【10%割引】那須オルゴール美術館 入館クーポン
1,100円 →990円(税込)
那須ICに向かう途中で、この美術館の案内看板を見つけて立ち寄りました。美術館の外観は意外とコンパクトな造りで右側には教会のような建物が併設されているようです。ガレの作品には以前から興味があり、ワクワクしながら入館しました。展示室内は撮影禁止になっています。ガラス製の作品がいっぱい展示されていて、見やすいように工夫されています。外から見えた教会のような建物も展示室になっていて、観る人を飽きさせません。ガレの作品を実際に扱っているお土産ショップには、ガレ風のランプや食器類、装身具も販売されていて、眺めるだけでも楽しかったです。
名実共に益子焼を代表する二人の人間国宝濱田庄司と島岡達三、そして佐久間藤太郎や木村一郎、村田元、加守田章二をはじめとする、益子ゆかりの陶芸家達の作品を中心に常設展示。美術館のほかに、陶芸体験もできる陶芸工房や遺跡広場などがある。
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栃木県と国内外の近現代美術の常設展示と企画展。常設展示と企画展示の展示替えのため、臨時休館となることがあります。【料金】 大人: 250円 企画展は料金別途。その他、無料日6/15、11/3 、6月第2土曜及び翌日の日曜 大学生: 120円 その他、無料日6/15、11/3 、6月第2土曜及び翌日の日曜 高校生: 120円 その他、無料日6/15、11/3 、6月第2土曜及び翌日の日曜 備考: 中学生以下無料。
ピックアップ特集
「那須野が原の開拓と自然、文化のいとなみ」のテーマのもとに、平成16年4月開館。那須野が原をフィールドとし、歴史、民俗、考古、美術、自然分野を対象とする総合的な博物館として活動、展開しています。
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以前から評判だった杉戸絵や襖絵、障壁画、額、軸物等のある旧社務所「朝陽閣」を美術館として公開。横山大観の大傑作、襖絵「朝陽の図」や、大観の意を受けた中村岳陵、荒井寛方、堅山南風の3画伯の描いた大小約100点の日本画がある。
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オルゴール普及に務めた故・佐藤潔氏のコレクションを中心にシリンダー式や1台で何曲も楽しめるディスク式、オーケストラボックスなど世界各国のオルゴールを常時100点展示。スタッフによるオルゴール演奏があり当時のままの音色を楽しむことが出来ます。
2018年4月にリニューアルオープンしました。460年の伝統を誇る野外劇「山あげ祭」がミニチュアと映像で1年中見られます。館内には、実際の山あげ祭で使用されている大屋台が常時3台展示されている他、1階には物産品コーナーもあります。
益子参考館は、濱田庄司氏が古今東西の生活工芸品を嵬集、自らの制作活動の参考にした品々を、広く一般の人々の参考にとの意図によりつくられました。主に濱田氏本人、僚友のバーナード・リーチ、河井寛次郎らの作品を展示しているほか、生前の茅葺住居、仕事場だった工房、登窯などをそのまま公開しており、民芸運動の精神、心に触れ浸ることができます。
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栃木県の地形・地質・動物、植物、民俗、考古、歴史、美術、工芸を展示。博物館へのアプローチ・エリアの中央公園は「水と緑と文化」をテーマに開設された和洋折々の都市公園。食事施設有(軽飲食)。【料金】 大人: 260円 (注)20名以上は団体料金あり 大学生: 120円 (注)20名以上は団体料金あり 高校生: 120円 (注)20名以上は団体料金あり 備考: 中学生以下無料
木版画の詩人・川上澄生の代表作『初夏の風』を含めた、作品約2,000点を収展示しています。【料金】 大学生: 200円 団体割引20名から 高校生: 200円 団体割引20名から 中学生: 100円 団体割引20名から毎週土曜日は無料 小学生: 100円 団体割引20名から毎週土曜日は無料 その他: 一般300円、団体割引20名から
日光からの帰り途に鹿沼市にある川上澄生美術館へ立ち寄りました 川上澄生は大正から昭和にかけて活躍した木版画家です 私が二十代の頃、川上澄生の代表作のひとつ「へっぽこ先生」が洋酒会社のテレビCMに登場して以来、気になっていた作家です 美術館では企画展のテーマに合わせて約2000点の収蔵から選んで展示しているようです 残念ながら「へっぽこ先生」は見ることができませんでしたが「木版画の詩人」と呼ばれた川上澄生の世界を知ることができ満足しました
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益子焼最大の窯元「つかもと」では、自然に囲まれた広大な敷地の中で、陶芸体験やギャラリー、工場見学が満喫できます。見る、買う、遊ぶ、食べるをこの場所ですべて楽しめます。
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栃木の日光例幣使街道の宿場から発展した舟運の巴波川沿いにつくられた蔵の街。 その「蔵の街とちぎ」を代表する歴史的建造物を活用してつくられたのが「蔵の街市民ギャラリー」。 内部の展示室は、市民の発表用などに市役所から貸し出されているが、観光的な価値は外観にあると感じる通称「おたすけ蔵」と呼ばれた三連の蔵の歴史的建造物。 市内に現存する多数の蔵の中でも最古の土蔵群に属する大規模な蔵とされ、外観には風格を感じる。 「とちぎ山車会館」の敷地につながっており、休館日や営業時間外でも外観は見学が可能なので「とちぎ山車会館」の見学ついでに立ち寄ると、栃木の歴史を見つめてきた記念碑的な建物を見逃すことがない。
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この「久保記念観光文化交流館」は整備前、その所有者が久保家であることから、「久保邸」と呼ばれていました。この地区は、1347年の真岡城築城に伴いできた3つのお寺に囲まれた、いわゆる門前町であり、大正・昭和の時代には、料亭や芸者置屋などがあり、華やかな賑わいを見せていた地区でした。しかし時代の変遷とともに 多くの建造物が失われていき、明治、大正、昭和の古き良き時代を知る建造物は、市所有の岡部記念館「金鈴荘」とこの「久保邸」を残すのみとなっていました。そのような中、久保家を始めとする関係者の方々から、保存を前提に建物を譲渡したい旨の申し出があり、市では、明治、大正期の貴重な歴史的建築物が現存する「久保邸」を次の代に引き継ぐ資産として保存するとともに、様々な機能を備えた真岡市の新たな観光文化拠点施設とすることとし、この「久保記念観光文化交流館」を整備いたしました。古き良き時代を感じられる建築物が建ち並ぶこの空間で、「今」の真岡市の様々な魅力を感じていただければ幸いです。
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日光出身の画家・小杉放菴とその周辺の画家たち、あるいは近代の日光の文化について紹介することをテーマとしています。エントランスホールは鉄骨の構造を視覚的に活かした大屋根のため優れた音響効果を発揮し、室内楽のコンサートも開催されています。
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下野市の歴史について学ぶことのできる資料館。下野市の古墳時代から奈良時代について詳しく知ることができ、講演会や体験学習も実施。令和3年5月には、甲塚古墳出土遺物の展示など常設展示室全面改修リニューアルオープンしました。
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田中正造・天明鋳物・出流原遺跡等の展示。
車で佐野市郷土博物館に行きました。佐野市の遺跡から出土した石器や土器、中世の陶器など、時代ごとに展示されています。大きな幟が目をひきました。足尾銅山鉱毒被害を訴え続けた田中正造の展示室がメインのような博物館です。手紙や手描きの地図や明治天皇へ渡そうとした直訴状の複製などが展示されていました。訪れた時、当時の関係者から寄託された未公開文書が企画展で展示されていました。とても興味深かったです。
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