石見銀山世界遺産センター
美術館・博物館
3.44
石見銀山世界遺産センター クチコミ・アクセス・周辺情報
大田・石見銀山 観光 満足度ランキング 4位
クチコミ・評判 3ページ目
41~60件(全66件中)
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車は一旦ここに立ち寄ってから大森へ
- 4.0
- 旅行時期:2015/02(約11年前)
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熱心なスタッフの皆さんが説明してくれます
- 4.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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石見銀山入門
- 4.0
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
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石見銀山のお勉強
- 3.5
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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石見銀山観光前のビジターセンター
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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石見銀山について知ることができます
- 4.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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銀はナイですと!!?
- 3.5
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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石見銀山観光の拠点
- 3.5
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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当時の様子がよくわかります
- 3.5
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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ガイドがわかりやすい
- 4.5
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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石見銀山観光のゲートウェー
- 3.5
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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30kgの銀塊を持ち上げることが出来ます。大久保間歩の再現もあります
- 3.5
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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灰吹法の解説などを分かりやすく展示。30キロの銀塊を持つこともできる
- 2.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
- 0
有料展示室に入ってすぐ御取納丁銀の5倍拡大銀製レプリカが飾ってあり、これだけは写真撮影が可能。あとはすべて撮影禁止です。
... 続きを読む
戦国時代の世界地図や、石見銀山の歴史、銀を抽出する灰吹法の解説、さらには30kgの銀塊が置いてあり、触ったり持ったりする事が出来ます。
技術的なことはわかりやすく展示してあり、基礎知識をもって遺跡を見たい人には予習の意味で来館するのは無駄ではありません。が、展示してあるものはほぼプラスティックで作った模型とナレーション付きの映像のみ。
一度行った今、石見銀山本体の大森地区からちょっと離れていることもあり、わざわざここまで足を運ぶべきだったのかと考えると、正直う~んと考えてしまいます。
技術的なことを学んでから見たい、自家用車で行ったという人は一度覗いてみるとよいと思います。 閉じる投稿日:2014/05/15
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石見銀山の価値を再認識
- 5.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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石見銀山の、自家用車の、駐車場。
- 3.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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石見銀山の予習
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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石見銀山を散策する前にここで予習しておきたいです。
- 4.0
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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首都圏民にはマイナーですが世界遺産に登録されています。
- 4.5
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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石見銀山を見学に来る観光客はまず、こちらを目指すでしょう。
展示内容もビデオなど含め、わかりやすく知ってもらおうとい... 続きを読むう
センター側の意図は感じられました。
公共機関では本数が少ないかつ1時間くらいのバス乗車がいる模様。
それと間歩や特別地区へはマイカー規制されているので
こちらのセンターからバスないし、レンタサイクルでの移動が必要となる。
事前予約など飛び込みでは難しいかもしれませんが、
間歩へのガイドツアーなどやはり知識人による解説があると理解度が
かなり違ってくると思います。
このセンターから展望台までハイキングできるのですが
山道を『あと500mで展望台』の標識には
想像以上に道程が厳しかったです。
ただ眺めはよかったです。
閉じる投稿日:2014/12/07
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銀についての情報たくさん
- 3.5
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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「世界遺産」であることを理解するためには、ココが「必要」
- 5.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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石見銀山は、とても素晴らしい世界遺産の観光地。
ですが。。。。ともすれば「洞窟に入っておしまい」になり
「来ても来なく... 続きを読むても一緒だった観光地」になっても
何の不思議もありません。
何故か。
石見銀山は「残っていること」が素晴らしいから世界遺産になったのです。
ガウディのような「現在進行形」でもないし
屋久杉のように「今の姿が感動的」でもない。
「昔、そこが栄えていた」が「今は栄えていない」
でも「荒れ果てるでなく」、今も「残っている」ことが
素晴らしいからこそ、それを理解するためには
「知り、想像し、自らの中で再構築すること」が必要なのです。
すなわち「知る」こと無しに、この世界遺産を楽しむことはほぼ不可能。
逆に「知れば知るほど、想像も豊かになり、感動も膨らむ」のです。
石見銀山に入った後、まず、とにかくここを訪れ
紹介するムービーを、一通り見る。最低でもそれだけは
実践していただきたいと、強く思います。
知れば知るほど、石見銀山は、すごいところです。 閉じる投稿日:2012/11/14
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