【岐阜・博物館】岐阜かかみがはら航空宇宙博物館 入館券
800円(税込)
宮川に架かる鍛冶橋と弥生橋の間の、東岸沿いにたつ「宮川朝市」。戦後間もない頃、物品売買交換市がたったことから始まった。野菜や果物と並んで彫り物や細工物・民芸品・人形・衣料雑貨と何でも売っており、まるで祭日の出店のようだ。一方「陣屋前朝市」は、高山の市の起源である植木市や花市の名残りを色濃く残す。市周辺の農家のおばさん達が野菜・果物・漬け物・生花などを販売している。
両方とも覗いてみました。 宮川はアジア系の外人さんと修学旅行の学生の食べ歩きばかりで、店もその手が増えている模様。 一部の外人さん(アジア系ではない人たち)は古着物やお土産店を眺めたり雰囲気を味わっている感じ。 陣屋のあさイチはほとんど地元かお馴染みのお客さんのみと言った様子でした。
もっと見る
27
30
宿公式サイトから予約できる岐阜のホテルスポンサー提供
平日で混雑なく、入り口で油揚げとロウソク70円を買い参拝しました。 参道には飲食店、お土産物、農産物、衣料品店があり参拝後の散策や食べ歩きも楽しめます。 木曜日は定休日のお店が多いようです。 目的の串カツの玉屋、大学芋で有名な芋にいちゃんの店、草餅の中村屋は営業していたので満足。 駐車場は平日で無料の駐車場が待たずに利用できました。 周辺には500円の駐車場があります。
35
入館料は大人800円。なかなか見応えのある展示内容です。なんと言っても実機が展示されているのがいい。救難飛行艇や対潜哨戒機、戦闘機、ヘリコプターなどなど。まさに“百聞は一見にしかず”とはこのこと。絶対に“男の子”だったらワクワクするやつです。おそらく一番の目玉は第二次世界大戦で使用された三式戦闘機「飛燕」の実機。現在日本国内に1機、良好な状態で保存されているものとしては世界で唯一という代物です。航空機マニアでなくても一度は見ておきたい物だと思います。
39
乗鞍南麓から高山、下呂、金山を経由し木曽川と合流するまでの一級河川です。高山市久々野から下流はほぼJR高山本線と国道41号線が並走します。私は今回の旅行で、金山と下呂で飛騨川を見て、金山から下呂へ移動の際も飛騨川を見ながらドライブしました。中山七里や飛水峡など風光明媚なスポットの多い河川です。 なお、以前は金山より上流は益田川、下流を飛騨川と呼んでいましたが、現在は飛騨川で統一されています。 また、私が子供の頃に起きたバス転落事故の慰霊塔(天心白菊の塔)は、以前は事故現場の近くにありましたが、現在道の駅美濃白川の駐車場内に移転しています。
※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。
地図から探す
閉じる
白川郷観光を徹底サポート! 絶対外せない名所やグルメ、アクセスなどを紹介
日本を代表する観光地「白川郷」。日本人の“心の原風景”と言われており、ノスタルジックな雰囲気で世界中...
いつか必ず行きたい日本の世界遺産特集! おすすめ12選&一覧を紹介
悠久の歴史の中で生まれ、未来へと引き継いでいくべき人類の宝、世界遺産。文化遺産、自然遺産、複合遺産の...
【飛騨高山】家族旅行にも♪ おすすめモデルコース!名所や祭、グルメも紹介
“古きよき町並み”。歴史を感じさせる場所をこんな風に表現しますが、この言葉が一番似合う場所は、ここ「...
PAGE TOP