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青函トンネル記念館

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青函トンネル記念館 クチコミ・アクセス・周辺情報

津軽半島 観光 満足度ランキング 3位

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青函トンネル工事基地跡地に設けられ、記念館と体験坑道で構成されている。記念館には海底トンネルの資料や鉄道模型の展示、体験坑道では音や振動による工事状況の再現などがおこなわれている。 【料金】 大人: 400円 展示ホール入館料(ケーブルカー乗車券は、別途1,200円かかります。) 子供: 200円 展示ホール入館料(ケーブルカー乗車券は、別途600円かかります。)

ピックアップ クチコミ

  • 満足度の高いクチコミ

    青函トンネル体験

    4.0

    北海道と本州を結ぶ青函トンネルに関する展示施設です。館内には青函トンネルの概要と、建設当時の苦難の記録に関する展示がありま...  続きを読むす。目玉は、青函トンネルの作業坑に入れる坑道体験で、ケーブルカーを使って海面下に降りていきます。なかなかできない体験です。  閉じる

クチコミ・評判 2ページ目

21~40件(全56件中)

  • 青函トンネルの歴史がわかります。

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/08(約8年前)
    • 0

    青森市の中心部からは車で約2時間。
    記念館は映像や模型でトンネルのことを知ることができます。
    体験坑道は、ケーブルカー...  続きを読むに乗ってトンネル深く潜っていきます。
    ケーブルカーの時刻が決まっているので、体験坑道は団体になってガイドさんに引率されるかたちになります。約1時間コースなので、ケーブルカーの待ち時間も含めて時間に余裕を持っておいた方がいいでしょう。
    坑道内は地下140メートルで、夏は涼しく、地上よりも気温が低いので長袖などあった方がいいでしょう。  閉じる

    投稿日:2017/10/19

  • 体験坑道はMust See!

    • 4.5
    • 旅行時期:2017/07(約9年前)
    • 0

    青函トンネル自体は、1995年が最初、数年前に1度しか通ったことはないのですが、トンネルの壮大なロマンをじっくり見てみたい...  続きを読むとずっと思っていました。

    竜飛岬を訪れたのも、この記念館に行きたかったから。

    記念館には難航を極めたトンネル工事の展示も豊富です。
    ・・・が、この展示館でなにより逃してはいけないのは「体験坑道」。

    旧竜飛海底駅に向けて地下140mまで、工事で実際に使った斜坑を降りて、同じく工事で使われた坑道をガイドさんの先導の元観光できます。
    お値段も入館料込みで1500円もしないぐらい(JAF割引あり)です。

    失礼ながら何もない田舎の140m地下に、今も緊急時の避難経路で使われている広い空間が広がっている様子は壮観でした。湧き水が流れている様子も、工事の難しさを思い起こさせました。

    なお、上述の通り避難経路で使われている関係で、3キャリアのアンテナが地下に整備されています。田舎の地上よりよっぽど感度がいいです。

    青函トンネルの地下深くから知人に電話やメールをしてみるのも思い出になるかも。  閉じる

    投稿日:2017/09/03

  • 難工事の状況を後世に伝えてほしい

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/06(約9年前)
    • 0

    竜飛岬から国道339号線竜泊ラインを五所川原方面へ少し進んだ所にあります。
    館内にはトンネル完成までの掘削方法や難工事の...  続きを読む状況などを、パネル展示と映画の上映で説明していました。映画は興味深かったが、パネル展示は一通り見ればいいかな。
    坑道体験もしてみたかったのですが、時間が合わずに断念しました。なおJAF会員証提示で入館料の割引があります。  閉じる

    投稿日:2017/10/15

  • 日本橋から歩いて旧奥州街道を完歩して、龍飛岬にたどり着いた。観光する1つとして、この青函トンネル記念館を訪れる。来てみて良...  続きを読むかった。入館料は400円。入館するといきなり青函トンネルの断面模型が飛び込んできた。龍飛岬と北海道側のをトンネルの模型で、距離的や海底のどのあたりを通ているかもリアルに造っている。そして、トンネルの歴史、掘削方法や道具などの展示も良かった。一度は訪れてみるべき場所でしょう。  閉じる

    投稿日:2020/10/10

  • ぜひ体験坑道へ。

    • 4.5
    • 旅行時期:2016/11(約9年前)
    • 0

    記念館自体はコンパクトですが、体験坑道が楽しいです。
    ただ、坑道に行くケーブルカーの時間が決まっているので、時間に余裕が...  続きを読むないと厳しいかも?
    坑道の中は、記念館の人が案内してくれるし、当時使われた展示物とかもあるので、興味深いです。当時の苦労がしのばれます。
    私は時間の関係で見られませんでしたが、シアターがあって記念館では映像も見られるようです。
    私が行った時、記念館はすごく寒かったです。暖房の効きがとても弱くて・・・厚着でどうぞ。  閉じる

    投稿日:2017/02/18

  • 時間に余裕をもつ必要あり。

    • 3.0
    • 旅行時期:2016/11(約9年前)
    • 0

    青森駅を11時に出発、竜飛崎を先に観光してから歩いて20分ほど下って訪問。
     帰りの最終バスの時間15時37分が迫ってい...  続きを読むたので、【体験坑道】が見れず後悔しきであった。もっと早く青森を出発する必要があった。【体験坑道】を見学するには1時間は必要。エレベータの運行時間が決まっているので事前に調べてから訪ねれば良かった。
     記念館だけ見学400円。資料が豊富で為になった。今年は11月8日迄開館との事。
    8時40分~17時。入館料と【体験坑道】 あわせて1,300円。
      閉じる

    投稿日:2016/11/27

  • 偉業を再確認 体験坑道は必ず行きましょう

    • 5.0
    • 旅行時期:2016/07(約10年前)
    • 0

    コンパクトな展示スペース 工夫された展示でした。
    二階では22分間のトンネル建設の歴史ビデオが上映されています。もぐらキ...  続きを読むャラのもっ君が登場して子供にも親しみやすく 大人にも為になる内容のビデオです。
    ここに来たら 体験坑道に行きましょう。
    チケットを買う時に 何時の便に乗るか決めます。
    もぐら号というケーブルカーに乗って地下140mに!
    実際に現在もトンネル維持の役割を担う坑道内を案内の方が引率しゆっくり説明しながら歩きます。きっかり45分の体験ツアーです。  閉じる

    投稿日:2016/07/26

  • ぜひ行ってください!

    • 5.0
    • 旅行時期:2016/05(約10年前)
    • 0

    青函トンネル記念館・・・と聞いて、当初は訪れる予定ではなかったのですが、
    他の方が書かれた旅行記を読んで、ケーブルで青函...  続きを読むトンネルを体験できると
    知り、行ってみました。
    結果、おもしろいっ!
    青函トンネルに降りられるなんてすごい体験です。
    ぜひ、体験してみて下さい。  閉じる

    投稿日:2016/05/27

  • 体験坑道がおすすめです

    • 4.0
    • 旅行時期:2015/08(約10年前)
    • 0

    日本一低い駅というと青函トンネル内の竜飛海底駅でしたが、新幹線開通のため竜飛海底駅が廃止され、体験坑道駅が日本一になりまし...  続きを読むた。ケーブルカーで海面下140mまで進み、体験坑道駅にて工事に使用した機材等の展示の説明が聞けます。  閉じる

    投稿日:2016/03/21

  • ケーブルカーが楽しい

    • 4.5
    • 旅行時期:2015/08(約10年前)
    • 0

    体験坑道の見学が目的で行ってきました。
    ケーブルカーに乗って、所要時間がトータル45分の見学となります。
    最終の見学時...  続きを読む間が16時半スタートとなりますので気をつけてください。
    地下700mまで潜りますので、夏でも肌寒いです。冷え性の方は羽織るものがあるとよいでしょう。  閉じる

    投稿日:2015/09/05

  • 体験坑道へ

    • 3.0
    • 旅行時期:2015/05(約11年前)
    • 0

    竜飛海底駅があった頃と北海道新幹線の工事で海底駅がなくなってからの2回訪れました。なんといっても目玉は、体験坑道です。海底...  続きを読む下に造られたトンネルをこの目で見られるのがとても良いです。竜飛海底駅がなくなってからは、アクセスがより大変になりましたが、一見の価値はあるかと思います。  閉じる

    投稿日:2017/09/13

  • 海底140mの体験坑道を体験。

    • 4.0
    • 旅行時期:2015/05(約11年前)
    • 0

    青函トンネルがどれだけ大変な工事の末完成したかを改めて感じることができました。日本一短い私鉄というケーブルカーで海底140...  続きを読むmまで一気に下り、坑道を歩くことができます。坑道には展示物やパネルを説明とともに見学できます。竜飛海底駅は定点と呼ばれ今後は一切入れないそうです。線路を通す本坑以外に、先進坑道と作業坑道まで掘っていたとは知りませんでした。
    資料館はパネルやシアターで完成までの工事を知ることができました。北海道新幹線が開通を控えた今、行って良かったと思いました。

      閉じる

    投稿日:2015/05/24

  • 最後の場所

    • 3.5
    • 旅行時期:2014/08(約11年前)
    • 0

    北海道新幹線の開業が迫り、青函トンネル内にあった「龍飛」「吉岡」の2つの海底駅がセキュリティ上の事情により閉鎖されました。...  続きを読むこのため、一般の環境客が青函トンネルを見学できる場所はここだけになってしまいました。記念館からケーブルカーに乗って地下の体験坑道に下りると、案内ガイドさんの説明を聞きながら、以前の海底駅へとつながる坑道の一部を見学することができます。海底駅へ行きそびれた人も、ここならいつでもトンネルを見学できるのでご安心ください。尚、龍飛崎の主な観光地はこの記念館と階段国道くらいしかありませんので、この記念館を素通りすると、何しに来たのか分からない旅行になってしまいますよ。  閉じる

    投稿日:2014/10/13

  • 世紀の大事業を深く知る

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/11(約12年前)
    • 0

    世紀の大事業である青函トンネル建設の歴史を伝えるものとして、ここは貴重です。
    ボーリングをして出てきた砂岩や泥岩なども展...  続きを読む示してあります。
    英仏ドーバー海峡トンネルとの比較もあったり、複雑な構造を示すかなり大きな模型もあったりして、わかりやすい解説です。
    ここからトンネル内の避難所である深さ100メートルの竜飛海底の手前まで進むことができるのも魅力的です。  閉じる

    投稿日:2013/11/03

  • 工事の困難さが想像できた

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/10(約12年前)
    • 0

    夕方到着、最後のケーブルカーに間に合い海底に降りる、ドイツで乗ったようなケーブルカー、工事当時の物がゴツンゴツンと動いてい...  続きを読むく。ガイドがついて当時のことを説明してくれたが海底に良くもこのように長いトンネルを掘ったものと感心するがところどころ海水が染み出している。対策はしっかりしていると思うがちょっと心配。  閉じる

    投稿日:2014/01/31

  • 青函トンネル見学スポット

    • 3.5
    • 旅行時期:2013/09(約12年前)
    • 0

    青函トンネルの歴史、構造が詳しく紹介されている他、別料金でケーブルカーに乗れ、青函トンネル内部を見学することができます。
    ...  続きを読む
    ただ、竜飛海底駅ホームの見学はできません。
    ケーブルカーで海底に向かうのはSF映画さながらです。  閉じる

    投稿日:2013/11/24

  • アタシがモグラになってきた、というべきか

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/08(約12年前)
    • 0

    2013年11月頃まで催行されていた竜飛海底見学ツアーのときに立ち寄った。
    今はもう降り立つことのできない竜飛海底駅から...  続きを読む海底140m下をひたすらゾロゾロ歩いて、「青函トンネル竜飛斜坑線もぐら号」なるケーブルカーに乗り一気に地上へ上がるという、まさに「自分がモグラになる」ツアーだった。懐かしいね
    そしてこの海底140m下の世界はかつての平成天皇皇后両陛下も視察に訪れ、もぐら号にも乗車されたそうな。

    現在は地上からもぐら号に乗って一気に海底へ下り、記念館を見学するツアーを催行しているそうな。
    当時の工事の様子など貴重な資料がたくさん見られるし、何よりも海底へ行けるので是非とも参加してほしい。ロマン満載ですよっ。  閉じる

    投稿日:2022/05/31

  • 青函トンネルの歴史を

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/08(約12年前)
    • 0

    青函トンネルができるまでの歴史から、当時の様子を記事や使われた工具、機材などを展示して、感じさせてくれる施設になっています...  続きを読む。ここへたどり着くまで相当の時間を要しますが、来て損はないいや、一度は来るべきところと思います。  閉じる

    投稿日:2015/07/10

  • ケーブルカーの予約は早めに

    • 4.5
    • 旅行時期:2013/08(約12年前)
    • 0

    青函トンネルの海水面下までケーブルカーで潜って見学できる。一般観光客が訪れることのできる日本最低所ではないだろうか。数年前...  続きを読む訪れた際には、4時間待ちと言われあきらめざるを得ず、今回雪辱した。可能な限り早い時間帯に訪れるべきだろう。竜飛岬の先端には、有名な階段国道がある。近隣に飲食店が少ないので、館内のレストランは貴重だ。  閉じる

    投稿日:2015/03/04

  • 青函トンネルの工事の大変さがわかる

    • 3.0
    • 旅行時期:2013/08(約12年前)
    • 0

    青函トンネルに関するものを展示してある資料館です。

    館内では青函トンネル関する資料が展示してはるほか、簡単な映画も上...  続きを読む映されています。また、屋外には作業に使った機会がいくつか展示してあります。

    私は時間がなくいけなかったのですが、実際に掘削のときに使っていた坑道にケーブルカーで下りていくことができます。これは資料館の入場料とはまた別途料金が必要です。  閉じる

    投稿日:2013/10/01

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基本情報(地図・住所・アクセス)

施設名
青函トンネル記念館
住所
  • 青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜99
電話番号
0174-38-2301
アクセス
奥津軽いまべつ駅から車で30分
その他
バリアフリー設備: 盲導犬の受け入れ○
バリアフリー設備: 車椅子対応トイレ○ 1個所
バリアフリー設備: 車椅子対応スロープ○
バリアフリー設備: 車椅子貸出1台
カテゴリ
  1. 観光・遊ぶ
  2. 美術館・博物館

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

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