2025/06/17 - 2025/06/18
312位(同エリア1804件中)
まやさんさん
カッパドキアで気球に乗ることが今回の旅の目的の一つでした。 イスタンブールから飛行機で1時間ほど、着いたところは一面に奇岩が広がる荒野。
ホテルにチェックインして、フロントの気さくなおじさまとお姉さんに相談して、その日のクラシックオールドカーに乗る夕焼けツアーと翌日の早朝気球ツアーの後のレッドツアーに申し込みました。
日本出発前に早朝の気球ツアーの予約をとっていたのですが、まさかの当日キャンセル。 風が強くて食べないと判断されました。結構、飛ばない日があると後で聞きました。飛ぶ飛ばないの判断は政府or 自治体の機関が判断するので、それに従わないといけないそうです。
オールドクラシックカーはちょっとすごい車でした。
ほんとに年代物で走るとガタゴト?揺れます。しかも猛スピードで走る。
気球ツアーは再度予約して翌日に無事乗ることが出来ました 幻想的な日の出を空から見た景色は忘れることはない思い出です 旅行記は次の回です
クラシックカーツアー、レッドツアーと気球で写真がすごく多くなったので、旅行記を分けて作りました
この旅行記は前半のクラシックカーに乗って夕陽を見に行くツアーの忘備録です
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- タクシー 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝のブルーモスク 綺麗です 今日はイスタンブールからカッパドキアへ移動します
-
ホテルにタクシーを頼んでいました
狭い坂の多い旧市街 重いスーツケースを引っ張って歩くのには適していない -
タクシーといっても6人乗りのミニバスの感じ
-
橋を渡って…
-
イスタンブール
今回は国内線 -
国際線と国内線は隣同士で境がなく、ターミナルは一緒
ボードでボーディングのゲートと時間を確認して、カフェでランチ -
日本のTVのCMでしょっちゅう流れている保険会社の人形
-
国内線はターキッシュエアに乗ったのですが、乗るたびに出てきたサンドイッチ ハムとトマトの簡単なものですが、美味しかったです 合計4回食べた(^^)
-
タラップを降りて…
-
大きくない飛行場です
迷わなくていい -
ここでもホテルに頼んでタクシーを予約してました
飛行場を出たところでタクシーの客引きから何度も声をかけられました
13:20にカッパドキアの飛行場に到着 -
飛行場の周りは何もない荒野が広がってます
-
でも、川があった
-
この大きな水差しみたいな陶器の像が飛行場の目印になってるよう
-
徐々にこんな山のような丘のような所が現れた
-
それが白くなってきた
-
大きな変わった形の岩がどんどん出てくる
全体的になんだか埃っぽい感じ -
どんどん奇岩が出てくる
-
とんがってますね
-
ちょっとした繁華街みたいなところ
-
丘の上にトルコの大旗
分かりやすい -
大きな変わった岩の真ん中辺りに数個の穴が見える
-
ホテルが見えてきた
でも私達が泊まるホテルにはなかなか着かない -
ここかな~
-
これでもない
-
どんどん道幅が狭くなり、石の坂道をずんずん登って行く
-
突然目の前が開けたと思ったら、奇岩ばかりが目に入る
-
2時過ぎにやっと着いたホテルは急な坂をかなり登ったところにありました
洞窟ホテル
ツインにしたかったけど、キングサイズだからいいか -
ちっちゃな椅子とテーブルがありました
デザインは素敵 -
ほんまに洞窟や、とため息ともつかない安堵感
フロントに座っていたおじさんによると30年前までは実際に人が住んでいたとか
それを会社が買い上げてホテルに改装したらしい
この部屋に住んでいた人はどうなったのか、とても気になったけどおじさんに聞いてもね -
Wifi やコンセント、コーヒーポットやカップなど一応揃っています
-
飾り
-
鏡台かなあ
-
トイレと洗面
-
シャワーブース
お湯はちゃんと出ました -
玄関扉を入ったすぐ横にあるクローゼット
-
絨毯
-
1階の部屋で窓の外は人が通る
ホテル内の敷地なので特に気にはならなかったけど -
天井は丸く、いかにも洞窟という雰囲気
-
夕食込みではなかったけど、レストラン街は坂の下
フロントで聞いてみるとメニューがあり、頼めば持ってきてくれる
後で分かったことだけど、朝食レストランのキッチンで作ってた だから、頼んだらすぐに持ってきてくれた
夕食後に夕陽ツアーに出かけるので、5時過ぎに食べました -
サラダ
すごい量 -
ナッツの入ったご飯 美味しい
-
友人はビールが好き
いつもこのブランド -
私も一緒に明日の気球の前祝い
-
外壁にはこんな綺麗なお花
-
午後6時過ぎに、夕陽を楽しむツアーに出た
-
奇岩が沢山
穴が空いてる
なんだろう? -
こんな奇岩が至る所にある
馬に乗って観光している人たちも
ホースライディングツアーが人気があるとあとで聞きました
とても広い場所なので馬に乗っていけば楽?かも -
やっぱりどう考えても部屋だなあ
-
結構広い
-
ここは人がいた雰囲気
-
外はこんなに
-
向かいの奇岩
-
自然に出来た岩をくり抜くのは大変だろう
-
ツアーガイドは写真に凝ってる
-
四角く削った
-
この岩に名前があるか聞いてみたら、鳩の家という答え
-
見えにくいけど、左側に馬に乗った列
この頃はホースライドがちょっとした人気だとか -
これはどうみても落書きやん
-
記念撮影
-
キノコが並んでる
-
沢山あります
-
ずっと続く奇岩
-
実はこれ、クラシックカーに乗るツアー
オープンカーです
初めて乗ったやん
ツアーガイドのお兄さん?はすごいスピードで荒地を走るのでちょっと怖かったけど、すぐに慣れた(^^) -
別の場所に行くと連れて行ったところ
-
ローズバレーだと思う
-
丘に登る
-
私たちが乗ってきたクラッシックカーはこの下で待ってるはず
-
もう一箇所に行く前にガス欠とかでガソリンスタンドに行くことになり…
-
夕方になり、長い影が。。。
-
お兄さんがガス欠なのでガソリンスタンドに行くと言って、猛スピードで行ったところは飛行場の近く((+_+))
-
そのあと、かなりサービス良くなり、こんな写真を撮りまくり
-
クラシックカーの運転席で写真
-
はい、もう一枚
-
見上げるポーズも
-
夕陽が大変きれいで、感動的
19:45 -
夜の8時ごろ
まだまだ明るい -
街の中心部?には数件のレストランがありました。
-
ホテルへ戻るにはまた坂道を登っていきます
-
ここですね
-
ここらは洞窟ホテルでいっぱいです
-
ホテル部屋の前からの景色
-
20:30くらい
ようやく陽が沈みます
1日が長いので観光には最適ですね -
暮れてきました。
-
部屋の前にはこんな可愛らしいチェアとテーブルが置いてありました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
カッパドキア(トルコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ トルコ旅行202506
0
104