乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉のクチコミ(6ページ)
306件-
乳頭温泉郷の中では一番古く歴史のある温泉宿です。
大曲駅前からバスに乗って約35分でアルパこまくさバスで下車。
バスに乗車前に宿に電話して迎えを頼むとマイクロバスで迎えに来てくれる。
15分で宿に到着するが、その間素晴らしい風景続きです。
温泉は露天風呂ををはじめ、男湯や女湯、混浴などいくつもあるので巡ると良いが、着替えが必要なので面倒である。 -
今回は宿泊なし。湯めぐふりバスの利用で行かれますが、途中からは未舗装なので、自家用車の利用は避けました。温泉は、最高ですが、長湯すると少し疲れます。写真で見ると、混浴露天風呂は大きくみえますが、実際はそれほど広くはありませんでした。
-
紅葉の季節に昼間立ち寄りました。乳頭温泉に向かう途中に、鶴の湯の標識があり、左に入る道があります。しかし、案内には左へ入る矢印がなかったため、そのまま直進してしまい、黒湯まで行って間違いに気づきました。実際には、看板のある所を左折して、そのまま細い山道をいくと、鶴の湯に到着できました。ようやく着いた温泉は少し雨が降っていて天気の悪い平日だったせいか、ガラガラに空いていました。お目当ての大露天風呂に入りたかったのですが、湯浴み着は用意していないとのことで、ほとんどが男性客の中に紛れて入るには勇気がいりました。入口に向かう途中、塀の隙間から中の様子が見れたのですが、女性客(しかも若い)がただ一人男性客に囲まれて入っていたのには驚きでした。シニアの私でも男性に紛れて入る勇気はなく、女性専用風呂に入ることにしました。幸い私以外客はいず、念願の白濁した湯を満喫することが出来ました。女性専用の露天風呂も混浴の大露天風呂に負けず、広々としていて、すばらしかったです。
-
秘湯と呼ばれている乳頭温泉のなかでもちょっと離れている鶴の湯は更に秘湯感をだしている温泉だ。アプローチする道路はダート(非舗装)のところもあり到達するのも苦労する。
駐車場に車を止めていざ鶴の湯へ。入口からその佇まいに呑みこまれてしまう。そして温泉も内風呂、露天風呂とも泉質、雰囲気とも気持ちよく浸かることができた。 -
秘湯と言われている「鶴の湯」は、車で行けば便利だと思いますが、公共交通機関だけでも十分に簡単に行けます。
田沢湖駅から羽後交通の乳頭線で「アルパこまくさ」まで行けば、「鶴の湯」の無料シャトルバスが迎えに出てくれます。
行く前に宿に確認したところ、田沢湖駅で「何時のバスに乗る」という電話をくださいと言われました。
共同トイレですが、ウォッシュレットのきれいなトイレでした。
布団は自分で敷きますが、朝はそのままにして出ていって下さいとのことでした。
お料理の量が多くて、ビックリしました。
とても食べきれませんでした。
珍しい山菜料理が色々出て、美味しかったです。
日帰り温泉としても一般に開放されています。
素晴しいお風呂の数々でした。
-
テレビ番組等で紹介されている「乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉」に日帰り入浴(600円)しました。(日帰りは、15時30分位までなので注意が必要でした)
小川の橋を渡ったところに混浴露天風呂/女性用露天風呂/内湯等がありましたが、脱衣所やお風呂の場所が分からずうろうろしている人もいました。
混浴露天風呂にはカップルもいましたが、のんびりした時間を過ごすことができました。
-
大阪からは遠い、、けど、いろいろな温泉に行きましたが、私は1位をつけます。
追伸
25年前は、インターネットが無く旅行雑誌を参考に個人旅行していました。
当時の雑誌では、秋田県の欄に小さく記述されていました。
山小屋のような温泉でした・・・。 -
名物芋鍋をランチに食べに行きました。茅葺き屋根の本陣が一部食事用に使用されて、この時期なのに囲炉裏に火が入っていて雰囲気を十分楽しめました。イワナ付きを注文したかったのですが、焼くのに30分かかると言われ、断念しました。
-
ここはなかなか予約が取りずらい部屋ですが、今回は2段戦法で念願の本陣1番が取れました。
比較的、湯治棟の2,3号館が空いていることが多いので希望の日を予約します。
その時「本陣が空いたら変えてほしい」と言っておくと万一キャンセルが出たら変えてもらえます。果たして空くかどうか、、これはもう運です。
さて、女性の方から混浴はどうも・・という声を聴きますが、ここ鶴の湯は「混浴難易度は世界で一番低い(一番入りやすい)」と申し上げておきます。
1.女性専用エリアで湯につかれる
2.白濁しているので首から下は見えない
あとは首だけ出して前進あるのみですよ。温度が37~40℃とぬるめなので長時間浸かっていることが出来ます。熱湯だと浸かっていられないし脱水になりますから。
ここで入れなかったら他の混浴はゼッタイ無理でしょう(笑)
ただし休日は立ち寄り入浴の方が多く、「男性90%イモ洗い状態」を覚悟しなくてはなりません。特に若者(大学生?)グループは騒いだり暴れたりで自慢のイチモツを平気で人前に晒し目のやり場に困ることもあるかも。
やはりお勧めは10時~15時の立ち寄り時間を避ける(宿泊する)ことに尽きます。
宿泊は殆どがご夫婦、カップル、混浴慣れしたマナーの良い湯治客なので安心です。
初対面の方々と温泉談義がはずみ、秘湯の良さが満喫できますよ。
混浴については酸ヶ湯温泉のところに詳しく書きましたので併せてご覧下さい。
https://4travel.jp/travelogue/11655376
休日の立ち寄り湯はカオスなのでお勧めできません。せっかく行っても臆して入れずかも。どうしても立ち寄りをという方は平日か天候の悪い日がお勧めです。
鶴の湯の真髄はやはり泊まりでしょ。
インバウンドの途絶えた今、ある意味チャンスですよ!!
-
日帰り客が帰ったあと、大きな露天風呂を独り占め。雪降るなか白い濁り湯の温泉は最高でした。洗濯してもタオルや服に染み込んだ硫黄の匂いがとれず、着ていく服は注意。内湯も様々な種類があってよかった。連泊で泊まりたい宿です。
51件目~60件目を表示(全306件中)


