2026/03/14 - 2026/03/21
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marimosさん
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この旅行記のスケジュール
2026/03/19
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車での移動
タクシー移動
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飛行機での移動
ルアンパバーン9:35発→10:55ドンムアン空港着
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『MAGIC Food Park』
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バスでの移動
BMTAのA1バス
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Hua Lamphong駅
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徒歩での移動
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『タイニー タラートノーイ ホステル(Tiny Taladnoi Hostel)』
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『江興』で食事
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徒歩での移動
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『マーノップ スキー』
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『タイニー タラートノーイ ホステル』
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この旅行記スケジュールを元に
タイのバンコク、ラオスのルアンパバーンを一人旅してきました。
航空券やホテルは個人手配です。
※1バーツ=5円として記載
※1,000キープ=7.5円として記載
今回の旅行記→◆
―― 旅程 ――――
3/14 出国→バンコク
3/15 バンコク
3/16 バンコク→ルアンパバーン
3/17 ルアンパバーン
3/18 ルアンパバーン
3/19 ◆ルアンパバーン→バンコク
3/20 バンコク
3/21 バンコク→帰国
――――――――――
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ルアンパバーンからバンコクに出発する朝。
空港行きのタクシーは7時頃に宿に来てくれる予定なので、その前にカフェに行くことにします。
川の対岸は朝もやがかかっていて、幻想的な雰囲気。 -
メコン川沿いの『Saffron Coffee』というカフェに来ました。
朝6:00から開いていて、托鉢見学後に行くのにもぴったりの場所です。サフラン カフェ カフェ
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入店したのは開店直後の6:10頃。
お客さんはまだ誰もいないようでした。サフラン カフェ カフェ
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肌寒かったので、温かいラテを頼みました。
ほっとするひととき。
*ラオラテ:55,000キープ(約412円)サフラン カフェ カフェ
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パッキングを済ませて、3泊お世話になった『View Khemkhong Guesthouse』を出発です。
宿の方はロビーのベッドでまだお休み中。
チェックアウトはフロントに鍵を返せばよいとのことだったので、音をたてないようにそっと鍵を置いて出てきました。ビュー ケムコーン ゲストハウス ホテル
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空港へのタクシー手配は、前日のうちに宿の方にお願いしていました。
バンコクへの便は9:35発。
タクシーの方は、約束の7時の数分前には来てくださいました。
車に乗り込もうとすると、宿の方が眠たそうな顔で外に出てきてくれました。
さっきまで寝ていたのに、見送りに来てくれるなんて…!
滞在中は2人のスタッフさんにお世話になったのですが、困りごとを相談したときも機転を利かせて色々と助けてくださいました。
最後までありがとうございました。
*タクシー移動:150,000キープ(約1,125円) -
これからお仕事に行くような方、屋台で食べ物を売っている方…ルアンパバーンの日常風景を見ていると、まだもう少しここに居たいなぁという気持ちになります。
-
15分ほどで空港に到着。
タクシーのドライバーさんが宿のお兄さんと雰囲気がそっくりだったので「家族ですか?」と聞いてみたら、お友達とのこと。
いい奴でしょ!との言葉には完全に同意。
最後には日本語でありがとうと言ってくれました。
あなたもいい人だと思う。ルアンパバーン国際空港 (LPQ) 空港
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バンコクへは往路と同じThai AirAsiaを利用します。
オンラインチェックインを済ませていて預け荷物もなかったので、そのまま出国審査に向かったのですが、カウンターで手続きが必要だと言われてしまいました。
カウンターでは、なんとスタッフの方が手書きで搭乗券を作ってくれました。
システム不調などでしょうか?大変すぎる…。
搭乗券を持って再度出国審査にのぞみ、問題なく通過。
待合室は売店はありますがちょっと寂しい感じ。
ウォーターサーバーがなかったので、水分はタイまで我慢です。ルアンパバーン国際空港 (LPQ) 空港
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約1時間半のフライトを経て、無事にタイのドンムアン空港に到着です。
デジタル入国カード(TDAC)の手続きはラオスで行ったので、手続き完了画面のスクショを取っておいたのですが、特に提示は求められませんでした。
バンコク~ルアンパバーン間は持ち込み手荷物のみで移動したため、スーツケースはドンムアン空港内の『AIRPORTELs』で預かってもらっていました。
事前に指定していたピックアップ時間になんとか間に合った!
スーツケースを受け取った瞬間、なんだか自分が完成形になった気持ちに。
市内に移動する前に一旦ご飯を食べていきましょう。
国内線方面にある『MAGIC Food Park』というフードコートに来ました。ドンムアン空港 (DMK) 空港
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空港職員の方も利用する、リーズナブルなフードコートだそうです。
入口で専用カードにお金をチャージしてから、お店を見て回りまわります。
麺料理を食べたい。 -
海鮮のヌードルを頼みました。
幅広の米麺にあんかけが掛かっていて、大好きなやつ。
昼時に行きましたが、席は普通に確保できそうな感じでした。
*海鮮ヌードル:70バーツ(約350円) -
市街地まではバス(BMTA)を利用します。
乗り場は国際線ターミナルの端っこ。
国内線方面にいたので、結構な距離を歩きました。500m以上はあります。 -
私が乗りたいA1バスの乗り場は、いっちばん奥。
やっと着いた~と思ったら、タイミングよくバスがやってきました。
*バス乗車券:30バーツ(約150円) -
モーチット駅で降りる予定だったのですが、アナウンスを聞き逃して通り過ぎてしまいました。
仕方なく次の停留所で下ります。
あれ、ここ知ってる…!
『トゥクデーン ビンテージ』というショッピングモールのそばです。
数日前にチャトチャック市場に来たときに歩いたエリアで、見覚えがありました。 -
最寄りのKamphaeng Phet駅まで歩き、Hua Lamphong駅までMRTで移動します。
BTS沿いに泊まっていたから、MRTの乗車券購入は初めて。
行きたい駅をタッチするだけで、簡単に買うことができました。
*MRT乗車券:45バーツ(約225円)ガムペーンペット駅 (MRT) 駅
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Hua Lamphong駅から15分くらい歩いて、予約していた『タイニー タラートノーイ ホステル(Tiny Taladnoi Hostel)』に到着しました。
暑かった…。 -
バスルーム共用のプライベートルームです。
一人で2段ベッドを独占できるってちょっと嬉しい。
宿泊者が少なかったのか、トイレもシャワーも他の人とかぶることが無く快適に使えました。
女性フロアで安心感もあります。
*宿泊料金:1,480バーツ(約7,400円・2泊/朝食なし) -
外に出ようとしたら、フロントの椅子にねこちゃん。
こちらのホステルでは2匹のねこちゃんに会えました。
茶トラの子はフロント周り、白&茶ブチの子は外のテラス席で会えることが多かったです。
ねこがいる宿はいいお宿。 -
街歩きの前に一杯食べていきます。
宿から数分歩いて目に留まった、「江興」と書かれた麺料理のお店に入ってみました。 -
麺の種類・具材・スープが選べました。
私はお米の細麺・ポーク・クリアスープを選択。
パクチーが効きつつ、やさしい味わいで美味しかったです。
*ポークヌードル:60バーツ(約300円) -
タラートノイは中華系の方々がコミュニティを築いてきた場所で、現在はノスタルジックな街並みとおしゃれなアート・カフェ等がまじり合った人気のエリアだそうです。
タラートノイのメイン通りSoi Wanit2を曲がると、壁沿いに素敵な写真が並んでいました。
周辺はフォトジェニックな場所が多く、写真撮影をしている人がたくさんいます。タラートノイ地区 旧市街・古い町並み
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カラフルなウォールアートに、歴史を感じる木の扉。
『マザー ロースター』というカフェに行くために、中に入ります。マザーロースター カフェ
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お店までの通路は驚きの風景。
自転車やらヤカンやら名前の分からぬ機械部品やら…。マザーロースター カフェ
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タラートノイは、自動車部品や中古機械のビジネスが盛んな場所だそうです。
こちらに積まれているのはディスプレイでしょうか。
武骨さが逆にアーティスティックです。マザーロースター カフェ
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階段を上った先にカフェの入口がありました。
マザーロースター カフェ
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店内はコーヒーのいい香り。
マザーロースター カフェ
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一人でも気兼ねなく寛げる雰囲気でした。
内装がとてもおしゃれで、いろんな席で写真を撮りたくなります。
コーヒーも空間も楽しめる、素敵なカフェでした。
*アイスラテ:120バーツ(約600円)マザーロースター カフェ
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お店を出ると、数匹のねこちゃんが廊下でくつろいでいました。
柄的に家族かしら。
どの子もリラックスした様子で可愛かったです。マザーロースター カフェ
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今日は移動日だったので、これといった予定は決めていませんでした。
カフェラテを飲みながら思いついたのは、ワット・アルンを見に行くこと。
お寺の中に入るのではなくて、川の対岸から、日が沈むまであの塔を眺めたいかも。
ワット・アルンが見えるエリアまでは、チャオプラヤー・エクスプレス・ボートで一本で行けそうです。
ということで、タラートノイ側にある「Marine Dept.」というボートの停留所に来ました。
お役所っぽい建物の間を通るので最初は緊張しましたが、普通に利用していい場所のようです。 -
「Marine Dept.」はオレンジ・イエロー・黄緑の3つの路線が通っています。
タラートノイエリアから三大王宮に行く場合は、電車よりもボートが圧倒的に便利そうです。
乗り換えればアイコン・サイアムへも行けます。チャオプラヤーエクスプレスボート 船系
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スタッフの方に「Tha Tien(ター・ティヤン)」という停留所へ行きたいことを伝えると、とにかく船に乗るように案内されました。
チケットは船内で買うんだろうか。チャオプラヤーエクスプレスボート 船系
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屋内に座席があって快適です。
なんとなく通勤通学で利用している方が多いのかなぁという印象でした。
揺れは少なく、快適な船の旅。チャオプラヤーエクスプレスボート 船系
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「Tha Tien」で下船し、人の流れに乗ってそのまま改札を出てしまいました。
わたし料金払ってない…。
スタッフの方に事情を話して、支払いをさせてもらいました。
*ボート乗車券:16バーツ(約80円)ター ティアン船着き場 船系
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期待通りのワット・アルンビュー!
すぐ側の乗り場からは渡し船も出ています。
到着したのは16:50頃。
人通りは多いですが、この場所を目的に来ている人はまだ少ない感じでした。ター ティアン船着き場 船系
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なんて美しいシルエット。
実はまだワット・アルンに入ったことは無いのですが、この塔のシルエットがとても好きなのです。ワットアルン 寺院・教会
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観光船や貨物船、大小さまざまな船が目の前を通っていきます。
チャオプラヤー川 滝・河川・湖
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空と雲の色が変わってきました。
立ち疲れたらボート乗り場のベンチで休憩しつつ、景色を眺めます。ワットアルン 寺院・教会
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塔に明かりが点いた!
18:00近くになると、夕日&ワット・アルンを見に来た人で辺りが賑わってきました。
良い場所での写真撮影は譲り合いです。ワットアルン 寺院・教会
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この景色を一瞬も見逃したくない。
思いつきだったけど、ここに来てよかったなぁ。ワットアルン 寺院・教会
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夜の色になってきました。
もう2時間近く居ますが、気持ち的にはまだまだここで過ごせます。ワットアルン 寺院・教会
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が、19時でボート乗り場がクローズするようで、この場所から出るようにスタッフさんに案内されました。
名残惜しくて、何度も振り返ります。
付近にはワット・アルンが見えるルーフトップバーやレストランがありますが、無料で楽しめるビュースポットとしてはこちらの「Tha Tien」乗り場、おすすめです。ター ティアン船着き場 船系
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MRTの駅に向かう途中でもワット・アルンを見ることができました。
さっきまで乗り場で写真撮影をしていた同志たちが、こちらの通りに吸い込まれていきます。
やっぱりまだまだ見たいよね。
私もしばらく夜景を眺めてから移動しました。 -
Sanam Chai駅からWat Mangkon駅に移動します。
王宮近くの駅ということもあってか、Sanam Chai駅はきらきらで豪華なつくり。
*MRT乗車券:20バーツ(約100円)サナームチャイ駅 (地下鉄) 駅
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ヤワラートでご飯を食べてから宿に帰ろうと思います。
平日にも関わらず、ヤワラート通りはすごい混雑。
場所によってはなかなか前に進めないくらい。チャイナタウン (バンコク) 散歩・街歩き
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『クイジャップ・ナイエーク』という、ビブグルマンに選ばれたことのある有名なお店に来ました。
数分並んで、空いた席に相席で座ります。クイジャップナイエーク アジア料理
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注文したのは一番人気らしいRoll Noodles Soup。
写真では色んな具材が乗っていたのですが、私の丼ぶりは肉団子だけみたい。
注文の仕方間違えたかな…?
ロール麺はもちもちでいい食感。
ただスープが塩辛く感じて、あんまり満足感は得られませんでした。
期待しすぎてしまったのかも。
*クイジャップ:70バーツ(約350円)クイジャップナイエーク アジア料理
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大通り沿いの飲食店はどこも賑やかで、道路はネオンでぎらぎら。
まぶしくなってしまったので、一本横の道に入ることにしました。チャイナタウン (バンコク) 散歩・街歩き
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曲がった先の道で出会った、イカの串焼き屋台。
注文すると炭火で焼いてくれて、カップに入れたあと辛いソースをかけてくれました。
タラートノイのホステルまでは歩いて15分ちょっと。
辛いソースにひーひー言いながら、イカを齧りながら歩いていきます。
*串焼き:40バーツ(約200円) -
中華街門の辺りで、道端に並ぶテーブルとプラスチックの椅子が目に留まりました。
近づいてみると、スキヤキや炒め物を出しているお店のようでした。
店名はGoogleマップだと『マーノップ スキー』と表示されます。
タイスキ食べたい…!
部屋でゆっくり食べたかったので、持ち帰りにします。
店員さん達がみなさん優しくて、ずっと笑顔で対応してくださいました。 -
ヤワラートの大通りを外れると、意外と道が暗くて歩くのが不安でした。
早歩きで帰ってきたところ、入口の前にはホステルに住んでいるらしいブチ猫ちゃんが。
なんだか一気に安心した。 -
ホステルの器をお借りして、自室でいただきます。
汁ありのスキと調味料はビニール袋に入れてくれました。
液体を包むタイの技術には毎回びっくりする。
*スキヤキ:50バーツ(約250円) -
たっぷりのお野菜と春雨でヘルシーな一品。
赤いタレをかけると更に美味しくなります。
辛いのは得意でないのですが、旨味の誘惑に負けて毎回掛けちゃう。
明日はバンコクをゆったり観光します。
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