乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉のクチコミ(31ページ)
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古くから湯治場で有名な温泉で、今でも情緒ある建物が残っています。
冬と夏とに行きましたが、田沢湖からバスを乗り継ぎ途中から宿からの送迎バスで向かうのですが、冬はこの送迎バスからの道が小さな雪の回廊状態になり秘湯へ行く気分満点になります。
そして迎えるのは江戸時代風な門構えの建物。
夜に星の光と雪に囲まれたなか、露天風呂に入る気分は最高です。
名物の山のいも鍋も食欲をそそります。
近頃の秘湯ブームで外来でくる人も多いので、ゆったりとお湯と雰囲気を楽しみたい方には泊まりがお勧めです。 -
雪見の白濁温泉。最高でした。
私にとって「これまでで一番良かった温泉」。
その後もいろいろ行きましたが、こちらを上回る温泉をまだ知りません。
宿泊は違う宿でしたが、バスで向かいました。
バス停を降りてすぐ。分かりやすいです。
入口から雰囲気も良く、休憩処もレトロで良かったです。
混浴には入りませんでしたが、内湯は狭いものの、女湯露天は十分な広さで、大満足です。 -
秋田の山奥深く、秘湯と呼ぶにふさわしい雰囲気たっぷりの温泉。
乳頭温泉郷の宿泊者であれば湯巡り帳が買える。
鶴の湯温泉は、
茅葺屋根の建物、猿も一緒に入る混浴露天風呂、白い濁り湯、深い森林に囲まれた立地、、、
これまで行った温泉の中で「ひなびてる度指数」ではダントツNo.1です。
このひなびたイメージを保つためにぜひコンビニとかを作らせないで欲しい。
露天風呂でご一緒した地元のおじいちゃんおばあちゃんは、温泉効果で肌がつるつるでむき卵みたいでした。 -
温泉好きの人に、大人気の秘湯、乳頭温泉郷。その中でも最も人気なのが、ここ「鶴の湯温泉」です。
昼間は日帰り入浴のお客さんでごったがえしていまして、名物の混浴の代露天風呂に、女性が入る勇気はなかなかありません!
そこで、もし混浴露天に入りたかったら、やはり宿泊することをおすすめします。でも、実際にはなかなか予約が取れません!ずっと先に予定して、予約しないといけません。
さて、温泉は白濁した硫黄の温泉です。男女別の露天でも十分、のんびりできます!大露天に入るにはどうしたらいいのか?
そんなときは、露天の先にある男女別のお風呂の更衣室で、服を脱ぎ、タオルで隠して風呂に近づき、風呂の入り口でタオルを取って入るのです。
湯の中に入ってしまえば、白濁してるので裸体は見えません。また夜であればのなおのこと。
せっかくですから、大露天も楽しみたいですね!
食事は山菜や岩魚や、「山の芋なべ」など。どれも素朴かつおいしいんです!
「秘湯」というには、人が多すぎると思うかもしれませんが、その辺りの風景はやはり秘湯でしょうね。
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場所はやはり結構遠いですが、
お風呂は本当に良かったです。
雪の中で入るお風呂はなんともいえません。
また囲炉裏を囲んでのお食事も最高でした。
しいていえば、人が結構多いので、接客も大変そうでした。
自分が予約できないのは嫌だけど、もう少しゆとりがあるといいなぁ -
10月20頃が紅葉の時期として最高の東北の自然を堪能できます。
鶴の湯をはじめ此の乳頭温泉郷は、蟹場温泉、妙の湯温泉、孫六温泉、黒湯温泉、ひなびた秘湯といえるでしょう。
紅葉の時期、鶴の湯温泉と妙の湯温泉と東北の自然ブナ林紅葉林を堪能させていただきました。 -
秋の紅葉に時期が錦秋の山々が燃えるような美しさで、露天風呂も日本屈指の野趣あふれる癒しの秘湯でした。
真夜中の露天風呂は満点の星の夜空印象に残ります。
秘湯に心癒してください。何度訪問しても自然の風景が素晴らしい、蟹場温泉方面の山道がお勧めです。 -
もう15年以上昔に行きました。
まだ高校生で、地方の温泉らしい温泉に入ったのはここが初めてだったのでよく覚えています。
現在は秘湯と言いつつもよくテレビに出たり結構有名になっているみたいですが、当時は本当に知る人ぞ知ると言った感じであまり人も多くありませんでした。
外に温泉が点在して、寒空の中をいろんなお風呂に入りに行くというのが当時は新鮮で楽しかったです。お湯は白くにごっていて、入るとすべすべになるなあと子供ながらに思っていました。大人になった今、また行きたいです。
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独身の頃、両親と一緒に来ました。
車でしたがそれでもかなりアクセスが大変だった記憶がします。
しかし行くまでが大変だった分、たどり着けた秘湯に感動!
お湯は乳白色でとてもゆったり、肌がしっとり健康的になりました。
昔ながらの温泉という感じで、懐かしくてほっとする気持ちになりました。
この温泉はアクセスが悪いからこそ、人がそれほど多くなく、独特の雰囲気になってるのだと行ってみて感じました。
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