2015/06/25 - 2015/07/03
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Milkyさん
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ついに迎えた、初めての一人旅最終日。
折りたたみ市場として有名な、線路の上に構えるびっくり市場、メークロン市場と、5年前にツアーで訪れたアンパワー水上市場へ。
今回はツアーではなく、お得に楽しく!自力で向かう旅です。
この旅をする数週間前に、同じ道のりが「世界の車窓から」でも放映され、俄然わくわくがみなぎります。
けれど実は… 目的地の途中の路線が、老朽化による線路架け替え工事のため、当分運休だと知ったのは出発の数日前!
振り替え手段があるとの一文ニュースだけを頼りに、向かってみることに。
大丈夫!ルーイだって行けたんだから!
☆旅行記①はこちら☆
出発~バンコク~ルーイ県へ
http://4travel.jp/travelogue/11106390
☆旅行記②はこちら☆
お祭り当日!ダンサーイへ
http://4travel.jp/travelogue/11106396
☆旅行記③はこちら☆
まさかこんなところに!!
http://4travel.jp/travelogue/11106403
☆旅行記④はこちら☆
一生忘れない。チェンカーンの夕日
http://4travel.jp/travelogue/11106404
☆旅行記⑤はこちら☆
チェンカーンで穏やかな時を過ごす
http://4travel.jp/travelogue/11106407
☆旅行記⑥はこちら☆
バイバイルーイ!バンコクで初ドミトリー
http://4travel.jp/travelogue/11106412
☆旅行記⑦はこちら☆
タイの食と衣の本拠地まっただ中へ!!
http://4travel.jp/travelogue/11106415
☆旅行記⑧はこちら☆
バンコク最強カオマンガイとB級グルメ天国市場めぐり!
http://4travel.jp/travelogue/11106419
☆旅行記⑩はこちら☆
最終日! 国鉄絶賛工事中。それでも線路市場&アンパワーへ 後編
http://4travel.jp/travelogue/11139276
★旅程★
6/25(木)~7/4(土) 9泊10日
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25深夜 バンコク泊 Amari Don Muang Airport Bangkok
26~27 ルーイ市内2泊 Muanmanee Boutique Hotel
*バンコク市内で食事・換金
*ドンムアン空港からルーイへ。沢山の温かさに出会う
*念願のピーターコーン・フェスティバル!
28~29 チェンカーン2泊 Husband & Wife Guesthouse
*ソンテウで古い街並みが残るチェンカーンへ
*メコン川の夕日に感動!ここでも出会いが
*自転車で川沿いサイクリング
*メコン川名物びっくりグルメ!
*なんと体調を崩す…
29~7/3 バンコク4泊 cloudy hostel
*はじめてのタイ鍋チムチュムに挑戦
*タラート(市場)ツアーと料理教室
*絶品穴場カオマンガイとワンラン市場
*オシャレでホットなナイトマーケット!
*国鉄絶賛工事中、それでも線路市場&アンパワー
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この旅行記⑨は、折りたたみ市場で有名なメークロン市場と、アンパワー市場へ、途中の線路が工事中と知りつつもタイ国鉄もろもろを乗り継いで行った、無謀道中を書いています(笑)
※ご注意!
タイ国鉄のバーンレム~メークロン間は、この旅行記当時から2016年春まで、線路掛け替え工事中で、代替のソンテウが運行してました。 現在は再開されているそうです
。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エアトリ
-
出発はまず、BTSに乗ってウォンウィアン・ヤイ駅へ。
国鉄のウォンウィアン・ヤイ駅は、BTSの駅からは少し離れた場所にあります。
Googleマップで見るとわかりますが、駅の案内板には記載ナシ。。
この国鉄の駅は、この案内板でいうと、1番出口を出て大通りまで直進。
大通りをロータリーへ向かって左側沿いを進み、ロータリーへつく手前くらいにあります。
ひとまず、向かってみましょう!
.+:。((((o・ω・)o))) ゚.+:。ドキドキ♪ウォンウィアン ヤイ駅 (BTS) 駅
-
ウォンウィアン・ヤイ駅自体は、出口を出てみると、オフィスビルが点在する、これといって何もない静かな場所でした。
-
大通りへぶつかりました。
ロータリーのある方向へしばらく進むと… -
大きな歩道橋があり、奥にロータリーが見えます。
歩道橋を渡って向かい側へ渡ります〜 -
さらにロータリーへ向かってちょっと進むと、左折できる道があります。
-
国鉄ウォンウィアン・ヤイ駅の看板!
曲がり角の入り口に大きく立ってますが、意識してないと見落としそう。
BTS駅から、写真を撮りつつ私の足でてくてく歩いて15分位でした。 -
看板から先を見ると駅の気配なんてなさそうなんですが…
-
突然駅のホームが現われます!
国鉄の始発駅だというのに、とってもローカルです。
ファランポーン駅とは規模も雰囲気もだいぶ違います。
でもこのローカル感が素敵♪(´ω`*) -
ここから本日の長旅がはじまりますよ〜!!
ウォンウィエン ヤイ 散歩・街歩き
-
実は駅についたのは10時前。
次の発射は10:40分です。切符売り場もまだクローズしていたので、買うのは後にして駅回りを見て回ります〜
列車の出発時刻は、
05:30 06:25 07:00 07:40 08:35 09:40 10:40…
となっていて、最初はもっと早く出る予定だったんですが、体調の為に睡眠確保したくて、もしかしたら遅れた9:40に乗れたらいいな、迷子なったら10時ので…というのんびり算段できたのです。
さて、時間もあるし朝ご飯探そうかなぁ… -
ホームのすぐ脇は商店街。
線路を横切る道は踏切なんてありません!
線路の上はハトさんがいっぱい。なんてのどかさ… -
電車のこないときは線路の上でお買い物前提で営業中。なごむなぁ〜
商店街のすみっこに、ガイドブックを手に困惑してる白人の母娘さんがいらっしゃって、目があうと電車の時間を聞かれたので、お伝えしました。 彼女たちも、メークロンへ行くのかな? この先の事知ってるのかな… -
わぁ! なつかしのモンキーバナナ!
おばちゃんがひと房10バーツだよ〜っというのでお買い上げ。
遠足と言ったらバナナですよねヽ(*'ω`*)ノ
小さいけれどもっちり濃厚なお味でした〜 -
あまり見かけなくなったレトロなトゥクトゥクとすれ違い♪
-
ホームの中にもずらりと食堂や屋台が並んでるんですが、ラインナップや印象に惹かれるお店があまり見つからず…
-
ジョーク(タイ式おかゆ)のお鍋が見えたので、朝ご飯はここに決定!
この旅、やたらとジョーク食べてる気がするよ…(苦笑 -
安定のジョーク・サイカイ(卵入り)♪
ここのもダシもしっかり、とろとろ優しいお味で美味でしたー!
底に沈んでるけどもちろん豚ひき肉いりですヽ(*'ω`*)ノ -
こういう所で食事するのもすっかり慣れました。
ただただのんびり過ぎてくこの時間が、何よりのごちそうです〜 -
相席をしたおばちゃんが、隣の屋台でどんぶりとスープを、私のいる屋台から白ご飯を調達するという荒業で仕上げた一品!
お肉ごろごろでおいしそう!
それは何??ときくと、カオトムよ〜っとお返事。日本で言うぞうすい。
わたしもこういう食べ方できたら屋台ビギナー卒業できるかなぁ(pq・ω・*)
屋台のおばちゃんと、「この子外国人?」「日本人だってさ」「なになあに、一人できてんの?」と私を巻き込んで世間話。 -
イチオシ
"よぉ、お前見ない顔だな?"
ははっ!お邪魔しております!
これからメークロンへ向かうところであります! -
"くるしゅうない。 ほれ。 撫でろ。"
ありがたき幸せ!ふわふわすべすべであります!
タイの猫ちゃんはどんどん向こうから絡んでくれるからしあわせ〜 -
窓口へ戻ると、売り場があいてたのでキップ購入♪
さっき時間を聞かれたお二人もいました。 -
10:40発のウォンウィエン・ヤイ発 マハーチャイ行き。
なんと10バーツ!!格安!!
地元の皆さんにとっては欠かせない足なんだからでしょう。 -
どうせ遅れるんだろうな〜って思って直前にトイレに行ったら、かっきり定刻に到着!
ぉうあああ〜! 待って待って!
トイレを飛び出して、みんなが我先にと乗り込む列車へ、わたしもかけ込みます! -
中は懐かしささえ感じる、古い日本の電車の内装そのままです。
-
さあ! いよいよ出発です!
念願のリアル「世界の車窓から」の旅!
行ってきま〜す!.+:。((((o^ω^)o))) -
民家のすぐ脇をぐんぐん抜けていきます!
-
車内はエアコンもなく、窓はあけっぱなし。
人の背丈以上の草や、民家の植木の葉が窓枠にバチバチあたっては、ちぎれてどんどん車内へ…
しかもスピードがあがるほど、上下に車体がゴットンゴットン揺れるどころか跳ねる!サスペンションとはっ!?
アトラクション感満点の 国鉄 です(・ω・*)ノ -
発車して数分で見えた、立ち並ぶ立派なお寺。なんてお寺だろう〜
-
途中の駅で、人が見えないほどのたくさんの綿あめを抱えた人が乗車してきました。
この光景…「世界の車窓から」でも見た!
まさかの同じひとだったのでしょうか・・・カラフルでキレイ♪ -
次第に民家の数も減り、緑が増えてきました。
-
たくさんの緑が生い茂った途中駅。
とっても雰囲気が良くて、時間があったら途中下車してみたかったなぁ… -
ローカルな駅の待ちあい場。
きっとここでご近所さんと井戸端話したりとかの日常があるんだろうな。 -
中間地点、港町マハーチャイ駅へ到着っ♪
この駅も、メークロン市場に負けないくらい、線路までめいっぱいはみ出た露店がたくさん出ています。 すごいすごい〜! -
列車はホームから当分動かないようで、私が乗ってきた列車が来たときに片付けたのであろう荷台やひさしを、お店の人たちがいそいそとまた展開します。
-
あっというまに、駅前はこのありさま!
道路からみると、列車たちがすっかり隠れてしまうくらいです。
商魂たくましいというか、遠慮がないというか…
そこがまたほほえましいし、日本では見れない光景にわくわくします♪ -
イチオシ
まるで、廃線された駅みたい。
線路なんてないかのごとく、のんびり営業。 -
いったん駅の中に戻り、今度はホームの中ほどにある出口から外に出ます。
-
出口を出たこちらがわは、所狭しと並ぶ本格的な市場の光景!
新鮮な食材たちがどこまでも並んでいます。
品物に目移りしながら直進し、この先の渡し舟に乗る港を目指します。
通りに突き当たったら右折し直進。 -
マハーチャイは港町。
水揚げされたシーフードが豊富に並び、バンコクの食卓の一端を担っています。
さながら日本の築地♪ -
大好物のイカがこんなにたくさん!!
真っ白で、いかにも新鮮さパーフェクトなプルプル感。
ああ、バンコクにすんでたら大量に買い込んでイカ三昧できるのに… -
イチオシ
いかにも港町、なこの風景が素敵!活気に溢れてます。
魚屋で店番してる若い兄ちゃんたちが、日本人が珍しいのかひやかしてくるのに手を振って受け流しつつ、港へむかってのんびり歩きます。 -
到着しました。
ここから出る渡し舟で渡った先にある、バーンレム駅からメークロンへ向かいます。
ただし…
Webニュースで、乗るはずだったその列車の線路を架け替え工事するとのことで当分運休と報じられてました。
かわりに、列車の出発時刻と同じ時刻で、振り替えのソンテウを出してるとの事。
となると…
バーンレム駅発は 7:30、10:10、13:30、16:40…
ただいま時間は11:40。
どうやらここでお昼休憩タイム♪ -
港の入り口のベンチに座って一息ついてると、なんとあのウォンウィエン・ヤイ駅で出会った白人の母娘さんと再会!
「バーンレム駅に行くの?」ときくと、「そうよ」との答え。
もしやと思い、
「この先の路線は工事中で運休してるのはご存知ですか?」
と伝えると、知らなかったようでショックをうけた様子…
最終的な目的地をきいたら、私と同じくアンパワーだったので、代替のソンテウの情報をお伝えしたら安心してもらえました。
私も日ごろからネットサーフィンが好きでなければこのことは知らず、彼女たちと同じように、バーンレム駅で途方にくれたことでしょう。
旅は道連れ世は情け、という言葉がありますが、私がルーイでたくさんの方々の親切にお世話になったように、この先私もご縁のあったかたにそれをお返ししていけたらな…と思います。 -
母娘さんたちも一旦どこかでランチするとのことでお別れし、私は港のすぐ横にあるこのレストランへ入る事に。
口コミでおいしくてお手頃、と書いてあったので期待♪ -
12時オープンだったようでお客さんはまだまったくおらず、二階席に通されたので、端っこのシービュー席を確保!風が気持ちいい〜ヽ(*'ω`*)ノ.+゚*
-
シーフード満載のメニューは超分厚くて、英語もしっかり併記されてるので頼みやすい♪
ただし私はこのとき、ここまでの途中で見た、市場のおいしそうな海鮮の山に興奮して舞い上がっていて、値段もろくに見ず注文してしまい、後で驚愕することになるのでした…(;´Д⊂) -
さすがの港町。
メジャーな海鮮食材はほぼほぼ網羅されたメニューでした。 -
イチオシ
わたしが注文したのは…まずは何はなくともエビ!!
ストレートに炭火で焼いただけのクンパオです。
エビには目がないわたし、幸せのかぎりです。 -
こちらはイカの揚げガーリック炒め。
プラームック・ガティアムです!
市場で見たあのすばらしいイカを期待して、メニューにはなかったんですが注文してみたら、使われてたのは小ぶりなイカさんで、居酒屋のタコからみたいな感じでちょっと期待はずれ…・゚・(p´Д`q)・゚・
量も多くて、もてあましてしまいました(泣
これとシンハー1本でお会計700バーツ!!
よく計算すればまあそうなのですが、普段はありえない額のお会計になってしまって、ものすごくへこんでしまいました・・・久々の失態! -
さて気をとりなおして…
時間もつぶせたので、渡し舟で対岸へ渡ります。
渡し舟は特に大きい待ち時間があるでもなく、ピストン輸送で入れ替わりやってきます。 -
渡し賃は、3バーツ。
このとっても暇そうな窓口のお姉さんへお渡しします…(笑) -
バイクに乗ったひとはなんと乗ったまま!
わたしは徒歩で。
みんなどんどん乗り込みます。 -
しばしのんびりタイム。
そう距離はなく、ものの数分で対岸まで到着します。 -
到着すると、対岸で待ってた人たちと交代♪
-
ここを抜けると街へ出ます。
-
上記の通路のすぐ斜め右前に、バーンレム駅の看板があります。
これなら迷わないですね♪
この看板の写真を撮ってたら、ちょっと離れた場所に詰めてたバイクタクシーのおじちゃんが、「ノー!!ノー!!」と大声で私に呼びかけ、腕でバツを作ってました。
きっと、運休中な事を伝えてくれたのでしょう。
知ってるけどそれでも行く私。 なんて答えたらいいかわからず、とりあえず笑顔で手をあわせてお辞儀して、ダメといわれたその道をすたすた進むしかありませんでした…(笑)
おじちゃん、ありがとう。 -
看板の通り、ひたすら道なりにまっすぐ歩いて行きます。
-
途中でお寺や小学校を通り過ぎます。
-
しばらく進むと、また標識が教えてくれます♪
-
さて、ネットの情報ではこの先が駅のはず・・・なのですが。
-
………ものの見事に更地です(笑)奥に線路の残骸が。
前情報で知ってたとはいえ、ここに駅があったなんて思えません。
人けすら一切ありません。 -
というか、ソンテウがあるって聞いてたのにその影すらない。
これは困った。この先の情報は何も持ってない…
困ってあたりを見回すと、ホームだっただろう場所の奥で、お掃除してるおじさんを発見!意を決してタイ語の単語並べて声をかけてみます。
「あの…すみません」
「???」
「駅は…どこですか?」
「無いよ!電車はないよ!」
「はい、ソンテウはどこでしょう?」
「どこまでいくんだ?」←通じてない
「メークロンです」
「???…メーコン!?」
わたし、うなずく
「○※△:□!!」←ハンドルのジェスチャー
「そう!それ!それです!!」
…というわけで、結果オーライな通じ方で、長い長いホームの奥にあった、駅の事務所まで連れて行ってもらい、駅員さんにメークロンまで行きたい旨を説明までしてもらえました。よかった…!
この写真のずーっと奥のほうに、駅舎があります。 -
広くてきれいな駅舎です。
最初に買ったのと同じ形式のキップが渡されました。これも10バーツ。
ホームの商店で飲み物を買ったりして待ってると、あの母娘さんもやってきて笑顔の再会。タイ人の学生カップルさんと一緒に、ソンテウの停められてる場所まで案内されます。 -
イチオシ
こんな大きなロングバスタイプのソンテウ初めてみました!
だいぶほこりっぽいですが…wわくわく気分で乗り込みます! -
砂埃をもくもく巻き上げながら、ソンテウが走り出します。
想像してたよりも壮大な旅になってきました♪
顔がほこりっぽくなるのはつらいですが、それでもわくわくのほうが断然勝ち! -
まだ工事前の線路の横を沿うように進んで行きます。
母娘さんたちと、景色を見つつ他愛無い会話を交わし過ごします。 -
しばらく進むと幹線道路へ。
遠くに見えるゲリラ豪雨の雲。今日は遭遇しませんように…。 -
イチオシ
途中で、まさに架け替え中の線路に遭遇!
枕木がキレイなコンクリートに。
これで多いと聞く脱線が減って、あのアトラクションみたいな揺れが改善されるといいですね♪ -
途中車窓から垣間見えるローカルな日常の風景♪
-
あちこちで工事真っ最中の現場をみかけました。
完成は11月とか。がんばって〜!! -
そしてついに!!
メークロン駅へ到着〜!!!!!
車にゆられて約1時間半の旅でした。メークローン鉄道市場(タラード・ロム・フッブ) 市場
-
本来は列車が入ってくるのであろう線路の上を、乗ってきたソンテウが陣取ります(笑)
-
駅舎の中も、食堂や商店が立ち並んでいます。
さあ、やっとついた線路市場メークロンへGOGO!!
~最終話 旅行記⑩へつづく~
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