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カッパドキア 旅行

クチコミガイド

カッパドキア 〜絶景としか言いようのない見渡す限りの奇岩地帯

日本との時差は7時間(サマータイムは6時間)、夏は、暑く乾燥していて日差しが強いので日よけ対策が必要。冬は氷点下になる事もあり積雪もあります。カッパドキアの主な見所としてはギョレメ渓谷全体を見渡すことができるのがギョレメ・パノラマ、ギョレメ野外博物館のフレスコ画、カイマクル地下都市、夕焼け時にはピンク色に染まるローズバレーなどが代表的です。

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カッパドキア 観光

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カッパドキア グルメ・レストラン

旅行記 1,435 件

  • ハネムーン サントリーニ島〜アテネ〜カッパドキア〜イスタンブール(13日間)【カッパドキア2泊目】

    パッ と目覚めるとAM5:30 たしか気球が始まるのは5:00との情報 軍曹を叩き起こしホテル裏の丘へ急ぐ 天気も良好! カッパドキアをたのしむぞーーー! もっと見る(写真64枚)

  • てるみくらぶ」で行く、トルコ8日間の旅★ 5日目その2、強制ショッピングの巻

    てるみくらぶ」で行く、トルコ8日間の旅★ 5日目その2、強制ショッピングの巻

    • 旅行テーマ:世界遺産
    • 旅行時期:2016/09/19 - 2016/09/25(約6ヶ月前)

    ショッピング。 安いツアーでは離脱不可能な行先です。 ドアを固く閉じられて、脱出出来ないようしてあります。 これが重要な観光資源だとは理解してるんですけどねぇ・・。 さぁ、お客さんとお店の人の根競べ、始まります(笑)。  もっと見る(写真35枚)

  • 「てるみくらぶ」で行く、トルコ8日間の旅★ 5日目その1、信者はどこに消えた?の巻

    「てるみくらぶ」で行く、トルコ8日間の旅★ 5日目その1、信者はどこに消えた?の巻

    • 同行者:カップル・夫婦旅行テーマ:世界遺産
    • 旅行時期:2016/09/19 - 2016/09/25(約6ヶ月前)

    【午前】ホテル朝食後、≪世界遺産カッパドキア観光≫  【午前】■カイマクル地下都市(入場)、■ギョレメの谷(下車)、■パシャバー(下車)、■ウチヒサール(下車) 途中、ショッピング。トルコ石店(約45分)・絨毯店(約1時間30分)にご案内⇒洞窟民家へご案内。チャイ1杯サービス⇒ドンドルマアイスの試食 【夜】その後アンカラへ向けて出発。≪所要時間:約3.5時間≫ 着後、ホテルへ。 ≪朝食:ホテル 昼食:洞窟レストラン(マス料理) 夕食:ホテル≫ ☆★☆ OP:カッパドキアバルーンツアー ※現地支払い別途料金(現金:165ユーロ、カード支払:175ユーロ) ☆★☆ 当初はこのような日程でしたが、ニハット流アレンジが効きまくり。 昨... もっと見る(写真28枚)

  • てるみくらぶ」で行く、トルコ8日間の旅★ 4日目その3、カッパドキアのお宅にお邪魔します。

    てるみくらぶ」で行く、トルコ8日間の旅★ 4日目その3、カッパドキアのお宅にお邪魔します。

    • 同行者:カップル・夫婦旅行テーマ:世界遺産
    • 旅行時期:2016/09/19 - 2016/09/25(約6ヶ月前)

    不思議の国カッパドキア。 カッパドキアがこうした奇岩地帯になった原因は、近くにあるエルジエス山の噴火。 長い間何度も何度も噴火を繰り返し、その都度火山灰が降り注ぎ、 幾重もの層が出来上がりました。 それが長い年月かけて雨風で風化され、現在のようなトンガリ岩になったという訳です。 もっと見る(写真34枚)

  • トルコ周遊part3【カッパドキア編】

    トルコ周遊part3【カッパドキア編】

    • 同行者:友人旅行テーマ:遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期:2011/02/11 - 2011/02/15(約6年前)

    トルコもだいぶ奥地へ入ってきました。 雪も積もっていてイスタンブールよりも冷えています。 カッパドキアは自然が素晴らしい!! 〇1日目 移動、トルコ入国 〇2日目 イスタンブール観光→夜行列車でアンカラへ ◎3日目 午前アンカラ観光、午後カッパドキア観光 ◎4日目 カッパドキア観光→アンカラへ移動&宿泊 〇5日目 イスタンブールへ移動&観光、トルコ出国 〇6日目 帰国 ※旅行後、だいぶ時間が経ってから作成しているので、  当時を思い出しながらの紀行文となっております。 もっと見る(写真33枚)

カッパドキア 旅行記

Q&A掲示板 52

カッパドキアについて質問してみよう!

行ったことのある皆さんに、一斉に質問することができます。

加野山さん

Angelfishさん

ゆるみんさん

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しんちゃんさん

Suyo recepcionistaさん

マサラさん

tomoくんさん

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Ybaba姫さん

彩さん

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cheriko330さん

Kittyさん

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…他

  • 夜のカイセリ空港からカッパドキアまでの移動に関して早めに!

    投稿:2016/01/05 回答:7

    ytm8さん

    トルコ旅行を企画しています。イスタンブールからカイセリ空港へ飛びカイセリ空港からカッパドキアへ向かう計画をしています。 そこでカイセリ空港の到着が23時頃になる飛行機を検討しているのですが、この時間からカッパドキアに向かうバスなどはあるの… (もっと見る) by ytm8 さん

    indy3232jpさん

    私も事前予約してシャトルバスを利用しました。20:00過ぎ着だったと思いますが、公共交通機関はなかったように思います。 もし、カッパドキアの気球ツアー事前に申込まれるのであれば、カイセリ空港からカッパドキアのホテルまで片道無料の送迎特典が付いて… (もっと見る) by indy3232jp さん

    締切済

  • 最高の洞窟ホテル!!

    5.0旅行時期:2015/06 (約2年前)

    densya_de_gogogo

    densya_de_gogogoさん(男性)

    ノスタルジ ケーブ スイート ホテルのクチコミ

    カッパドキア、ギョレメにある洞窟ホテル。ホテルからの景色は最高に美しく、夜景もここでしか見れない雰囲気。お部屋はシャワーの水圧もしっかりとあり、清潔感バッチリ。ケバブ中心の食事も美味しくて、ホテルのテラスで夜景を見ながら頂けます。ホテルの皆さんもとても親切で、心優しい方ばかりです。必ず再訪します。

  • 洞窟レストラン ボーラ  (BORA)

    3.0旅行時期:1991/08 (約26年前)

    marukun-2

    marukun-2さん

    洞窟レストラン ボーラのクチコミ

    洞窟レストラン ボーラ

    カッパドキアにはこのように奇岩を利用したレストランやホテルが多くある。
    旅の話しの種にと、臆せず入ってみよう。
    重い木の扉を押して入ると、先客はいないようで、カウンターにたむろしている店員たちに愛想よく迎えられた。
    「ようこそ、ヤバニ。大歓迎だよ。さっそく写真を撮ってくれ」
    ―はぁ・・・・・・・?―
    店に入るや否や客に写真撮影を催促されたのはあとにもさきにもはじめてだ。
    やれやれ、と惜しそうにシャッターを切ったがどのみち撮るつもりではあったけど。
    随分余談だが、日本のディスコによい想いではあまりない。いや、全然ない。
    あの国では入り口からしていただけない。
    ほら、店の外に立っているでしょう。黒い服を着たカラスが。
    ひとを値踏みするような態度で「何名様ですか?」まず聞いてきますよね。
    たとえば、男4人で飲んだ勢いで繰り出した雨の六本木。別に雨でなくても、六本木でなくてもいいんですけど。
    「何名様ですか?」真顔。
    「今日はこのあと300人くらいくるんじゃない?」もっと真顔。
    結局入店できない。男だけでは、「ダメ!」なのである。逆に女はすべて彼らのもの?
     さて、ここトルコはアナトリアの雛にも稀な(笑)、岩穴ディスコ。
    店には洞窟をそのまま利用した自然の仕切りがあり、またカウンターやテーブルも凝灰岩をくり貫いてつくってある。

  • 幼児期、月を眺めることは、地球を眺めている気持ちでいた。
    今、このユルギュップで月を見上げることは、ますます現実味を帯びてくる。
    そのわけは、次に紹介する文章が的確に伝えてくれる。
    「――カッパドキアの地図を掲げてみよう。このあたりは、かつてのエルジャッシュ山の大噴火によって、大がかりな火山形成がされているところである。
    はじめてこの地を訪れる者にとっては、この景観は、にわかに形容しがたいだろう――。
    ――それは、まず何と言っても広大な世界である。そこここに樹木状の岩が林立していると思えば、赤茶色や桃色、白や褐色などの色彩で縞模様の地層を露出する台地が長く連なっていたり、原始時代の巨石文化を思わせるような珍岩奇岩が土筆のように生え出ていたりする。
    空と地との境目が際立ち、遠景は、そこが地の果てのような錯覚を起こさせる。
    上空には風が舞い、地は内部に深い想いを秘めているように寡黙である―――。『トルコの旅』立田洋司著・六興出版――」
    かように、切り立った岩やテーブル状の台地に囲まれた、明かりの乏しい町から月を見上げることは、ここが本当に地球なのかどうか疑わしい錯覚に囚われる。
    ここは月ではないのか?
    ―私が帰るところはどこだろう?―

  • ウチヒサル  (Uchisar) カッパドキア観光拠点の町

    3.0旅行時期:1991/08 (約26年前)

    marukun-2

    marukun-2さん

    ウチヒサルのクチコミ

    ウチヒサル

    イスラム教徒は写真を撮られるのを嫌うが、彼女たちは違っていた。
    彼女たちは撮影に快く応じてくれ、再びにこやかに手を振り去って行った。
    黒のガラベーヤではなく色鮮やかなスカーフにはお洒落なレースがほどこしてあった。
    彼女たちが自由で、とてもチャーミングにみえた。
    3人とも手編みの籠を抱えていた。畑で収穫にでも出かけていたのだろうか。
    あたりは牧草をはむ牛や羊、放し飼いのにわとりも歩き回っていた。
    そこを、老婆に手を引かれて歩く幼女が横切って行く。
    この風景にペンギン・カフェ・オーケストラの「ローザソリス」という曲が重なった。
    のどかなこの村で、ゲーテのある一節を思い起こした。
    ――君よ知るや、南の国。
    かの国はレモンがたわわに実り―――。
     
     ネビシェヒルが近づきはじめたバスでレモンの香り豊かなコロンが客にふるまわれた。
    トルコの長距離バスではこのコロンのサービスが当たり前らしい。コロンヤという。
    乾燥した肌につけると、不思議と長時間の移動の疲れがとれるらしい。
    化粧瓶から腕に数滴振りかけると、なるほどレモンの強い香りが漂った。
    車窓からは、空の青さにあいかわらずたなびくように白い雲が浮かんでいる。

    ――おーい、雲よ、どこへ行くんだい?――


    やがて私たちは胎内へ帰るときがくるが、この風景は確実に残る――。

  • ギョレメ屋外博物館  (Goreme Acik Hava Muzesi)

    3.0旅行時期:1991/08 (約26年前)

    marukun-2

    marukun-2さん

    ギョレメ屋外博物館のクチコミ

    ギョレメ屋外博物館

    修道士たちの敬虔な信仰には、ただただ恐れ入るしかないのだが、豊かな土地を捨て、あえて水も乏しい半砂漠化した谷間に暮らした彼らには、招きいれた―神の意思―があったのだろうか、それともパウロ伝道の執念が結集した―精神性の伝統―からであろうか。
    「修道士たちのギョメレ村」は、8世紀から10世紀にかけて全盛期に達するが、やがてトルコ勢力に駆逐されていく運命にあった。
    キリスト教の精神と理念に疎い私には、単純な壁画に親しみこそすれ、高尚な精神に近づくことなどもちろん適わなかった。
    ただ、キリスト像はすべて顔が削られており、そのことがとても生々しくまた痛々しかった。
    それはコンスタンティノープル(当時のイスタンブールの名称)陥落後、ビザンティン帝国千年の象徴であるアヤ(聖)ソフィア大聖堂のフレスコ画が全て漆喰に塗り込められたことと同じで、トルコ勢力にとって「あってはならないもの」、「最高の冒涜」なのだ。
    ギョメレとはトルコ語で「見てはいけないもの」を意味するらしい。
    「見た」私たちだが、当時の修道士の生活ぶりの面影も、見てはならないものを見てしまったイスラム教徒の驚愕と怒りも、全て遠い昔の遺影でしかない。
    草も生えぬようなこの地で繰り広げられた歴史の残骸に、人間のはかなさと力強い生きざまの両面の息吹を感じ取ることが精一杯で、それが私が「ここにいる」ことの証だった。
     ギョメレを後にして、まだまだ議論を続けるドイツ人たちと、歩き疲れてともすれば沈みがちな日本人の姿が対照的だった。

カッパドキア のクチコミ一覧(1,936)

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