乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉のクチコミ
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過去に立ち寄りで1回、さらに鶴の湯山の宿に1回宿泊したことがありましたが、やはり直接泊まれる素晴らしさは段違いです。土曜なのに夕方以降は全く混雑せず、早朝は大露天風呂を独泉することもできました。特筆すべきは貸し切り露天。渓流沿いにほどよい大きさの温泉。音、空気、香り、そしてお湯とすべてが最高です。大丸あすなろ荘に匹敵するのでは。食事も地のものばかり。その中でネマガリタケのフライなど変化球もあって飽きさせません。1号館なのでWi―Fiも使えて言うことなし。3泊くらいしたいです。
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大型の観光バスでは通りづらいような山の中にあります。特に、小さな橋は幅が狭く、大型バスでは脱輪しないように慎重に走らなければならないです。まさに秘湯中の秘湯と言えます。温泉には浸からなかったです。それでも、昔ながらの湯治場の雰囲気が残っています。写真撮影はできますが、湯舟がある場所に通じる小橋手前までとなっています。撮影スポットはいろいろとあって、探し回らなくていいのが助かります。おすすめ場所は温泉郷の入り口と水車がある近辺です。手前に花を入れて奥に水車を配せばバッチリ!
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日帰り温泉で利用しました。
平日だと人もほどよく快適に過ごせました。
ランチの芋煮も美味しかった!
脱衣所はほんとに脱衣するだけの場所なので狭いです。
大きな鏡やアメニティももちろんないですよ。
スマホも圏外です。
まさに秘湯!乳白色のお湯を堪能するのみ!!
次はやはり湯煙あがる冬に雪景色見ながら露天風呂入りたいです。
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勝手に秘湯ベスト3を決めるとすると、間違いなく入る、いや1番かもしれない。ここ最近、あちこと温泉に入りまくっているが、温泉の効き感、雰囲気、食事、どれをとっても非常に良い。個人的には厳冬期が好き。難点は予約が取れないこと。
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2025年12月末に日帰り温泉で利用しました。
ちょうど良いくらいの雪が降り積もっていて風情のある中で温泉を楽しむことができました。
この秘境にどうやって辿り着いたのか?外国人の観光客が結構いました。脱衣所が混雑していましたが露天風呂は広いので気持ちよかったです。
混浴露天風呂に入りたかったのですが、思ったより狭くて人も多かったので断念しました。泊まりで夜行くなら入れるかも。 -
人気の鶴の湯、予約が取れたので行ってきました。
秋田空港からは、エアポートライナー(乗合タクシー)で。要事前予約。普通にタクシーで行ったら乳頭温泉まで3万以上かかるらしい。エアポートライナーは6700円。
部屋までスタッフが館内の説明も兼ねて荷物を運んでくれる。
本日は二号館の部屋。必要なものが最低限揃った質素な部屋。辛うじて鍵はかかるが、洗面所、トイレは共同。TVは無し。布団はセルフ。ソフトバンクの携帯はつながらない。
「乳頭温泉」のお風呂は以下の通り。
白湯・・・美人の湯、別名冷えの湯。
黒湯・・・ぬぐだまりの湯・子宝の湯。
中の湯・・・眼っこの湯。
湯の色は同じに見えるが効能や肌触りなどはまるで違うとのこと。
お風呂に関しては、種類も多く一重間もあり文句なし。
人気の混浴露天風呂は、思ったより小さな印象。お湯が乳白色なので、入ってしまえば見えないかもしれないが、裸の男性がウロウロするので、見たくないものが目に入る。"見られたくない"というより"見たくない"ので、混浴は利用しなかった。
只、中の湯に行くのに、この混浴露天風呂の横を通らねばならず、顔を背けて通ったが、それでも男性の裸が目に入った。
夕食は、本陣の食事処で。テーブルは無く昔ながらのお膳。山菜など山の幸を使った料理が並ぶ。一品一品の量が多いので直ぐ満腹に。お膳に乗らなかった料理は畳の上に直置き。これ慣れていない人は抵抗あるかもな。
サービスは、良くも悪くもカジュアル。通常の温泉旅館とは違います。湯治場ですから。それをどう思うかは個体差がありそう。 -
「本陣」は登録有形文化財。リノベされ洗面台も温水洗浄付きトイレもあるが囲炉裏とランプで雰囲気は抜群。
4.5旅行時期:2025/06 (約1年前)
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RAINDANCEさん(男性)
田沢湖・乳頭温泉郷のクチコミ:1件
鶴の湯温泉の発見は江戸時代で乳頭温泉郷でもっとも古い温泉とされ、久保田藩(秋田藩)主の佐竹義隆も湯治に訪れたことがあるそうです。予約は鶴の湯の公式サイトから“秘湯を守る会Web”にて取りました。
「本陣 五」の客室に一泊しました。「本陣」は、鶴の湯内で登録有形文化財に指定されていますが、実際ここには藩主の警護の者が泊まっていたらしい。リノベされ、洗面台も付いていますし、温水洗浄付きトイレも付いているので快適です。でも囲炉裏とランプで雰囲気はバッチリ保たれてます。
宿泊者専用の貸切風呂(内湯・露天)、混浴大露天風呂など、バラエティに富んだ源泉すべてを楽しみました。夕食は部屋食で囲炉裏横にてお膳で供される田舎料理、囲炉裏では田舎田沢湖名物の味噌仕立ての「山の芋鍋」に岩魚塩焼きもあり、ボリューム満点でした。
旅館のようなサービスは期待できませんが、山間部で秘湯感があり歴史も感じられ、何より種類豊富で良質な温泉を、色んな風呂で思う存分楽しめる、人気があるのも頷ける温泉でした。 -
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本陣離れに宿泊。部屋にはwifiも、テレビも、冷蔵庫もなくて、部屋の灯りはアルコールランプ。温泉以外には何もない、何もしない贅沢を味わう宿です。離れには鍵があったけど本陣には部屋の鍵すらないとのクチコミ。すごいなぁ
夕食朝食はひなびた内容ながらボリュームもあり、滋味深くて美味しかったです
貸切の内湯と男女別の内湯、男女別の露天がありますが、ここまで来たら混浴露天をぜひ経験したい。入るときさえ気をつければ、お湯は乳白色なので隠れます
ただ、昼間は外から見えちゃう場所もあるので、ちょっと気を付けた方がいいかも~ -
乳頭温泉で一番人気。
宿泊は半年前に℡予約、だそうです。
宿泊は予約できず、日帰り湯を利用しました。
湯めぐりバスで行きました。
宿は茅葺屋根の古民家が点在して、川が流れて、とても風情のある風景です。
それと、白い湯が人気。
ですが、混雑していて、脱衣場は狭くて寒い。ランチはありつけず。
ゆっくり入るなら、宿泊するか、系列の山の宿に泊まって、夜、送迎してもらっていくとよいみたいです。
宿オリジナルのお饅頭のつるまん、はとても美味しいです。 -
豪雪地帯の鶴の湯、雪見温泉を楽しむには3月も十番間に合います。車の人は道も積雪ピーク時に比べると少しは通りやすくなっています。年度末、春休み期間で混んでるのでは?という心配は不要でした。JRの人はなんらかのお得切符が出るかもしれない時期でもありますね(出る保証はありませんが)。
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