乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉のクチコミ(10ページ)
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女性でも「鶴の湯」に来て、あの混浴の大露天風呂に入らなかったら絶対後悔します。
マスコミに度々登場する鶴の湯ですが、必ず混浴の露天風呂が表舞台です。
「混浴の露天には気後れして入れなかった」と思うのは癪ではありませんか?!
ちっとも心配しなくていいのです。
女性脱衣所から出て湯船に降りる処には大きな石があります。
その陰で男性に見られないように湯に入り、濃い白濁の湯の中に身を沈めてそのまま好きな場所まで進めば大丈夫です。
若い女性が一人で、というのには抵抗があるかも知れませんが、「オバサン」が大挙して突入すれば却って敵もおののく筈です。
ただし、湯船からの紅葉の眺めは女性専用露天風呂からの方がダントツ。
でも、何といってもここも是非宿泊するのがベストです。
昼間はイモ洗い状態で、日帰りの外国人などの声が乱舞していましたが、15:00で皆さん退去すると急に静かな山里の出湯の風情に戻ります。
食事時間帯などは誰も居なくなり、穴場の時間が必ず訪れますから。
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東北で最も有名な温泉のひとつである乳頭温泉鶴の湯に泊まれました。ここの露天風呂の写真は皆さんも一度は見たことがあると思います。それぐらい有名です。混浴の露天風呂にゆっくり浸かって、満足、満足。
食事も豪華ではありませんが、なかなか良かった。
1人部屋で2食付、ビールも飲んで、1万円でおつりがきました。さすがに、なかなか予約が取れない旅館です。 -
今回が2度目の再訪。
残念ながら、雨でしたが、温泉はやはり秘湯と言われるだけあり素晴らしかったです‼︎特に露天は最高でした‼︎‼︎
あの乳白色の温泉と周りの自然のコラボレーションがマッチして、更に湯温も適温でいつまでも入っていたい、そんな温泉でした。建物も趣があり、またいつか、紅葉の時期に訪れたいです。 -
鶴の湯温泉に2泊してきました。日帰りの時間帯だと有名な露天風呂も激混みですが、夕方以降はゆったりと入ることが出来ました。
お料理は、1泊目、2泊目と内容が少し変わります。名物の山の鍋は2泊ともにいただきました♪山芋のお団子の鍋はモチモチしていてとても美味しいです。囲炉裏は夏でも炭を入れるので、お部屋の中はものすごい暑さになりましたが(笑)しかし炭火で焼いた岩魚や鮎は格別でした。 -
鶴の湯は乳頭温泉で最も古い歴史を持つ宿で、乳白色の混浴露天風呂は温泉郷の代名詞となっています。
混浴露天風呂が苦手な女性には、大きな正方形の女性専用の露天風呂があります。混浴露天風呂に負けないくらい、大きくとても開放的です。そして、混浴露天風呂よりとてもすいているのが良かったです。
鶴の湯だけで、4つの源泉と8つのお風呂があり、異なる泉質の湯めぐりが楽しめます。 -
何よりも山の芋鍋!
お風呂がいいのは旧知ですが、私としてはお風呂以上に料理が好みです。
滋味溢れる山の幸を、手作りの温もりでもてなしてくれます。
高級素材を使った食事も良いですが、素朴で温かいお料理は最高です。
私的には料理宿に認定です。
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とにかくタイムスリップ感がすごい。藁ぶき屋根と砂利道、そして乳白色の露天風呂。
お部屋は、離れ本陣。本陣と同じ作りで、お部屋に囲炉裏があります。当然、食事も
その囲炉裏でお魚を焼いて、また名物の芋鍋を煮ながらいただきます。 この季節、お部屋での囲炉裏での食事は、暑いですけど。 青い空と乳白色のお湯とのコントラストは素晴らしい。 月曜日に宿泊したので、清掃で4時ころまで入浴できません。(順次、3時ころから入浴できるので不便はありません。)そのため、日帰りの方がいなくて逆に空いていて良かったです。 お湯は、まったりとして身体にしみこむ感じで本当に良いお湯です。
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日帰り温泉でこちらの旅館に訪れました。学校を改装したような作りの建物もあり、山奥のまさに秘湯という場所にあります。
人気のスポットということもあって、日帰り温泉客で混みあっていました。
男女別のお風呂と混浴風呂があります。
男女別のお風呂は白湯、黒湯と内風呂が2つあり、露天風呂もあります。
本当に真っ白の温泉で、お肌がつるつるになります。露天風呂のほうは、下は石がしきつめられており、ちょっとごつごつした感じです。
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4連泊しました。3連泊以上すると通常よりリーズナブルな湯治プラン(中日の昼食付)を利用でき、そのプランでの宿泊です。(秘湯を守る会のスタンプ帳の押印はありません)6500円+消費税520円+入湯税150円=@7170円。部屋は3号館の和室6畳。トイレ、洗面は共同です。温泉は今さらですが、素晴らしく言う事はありません。(ただ現在写真撮影は禁止で混浴露天風呂へは湯浴み着、水着、バスタオル等も禁止されています。)2、3号館に宿泊すると、食事は本陣の6、7番の部屋でいただきます。
秋田の田舎料理が連日並びます。こまち団子や初めて食べるきのこ、焼きたての岩魚も絶品でした。そして名物の山の芋鍋。毎日食べましたが、山の芋のもちっとした食感と野菜、きのこと少しの豚肉が入った汁が良く合います。献立も毎日違うものにしていただけたので、飽きず毎日が楽しみでした。ちなみに1日目の夕食で通常プランだと岩魚の刺身と蕎麦が付いていましたが、今回のメニューでも十分お腹一杯になりました。温泉の良さはもちろんですが、その佇まいを含めて料理のおいしさを引き立てます。今回、改めてその良さを実感できました。毎年通いたくなる素晴らしい宿です。 -
秘湯中の秘湯。山の奥にひっそりと佇む鶴の湯温泉。
時間を超えた空間を味会うことができました。まさに秘湯!
鍵無し、冷房無し、蛍光灯無し、シャンプーリンスは内湯に2か所。ドライヤーは内湯に2つ。ちょっと競争!宿として成り立つぎりぎりの設備。ウォシュレットは例外。
そんな中で過ごす一夜はいつもと違った自分に出会えるかも!
夜、外は真っ暗。星がまたたいている。静まり返った闇の中。
こんな体験、なかなかできません。
お食事は現地で採れたものを使って、秋田名物を堪能できます。
お風呂は本文に記したように様々。自然と溶け合った露天風呂は最高!
温泉に行くということの原点を知ることができます。
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