2014/12/22 - 2014/12/24
231位(同エリア787件中)
ピオニーさん
旅6日目、夕方。
ついに旅の最終目的地、アントワープに降り立ちました。
この街でやることは、欲張らずにただ、美しい駅舎と大聖堂を見ること。
ネロ少年とパトラッシュが目指した大聖堂で高い天井を見上げながら、初めての海外一人旅を振り返りました。
大の大人の大冒険、最終章です。
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*旅程*
□12/17(水)羽田空港→ロンドン
□12/18(木)ロンドン
□12/19(金)ルイス&ロンドン
□12/20(土)ロンドン→ブリュッセル
□12/21(日)ブリュッセル→ゲント→ブルージュ
■12/22(月)ブルージュ→アントワープ
■12/23(火)アントワープ→ブリュッセル空港→フランクフルト空港→成田空港
■12/24(水)成田着
*旅行記*
□①【1日目】夜のロンドンひとりふらり
http://4travel.jp/travelogue/11011889
□②【2日目AM】ウェストミンスターで6年ぶりに《彼女》に再会
http://4travel.jp/travelogue/11012656
□③【2日目PM】キュー・ガーデンでイルミネーションナイト~
http://4travel.jp/travelogue/11014907
□④【3日目前編】ロンドンからの小旅行、アンティークの街ルイスへ
http://4travel.jp/travelogue/11019270
□⑤【3日目後編】金曜夜は美術館めぐり
http://4travel.jp/travelogue/11023704
□⑥【4日目AM】ウィンブルドン・カーブーツセールでお宝探し
http://4travel.jp/travelogue/11037553
□⑦【4・5日目:ブリュッセル編】ワッフル、ビール、ムール貝と、グランプラス。
http://4travel.jp/travelogue/11037735
□⑧【5日目:ゲント編】2時間半のふらり途中下車の旅
http://4travel.jp/travelogue/11050569
□⑨【5・6日目:ブルージュ編】レースと鐘楼、運河の街。素敵な世界にうっとりと迷い込んで。
http://4travel.jp/travelogue/11052583
■⑩【6・7日目:アントワープ編】ここが旅の終着地点
http://4travel.jp/travelogue/11054988
※利用便や宿泊先は1日目のキャプションをご覧ください。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
17:00前、ブルージュからの電車がアントワープへ到着。
アントワープ中央駅は、『ザ・ヨーロッパの鉄道駅』といった優美な貫録を湛えていました。
さて、アントワープは、オランダ国境にもほど近い(30kmしか離れていない)ベルギー北部の街。
某歩き方によると、港・ダイヤモンド・ルーベンスがこの街を代表するものとのこと。
あとは『フランダースの犬』も外せません。
ネロが見たいと切望したルーベンスの絵は、この街の教会にあるのです。
なお、アントワープとは英語での呼び名。
・オランダ語:Antwerpenアントウェルペン
・フランス語:Anversアンヴェルス
・英語:Antwerpアントワープ壮麗な駅舎 by ピオニーさんアントワープ中央駅 駅
-
構内には大きなディズニーランドパリの広告が。
キリッとしたエルサの姿に、日本とヨーロッパのマーケティング戦略の違いを感じます。 -
駅の天井。
すかし模様が繊細。 -
駅の外観。
-
正面には大きなツリーと、メリーゴーランド、小規模だけどクリスマスマーケットのストールが並んでいました。
そして意気揚々と、この駅正面の通りをスーツケースを牽きながら3分ほど歩いたんですが、なぜか中華街の看板が…。
予約を取ってる駅近のホテルも見付からず、何かおかしいぞ。
と思ってGPSでチェックしたら、駅舎右手の道がメインストリート(De Keyserlei)でした。 -
De Keyserleiに出たら、すぐにホテルを発見。
最後の宿泊は、「ロケみつ」で早希ちゃんが恐怖しながら泊まってた「レオナルドホテル」にしました。レオナルド ホテル アントワープ ホテル
-
早希ちゃんが怖がってた生首、ちゃんと私のベッドにもありました。笑
このホテルのちょうど向かい側にも値段が同じくらいのホテル(カイザーホテルだったかな?)があるんですが、レオナルドホテルにはミュンヘンでもお世話になり、その時食べた朝食が美味しかったので、今回こちらにしました。 -
アメリカンタイプのダブルルームなので、一人で使うには十分な広さ。
帰国前の荷物整理に最適。 -
バスタブも付いてました。
ベルギーのホテルは3泊全部バスタブがあったので、毎晩温まって疲れを取ることができました。 -
荷物を置いて、ちょっぴり街へ繰り出すことに。
ホテルの前の大通り(De Keyserlei)です。 -
すぐ近くにドラッグストアを見つけたので、早速入店。
ボディクリームと洗濯石鹸を買いました。
ボディクリーム(ニベアの巨大ボトルとか)は荷物になるけど、日本で買うよりかなりお得なので、旅行のついでに半年分くらい買い溜めするのがここ最近の定番になってます。
洗濯石鹸は、夏に寄ったドイツのミュラーで買ったものが母に好評だったので、似たようなものを探しました。 -
夜でもDe Keyserleiは多くの人で賑わっていました。
これくらいなら、女性の一人歩きでも怖くはありません。 -
大通りを15〜20分ほど歩いたところで、ノートルダム大聖堂の姿が見えてきました。
-
大聖堂のすぐそばの広場では、クリスマスマーケットが賑わいを見せています。
マルクト広場 (アントワープ) 広場・公園
-
イチオシ
アントワープが誇る偉人・ルーベンスが堂々ポーズを取っていました。
-
お腹も空いたことだし、クリスマスマーケットで腹ごしらえ。
ベルギー最後の夜はやっぱりワッフルでしょ。
ということで、チョコバナナにクリームたっぷりのワッフルを晩ご飯代わりに。
おいし〜。 -
イチオシ
小腹を満たしたところで、ノートルダム大聖堂の姿を間近で見物。
あまりに大きくて、キットレンズではカメラを縦にしないと(しても)収まらない。ネロとパトラッシュの終着地 by ピオニーさん聖母大聖堂 寺院・教会
-
1352年から170年余りを要して建設されたというノートルダム大聖堂は、ベルギーで最も大きなゴシック教会。
当時すでにこんな建築技術が……と、驚くばかり。 -
細かーい!
-
入口横には、等身大のクリッペがお目見えしてました。
-
ノートルダム大聖堂の内部は、明日のお楽しみ。
広場に戻ってフリットの食べ納めもしました。
ソースが選べるようになっていて欲張ったらこの有り様。 -
フリットをぱくつきながら、そろそろ帰路に着くことに。
大通りには優雅な建物も並んでいて、素敵な外観のこの建物は、チョコレート屋さん。 -
途中、何やら賑わっているお店を見つけました。
どうやらジェラート屋さんみたい。
Australian Home Made Ice Cream
http://australianice.be/fr/index.html -
寒いけど、こうやって行列してるんだから美味しいこと間違いないよね!?
ということで、私も列に加わってみました。 -
ピスタチオとチョコレートをチョイス。
ボリュームたっぷりでした。
寒いけどおいし〜! -
ワッフル食べ、
フリット食べ、
ジェラート食べ、
と、ここぞとばかりに食べ歩きしまくる最終夜。
駅舎が見えてきました〜。ホテルは近い! -
ホテル外観。
レオナルド ホテル アントワープ ホテル
-
と、その前に、ホテルの1、2軒隣のスーパーでお水を買っておこう。
-
あれ、水だけ買ったんじゃないの? っていう…。笑
チェリービールが美味しくて、ついつい今晩用とお土産用に買っちゃいました。水より安いのはさすがベルギー!
お腹すくかな〜と思って買ったパスタサラダはイマイチでした。 -
翌朝7:30、ホテルで朝食。
先客もちらほら。みなさん、お早いですね。 -
朝食メニューはこんな感じ。
ミュンヘンのレオナルドホテルで食べたプレッツェルが美味しかったんだけど、さすがにここにはなかった。
カイザーゼンメルはあるのに〜。
でも種類豊富で嬉しい(^^) -
パンにチーズとハムを挟んでおしゃれに食べるのだ。
-
ホットミール(スクランブルエッグ)もありました。
野菜はトマトときゅうりくらいで、長旅で野菜不足になった身にはちょっと物足りない。
ミュンヘンのこのホテルの朝食はもっと種類豊富だったんだけどなぁ。 -
割と早朝から活動していたつもりが、パッキングやら何やらしているうちに9時を回ってました。
チェックアウトして荷物をフロントに預けたら、最終日の観光に出発。
雲はあるけど青空に恵まれました。 -
中央駅方面。
-
昨日行ったドラッグストア。
明るいとこんな感じなんですね。 -
お土産のチョコを買いに、まずはデルレイへ。
ダイヤ型のチョコが有名なここで、アントワープだけにやっぱりそのチョコを買いました。
日本にも出店してますが、日本だと一粒400円とか500円で売られてますからね。恐ろしい…。
ちなみに、今回色々なお店でチョコを買いましたが、個人的にデルレイのチョコが一番好みでした。もっと買っておけばよかったー!文句なしに美味しいチョコレート by ピオニーさんデル レイ スイーツ
-
ケーキもこのとおり。
これで美味しくないわけがないだろうってくらい、美味しそうでした。
デルレイはカフェも併設されてるので、時間があれば入りたかったな〜。 -
さて、大通りを昨夜と同じく、大聖堂に向かって歩いていきます。
-
昨日外観だけみたチョコレート屋さんにも立ち寄り。
『チョコレートライン』のチョコはブルージュでも食べたけど、お土産用に大量購入しときます。
あと、アントワープのこのお店は建物が宮殿風なので、それだけでも見る価値あり!
ロケみつで早希ちゃんもここに来てましたね。宮殿のようなチョコレート屋さん by ピオニーさんチョコレートライン (アントワープ店) 専門店
-
ね、すごい煌びやかでしょ。
-
チョコを買いに来たのか、
建物を見に来たのか分からなくなりそう。 -
チョコレートラインは変わり種も含めてフレーバー豊富なので、1〜2種類ずつ計800gくらい買っちゃいました。
店員さんもにこにこで対応してくれて、試食もさせてもらえました。 -
そして辿りつきました、ノートルダム大聖堂。
昨日はレンズに収まりきらなかったので、なんちゃて魚眼レンズで撮影。ネロとパトラッシュの終着地 by ピオニーさん聖母大聖堂 寺院・教会
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天井が高く、白い柱と天井が印象的。
荘厳の一言がぴったり。 -
大聖堂の奥。
-
石造りなのに重々しさを感じさせないどころか、レースのような軽やかささえ感じます。
-
奥正面に飾られているのが、ルーベンスの『聖母被昇天』。
-
正面左手にあるのが、『キリスト昇架』。
昇架とは、十字架にかけられること。 -
右手にあるのが、『キリスト降架』。
昇架の反対、十字架から降ろされる場面。 -
ネロとパトラッシュが旅の果てに辿り着いた場所。
私も最後に辿り着いたよ。
椅子に座って、これまでを振り返る。
感慨深すぎて、一言ではとても語れない。
一皮剥けてたらいいんだけど。 -
キリスト昇架(奥)と降架(手前)を横から。
3面の絵になっていました。
大きな十字架は天井から吊るされていました。 -
祭壇にはクリッペが。
祭壇のあたりでは、おばさまたちがクリスマスに向けた準備をしていました。 -
お花屋さんか、はたまた地元の婦人会でしょうか。
ルーベンスの絵という(私のような旅行者にとっての)非日常と、日常が混在していて、そのギャップが何とも言えない。 -
さて、大聖堂の見どころはルーベンスだけではありません。
ステンドグラスや壁の装飾もじっくり堪能。 -
これって何なんだろう。
って外国の教会に行くたびに思ってます。 -
ステンドグラス。
これだとよく見えないんですが、人の顔がプリントか? って思う程やけにリアルなので、実物を見る機会のある方はぜひチェックして見てください。 -
人が大勢いる場面。
こんなにいたら、作りながら気が遠くなりそう。 -
観光客はほんの数組しかおらず、静かな時間を過ごせました。
-
最後にもう一度。
-
現在、11:20過ぎ。
中央駅に戻って12:00のバスでブリュッセル空港に向かわないといけないんだけど、ここまで来たらこれも見とこう!
ということで、市庁舎前の広場へ。
中央にあるのは、「ブラボー」の像。アントワープ市庁舎 建造物
-
Braboブラボーとは、古代ローマの兵士の名前。
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すぐそこを流れるシュヘルド川で猛威をふるっていた巨人の手=antを切り取って、投げた=werpenという伝説から、この街の名前が付きました。
いいフォームしてますな。 -
それから最後にもう一軒、チョコレート屋さんへ。
ブリュッセルで見かけた可愛いチョコレート屋のMaryマリー! -
かわいいでしょ〜♪
-
この小薔薇柄のチョコを、大小でジャケ買いならぬパケ買い。
-
本に見せかけて、これもチョコの箱。
濃いローズピンクに、ゴールドのラメが可愛すぎて、もちろんお買い上げいたしました。 -
もちろん一粒ずつでも買えます。
店内は間接照明がオシャレでした。
マリーはまだ日本未上陸らしいので、レア感ありますね。
問題は、可愛すぎて人にあげるのがもったいないこと! -
チョコを沢山買ってホクホクしつつ、バスの時間が迫っていたので、ダッシュでホテルに戻りました。
フロントの爽やかなお兄さんから荷物をピックアップして、さらばアントワープ!レオナルド ホテル アントワープ ホテル
-
空港へのバス乗り場は、駅の正面あたり。
12:00ちょっと前に無事に滑り込み! 先客も何組かいました。
っていうか、あれ? バス来てないの?
どうやら先客のみなさんもそう思っている様子。
12:03頃、ようやくお待ちかねのバスがやってきました。
乗り遅れることに比べたら全然問題ないからいいけど、これが乗客私一人だったらかなり焦ってたことでしょう(^ー^;) -
バスの車窓から。
12月なのに桃か梅のような花が咲いてました。 -
40〜50分ほどで、バスはブリュッセル空港へ。
いつの間にか天気がどんより模様に。 -
15:05発のフランクフルト行きに搭乗予定です。
-
フランフクルトにはルフトハンザで。
いつもワンワールド系でマイルを貯めてるけど、一度ルフトハンザ(スターアライアンス系)に乗ってみたかったんです。短距離だからマイル捨ててもそんなに痛くない。 -
ブリュッセル空港の宣伝文句は、the heart of Europa。
Bとハートマークがかかったマークがおしゃれ。
(これから向かうフランクフルト空港のマークは、漫画でよくある血管が浮いた怒りマークにしか見えない。笑) -
思いのほか時間があったので、チェリービールとチェリーヨーグルトを昼食代わりに。
チェリービール美味し過ぎる。 -
ショップで見つけたタンタンが「日本に連れてって〜」と言っていたので、親戚の子へのお土産にしました。
かわいい! -
そうこうしているうちに、搭乗時刻が迫ってきました。
-
搭乗ゲート付近。
そういえばブリュッセル空港に、なぜかドイツ車を差し置きTOYOTA車の展示がありました。がんばってるんだなー。 -
この機体でフランクフルトへ。
座席配列3-3のスマートちゃんでした。 -
いつの間にか降り出していた雨ですが、雲の上には、夕焼け近付くブルーの綺麗な空が待っていました。
-
1時間のフライトで、フランクルトへ到着。
ルフトハンザって、言葉の響きからしてかっこよくで大好きなんだけど、CAさんもイケメンで乗っててかなり楽しめました。目の保養。笑フランクフルト国際空港 (FRA) 空港
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帰りの便まで2〜3時間あるので、大好きなドイツ料理を食べることに!
2014年夏、ウィーンからの帰路でも行った、空港内のレストランへいざ再び。ケファーズ (フランクフルト国際空港店) フレンチ
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店内ひろびろ。
-
まずは駆け付け一杯!
サイズ言わなかったら大きい方で来た! -
続いてお料理が到着。
ハーブが効いていて香ばしく焼き上がったニュルンベルガーブルスト、ハニーマスタードを付けていただくミュンヘン名物・ヴァイスブルスト(白ソーセージ)、さらにプレッツェルを注文。
全部これ、前回食べたメニューと一緒。一人で食べる量じゃない。笑 -
ドイツ料理を堪能したあとは、ルフトハンザワールドショップを冷やかし。
ルフトのロゴが付いたRIMOWAは、成田のベルトコンベアーで何箱も回ってました。笑
かくいう私も前回ここで買ったわ…。ルフトハンザ ワールドショップ (フランクフルト空港ターミナル1ホールB店) 専門店
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搭乗ゲート付近へ。
ここまで来たらもう、あとは飛行機に乗るだけ!
ほっとしちゃいます。
写真に映る黄緑色の箱はポスト。
JAL利用者の方は、RIMOWAでスーツケースを買ったら、免税書類はこのポストへ投函ですよ〜。(前回書類をどうするのか分からなくて散々迷ったので。笑) -
搭乗ゲート付近に天使がいました。
カメラ目線ありがとうございます!
天使の歌声によるクリスマスキャロルが聴けました。
皆美人さんだぁ〜。 -
無事に搭乗できました。
乗り込んでから機材トラブルで1時間出発が遅れたけど、もう気にしません。日本に無事に着けば大丈夫ですから!
最初の機内食では、すっかり懐かしくなった和食をチョイス。
つい数時間前にレストランでがっつり食べたばかりだけど、美味しくいただきました。 -
到着前の食事。
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定刻どおり14:40、成田到着。
初めての海外一人旅だったこの8日間。振り返れば、9月半ばに航空券を取って、10月頃からホテルを予約し始め、回る先を考えて…と、3か月あまり時間を掛けていたことに。(もちろん空白期間もあったけど。)
実際旅を始めてみたら、一人旅だけに途中何度か心細くも寂しくもなったけど、帰国便に乗ってドイツの街を眺めながら込み上げて来たのは、えも言われぬ充実感と達成感でした。
旅って楽しい! -
ここからはボーナストラック的に、お土産紹介。
ロンドンのウェストミンスター寺院で買ったポストカードとツリー飾り(十字架)、キューガーデンで買ったレターセット(左上)とツリー飾り(お花)。 -
ルイスのアンティークショップで買ったミルクピッチャー(花瓶として利用中)、銀食器、ケーキスタンド。
ケーキスタンドは小物置きにちょうどいいです。鉢植えを置いても可愛いかも。 -
ルイスのポーランド食器屋さんで買った食器の数々。
この絵付けがかわいいんだな〜。 -
ロンドンのウォレス・コレクションで買ったエコバック、紙ナプキン、スカーフ。
ケーキスタンドの上にこの紙ナプキンを置いて、ベルギーで買ったチョコを合わせて紅茶を飲むと、優雅な気分に浸れました。笑 -
ロンドンのドラッグストアで買ったもの。
真ん中のクリームは、妊娠中の同僚へ。
両サイドはスクラブ入り洗顔と、ニキビに付けるジェル。
ティーツリーの爽快感が気持ちいい。 -
ブルージュの雑貨屋さんで買ったもの。
キッチン用品、レモンカード、ジャム、ハーブ風味のオリーブオイル。 -
ブリュッセルのアンティーク市で見つけたもの。
お上品なカップ&ソーサー2種。 -
ブルージュのレース屋さんで買ったもの。
ラッピングにもレースが使われていて可愛い! -
アントワープのドラッグストアで買ったもの。
日焼け後専用のボティクリームと洗濯石鹸と、ルイスで買った銀食器を磨こうと思って銀磨き。
ベルギーは日焼け予防よりも日焼け後のケアを重視してるみたいです。早速この夏使ってました。
以上、ありがとうございました♪
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