ブリティッシュエアウェイズのクチコミ(18ページ) 266件
関空からヒースローまでの直行便がないのは残念ですが
まぁ、所詮地方都市なので致し方ないかな。
機内食は普通でしたが、CAさんの行動一つ一つがすべて遅くて残念。
早くゴハン下げてよ~~って感じでした。
エンタメ施設は日本語字幕の映画が少ないのが残念でした。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
機内で過ごす時間は11時間以上。
10月の日本との時差は8時間。
羽田のチェックインカウンターはワンワールドのグループの一番端側。
羽田国際線ターミナルの出国ゲート、セキュリティとパスポートチェックは何箇所かあってここから一番近い場所がいちばん空いているとみられる。
ただしパスポートチェックに自動化ゲートは無い。
BAの搭乗ゲートは先ごろオープンしたトランジット・ホテルの更に先(末端)。
時間に余裕が無いと相当走って向かうことになる。
気が付くとこの瓶には日本人の客室乗務員さんは載っていなかった。
飛行機に乗り込んで着席しドアーが閉まる。
規則が厳格なのか、非常口の説明と救命具の使い方の説明ビエオの放映が終了するまで飛行機はぴくりとも動かなかった。
非常口横に座っていると椅子の間に格納されているTVモニターを一旦取り出して
安全設備の説明に使用したあと、もう一度格納して飛行機の離陸に備える。
羽田を離陸したあと福島・新潟上空をフライトし日本海からロシア方面へと向かう。
以前利用した、フィンエアーのように間宮海峡までは行かない。
機内エンターテーメントは日本語の映画は積んでいない。
食事は軽食を入れて3度。
離陸後しばらくして日本時間の朝食・軽食・ロンドン時間、着陸前の昼食の順。
一貫して必要のこただけを適量だけサービスする航空会社でした。
PS)
ヒースロー発のチューリッヒ便でトマトジュースを頼んだところ本場の
ウスターソースとレモンを入れて作ったものをもてなしてお忠雄た。
一度、ご賞味あれ!
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
-
-
エゾグマさん
男性
-
-
oyu7さん
女性
長袖1枚の格好で乗りましたが、毛布が縦長で体を巻きつけるには女性でも足りない寸法です。機内持ち込み荷物にウールのカーディガンとヒートテックを1枚入れていたので着ましたが、それでも足元はかなり寒く、中にはウルトラライトダウン(ユニクロの折りたたみの薄いダウン)を羽織っている人もいたほどでした。毛布の予備は一切ないと言われたので、機内持ち込み荷物に羽織るものを入れておいた方が良いかも。おかげで、現地到着3日後に風邪を引き、旅中、苦労しました。帰国してからもまだ風邪が治っていません。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
プリンさん
非公開
-
-
sallyさん
非公開
1.オーバーブッキングは翌日も続いた?
振り替えた翌日、すでに前日のうちに発券済みの搭乗券を手に、スーツケースを預けに行くと、カウンターの方に『今日ももう1泊できないかしら?』と言われて、いやいや冗談でしょう?と顔をみたら全然笑ってなかったので、席を譲ってくれるいわゆる”ボランティア”を本気で募っていたようです。
ちなみに、他の方もやはり『あなた学生だったらお小遣いとして稼げるからいいかもしれないわよ』とCompensationの金額でユーワクしようとしてたって話を聞きました…。
2.ヨーロッパの飛行機はどこでもあること?
オーバーブッキングされた組(5名)で色々話したのですが、そのうちの1人の女性は仕事でどーしても日本に帰らなくてはいけなくて、『なんでそんな事が起こるのか説明してください!』と断固抗議したら、『日本の航空会社はやらないかもしれないけど、ヨーロッパの航空会社ではどこでも普通にあることなのよ!』と逆ギレされたそうです。。。
3.CAの言葉遣いやサービスがサバサバしている。
日本の航空会社のCAレベルが高いので比較するのはいけないとしても、CAにモノを訊ねたときに『お待ち下さい』とぴしゃりと遮られたのは印象的でした。「え?」みたいな。
4.寒がりの方、注意!
他の方のクチコミにもあって「やっぱりそうだったか」と思いましたが、搭乗してすぐに毛布をもう1枚もらおうとしたら「余分な毛布は積んでません」と言われました。が、すでに一枚充てがわれている毛布は、幅が狭く丈も短い。機内がなぜかスースーしてとっても涼しいので、薄手ダウンベストを手荷物にしておいて正解でした。
5.あの懐かしく暖かい匂いは・・・
帰りの機内で寝ていたら、どこからともなく懐かしい香りが…。誘われてキャビンの後ろに行ってみると、日清カップヌードル”シーフード味”(なぜ、醤油じゃない?)が。「なんだか美味しい香りがするなぁと思って・・・」とCAに声をかけたら、お湯を注いで渡してくれました。
『カップヌードルってこんなに美味しかったっけ?』と思ったのは言うまでもありません。。。
総括:どちらかといえばマイナスな点ばかり書いてしまいましたが、オーバーブッキングに関しては、フランスの航空会社がその頃ストをやっていたとかで、その週はそのしわ寄せを喰ったのではないかという話を後日聞きました。
サービスそのものは、可もなく不可もないヨーロッパ系航空会社としてはこんなもんだろうか、という感じです。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 400,000円未満
- 直行便
- 直行便
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 直行便
アメリカン航空のマイレージでチケットをとったため、金額は不明です。
ヨーロッパ系航空会社の、ヨーロッパ域内のビジネスクラスの場合、エコノミーとを同じ座席で、3列の真ん中を使用できなくして2席で販売しているケースがほとんどですが、今回の便はもっとゆったりとした広々シートのフライトで、まだビジネスクラスらしいフライトでした。
機内食は、午後の時間帯だったため、アフタヌーンティーとして、サンドイッチとスコーンにデザートのケーキが付いていました。さすがにアルコールは・・・と思いましたが、頼めばちゃんとシャンパンも用意してくれていました。
ロンドンヒースローは乗り継ぎでも入国でも、とにかく混雑がひどいですが、ビジネスの場合は機内でFAST TRACKパスが配布されますので、その点だけでも利用価値は大きいです。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
乗務員は皆笑顔で優しく、必要な時は来てくれて、そうでない時でもテキパキとギャレーで何かしら動いていて、思ったより良かったです。
ただ映画の種類がもう少し欲しかった。日本語吹き替えが少なかった。
ビジネスのシートは他人と顔を見合わせて、食事のサービスの時、いちいち仕切りを上げ下げしなければいけないし、フラットシートにすると、トイレに行くとき他人の足をまたがなければいけないのが少し気になりました。
ハード面をもう少し改善してほしいと思いました。
食事は美味しかったです。
ドリンクバーがあり、好きな飲み物やデザートを好きに持っていけました。
イギリスはレストランで食事すると高いですが、機内でレストラン並みの美味しい物が食べれたという気分でした。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円未満
- 直行便
- 直行便
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