乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉のクチコミ(6ページ)
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人気宿だけあってホスピタリティに溢れていた鶴の湯(秋田県乳頭温泉)
5.0旅行時期:2022/03 (約4年前)
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軟弱(系)現役会社員、国連加盟国&日本の承認国全て・全大陸訪問済さん(男性)
田沢湖・乳頭温泉郷のクチコミ:2件
私は3月に宿泊しましたので、宿泊料金に暖房費が上乗せになり1万円を超えましたが、春夏秋だと9千円台で泊まれるようです。予約ですが、電話予約の他、日本秘湯を守る会というサイトからも、予約が出来ます。安いプランだったからか、食事は部屋食ではなく、食堂(和式:胡坐方式)でしたが、おかわり自由で美味しかったです。また、宿の方は、皆ホスピタリティに溢れていました。
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雪の乳頭温泉。 とても情緒がある温泉でした。 テレビはありません。 部屋にトイレもお風呂もありません。 六畳二人で使いましたが ちゃんと眠れました。 wi-fi はありますが夜は使っている人が多いせいか すごく遅いです。 食事は地元の料理という感じで素朴だけど美味しかったです。 温泉の種類があるので 温泉巡りを楽しめます。 乳頭温泉の他のたえの湯などは路線バスで行けますが本数は少なめです。 1月はとても寒いのですが 雪景色を楽しめます。 気温が低かったせいだと思いますが初日は露天風呂が寒かったです。 大雪のせいでポタポタと降る雪が 温泉の温度を下げていたのだと思います。 二日目は緩いとまではいかないけど どちらかと言うと 低めの温度でした。 内風呂は 42°cぐらいじゃないかと思います。 建物内に2箇所 外に 2箇所 内風呂と露天風呂があります。 以前から行きたかったのですがやっと念願叶っていきました。 一度は行ってみたい温泉です。
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乳頭温泉と言えば、鶴の湯でしょ!ということで、行ってみました。
がたがたの道を進んでいくと、駐車場が見え、その先にあの茅葺き屋根が見えました。
その趣ある“通り”の先で料金(600円)を支払い、混浴露天風呂へ。雰囲気といい、広さといい、眺めもいい。そして、混浴と言っても男性ばかりだろうと思っていたら若い女性も入ってる!目を疑いました。
脱衣所は、雑然としてました。
そして、入浴。白濁したお湯は湯加減もよく、なんとも言えない風情もあり、最高でした。女性は、女性専用の“中の湯”という“通路”を通過して混浴ゾーンに行くようです。結局、カップル含め、5人ほどいました。勇気あるわ。
機会があれば、鶴の湯だけではなく、他のお湯もめぐりたいと思います。 -
乳頭温泉郷の中では一番古く歴史のある温泉宿です。
大曲駅前からバスに乗って約35分でアルパこまくさバスで下車。
バスに乗車前に宿に電話して迎えを頼むとマイクロバスで迎えに来てくれる。
15分で宿に到着するが、その間素晴らしい風景続きです。
温泉は露天風呂ををはじめ、男湯や女湯、混浴などいくつもあるので巡ると良いが、着替えが必要なので面倒である。 -
今回は宿泊なし。湯めぐふりバスの利用で行かれますが、途中からは未舗装なので、自家用車の利用は避けました。温泉は、最高ですが、長湯すると少し疲れます。写真で見ると、混浴露天風呂は大きくみえますが、実際はそれほど広くはありませんでした。
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紅葉の季節に昼間立ち寄りました。乳頭温泉に向かう途中に、鶴の湯の標識があり、左に入る道があります。しかし、案内には左へ入る矢印がなかったため、そのまま直進してしまい、黒湯まで行って間違いに気づきました。実際には、看板のある所を左折して、そのまま細い山道をいくと、鶴の湯に到着できました。ようやく着いた温泉は少し雨が降っていて天気の悪い平日だったせいか、ガラガラに空いていました。お目当ての大露天風呂に入りたかったのですが、湯浴み着は用意していないとのことで、ほとんどが男性客の中に紛れて入るには勇気がいりました。入口に向かう途中、塀の隙間から中の様子が見れたのですが、女性客(しかも若い)がただ一人男性客に囲まれて入っていたのには驚きでした。シニアの私でも男性に紛れて入る勇気はなく、女性専用風呂に入ることにしました。幸い私以外客はいず、念願の白濁した湯を満喫することが出来ました。女性専用の露天風呂も混浴の大露天風呂に負けず、広々としていて、すばらしかったです。
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秘湯と呼ばれている乳頭温泉のなかでもちょっと離れている鶴の湯は更に秘湯感をだしている温泉だ。アプローチする道路はダート(非舗装)のところもあり到達するのも苦労する。
駐車場に車を止めていざ鶴の湯へ。入口からその佇まいに呑みこまれてしまう。そして温泉も内風呂、露天風呂とも泉質、雰囲気とも気持ちよく浸かることができた。 -
秘湯と言われている「鶴の湯」は、車で行けば便利だと思いますが、公共交通機関だけでも十分に簡単に行けます。
田沢湖駅から羽後交通の乳頭線で「アルパこまくさ」まで行けば、「鶴の湯」の無料シャトルバスが迎えに出てくれます。
行く前に宿に確認したところ、田沢湖駅で「何時のバスに乗る」という電話をくださいと言われました。
共同トイレですが、ウォッシュレットのきれいなトイレでした。
布団は自分で敷きますが、朝はそのままにして出ていって下さいとのことでした。
お料理の量が多くて、ビックリしました。
とても食べきれませんでした。
珍しい山菜料理が色々出て、美味しかったです。
日帰り温泉としても一般に開放されています。
素晴しいお風呂の数々でした。
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テレビ番組等で紹介されている「乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉」に日帰り入浴(600円)しました。(日帰りは、15時30分位までなので注意が必要でした)
小川の橋を渡ったところに混浴露天風呂/女性用露天風呂/内湯等がありましたが、脱衣所やお風呂の場所が分からずうろうろしている人もいました。
混浴露天風呂にはカップルもいましたが、のんびりした時間を過ごすことができました。
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大阪からは遠い、、けど、いろいろな温泉に行きましたが、私は1位をつけます。
追伸
25年前は、インターネットが無く旅行雑誌を参考に個人旅行していました。
当時の雑誌では、秋田県の欄に小さく記述されていました。
山小屋のような温泉でした・・・。
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