかし田舎では、特に観光地でない田舎では、
生まれてはじめて外国人を見る人も実際居るらしく、
バザールなどを歩いていると数十人から百人以上の人に付きまとわれることも珍しくありません。そして写真を撮ってもらう事が大好きです。
彼らは基本的に害意はなく、むしろ親和的で聞けばみんなで色々教えてくれます。
しかしそのうちの一人が高揚して外国人に触れたりすると、我もわれもと殺到して、
混乱状態になることもあります。
10年前の旅行では、田舎でそのような状態になり、ついに警備の警官が先頭を切って接近した若者を殴る事態が起きました。
群集付きまといと、稀には殺到、に関してはこちらが煽りそそのかさない事と、ガイドや警備の警官から離れないことが大事だと思います。
ふたつ目はホルタル(ホッタール)です。
ホルタルは主にバングラデシュの選挙に絡んで、意図的組織的に行われる政治的争議行為です。
単なるデモ行進にとどまらず、バリケードを作って交通を遮断し、エンジンで動く乗り物に投石するなどして止める、破壊する行為、さらには爆弾の使用もあります。
2013年後半から2014年前半に及ぶホルタルは特に激しいものでした。
旅行者は予定ルートを通れないため大迂回や停滞を余儀なくされたりします。ホルタルそのものに巻き込まれれば怪我や荷物を失う可能性もあります。
ホルタルが起こる時期と収まる時期をあらかじめ知ることは困難です。個々の争議行為も予告されるものと、予告されないものがありますが、予告もあてになりません。
リアルタイムに、この先の街は通れる通れない、いま荒れている荒れていないと言う情報を持っているのはやはり警察のようです。
したがって無線付き警察車両の付き添いは、旅行を可能な限り円滑に進める上で有効です。
日本に居るときの事前情報収集ですが、外務省の危険情報はあまりに大雑把で使い物になりません。具体的なのは在バングラデシュ日本大使館の危険情報やダッカ日本人会のHPです。
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バングラデシュへの入国にはビザが必要です。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/12(約12年前)
バングラデシュへの旅行が決まり、私が真っ先にやったことと言えば、在日バングラデシュ大使館ホームページでのビザ申請。ところが何度試してもエラーになり、途方に暮れてしまいました(これがバングラデシュ・クオリティ!?)
さすがに頭にきたのでバングラデシュ大使館に電話。
すると、電話に出たスタッフ(おそらくバングラ人)が、
「日本人はダッカ空港でアライバルビザを取れますよお~」
と、いかにもやる気の無さそうな感じで応対してくれました。
(本当だな!?もし取れなかったら孫の代まで恨むぞ!!!)
そして出発当日。まずはエアアジアXで乗継地のクアラルンプールへ。
乗継便のマリンド・エアのチェックインカウンターで、ビザを持っていない旨を伝えると、スタッフがアライバルビザ取得可能かどうかをその場で調べてくれました。その結果、やはりOKとのこと。安心して機上の人となったのでした。
そんなこんなでダッカ空港に到着。
飛行機を降りてからビザカウンターまでの道のりは…すみません、覚えていませんm(__)m
でも、アライバルビザを取る人は他にもかなりいるので、ついて行けば大丈夫なはず。
ビザカウンターですが、古くて小さなテーブルとイスが1対置いてあるだけの実にシンプルな場所。スタッフも一人だけ。しかも、ビザ取得希望者のデータをコンピューターにインプットする訳でもなく、なんとノートに手書き。あまりに原始的でビックリでした。
ビザカウンターでの手続が済んだら、目の前にズラーッと並んだ入国審査場の左端の列に並ぶように促されます。ここがアライバルビザ取得者専用の列だそうです。しかも、この列だけ異様に人が少ないのでほとんど待たずに入国できました。
話が長くなりましたが…
<結論>
日本人はダッカ空港でアライバルビザを取得できます。
しかも、書類や顔写真はもちろんのこと、ビザ代も一切不要です!
驚いたことに、ビザ代が無料なのは日本人だけだそうです。なんでも、巨額のODAに対する見返りなのだとか。ちなみに、他の国籍の人達は一人当たりUS$50も取られるそうです。
ただ、ビザの取得については流動的ですので、出発前に在日バングラデシュ大使館に確認することを強くお勧めします。
バングラデシュ大使館:03-5704-0216/0218(9:00-17:00 土・日・両国の祝日は休み) -
いろんな情報がありますが、
- ノボル さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/12(約12年前)
バングラデシュのビザは空港で取れます!
飛行機が到着後、ビザを取る人たちが集まり空港職員がやってくる。
ハガキサイズぐらいの用紙に入国カードレベルの簡単な事を記入して提出。
何日滞在?と聞かれ5日と言うとじゃぁ10日間と記入してくれる。
無料!(他国はお金払ってた) 簡単!所要時間15分程度。
大使館に行く事もない。
大使館のオンラインにアクセスする必要もない。
代行業者に頼むお金もいらない。
100%保障しませんが(入国は一回だけだったので)、あんだけの人が空港でビザ申請をして「取れません」はないと思う。
私を信じる方はど~ぞ行ってから取ってネ!!
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バングラデシュの世界遺産シュンドルボン国立公園は、他所では見られない手付かずの自然が残されたすばらしい場所です。
- 風神 さん
- 男性 / バングラデシュのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2014/11(約12年前)
しかし自然の景観を保護するためと、そもそもほとんど人が住んでいないので、ケイタイのアンテナがありません。(例外的に軍関係のアンテナはあります。)。
したがって現地のケイタイを使っているガイドも含めて、ケイタイはまったく使えません。船で北に向け遡上すると、国立公園の範囲を出て、モングラ近くの工場などが見え始めるエリアになるとアンテナがあり、ケイタイが通じるようになります。
私は船中2泊してシュンドルボン国立公園を巡りましたが、ほぼ3日近くケイタイが通じませんでした。仕事等で連絡が欠かせない方は要注意です。
対応としては、衛星電話レンタルが考えられます。 -
評価はマイナスにしたいです。
- とまこ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/01(約14年前)
今まで言った国でダントツに最悪です。
とにかく痴漢が多く、1時間に2・3回は、、、
湿った手で二の腕を触ってくるが殆どだが、日本人の感覚だと胸とかお尻なら大声を出したり対応出来ても、二の腕だと『気のせい?』と思ってしまう。
でも違うんだよね、女性で電車やバスで通勤・通学の経験があればわかると思う。
通りすがりに手の甲やバスで座っている時に、揺れたふりして足首とか。
だぼっとした半袖のシャツにマキシでベルトもせず、ラインも出てないし露出もしていません。
地方は(ダッカ以外)1人も痴漢に遭いませんでした。
マレーシア・ブルネイ・インドネシア(バリ島以外)など旅行してきて、ムスリムは優しくて・親切と思っていましたが違うのね、インドより酷い。
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バングラデシュへの観光ビザ取得方法が変わっています。
- びわ子 さん
- 女性 / バングラデシュのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
まずはオンラインで必要事項を入力、写真もアップロードしてそれをPDFにしてプリントアウト。
プリントアウトしたものにサインして、その書類を持って大使館へ。
今までは即日で出してもらえましたが、数日かかります。
ビザも今までの手書き&ハンコから、1ページ使うシールタイプに。
ビザの手続きが変わって時間がかかるので早めに申請することをお勧めします。
オンライン登録先 https://www.visa.gov.bd
(2014年8月現在の状況です。また取得方法が変わるかもしれません) -
2012~2014年、毎年6月に訪問していますが、6月のバングラデシュはちょうど雨期に入る頃のようで、晴天は少なく晴れ&曇り、時々雨という天候が多いです。激しく降ることもありますが、半日以上降られたことはありません。また、日本の夕立と同じように、一雨くるとグッと気温が下がり過ごしやすくなりますが、スコールのような雨は稀でした。
- ヨロレイ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/06(約12年前)
気温は高めで、蒸し暑く感じます。ベンガル人はあまり汗だくになりませんが、クーラーに慣れ過ぎた日本人は大変だと思います。部屋にシーリングファン(天井付き扇風機)があれば、クーラーがなくてもしのげるでしょう。
男性は服装にあまり気を使わなくて良いように思います。ダッカ市内のレストラン、衣料品店、おしゃれなスーパーなどクーラーの入っている店舗は、入り口に必ずガードマンがいてあまり美しくないかっこうのベンガル人などは入場拒否しているようですが、日本人なら何を着ていても問題はなさそうです。
女性は、イスラム教徒が9割とも言われるお国柄、あまり肌を露出させない方が良いようです。とは言いつつ、Tシャツに7分丈のパンツルックなどは問題ありません。 -
観光目的でも渡航前に査証(ビザ)を取得する必要があります。ここ3年ほど毎年訪れていますが、毎回取得しています。私は旅行社が手配してくれましたが、そうでない場合は日本にあるバングラデシュ大使館(領事館?)に申請する必要があります。本国で選挙などがあるとビザの発給手続きが遅くなるとかで、1ヶ月前に申請したのに発給がギリギリになり慌てたこともあります。2013年まではパスポート1ページ分のハンコを押したようなビザでしたが、2014年にはカラーシールになってました。これも1ページ分で、まるでパスポートの写真のページのようです。
- ヨロレイ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/06(約12年前)
入国と出国には出入国カードに記入する必要があります。機内もしくは空港でもらえます。出国に際しては、兵士が「書くを手伝ってやるよ」と近づいてきて、同行した友人がうっかり書いてもらったらチップを要求されたなどということもありましたので、No thank you!と断って自分で書きましょう。難しくはありません。
そう言えば、今年(2014年)に訪れた際には、イミグレーションで携帯電話番号を聞かれました。どうせバングラでは使えないのに、、、と思いつつ。同行者みんなが聞かれたわけではないので、気まぐれでしょうか。