2026/03/14 - 2026/03/21
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marimosさん
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この旅行記のスケジュール
2026/03/17
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モーニングマーケット
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『Pho Ms maneevanh』
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徒歩での移動
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『Luang Prabang bus shuttle station』
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バスでの移動
Green Busで移動
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『The View』
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バスでの移動
Green Busで移動
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『Luang Prabang bus shuttle station』
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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『Luang say Cafe&Restaurant』
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この旅行記スケジュールを元に
タイのバンコク、ラオスのルアンパバーンを一人旅してきました。
航空券やホテルは個人手配です。
※1,000キープ=7.5円として記載
今回の旅行記→◆
―― 旅程 ――――
3/14 出国→バンコク
3/15 バンコク
3/16 バンコク→ルアンパバーン
3/17 ◆ルアンパバーン
3/18 ルアンパバーン
3/19 ルアンパバーン→バンコク
3/20 バンコク
3/21 バンコク→帰国
――――――――――
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ルアンパバーン2日目。
まだ涼しくて歩くのが気持ちいい。
今日はバスでクアンシーの滝に行ってみます。
以前はタクシーかツアーでしか行けませんでしたが、2025年にGreen Busという公共バスがスタートしたそうです。 -
まずはモーニングマーケットへ。
観光客向けのお土産屋さんと、地元の方向けの生鮮食品が混在した賑やかな場所です。
お土産はナイトマーケットのラインナップと同じ感じ。 -
ふわふわの子がいました。
まだちょっと眠たそう。 -
ラオスやタイで定番のお菓子『カノム・クロック』。
ココナッツミルクや米粉をベースにした、優しい甘さのスイーツです。
調理風景がたこ焼きそっくりで親近感が湧く。 -
半円と半円をくっつけたら、出来上がり。
目の前で完成したので、ついつい購入してしまいました。
*カノム・クロック:10,000キープ(約75円) -
モーニングマーケットの通りを出たところの麺料理屋さんで朝食をいただきます。
あれ、10年以上前もこの場所でご飯を食べた気がする。
看板には『Pho Ms maneevanh』とありました。 -
注文したのはもちろんカオソーイ。
米麺とあっさりスープが朝食にぴったりです。
たんぱく質も取れていいね。
*カオソーイ:50,000キープ(約375円) -
付け合わせのお野菜がみずみずしくて美味しかったです。
スープに入れるのが一番好きだけど、卓上の調味料をちょびっとつけても良い感じ。 -
甘味、辛味、なんでも足せます。
ライムや唐辛子も置かれていました。 -
バスが発着する『タートルアン広場』まで歩いて行きます。
Google mapだと『Luang Prabang bus shuttle station』でヒットします。
モーニングマーケットの通りからは徒歩約20分。
街を歩いていると、このようなお供え物がよく置かれています。 -
お家の門にも。
この飾りはマリーゴールドとバナナの葉で作られているそうです。
そして横の柱の上には、いくつかのお米のかたまり。
翌日に托鉢を見学した際、お坊さんに渡しきれなかったお米をこのように置いていたのを見ました。
鳥や犬が食べるのかな?ラオスの方に質問してみたかった。 -
シーサワンウォン通りから続く道を、ひたすらまっすぐ歩いてきました。
タートルアン広場が思っていた以上に広く、どの位置にバス乗り場があるか分からず…屋台を出している方に聞いて方向を教えていただきました。
以前は遊園地があったのか、正面には遊具のようなものが見えます。 -
バス乗り場は広場の端っこ、通りでいうとPhu Vao Road沿いにあるようです。
朝だからかもしれませんが、広場はなんだか寂しい雰囲気。 -
ぎりぎり8:00発のバスに乗れそうで、途中からダッシュ。
既にエンジンがかかっていましたが、スタッフさんが私に気づいてくださり、チケットオフィスを指さしてくれました。 -
クアンシーの滝行きのバスは、8:00、9:30、10:30、12:00、13:30、15:00発。
宿の方には、昼頃は滝が混んでくるからと8:00か9:30の便をおすすめされました。
*バスチケット:60,000キープ(約450円) -
ぎりぎりで、というか恐らく数分遅刻してバスに乗り込みました。
大変申し訳ない。
満席だったので、通路に置かれた臨時席のプラ椅子に着席です。
揺れは問題ありませんでしたが、事故った時のことを考えると怖すぎる。 -
45分ほどでクアンシーの滝の駐車場に到着しました。
ツアーのバスも同じ駐車場に着くようです。 -
バスのスタッフさんが、帰りのバスの時刻表を案内してくれました。
9:30、11:00、12:00、13:30、15:00、16:30発の便があるようです。
出発も到着も、緑の看板があるこの場所で。 -
チケットオフィスに来ました。
この柵が活用されるくらい混む時間帯もあるんだろうか。
今回は並ばずに購入できました。
*入場券:60,000キープ(約450円) -
まずはこの車で坂を上っていきます。
乗車賃はチケットに含まれています。 -
後方の席に座りました。
背中を引っ張られるように坂をのぼっていくから、軽いアトラクション感があります。 -
エントランスはこの先にあるみたい。
かつてはここが駐車場だったんだろうか?と思うようなつくりの広場です。
周囲にはお土産屋さんや飲食店が並んでいます。 -
焼きバナナだ!もちろん買っていきます。
今日も食べられて嬉しい。
*焼きバナナ3本:10,000キープ(約75円) -
店先でくつろぐわんこが可愛い。
-
いよいよ入園。
ゲートでチケットチェックがありました。 -
入園して最初に通るのはクマ保護センター。
密猟などから保護されたツキノワグマが暮らしている施設です。
遠くに一頭見える! -
もうちょっと通路を進むと、さっきとは違う角度から生活スペースを見ることができました。
こっちに歩いて来てくれて嬉しい。 -
とりあえず前に進んでいけば滝にたどり着くはず。
ちょっと地面が滑りやすいくらいで、普通の散歩気分で歩ける道です。
緑に囲まれていて気持ちがいい。クアンシーの滝 滝・河川・湖
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ミニ滝!
さっそく綺麗な水場があらわれてテンションがあがります。クアンシーの滝 滝・河川・湖
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ほんとにエメラルドグリーンの水なんだ!
加工しないでこの色合いです。クアンシーの滝 滝・河川・湖
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ベンチがひたひた。
クアンシーの滝 滝・河川・湖
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魚がいっぱい見えます。
クアンシーの滝にはドクターフィッシュがいるらしいのですが、この子たちでしょうか。クアンシーの滝 滝・河川・湖
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幻想的な雰囲気の写真が撮れて楽しいです。
以前ルアンパバーンに来たときは、クアンシーの滝=水遊びスポットという印象だったので完全にスルーしていました。
定番観光地だし来てみるか…程度の感じでしたが、景色がきれいで予想以上に楽しめています。クアンシーの滝 滝・河川・湖
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ぱちゃぱちゃ水を触ってみると結構冷たい。
水に入っている人は誰もいませんでした。クアンシーの滝 滝・河川・湖
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こういう水の流れ、ずっと見ていられる~。
と思って眺めていたら、Excuse meと声を掛けられます。
写真撮影を頼まれるのかと思ったら、「写真を撮りたいから場所を代わって」という声掛けでした。
人気観光地だ…。クアンシーの滝 滝・河川・湖
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立派な滝!落差は50~60メートルほどもあるそうです。
私も早くそこの橋に行きたい。クアンシーの滝 滝・河川・湖
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橋からの景色。
午前中は比較的空気が涼しくて、滝の前に来るととても気持ち良かったです。
いい場所だ。クアンシーの滝 滝・河川・湖
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橋を渡ると、まだ進めそうな道が続いています。
とりあえず行ってみよう。クアンシーの滝 滝・河川・湖
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うーんこれは登れないかも。
滝の上流に行けるようですが、手すりも何もない泥の道で、滑って転ぶ未来しか見えなかったので引き返しました。クアンシーの滝 滝・河川・湖
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橋を戻った側にも、何やら上へ続く道がありました。
こっちならちゃんとした階段だし上れそう。 -
のぼった先にはツリーハウスのカフェ『The View』があります。
普段は基本エスカレーターを選ぶのに、こんなときは階段大歓迎になるから不思議。 -
てっぺんまで542段の旅。
同じような階段がひたすら続くのと、周囲が木に囲まれていてあまり景色が見えないのとで、だんだん無心になっていきます。
でも聞こえてくる虫の声が日本とは全然違っていて、海外に来ていることも実感した瞬間でした。 -
看板に書かれた「YOU MADE IT」が嬉しい。
道中あまり人がいなかったので、マイペースにのぼることができました。 -
やっと階段を上り切ったのに、ツリーハウスに上るために、さらに階段を上る必要があります。
追い打ちを受けたような気持ち。 -
上のカフェに入るのに入場料30,000キープ、ジップラインをしたい人は30ドルを階段手前の小屋で支払います。
私はカフェ利用のみ。
行ったタイミングでは、支払いは現金のみのようでした。
ここまで来て現金足りなかったら悲しいな…。
*入場料:30,000キープ(約225円) -
入場料を支払う場所には、カフェのメニューもありました。
事前注文制かと思ってアイスラテをオーダーしたら、それは上で注文してねと言われてしまいました。すみません…。 -
本当に木の上に建物がある!
こんなに大きなツリーハウスを見たのが初めてで、外観からもう興味津々です。
私、ツリーハウス好きかもしれない。 -
数十段の階段を無心でのぼって、カフェのカウンターに到着。
今度こそ、アイスラテを注文です。
なんだかおしゃれで良い雰囲気。
ドリンク以外にも、クレーブやインスタントラーメンなどの軽食があるようでした。 -
カウンター前の座席は木がもりもり。
自然のダイナミックさを感じられます。 -
せっかくだから、吊り橋を渡った先の席に座ることにしました。
橋を渡るのもエンタメのひとつ。 -
外が良く見える場所にしよう。
ドリンクは座席まで持ってきてくださいました。
*アイスラテ:54,000キープ(約405円) -
見えるのは、ひらすら森と山。
すごい絶景…という訳ではありませんが、特別感があるし雰囲気のいい場所です。
今のうちにいっぱい自然を浴びておこう。
下りるのがもったいなくて、ちびちびとラテをいただきました。 -
名残惜しいけれど、バスの時間もあるのでそろそろ下山します。
バスの出発は12:00、駐車場までどのくらいかかるか分からなかったのですが、とりあえず11:00頃にカフェを出ました。 -
こういうのって下りは一瞬ですよね。
帰り道は、行きよりけっこう気温が上がってるように感じました。
水着で泳いでいる人もいます。
水遊びするなら気温が上がった昼頃、景色を楽しむなら人が少なくて涼しい朝一がよさそうです。 -
帰りにもクマを見ていきます。
遊具で遊んでいて可愛い。 -
こちらは行きに撮った写真ですが…エントランス前のこの広場で、駐車場方面に戻るためのシャトルバスの行列が発生していました。
次々とバスは来るものの、待ちきれずに徒歩で下っていく方もいます。
私は12:00発のバスには間に合いそう。よかった。 -
11:45頃にバス乗り場に到着。
帰り道も滝を眺めて、シャトルバス待ちやお手洗いに行ったりの時間も込みで、山頂のカフェから40分くらいの移動時間でした。
*バスチケット:60,000キープ(約450円) -
遅刻した朝とは違い、今度はほぼ一番乗り。
一人掛シートに座ることができました。 -
往路と同じく45分くらいで、タートルアン広場のバス乗り場に帰ってきました。
バスを降りるとタクシーの方が声を掛けてきましたが、反射で断ってしまいました。
ランチを食べに行きたい『Tamarind』までは徒歩30分。
歩けなくもないし…と思ったけど、暑いし乗っちゃえばよかったです。
せっかくだからと寄ったのが、広場横にあるお寺『ワット・タート・ルアン』。ワット タートルアン (ルアンパバーン) 建造物
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金色の仏像が並んでいます。
側のベンチでは男性と猫ちゃんが一緒に眠っていました。
静かで平和な空間。ワット タートルアン (ルアンパバーン) 建造物
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ひたすら無心で歩いて30分、人気レストランの『Tamarind』に着きました。
時刻は13:30頃。
席はいくつか空いていて、予約なしでも通してくださいました。タマリンド 地元の料理
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ふかふかのおしぼりだ…!
ちょっとしたスナックも出してくれました。
普段は食堂チックなお店に行くことが多いけど、たまにはレストランもいいかも。
堅苦しさはなく、一人でも心地よく過ごせる雰囲気で良かったです。タマリンド 地元の料理
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ドリンクはラオスらしいものにしたくて、ラオコーヒーを選びました。
こっくりとした甘さ!疲れた体に糖分が沁みていきます。
*アイスラオコーヒー:55,000キープ(約412円)タマリンド 地元の料理
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ごはんは『Dipping Sampler』という、ラオスのディップソース4種とカイペーン(川海苔のスナック)を楽しめるセットにしました。
もち米も付いてきます。
黒いお皿のソースは左からそれぞれパクチー、トマト、ナスがベースになっていました。
もち米は手で丸めて、くぼみを作ってそこにソースを乗せる感じにして食べてね、と店員さんが教えてくれました。
3つの中で一番気に入ったのはナスのディップソース。
全く辛くなく、とろとろ食感で優しい味わいでした。
*食事:150,000キープ(約1,125円)タマリンド 地元の料理
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黒いお皿の右にはチリペースト、カイペーンが並べられています。
チリペーストはきゅうりに付けてもいい感じ。
カイペーンは、日本の味付け海苔や韓国海苔のような塩気はあまり感じず、でも香ばしさはあってそのまま食べるのが美味しかったです。
ディップソースのセットで量は足りるかしらと思っていましたが、ご飯がもち米なので意外にもお腹が膨れました。タマリンド 地元の料理
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お会計は合計205,000キープ。
クレジットカードは3%の手数料がかかかるとのことだったので、ラオスキープとタイバーツを合わせて現金払いにしました。
アメリカドルは1ドル=21,000キープ、タイバーツは1バーツ=670キープ換算。
ドルの方は分かりませんが、他にバーツ払いした場所と比べるとこちらは良心的なレートだと思いました。
ただお札の折り目や傷のチェックは結構厳しいです。
素敵なレストランだったのでチップも載せてお支払い。
最後に使ったトイレも綺麗で良かったです。タマリンド 地元の料理
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歩いて宿まで帰ります。
ふと川沿いの木を見ると、立派なドリアンが生っていました。
こんな風に実ができるんだ。
朝から足を酷使しまくりだったので、お昼寝で体を休めます。 -
18時すぎに宿を出て、夜ごはん探し。
近場で済ませたくて、メコン川沿いの『Luang say Cafe&Restaurant』というお店に入りました。
川が見えるテラス席がとてもよいです。
椅子に座ってたそがれていると、店員さんが焦った感じでクッションを持ってきてくれました。
普通に硬い椅子に座ってたのが、ちょっと恥ずかしい。
*スプライト:20,000キープ(約150円) -
昨日は船に乗って夕日を見ましたが、今日は流れていく船を見ながらの夕日鑑賞。
空の色がどんどん変わっていきます。 -
お料理が来ました。
ラオスの煮込み料理『オーラム』を食べてみたくて、シチューと書かれたメニューを頼みました。オーラムとは書かれていないけど、合ってるかな。
お肉はチキンをチョイス。
ハーブたっぷりのスープで、複雑な味わいがクセになる!!
そして見た目は全く辛そうじゃないのに、だいぶ辛い。
辛さはしんどかったですが、具沢山でスープも美味しくて大満足でした。
*チキンシチュー:99,000キープ(約742円) -
夕方と夜の間のこの色が大好きです。ラオスでも見られてよかった。
明日はラオスを一日観光できる最後の日です。
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