乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉のクチコミ(8ページ)
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本陣に宿泊すると、タイムスリップしたかの様に感じられる。
現代の建物のような気密性はないので、そこは諦めなければいけないが、観光地に保存されている古民家に寝泊まりするような経験が得られる。
囲炉裏を囲んでの食事は最高に良かった。
温泉は混浴露天風呂をはじめとして、他のどの温泉とも違う雰囲気がある。湯船がいくつもあるので、鶴の湯温泉内だけで湯めぐりができる。
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乳頭温泉郷ツアーで行った日帰り温泉の旅。ホテルからバスで雪の中を行きました。まさに秘湯という感じです。秋田藩主佐竹氏の湯治場だった歴史ある温泉で茅葺屋根の長屋「本陣」が残っています。温泉は男女別々の小屋に温泉があり好みの湯に入ります、乳色の湯の露天風呂は混浴です。次は本陣に宿泊して一日中露天風呂を楽しみたいです。
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秘湯です。
温泉は、女性用露天風呂、混浴露天風呂、内湯、シャワーのついたお風呂、貸切風呂に入りました。
温泉の温度は高めでした。
お湯は乳白色に濁っていますので、混浴でも見えません。
すごく気持ちいいお風呂でした。
いろり付きの部屋がよくて本陣に泊まりましたが、トイレはウォシュレット付き。
いろりで食べるごはんはとてもおいしかったです。
朝ごはんは本陣の食事用の部屋で食べました。さっぱりしておいしかったです。(お米もおいしい)
送迎はアルパこまくさから定期マイクロバスがあります。 -
紅葉シーズンに湯めぐり帖を使って日帰りで利用。国際色豊かな色々な人種の人たちと一緒の入浴となりました。白濁していて湯舟の底には玉砂利がひいてあり、気持ちの良いお湯でした。混浴露天風呂は脱衣所まで、入浴している人の横を通る必要があり、外国人男性がオープンなスタイルで浴槽脇にいらしたので、目のやり場に困る状態で入浴は諦めました。脱衣所スペースが狭く、浴槽脇の脱衣所は簡易な小屋で足元が濡れていて、ベンチも無く雪の時期の日帰り入浴は靴の脱ぎ履き時に苦労するかと思います。
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日帰り温泉として利用しました。洗い場のない、ただ広い露天風呂が広がっています。平日でもそこそこ人は多く、女性も4,5人は入っていました。湯はきれいな白濁色、奥の方では底から泡が出ていてより暖かいエリアになっています。気持ちがよく、いつまでも入っていたいですね。
それにしても乳頭温泉郷は、その紅葉の美しさにも驚きました。鶴の湯だけでなく、黒湯・妙の湯・蟹場・大釜、いずれも素晴らしい紅葉の景色の中にありました。 -
宿泊は取れなかったので日帰り入浴を楽しみました。お湯は白濁でとってもいいです。雨で屋根がある部分が少なかったのが残念だけど、雪が積もると危険だから屋根は小さいのかな?
チケットは入り口左手にあるのでそこで買います。
注意点ですが、
団体観光バスツアーが日帰り入浴に来ます。タイミングによっては、ムチャ混みます。
同じ女湯でも、内湯、露天では一度外を通る必要があります。つまり、着替えが必要です。軽いワンピースのようなものがあれば便利です。
中には小さな、返却されないコインロッカーがあるので、貴重品へ最小限にするのがいいです。
混浴は更衣室が違うので、何となく入れます。女性の露天風呂とお湯は同じでした。経験をしたいなら、白濁のお湯なので可能です^_^ -
秘湯です。
山の中にあり、周りを散策は出来ませんが敷地内だけで充分楽しめます。
温泉の種類も多く露天風呂も大きいです。混浴は女性にはハードル高め。。。
夜ならかなり昼よりは少しハードル下がります。
値段も安く名物のツルマンというお饅頭も美味しい。 -
ものすごい山奥でビックリしました。道路が途中からアスファルトから砂利道になり、道幅も狭くなるのです。がその先に秘湯 鶴の湯温泉があります。
晩御飯が豪華なのですが、量が半端なく多いので、食べきれない。こんなに多いとわかってたら、少なくしてもらうように言ってたのにと思いました。
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歴史を感じさせる本陣に宿泊しました。畳の客室には鍵はなく用心は心張棒、なつかしい灯油ランプ、囲炉裏が切ってあります。名物の山の芋鍋を囲炉裏を囲んで頂きますが、この日の最高気温は30℃超え、さすがに炭火を熾すのは遠慮しました。そのかわり帳場の横では見た目も涼しい、流水で飲み物を冷やしていましたよ。
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大概の温泉地は そんなに外から来た観光客の人に親切に説明などありません
あくまでも お借りしてありがとうの
気持ちを持って入湯しなければならない 金額云々の話ではないといつも そんなふうに考えています
確かに 人それぞれの印象や感想はあるでしょうが 素直に 温泉だけを5感で
香り、温度、色、味(飲める場合) .聴く
よくわからない 口コミも大事だけれど
温泉力を信じる事も重要だと思うのですよねっ
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