青函トンネル記念館
美術館・博物館
3.42
青函トンネル記念館 クチコミ・アクセス・周辺情報
津軽半島 観光 満足度ランキング 3位
青函トンネル工事基地跡地に設けられ、記念館と体験坑道で構成されている。記念館には海底トンネルの資料や鉄道模型の展示、体験坑道では音や振動による工事状況の再現などがおこなわれている。 【料金】 大人: 400円 展示ホール入館料(ケーブルカー乗車券は、別途1,200円かかります。) 子供: 200円 展示ホール入館料(ケーブルカー乗車券は、別途600円かかります。)
ピックアップ クチコミ
クチコミ・評判 2ページ目
21~40件(全56件中)
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青函トンネルの歴史がわかります。
- 4.0
- 旅行時期:2017/08(約8年前)
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体験坑道はMust See!
- 4.5
- 旅行時期:2017/07(約9年前)
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青函トンネル自体は、1995年が最初、数年前に1度しか通ったことはないのですが、トンネルの壮大なロマンをじっくり見てみたい... 続きを読むとずっと思っていました。
竜飛岬を訪れたのも、この記念館に行きたかったから。
記念館には難航を極めたトンネル工事の展示も豊富です。
・・・が、この展示館でなにより逃してはいけないのは「体験坑道」。
旧竜飛海底駅に向けて地下140mまで、工事で実際に使った斜坑を降りて、同じく工事で使われた坑道をガイドさんの先導の元観光できます。
お値段も入館料込みで1500円もしないぐらい(JAF割引あり)です。
失礼ながら何もない田舎の140m地下に、今も緊急時の避難経路で使われている広い空間が広がっている様子は壮観でした。湧き水が流れている様子も、工事の難しさを思い起こさせました。
なお、上述の通り避難経路で使われている関係で、3キャリアのアンテナが地下に整備されています。田舎の地上よりよっぽど感度がいいです。
青函トンネルの地下深くから知人に電話やメールをしてみるのも思い出になるかも。 閉じる投稿日:2017/09/03
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難工事の状況を後世に伝えてほしい
- 3.5
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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青函トンネルの偉大だった工事を記憶のとどめる
- 4.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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ぜひ体験坑道へ。
- 4.5
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
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時間に余裕をもつ必要あり。
- 3.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
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偉業を再確認 体験坑道は必ず行きましょう
- 5.0
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
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ぜひ行ってください!
- 5.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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体験坑道がおすすめです
- 4.0
- 旅行時期:2015/08(約10年前)
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ケーブルカーが楽しい
- 4.5
- 旅行時期:2015/08(約10年前)
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体験坑道へ
- 3.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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海底140mの体験坑道を体験。
- 4.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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最後の場所
- 3.5
- 旅行時期:2014/08(約11年前)
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北海道新幹線の開業が迫り、青函トンネル内にあった「龍飛」「吉岡」の2つの海底駅がセキュリティ上の事情により閉鎖されました。... 続きを読むこのため、一般の環境客が青函トンネルを見学できる場所はここだけになってしまいました。記念館からケーブルカーに乗って地下の体験坑道に下りると、案内ガイドさんの説明を聞きながら、以前の海底駅へとつながる坑道の一部を見学することができます。海底駅へ行きそびれた人も、ここならいつでもトンネルを見学できるのでご安心ください。尚、龍飛崎の主な観光地はこの記念館と階段国道くらいしかありませんので、この記念館を素通りすると、何しに来たのか分からない旅行になってしまいますよ。 閉じる
投稿日:2014/10/13
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世紀の大事業を深く知る
- 4.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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工事の困難さが想像できた
- 4.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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青函トンネル見学スポット
- 3.5
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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アタシがモグラになってきた、というべきか
- 5.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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2013年11月頃まで催行されていた竜飛海底見学ツアーのときに立ち寄った。
今はもう降り立つことのできない竜飛海底駅から... 続きを読む海底140m下をひたすらゾロゾロ歩いて、「青函トンネル竜飛斜坑線もぐら号」なるケーブルカーに乗り一気に地上へ上がるという、まさに「自分がモグラになる」ツアーだった。懐かしいね
そしてこの海底140m下の世界はかつての平成天皇皇后両陛下も視察に訪れ、もぐら号にも乗車されたそうな。
現在は地上からもぐら号に乗って一気に海底へ下り、記念館を見学するツアーを催行しているそうな。
当時の工事の様子など貴重な資料がたくさん見られるし、何よりも海底へ行けるので是非とも参加してほしい。ロマン満載ですよっ。 閉じる投稿日:2022/05/31
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青函トンネルの歴史を
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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ケーブルカーの予約は早めに
- 4.5
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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青函トンネルの工事の大変さがわかる
- 3.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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このスポットに関するQ&A(0件)
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