2025/09/17 - 2025/09/24
188位(同エリア252件中)
kankonokiさん
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遅い夏休みにウズベキスタンーアゼルバイジャンーカザフスタンの3カ国を旅した。2カ国目はF1グランプリが毎年行われてるくらいしかイメージのないアゼルバイジャン。
3日目はFP3と公式予選、4日目はグランプリ決勝です。
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F1フリー走行1日目を終えて夕食を食べるために夜の街を歩きます。
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夜の街並みも綺麗です
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いつものKolotでラムのケバブを注文。ビールはトルコのもので、バクーでよく飲まれているようだ
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風の街と言われるバクー。国旗広場の超巨大な国旗も風でたなびく
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3日目の朝今日はF1のFP3と予選が行われます
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ヒルトンホテル方向
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またもKolotに来て朝飯
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猫ちゃんもお下がりを待つ
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秋開催のグランプリには落ち葉清掃が必須です
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同宿の中国人ヤンさんと散歩へ。インターコンチネンタル内のF1案内カウンターのお嬢さんに筆談で情報集めをされてる様子
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インターコンチネンタルホテル
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ソビエト時代の著名な作曲家であるフィクレト・アミロフ(Fikret Amirov、アゼルバイジャン語: Fikrət Əmirov、1922年 - 1984年)の像。 彼はアゼルバイジャンの伝統的なムガム音楽と西洋の交響曲形式を融合させた「交響的ムガム」の創始者として知られています。
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JWマリオットホテル 大きな垂れ幕に気分が高揚します
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ここでF1パイロットのサインをもらったファンの戦利品
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2回の世界チャンピオン フェルナンド アロンソ
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集めたサインを見せてもらった
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FP3をコース脇のカフェで観戦
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午後の予選までに昼食にドネール
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予選開始
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予選中応援でほとんど写真撮れず。無事角田選手も上位で予選を終えて、夕食にアゼルバイジャンの伝統料理である牛肉の葉っぱ巻きを頂く
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オシャレなカフェに移動して同宿の日本人お勧めのフルーツティを頂く
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夜も清掃車がコース清掃をしている
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4日目の朝。ついにグランプリ決済の日です。JWマリオットホテル前のF1パイロット出待ちに来ました。羨ましい限りの帽子を見せてもらった
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アメリカ人の元ドライバーであるサージェント
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フランスの新星 アイザック ハジャー
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予選は望外の2位だったウィリアムズのカルロス サインツはサイン入りの帽子を配っていた
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ラッキーなことに頂けた
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7度の世界チャンピオン ルイス ハミルトンはとても時間をかけてファンに応対していた
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角田の宿敵 ニュージーランドのローソン
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謎の日本人
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集中モードの4年連続チャンピオンであるフェルスタッペンは裏から出てささっと通過して行った。ファンサービスは結果を出すことということなんでしょう
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ハンドル握っていないオコンはとてもナイスガイ
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午後から決勝です
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角田選手頑張れ
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終盤ローソンを猛追する角田。チームプレーを優先してライバル マクラーレンのノリスを抑えきって今季最高の6位でチェッカー
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一緒に観戦した仲間たちとレース後
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表彰式 一位フェルスタッペン 2位ラッセル 3位サインツ
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グランプリを支えてくれたスタッフに労いの拍手を
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その日のうちにコース撤去が始まる
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売れ残りは半額でセール
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入場ゲート
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旧市街の門
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旧市街
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地元の生ビール飲みに来た
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ちょっと寒いが気分のいいオープンテラスで
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旧市街の城壁
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旧市街の街並み
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フレームタワーも近い
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城壁
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古い車両は加減速が凄くて怖かった
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ほんの一駅で最寄り駅
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夜を徹して行われる撤去作業
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コンクリートでできたコースプロテクターを運ぶトラック
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人海戦術でコース撤去
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壁の撤去作業中
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名物のコーナーはまで手付かず
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