マレーシア航空のクチコミ(4ページ) 389件
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プライオジティさん
非公開
- 同行者
- カップル・夫婦
行きは羽田→デンパサール、帰りはデンパサール→成田です。復路便も羽田が良いのですが、乗り継ぎのよいフライトがなく、やむなく成田へ。
日本発着はA359で快適。エクストラレッグルームはシートピッチも十分で良かったです。
6月にまた渡バリするのでMH予約しました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
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ちいちゃんさん
女性
飲み物にシャンパンをお願いしたら、日系の航空会社はコルクを抜いた状態のボトルを持ってきてくださるんですが、マレーシア航空のCAさんは目の前でポンと開けてくださいます。こんな臨場感もいいですね。機内食もシェフオンコールで、あらかじめ好きなお食事をオーダーできるようです。さんざん目にした悪評は何だったんだろうとキツネにつままれたような気分でした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円未満
- 直行便
- 経由便
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マイル名人さん
男性
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Birdieさん
女性
移動や待ち時間含めたら電車より少し早いくらいですがフライトをオススメ!
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まうまうさん
女性
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
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むらぽんさん
男性
まず往路はかなり遅延したため、乗り継ぎの便に間に合いませんでした。
乗り継げなかった乗客でカウンターは大混雑。次の便も行ってしまい、なんと案内されたのは13時間後の便でした。
予定が大幅に狂ってしまうので、当初予定していたのはロンドンのガトウィック行きの便でしたが、ヒースロー便でいいので、もっと早い便に振り替えてほしいと依頼(もっと早いヒースロー便があることなど、もちろん提示されないので、列に並んでいる間に自身で検索)。なんとか目的地に辿り着きました。
復路は大幅な遅延はなかったものの、人生でもなかなか経験しないレベルの揺れでした。
年5回ほどは国際線に、国内線はそれ以上乗ってきましたが、過去よく揺れたなと感じた、梅雨前線の近くを通った時よりも、未曾有の大水害があった時よりも揺れました。
ちなみにこの時点で着陸まで1時間以内。到着地の天候は快晴でした。
この間、「揺れますが航行に問題ありません」のアナウンスは一切なし。
機内のシート等は古めかしい感じで、LCCかなと思うレベル。
もう二度と乗りたくないと思いました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
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Leeさん
女性
機内エンターテイメントは日本語対応のものはさすがに少ない、あっても見つけにくい。最新のものはほとんど日本語対応していなかったり、そもそも最新の映画が少なかったりする。
マレーシア航空のサイトから予約すると支払いできる通貨が限られていて、日本円では選択できず。やむを得ずマレーシアリンギットを選んだが、カード決済時のレートが非常に悪く(手数料が含まれているのかな?)、カード明細を見ると元々表示されてた日本円から1万円くらい高く決済されていたので、航空会社直接の予約はおススメしない。
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
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うりりんとダンナさん
女性
羽田を深夜に発ってクアラルンプールには朝到着。
そこからシンガポールは1時間弱なので、トランジットもそれほど苦にはなりません。
機材はエアバスA330-300。エコノミークラスの座席の配置は2ー4ー2です。
48時間前の事前チェックインでそれほど混んでいなかったので、センターの4人掛けの通路側を選択。幸運にも4席すべて使えたので、横になって寝ることができました。
夜行便は横になれると楽ですね。
搭乗してすぐに食事が出ても食べられないので、プリオーダーで「フルーツミール」を頼んでおきましたが、最初に出たのは軽食(サンドイッチ)で、到着前の朝食がフルーツでした。
たくさんお皿がありますが、どの皿にも同じ果物が入ってマス。メインの大きなお皿のマンゴーが美味しかったです。
機内エンターテインメントは、日本語字幕の映画は1本もなかったので、何も見ませんでした。
帰りのクアラルンプールから羽田のフライトでは、座席は2人掛けの通路側にしましたが、隣の窓側には誰も来なかったので、2席使って窓から写真も撮れました。
最初の機内食は、アメリカンドッグのような、中にソーセージの入った揚げパンでしたが、衣がカレーパンのようにガサガサしています。
羽田到着前の機内食は「ナシレマ」。オーダー式メニュー「Chef-on-Call(シェフ・オン・コール)」でプリオーダーしていました。
この「ナシレマ」は、イカンビリスやピーナッツは付いてなくて、何だか中途半端なお味でした。
羽田到着は22:35なので、機内預けの荷物を受け取って急いで帰ろうとしましたが・・・
・・・なんとスーツケースが出て来ませんでした。。。
困ったのは羽田で借りたWiFiルーターの返却と、帰宅する最終電車が無くなっちゃうこと。
ルーター本体は手持ちで持ってましたが、ケースはスーツケースの中。
到着時の荷物対応は同じワンワールドのJALに委託しているので、JALの子会社「JALスカイ」の地上係員が対応するのですが、ロストバゲージの書類作成にとんでもなく時間がかかって・・・。
途中で税関職員がタイムオーバーだそうで、とりあえず空港の外まで出されましたが、その時にはもう最終電車はありませんでした。。。
もうタクシーで帰るか羽田周辺のホテルに泊まるかしかありません。
で、どうなったと思いますか?
ロストバゲージの手続きで帰れなくなったのに、何も保障してもらえませんでした。
「タクシー代などは出せないので、今後はご自分で平日日中にマレーシア航空に連絡してください。」だって(怒)
JALスカイの係員も「申し訳ございません」と謝るだけで、ホントに冷たい対応でした。
その場に困っているお客さんがいても、自分の判断で個別に対応する権限はこの人たちにはなく、単にルールで決められている通りにしか対応してくれません。
深夜1時過ぎ、自腹で10,930円払ってタクシーで帰りました。最後で後味の悪い旅になりました。
ちなみに、スーツケースはクアラルンプールで見つかって、帰国から4日遅れて自宅に届けられました。遅延に対するお詫びは何もありません。
マレーシア航空にメールで「タクシー代の自己負担分を支払ってほしい」と連絡していますが、帰国後1週間以上経ちましたが返事さえありません。
これではまた利用したいとは思えないですね。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
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