栃木市郷土参考館
美術館・博物館
3.32
クチコミ・評判
1~14件(全14件中)
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歴史が学べます
- 5.0
- 旅行時期:2023/09(約3年前)
- 1
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無料の施設
- 5.0
- 旅行時期:2023/05(約3年前)
- 1
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元は質屋さん。無料で入れます
- 3.0
- 旅行時期:2022/12(約4年前)
- 0
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無料
- 4.5
- 旅行時期:2020/11(約6年前)
- 0
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200年前の建物だそうです
- 3.0
- 旅行時期:2019/03(約8年前)
- 0
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天上の梁が見事だった
- 3.5
- 旅行時期:2018/04(約9年前)
- 0
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無料で見学できます
- 4.0
- 旅行時期:2016/09(約10年前)
- 1
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入場無料です
- 3.5
- 旅行時期:2016/03(約11年前)
- 0
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200年の歴史を感じさせる土蔵を見学できます
- 3.5
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
- 0
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土蔵が展示場
- 4.0
- 旅行時期:2014/11(約12年前)
- 0
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札差を営んでいた商人の屋敷です。
- 4.0
- 旅行時期:2014/10(約12年前)
- 0
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路地みたいなところにある穴場的資料館
- 4.0
- 旅行時期:2013/11(約13年前)
- 0
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郷土参考館 歴史的建物が見られます
- 3.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
- 0
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川の上を泳ぐ鯉のぼり
- 4.0
- 旅行時期:2012/04(約15年前)
- 0
県と同じ名前でありながら県庁所在地を宇都宮に取られてしまった栃木市。地味な印象であまり興味がなかったのですが、行ってみたら... 続きを読む昔ながらのしっとりした情緒の残るとても良い街でした。
栃木は江戸時代、朝廷から勅使が毎年日光東照宮に参向する際の宿場町として始まり、市を南北に流れる巴波川(うずまがわ)を利用した江戸への農産物や木材を運ぶ舟運(江戸からは日光御用の荷や塩)で賑わったとのことです。
そのためにそれらの荷を扱う豪商たちが白壁土蔵を川の両側に建て、その面影が今も残っているのです。
それらの蔵は今は懐かしい感じの品物を扱うお店や博物館・美術館になっていますが、普通のお宅にも昔の蔵そのままの形を残しているものが多くあります。
博物館には豪商の財力で集めた安藤広重の東海道五十三次が全部揃っていたり、歌麿や常信の絵、それに古美術・骨董の本物が数多くあります。
こんなに見どころが多い、良い所だとは思わず時間を3時間しかとっていなかったのでちょっと心残りだなと思いながら電車に乗りました。また来て今度は舟に乗ってみたいです。
閉じる投稿日:2012/04/27
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