2026/03/14 - 2026/03/21
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この旅行記のスケジュール
2026/03/16
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車での移動
Grab
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飛行機での移動
ドンムアン空港7:40発→ルアンパバーン空港9:05着
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バスでの移動
乗り合いバス
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『Nang Tao』
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『Vat Souvannakhiri』
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『Pa Lai Restaurant』
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この旅行記スケジュールを元に
タイのバンコク、ラオスのルアンパバーンを一人旅してきました。
航空券やホテルは個人手配です。
※1バーツ=5円として記載
※1,000キープ=7.5円として記載
今回の旅行記→◆
―― 旅程 ――――
3/14 出国→バンコク
3/15 バンコク
3/16 ◆バンコク→ルアンパバーン
3/17 ルアンパバーン
3/18 ルアンパバーン
3/19 ルアンパバーン→バンコク
3/20 バンコク
3/21 バンコク→帰国
――――――――――
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今日はバンコクからラオスのルアンパバーンに飛行機で移動します。
ドンムアン空港7:40発→ルアンパバーン空港9:05着の早朝便です。
昨日は夕方には寝て、深夜2:30に起床。
寝起きに食べないと動けないタイプなので、深夜でもかまわずインスタントヌードルをいただきます。ザ ビクトリー レジデンス バンコク ホテル
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チェックアウトしに行ったら、フロントで猫ちゃんがくつろいでいました。
今日はいい日になりそう。
空港への移動については、昨日のうちにフロントの方に相談していました。
昼便であれば電車かバスで行くところですが、さすがにこの時間ではどちらも始発前。
ホテルの方にタクシー手配ができるか聞いてみると「ホテルで呼ぶと500バーツもかかるから、Grabの方が安いしおすすめだよ」とのお返事でした。
ホテルから空港までは深夜であれば45分~1時間くらい、Grabは呼んでから10分も待てば来るそう。
そのアドバイス通りGrabで移動することにし、出発3時間前に空港につけるよう3:30頃に車を呼びました。ザ ビクトリー レジデンス バンコク ホテル
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さすがバンコク、深夜にもかかわらず一瞬で車がマッチングしました。
料金は318バーツだったので、たしかにホテルで呼んでもらうよりお手頃です。
親切な方に相談できてよかった!ザ ビクトリー レジデンス バンコク ホテル
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2泊した『The Victory Residences Bangkok』、選んだポイントは価格や立地、24時間フロント対応であることでしたが、スタッフさんたちがフレンドリーで優しかったのが一番有難かったです。
チェックイン前からチェックアウトまで色々助けていただきました。
かわいい猫ちゃんもいてよかった。
*Grabタクシー:318バーツ(約1,590円)ザ ビクトリー レジデンス バンコク ホテル
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ホテルから30分弱で空港に到着。
時刻は4:00、だいぶ早く着いちゃったな。
渋滞はしていませんでしたが、この時間でも車がたくさん街中を走っていました。
深夜に一人でタクシーに乗るのっていつも以上に怖いので、交通量が多いのは少し安心材料。ドンムアン空港 (DMK) 空港
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ルアンパバーンまではタイエアアジアを利用します。
7kgの持ち込み手荷物のみで行くので、スーツケースとはここで一旦お別れ。
今回『AIRPORTELs』という荷物預かりサービスを使ってみました。
HPの予約フォームは途中の画面から進めなくなってしまい、最終的にLINEでオペレーターさんとやりとりして予約。
預かりカウンターの場所はちょっと迷いましたが、なんとか発見。
第2ターミナル(国内線側)の1Fにあります。ドンムアン空港 (DMK) 空港
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予約時間通りに行ったら、ちょうど休憩中。
少しして帰ってきたスタッフさんにLINEの予約画面を見せ、無事スーツケースを預かってもらえました。
渡されたレシートは引き渡しに必要だそう。死守する。
ちなみに公式HPに書いてある営業時間は、日本語版だと午前6:00~午前0時とあるのですが、英語や他の言語版だと24時間営業となっていました。
日本語版はちょっと情報が古いのかもしれません。
*荷物預かり(4日間):400バーツ(約2,000円)ドンムアン空港 (DMK) 空港
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オンラインチェックイン済みだったのでカウンターには寄らず。
保安検査と出国審査を済ませてゲートまで来ました。
出発までまだ2時間半もある…。
比較的良心的な価格のこちらのカフェでドリンクを買いました。ドンムアン空港 (DMK) 空港
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コンセントのある席で充電しつつ、日記を書いたりルアンパバーンのお店を探したり。
*ホットラテ:95バーツ(約475円)ドンムアン空港 (DMK) 空港
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持ち込み手荷物だけで海外に行くのは初めてです。
7kgの重量制限が不安でしたが、なんだかんだ5.7kgくらいで収まりました。
自分が7kgに収められる人間だって知らなかった。
重量チェックは特にありませんでした。ドンムアン空港 (DMK) 空港
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1時間半弱のフライトは、うとうとしていたらあっという間。
特に遅延もなくルアンパバーン空港に到着!
ラオスもデジタル入出国カードが導入されたと聞いてWEBから登録を試みたのですが、何度やっても途中から画面が進まない。
当面は紙の入出国カードも対応可能ということで、今回は紙で手続きしました。ルアンパバーン国際空港 (LPQ) 空港
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市街地までは乗合タクシーで移動。
料金は一律で、交渉の手間がないし安心感があります。
チケットを買ったあとは、お客さんが集まるまで空港前で待機です。
目の前に見えるのはビルではなく山、小鳥のさえずりも聞こえてきます。
さっきまでいたバンコクとは雰囲気が違いすぎる。ルアンパバーン国際空港 (LPQ) 空港
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少しすると車に案内されました。
乗車したのは私を含めて4名。意外にも少人数制でした。
*乗り合いタクシー:100,000キープ(約750円)ルアンパバーン国際空港 (LPQ) 空港
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のどかだ…。
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ルアンパバーンで3泊する『View Khemkhong Guesthouse』に着きました。
旧市街のメコン川沿いのゲストハウスです。
時刻はまだ10:30。
とりあえず荷物を預かってもらい、街歩きに出ることにしました。スタッフさんが親切なゲストハウス by marimosさんビュー ケムコーン ゲストハウス ホテル
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川沿いでさっそく猫ちゃんに遭遇。
ずんずんこちらに近づいてきてくれました。 -
めっちゃ近い。
とても人懐こい子でした。かわいいね。 -
黒い子がちょっかいをかけてきて、じゃれあいに。
微笑ましすぎる。 -
今度はわんこ。
ぺろっと舌を出した可愛い表情が撮れました。 -
るんるんと道を歩いていくから、ちょっとだけ付いていってみる。
なんか幸せそうな子でした。 -
サッカリン通り。
カオソーイで有名な『Ban Wat Sene Khao Soi Noodle Shop』に行ったら、残念ながら改装中でクローズでした。
ここのカオソーイすっごい楽しみだったから悲しい…。 -
お米のかたまりが塀の上に置かれています。
ルアンパバーンの街を歩いていて、たびたび見かける光景でした。
動物たちが食べていくのでしょうか? -
気を取り直して別のお店でカオソーイします。
『Nang Tao』という、こちらも人気のお店だそうです。 -
プラスチックと木製の椅子がまじる店内。
食堂っぽい雰囲気で居心地がいいです。 -
メニュー表は写真入り&英語表記ありで分かりやすい。
-
覚えてきたラオス語でどきどきしながら注文。
炭酸が欲しくて、ドリンクはスプライトにしました。 -
ついに出会えたカオソーイ!
肉味噌のようなものが乗った米麺の料理です。
お肉の旨味がありつつも、スープは結構さっぱりめなのがいいです。
大好きなラオスのカオソーイを現地で食べられて嬉しい。
美味しくて箸が止まりません。
*スプライト:15,000キープ(約112円)
*カオソーイ:35,000キープ(約262円) -
付け合わせの野菜やハーブ。
レタス以外なんの葉っぱか分からないけど、スープに浸して食べるとどれも美味しかったです。
お会計では、ラオスキープの桁の大きさに慣れずもたつきました。
少ししたら感覚が掴めるんだろうか…。 -
歩道の真ん中で寝転ぶわんこ。
人間たちがすぐ横を通っても気にしていない様子。
ルアンパバーンは、特にこちらに関心も寄せずただのんびり過ごしている子たちが多くて癒されました。 -
両替をしたくて、シーサワンウォン通りのBFL銀行に来ました。
レートはこんな感じ。
両替手数料がかかった気がしますが、銀行で安心感があり、対応してくださった方もにこやか良かったです。
あと涼しかった。 -
ワット・シェントーン方面にゆるっと歩いて行きます。
最初に目に入ったお寺は『Vat Siphoutthabat Thippharam(ワット・シー・プッタバート・ティパラーム)』。
ここからプーシーの丘にも繋がっているそうです。 -
葉っぱで仏像が少しくすぐったそう。
木に電飾が巻かれているということは、夜はライトアップする…? -
お堂の扉の木造彫刻が美しいです。
扉を押してみましたが、残念ながら閉まっているようでした。 -
ナムカーン川に出ました。
山と川のある景色、いいなあ。ナムカーン川 建造物
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川沿いに道を進みます。
街には細い路地が多く、(もう少し涼しかったら)入って迷ってみたくなる雰囲気があります。 -
お家の門に小さな祠がありました。
タイでもたくさん見た祠、ラオスにも精霊がいるのですね。 -
ご機嫌そうなわんこ。
かわいいなぁと思って見ていたら、後ろから歩いてきたお坊さんに駆け寄っていきました。
一緒に散歩中だったみたい。 -
お米を円状に固めたものが干されていました。
どうやって食べるんだろう。 -
もう少しでワット・シェントーン、というところで素敵なカフェを見つけました。
こちらの『LuLaLao COFFEE(ルララオ・コーヒー)』は、なんと日本人の方が立ち上げた会社だそう。
店舗運営だけではなく農園の管理から関わりながら、ラオスの美味しいコーヒーを世界に広めようと活動されているそうです。ルララオ コーヒー カフェ
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さっぱりしたコーヒーが飲みたかったので、コールドブリューを注文。
ほどよい酸味と豆のコクが感じられて、とっても美味しい!
一気飲みしたいのを我慢して、味わいながらいただきました。
*アイスコーヒー:80,000キープ(約600円)ルララオ コーヒー カフェ
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扇風機の風が気持ちいい。
向かいのお寺を眺めながら、少し休憩します。
なんていい時間なんだろう。ルララオ コーヒー カフェ
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カフェの向かいにあったお寺『Vat Souvannakhiri』に来てみました。
こちらもお堂には入れず。
真昼の時間帯は閉まっていることが多いんでしょうか。 -
敷地ではわんこ達が昼寝中でした。
子犬が可愛くて近づいたら、親犬らしきわんこが半分起き上がって目が合いました。
ファミリーかな。心配させてごめんよ。 -
足をまくらに寝てる。かわいすぎる~。
-
『Wat Xiengthong(ワット・シェントーン)』の入口。
お土産屋さんを抜け、白いゲートのところでチケットを買います。
*入場料:30,000キープ(約225円) -
広い。そして日陰がない…。
ワット シェントーン 建造物
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ワット・シェントーンはルアンパバーンを代表する寺院です。
1560年にラーンサーン王朝の王によって建てられました。
こちらは霊柩車庫。
外観の写真はもはや義務感で撮っている感じで、本当は早く日陰に行きたい。ワット シェントーン 建造物
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ルアンパバーン王国最後、そして初代ラオス国王のシーサワンウォン王の葬儀に用いられた霊柩車だそうです。
この薄暗さとナーガ?竜?たちが特徴的な霊柩車、10年以上前ラオスに来た際も見にきたことを思い出しました。ワット シェントーン 建造物
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建物の後方には仏像が並んでいます。
壁のモザイクも綺麗。
ぐるりと一周して出てきました。ワット シェントーン 建造物
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本堂。
屋根は流れるようなシルエットで、折り重なるようなつくりになっています。
全く建築の知識はありませんが、日本のどっしりとした印象の寺院と比べると、柔らかく繊細なイメージを持ちました。
美しい建物だなあ。ワット シェントーン 建造物
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靴を脱いで中へ。
仏像そのものも内装も金色が多いけれど、どこか落ち着く空間。
建物から木のぬくもりを感じるからかもしれません。ワット シェントーン 建造物
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天井にまで装飾が施されています。
お寺は360度どこも見逃せない。ワット シェントーン 建造物
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本堂を横から。
空の水色と、土台の水色モザイクどちらも色鮮やかです。ワット シェントーン 建造物
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お堂の背面には「黄金の木」と呼ばれるモザイク画があります。
かつてこの地に立っていたと言われる大樹がモチーフになっているそうです。
上部には仏教的なデザインが見えます。
オレンジの袈裟を着たお坊さんが、観光中なのかたくさん記念撮影をされていました。ワット シェントーン 建造物
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太陽の光でモザイクがきらきらしています。
左上に象がいる!ワット シェントーン 建造物
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お寺を出てメコン川に出てきました。
暑さにかなりやられたけれど、やっぱりワット・シェントーンは来て良かったと思います。
守り神の像?もにっこり。 -
チェックインする前に、ご飯屋さん『Pa Lai Restaurant』に寄っていきます。
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注文したのはもちろんカオソーイ。
何回でも食べたいから。
さっき食べてから2時間半くらい経っているし、お腹に入らないこともない!
最初のカオソーイと比べると、トマトっぽい酸味を感じました。
こっちも美味しい。
*カオソーイ:35,000キープ(約262円) -
宿に向かいつつ、メコン川沿いでサンセットクルーズのツアーを探します。
旅行会社のオフィスやチケット売りの方たちから、予約は簡単にできそうです。
いくつか話を聞いてみたところ、価格は日本円で1,000~4,000円くらいと幅があり、ディナー付きやドリンク付きなどプランも様々でした。
ナイトマーケットに行きたいから、ドリンク付くらいでさくっと終わるクルーズがいいな。 -
お手頃価格で目に入ったのが、『MaDer Restarant』というお店の看板。
100,000キープでドリンク&スナック付、18:30解散のクルーズプランです。
ペットボトルの水を買いつつ、店員さんの感じもよかったのでこちらで予約をしました。
16:50にこのお店で集合とのこと。
*サンセットクルーズ:100,000キープ(約750円) -
『View Khemkhong Guesthouse』にチェックイン。
なんだかマイルーム感があって落ち着くお部屋です。
エアコンもファンもあって快適に過ごせました。
*宿泊料金:65.61ドル(約10,366円・3泊/朝食なし)スタッフさんが親切なゲストハウス by marimosさんビュー ケムコーン ゲストハウス ホテル
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シャワーはしっかりお湯が出るし、水圧もOK。
トイレットペーパーが大容量タイプなのも何気に嬉しい。
明日追加でもらいにいかなきゃ…!みたい思わなくて済むので。スタッフさんが親切なゲストハウス by marimosさんビュー ケムコーン ゲストハウス ホテル
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タオル掛けには何かの葉っぱが巻かれていました。
消臭、虫よけ、それともおまじない…?
サンセットクルーズまでしばらく宿で休憩します。スタッフさんが親切なゲストハウス by marimosさんビュー ケムコーン ゲストハウス ホテル
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この旅行で行ったホテル
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ザ ビクトリー レジデンス バンコク
3.38 -
ビュー ケムコーン ゲストハウス
3.41
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旅行記グループ タイ・ラオス一人旅
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