ウィーン国立歌劇場 Vienna State Opera
劇場・ホール・ショー
4.21
クチコミ 8ページ目(295件)
141~160件(全295件中)
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内部見学も観劇もどちらも2重丸◎
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- 旅行時期:2015/02(約11年前)
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内部を見るべき
- 5.0
- 旅行時期:2015/02(約11年前)
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音楽の都を象徴
- 5.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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是非音楽を聴いてください
- 5.0
- 旅行時期:2014/12(約12年前)
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クラシック好きの方なら絶対に知っていると言っても過言では無い、オペラの殿堂です。小澤征爾氏が音楽監督を務めていましたから、... 続きを読むクラシックファンでなくても名前くらいは知っているのではないでしょうか。リンク沿いにありますから、アクセスは非常に便利です。地下鉄のKarlsplatz駅から行っても良いし、トラムのWien Oper停留所から行っても良いでしょう。
こちらは建築も素晴らしいので、見学ツアーだけで満足されている方も多いとは思います。ですが、折角足を延ばすなら是非音楽を聴いてください。チケットの入手は面倒かも知れませんが、人気の演目でなければ結構入手しやすいです。値段もそれなりにしますが、その価値は十分にあると思います。何といっても、ここのオーケストラはウィーンフィルの母体な訳ですから、演奏のレベルは物凄く高いです。また、流石に一流の歌劇場だけあって、歌手も一流の人間が出演します。クラシックに興味が無くても、一流の演奏や舞台を体験する、というのは何らかの財産になると思います。
なお、ボックス席を取る場合、必ず1列目を取りましょう。2列目以降だと舞台が良く見せません。あと、服装に関しては結構ラフが方が多かったです。スーツとネクタイでなければ、と堅く考える必要はありません。シャツとチノパンという普段着に、ジャケットを羽織ったくらいの格好でも大丈夫です。実際、セーターにジーンズ、ダウンジャケット、という格好の人間が沢山居ましたので。 閉じる投稿日:2016/06/07
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日本語のガイドツアーがあります
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約12年前)
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立ち見は3ユーロ!当日並びます!
- 5.0
- 旅行時期:2014/12(約12年前)
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芸術大国オーストリア。世界最高峰と言われるウィーンのオペラ座には、立ち見席が567席もあります(全部で1709席)!チケッ... 続きを読むトの発売は、基本は開演の80分前からです。
2014/12/25の19時~の「魔笛」が観たくって17時に立ち見専用のチケット売り場へ。建物の中でも150人ほど待てるのですが、既に列は外にまで達し、外も50人くらい並んでいました。五年前のクリスマスに観たマクベスのときもそのくらいだったかも?人気のある演目の時はすごい並ぶそうなのですが、クリスマスと言うこともあって並んでいた方なんだと思います。
席は3種類あって、平土間(Parterre:4ユーロ)、バルコニー(Balkon:3ユーロ)、ギャラリー(Galerie:3ユーロ)となります。
私が購入する時には平土間(舞台正面1階の後ろ)は売切れでした。
バルコニー(2階の正面を除く両脇)とギャラリー(3階の正面を除く両脇)、どっちが多くの人が買ったのかが勝負の分かれ目なのですが、前回はギャラリーでしたので、今回はバルコニーを選択。後は急いで場所取りへ!
階段の登り口でまずチケットをチェック。駆け上がった2階の扉の入口でもチケットをまたチェック。その時に「コートはクロークへ」と言われました。「先に場所を取ってから!」って言っても中には入れて貰えず、急いで同フロアにあるクロークへダッシュ。
荷物を預け、中に入るともう目当ての場所がない。真ん中に近い方の立ち見四列目か、一番端の立ち見一列目かどちらかの選択。
さすがに四列目だと頭で見えないだろうと思い、今回は一番端っこの立ち見を選択…あぁ~もっと早く並べば良かったなんて後悔しても遅い。
ポールにマフラーを結んで場所をキープし、ロビーなどの劇場見学へ。
キラキラにドレスアップをした人を尻目に、こんな格好でスミマセンと思いながらも写真撮影。
でも、あっという間に開演の19時になり、終了したのが22時。途中20分くらいのPause(休憩)があって、本当ならロビーでワイン等を楽しみたかったのですが、あまりにもクタクタで、周りの人達と床に座り込んでいました。
肝心の見え具合ですが…舞台の半分とオーケストラが見える程度。しかも、前に座っている人も立ち上がって見るので、頭が邪魔になったりすることもしばしば。でも、舞台に近いだけあって、表情までしっかり見ることができました。
「魔笛」に関して言えば、舞台の左側が見えた方が重要なシーンが見れたように思います。 閉じる投稿日:2015/01/05
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ウィーン国立歌劇場
- 3.0
- 旅行時期:2014/11(約12年前)
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ウィーン観光には欠かせない存在です。
- 5.0
- 旅行時期:2014/11(約12年前)
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ガイドツアーかオペラ鑑賞か
- 4.0
- 旅行時期:2014/10(約12年前)
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大きい
- 4.5
- 旅行時期:2014/10(約12年前)
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オペラはしっかりストーリーを勉強してからがいいそうです
- 4.0
- 旅行時期:2014/10(約12年前)
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チケットが取れなくても見学だけでもぜひ。
- 5.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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毎日違う公演がある
- 5.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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ツアーがお勧め
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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9月に行きました。15時から日本語の見学ツアーに行こうと思っていたのですが、14時からの英語のツアーのほうに参加しました。... 続きを読むおそらく100名ぐらいは並んでいたのですが、中に入ってしまえば20数名ほどにグループ分けされて各グループで回る場所の順序が変わるので、それほど窮屈には感じません。
ツアー自体は45分あり、たっぷり説明をしてもらえます。ただやはり7.5ユーロは高すぎだと思います。
キンキラキンで特に感動した部分はありませんでしたが、レクサスが協賛しているのか、彫刻の裏にロゴが彫られていたのは興味深かったです。
オペラ座前で演奏会のチケットを売っている方2名からチケットを買いました。ホーフブルグでの演奏会は、音も演奏もイマイチで、舞台も距離がありすぎ&見えづらいのに、安い席でも6000円ぐらいと高いのですが、コンツェルトハウスのほうは21ユーロぐらいだったか、特別プライスを提示してくれて、演奏も音も、歌手もかなり当りでした。 閉じる投稿日:2014/10/09
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立見席の場所確保方法−ウィーン国立歌劇場
- 4.5
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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国立歌劇場での立見席は、当日券しかないので、人気公演はかなり早い時間から並ばなくてなりませんが、実際に客席内に入っても、自... 続きを読む分が見る場所をちゃんと確保しておかないと、ほかの人にすぐ奪われてしまいます。
ガイドブックなどには、自分が立つ目の前のバーに何か目印を巻いておくこと、と書いてありますが、正確にはバーの「2段目」に巻かないと係員に怒られます。
さらに、目印として巻く物は、スカーフやハンカチ、タオル、マフラーなどに限定され、シャツやジャンパーなどの大物を巻くとまたしても係員に怒られます。
もしそれらのものを持ち合わせていないときは、場内のあちこちに置いてあるシーズンプログラムなどを細長く伸ばして巻けば大丈夫です。 閉じる投稿日:2014/09/23
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観光の中心です
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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音楽の都・ウィーンのシンボル
- 5.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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モーツァルトコンサート
- 3.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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ミラノ・パリと並ぶ3大歌劇場である
- 5.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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ガイドツアー
- 4.5
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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