2026/06/23 - 2026/07/23
1802位(同エリア2255件中)
姫紅小松さん
この旅行記スケジュールを元に
石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅
青い海と豊かな自然を求めて、最初に石垣島を訪れ、波照間島、西表島、沖縄本島、そして座間味島を巡る旅へ。
日本最南端の有人島・波照間島では、どこまでも続く美しい海と島ならではのゆったりとした時間を満喫のはずが雨の日もありました。
天候だけは思うようにいきません。
西表島では、台風9号に遭い船浮に行き予定がキャンセルになり、それでも亜熱帯のジャングルや野鳥との出会いを楽しみながら島の自然を探索しました。
沖縄本島では街歩きや沖縄ならではの食文化にも触れました。さらに慶良間諸島の座間味島では、透明度の高い海に潜り、色鮮やかな魚やサンゴ礁の美しい水中世界を堪能。
それぞれ表情の異なる5つの島と沖縄本島を巡りながら、青い海、豊かな森、野生動物、そして島で出会った人々や風景をカメラに収めた旅です。
2026年7月17日
沖縄本島から座間味島へ移動する日です。
朝は南西観光ホテルで朝食をいただき、これから始まる座間味島での旅に備えます。
朝食を終えてホテルを出発し、とまりんへ向かいます。
とまりんから高速フェリーに乗船し、青い海を眺めながら座間味島を目指します。
高速フェリーの船内で過ごしていると、次第に慶良間諸島の美しい島々が見えてきて、これから始まる島旅への期待が高まります。
座間味島に到着した後は、今回の宿泊先となるサマーハウス遊遊へ向かい、荷物を置いて島での行動を開始します。
まずは105スーパーへ買い出しに出かけ、滞在中に必要な食料や飲み物などを購入しました。
買い物を済ませた後は、いよいよ古座間味ビーチへ向かいます。
古座間味ビーチに到着すると、白い砂浜と透明度の高い美しい海が広がり、さっそくシュノーケリングを楽しみました。
海の中へ入ると、青く透き通った水の中に色鮮やかな魚やサンゴが見え、慶良間諸島ならではの美しい水中世界が広がっています。
初日から座間味島の海を存分に楽しむことができ、これから始まる島でのシュノーケリングへの期待もさらに高まります。
シュノーケリングを終えた後はサマーハウス遊遊へ戻り、買い出しした食材などで夕食をいただきました。
座間味島に到着した初日から、美しい海でシュノーケリングを楽しみ、充実した一日となりました。
シュノーケリングの様子は静止画がありませんので、実際の海の中の様子は下記の動画でご覧ください。
透明度の高い美しい海や、色鮮やかな魚たちの姿など、動画ならではの臨場感をお楽しみいただけます。
ぜひ下記の動画をご覧ください。
https://youtu.be/KYG60uzTF4w
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー ANAグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2026年7月17日
国際通りに面した便利な立地の南西観光ホテルに宿泊しました。
ゆいレールの牧志駅からすぐという抜群のアクセスで、観光の拠点に最適です。
お部屋は機能的で清潔感があり、快適に過ごすことができました。
国際通り沿いでありながら、夜は静かに休むことができました。
周辺には飲食店や土産物店が多く、食事や買い物にも困りません。
沖縄旅行の思い出を彩る、とても素敵な滞在となりました。 -
南西観光ホテルの朝食会場は、レストラン「SAMOVAR(サモバール)」です。
石積みの温かみある壁面が特徴的な、落ち着いた雰囲気の入口です。
一日の始まりを美味しい朝食とともに、ゆったりと迎えることができます。
旅のエネルギーをしっかりとチャージできる、嬉しい空間です。 -
レストラン内には、朝食の美味しそうな料理がずらりと並んでいました。
温かいおかずが並ぶビュッフェカウンターで、どれを食べようか迷ってしまいます。
お皿やトングなども綺麗に用意されており、快適に選ぶことができます。 -
ビュッフェカウンターには、きれいに揚げられた「一口ヒレカツ」が美味しそうに並んでいました。
サクサクとした衣の食感が伝わってくるような、ボリューム感のある一品です。
お皿もきれいに重ねられており、いつでも自由に盛り付けられるよう準備されています。 -
沖縄の定番料理であるゴーヤーチャンプルーが並んでいました。
豆腐やゴーヤー、人参などが彩りよく炒められており、食欲をそそります。
隣には美味しそうなベーコンも用意されています。 -
白い容器には、具だくさんのゴーヤーチャンプルーがたっぷりと盛り付けられていました。
豆腐やゴーヤー、人参、卵がバランスよく炒められており、とても美味しそうです。 -
丸い器には、一口大にカットされた香ばしいベーコンが山のように盛られていました。
こんがりと焼き上げられた表面から、食欲をそそる香りが伝わってくるようです。
旨味がギュッと詰まっていて、朝食のアクセントにぴったりの一品です。 -
沖縄の郷土料理であるクーブイチャチー(昆布の炒め煮)がたっぷりと用意されていました。
細切りにされた昆布に具材がしっかりと絡んでおり、味わい深そうです。 -
優しい味わいの「白身魚の煮付け」が用意されていました。
ふっくらとした白身魚に、お出汁の旨味がしっかりと染み込んでいます。
彩りの良い野菜も添えられており、ホッとする和の味わいを楽しむことができます。 -
香り豊かな「エビとバジルのパスタ」も並んでいました。
バジルの爽やかな風味とプリプリのエビが、パスタ全体にしっかりと絡んでいます。
朝食の選択肢に洋風のパスタがあるのは、とても嬉しいポイントです。 -
鮮やかな黄色が目を引く「スクランブルエッグ」がたっぷりと用意されていました。
ふんわりと柔らかそうな仕上がりで、見ているだけでも食欲がそそられます。
朝食の定番として、どんなメニューにも合わせやすい嬉しい一品です。 -
テーブルの上のカゴには、朝食に欠かせない納豆やパックの味付け海苔がきれいに用意されていました。
個別にしっかりと用意されており、いつでも清潔に取ることができます。 -
テーブルの上には、もずくやひじき、梅干しなどのごはんが進むお惣菜がずらりと並んでいました。
沖縄ならではの新鮮なもずくなども用意されており、さっぱりとした味わいを楽しめます。
それぞれ綺麗に盛り付けられており、トングなども使いやすく配置されています。 -
リンクコーナーには、輪切りのフルーツが入った爽やかな「デトックスウォーター」が用意されていました。
隣には新鮮なグリーンサラダも並んでおり、朝からヘルシーな気分を楽しめます。
透明なサーバーやコップがきれいに並べられており、清潔感のある空間です。 -
大きなお皿には、綺麗にカットされたフレッシュなオレンジがたっぷりと山盛りになっていました。
みずみずしくて鮮やかなオレンジ色が、朝のテーブルをパッと明るく彩ってくれます。
一口サイズに切り分けられており、トングやスプーンでとても取りやすくなっています。 -
ガラスの器には、一口大にカットされたみずみずしいフルーツがたっぷりと入っていました。
シロップに浸かった色鮮やかな果物が、キラキラと輝いていてとても美味しそうです。
専用のスプーンですくって、お皿に気軽によそうことができます。 -
食べやすい大きさにカットされた鮮やかな赤いスイカがたっぷりと盛り付けられていました。
みずみずしくて甘そうな果肉が、見ているだけでも涼しげで食欲をそそります。
トングやスプーンが添えられており、自分の分をきれいに取り分けることができます。 -
カゴの中には、綺麗に焼き上げられたパンケーキや丸いパンが山のように並んでいました。
香ばしい香りが漂ってきそうな、見ているだけでもお腹が空いてくるラインナップです。
お皿やカトラリーもすぐそばに綺麗に用意されており、スムーズに選ぶことができます。 -
専用のポットには、具だくさんで温かいスープがたっぷりと用意されていました。
細切りの具材がスープにしっかりと馴染んでおり、湯気とともに美味しそうな香りが漂ってきます。 -
鍋の中には、お出汁がしっかりと染み込んだ肉団子と大根の煮物がたっぷり入っていました。
ゴロゴロとした肉団子と柔らかそうな大根が、見ているだけでも温かい気持ちにさせてくれます。
お玉ですくうと、湯気とともに美味しそうな香りがふんわりと広がります。 -
会場内には、冷たいドリンクが手軽に楽しめるドリンクディスペンサーが設置されていました。
ボタンやパネルがすっきりとまとまっており、好きな飲み物をスムーズに選ぶことができます。
すぐ横にはコップや氷などが綺麗に用意されており、いつでも冷たい一杯が楽しめます。 -
スタイリッシュなライトに縁取られたコーヒーマシンが設置されていました。
タッチパネルで好みのメニューを選んで、挽きたてのコーヒーを味わうことができます。
周辺には湯飲みのほか、便利なカップや道具などもきちんと用意されています。 -
お皿や小鉢には、美味しそうな料理の数々が彩りよくたっぷりと盛り付けられています。
エビとバジルのパスタやスクランブルエッグ、揚げ物やサラダなどがバランスよく並んでいます。
梅干しや海苔、佃煮といったご飯のお供もしっかりと揃えられています。
朝からお腹いっぱい大満足の、とても贅沢な朝食のひとときとなりました。 -
レストランの店内は広々としており、明るく落ち着いた雰囲気が広がっていました。
宿泊客の皆さんがそれぞれのペースで朝食を選んで楽しんでいます。
テーブルやカウンターまわりも綺麗に整えられており、心地よい空間です。 -
座間味島への玄関口となる、泊ふ頭旅客ターミナルビル「とまりん」の入り口です。
ガラス張りの自動ドアが開放的で、これから始まる離島への旅に胸が高鳴ります。
館内には乗船券の売り場やショップなども揃っており、出発前の準備をスムーズに進めることができます。 -
とまりんの館内では、愛らしいマスコットキャラクターの「ぴーきゅん」が出迎えてくれました。
両手で顔を覆うようなポーズがとてもキュートで、思わず笑顔になってしまいます。
胸元には自己紹介のボードが掲げられており、訪れる観光客を和ませてくれます。
離島への出発前に、旅の気分をさらに盛り上げてくれる嬉しいサプライズでした。 -
乗船口には、青い海によく映える白い船体のフェリーが停泊していました。
「泊-座間味-阿嘉」の文字が描かれており、いよいよ離島へ出発する実感が湧いてきます。
タラップを渡って船内へと足を踏み入れる瞬間は、何度経験してもワクワクします。
美しい沖縄の海を渡る、快適な船旅の始まりです。 -
フェリーの客室内は明るく清潔感があり、多くの乗客がゆったりと席についていました。
オレンジ色の鮮やかなシートが並び、これから始まる船旅への期待感を高めてくれます。
前方にはモニターも設置されており、快適に過ごせる工夫がされています。
たくさんの旅人とともに、座間味島に向けていよいよ出航です。 -
出航したフェリーの窓からは、青く美しい沖縄の海と港の景色が広がっていました。
海面は太陽の光を受けてきらきらと輝き、遠くには他の船舶や港の街並みが見渡せます。 -
出航した船からは、頭上に大きく架かる立派な橋をくぐり抜ける爽快な景色が見えました。
青空とエメラルドグリーンの海に白い橋脚がよく映え、とても美しいコントラストを描いています。
前方には別の船の姿もあり、賑やかな港の雰囲気を伝えてくれます。 -
洋上を進むフェリーからは、水平線の向こうに見えてきた島々のシルエットが印象的でした。
穏やかな海原の先に浮かぶ島影を眺めていると、これから始まる離島滞在への期待感がさらに高まってきます。
頭上には広大な空と柔らかい雲が広がり、旅の情緒をたっぷりと感じさせてくれます。 -
航路の先には、緑豊かな島影がだんだんと近づいてきました。
起伏に富んだ山々と海岸線のコントラストが美しく、自然の豊かさを感じさせてくれます。
青く広がる洋上に浮かぶ島を眺めていると、いよいよ目的地へと近づいてきた実感が湧いてきます。 -
洋上を進む船の窓からは、どこまでも広がる青空と水平線に浮かぶ島影が美しく見渡せます。
空には白い雲がふんわりと浮かび、心まで解放されるような穏やかな時間が流れています。 -
航路の先には、透明感あふれる青い海と白い砂浜が広がる島影が見えてきました。
緑豊かな山々と美しい海岸線のコントラストが、いかにも沖縄の離島らしい絶景を作り出しています。
穏やかな波の向こうに目的地の島が近づいてくる様子に、胸が高鳴ります。 -
港の風景が見えてきました。
海を走る船の向こう側には、緑豊かな山々と港の建物が姿を現しています。
長い船旅を経て、目的地の離島にたどり着いた実感が胸いっぱいに広がります。 -
島に到着して目を引いたのは、躍動感あふれるクジラのモニュメントです。
本物と見紛うほどのリアルな造形で、思わず足を止めて見入ってしまいました。
豊かな自然と海を愛する座間味島ならではの、素敵なシンボルに出会うことができました。
旅の記念撮影にもぴったりの、印象的なスポットでした。 -
旅の玄関口である座間味港に到着しました。
青い空と白い雲の下に、穏やかな海と港の景色が広がっています。
島を囲む美しい自然と調和した港の雰囲気がとても魅力的です。 -
座間味島での宿泊先である「サマーハウス遊遊」に到着しました。
ユニークで目を引くモニュメントや温かみのある佇まいが、訪れる人を楽しく迎えてくれます。
個性豊かなオブジェに囲まれた敷地は、見ているだけでもワクワクする雰囲気です。 -
宿の庭先には、あの有名なキャラクターそっくりの「ネコバス」のオブジェが飾られていました。
細部まで丁寧に手作りされていて、見ているだけで思わず笑顔になってしまいます。 -
宿の看板のすぐ下には、沖縄の夜光貝を使った魔除けがずらりと並んでいました。
南国らしい貝の独特な輝きと風合いが、旅情を一層引き立ててくれます。
開運や魔除けとして大切にされてきた、沖縄ならではの温かい雰囲気が感じられます。 -
お部屋には清潔な白いシーツがかけられたツインベッドが用意されていました。
窓からは明るい光がたっぷりと差し込み、開放感のある爽やかな空間が広がっています。
旅の疲れをしっかりと癒やして、ぐっすりと休むことができそうです。
アットホームで居心地の良いお部屋に、心も和みます。 -
座間味島の中心部に佇む「座間味村役場」の前を通りかかりました。
沖縄らしい赤瓦の庇(ひさし)が印象的な、温かみとモダンさが融合した素敵な建物です。
入口付近にはシーサーが飾られており、島ならではの趣を感じることができます。 -
島での買い出しやちょっとしたお買い物に便利な「105ストアー」に立ち寄りました。
カラフルな看板が目を引く親しみやすい佇まいで、旅の心強い味方です。
店頭には「富士家 ぜんざい」と書かれたのぼり旗が風に揺られています。
島の人々の日常に触れられるような、アットホームで温かい雰囲気のお店です。 -
青く澄み渡る空と心地よい雲の下、島内の道路を進んでいきました。
緑豊かな山々と、赤い瓦屋根の建物が点在するのどかな風景が広がっています。
どこまでも続くような爽やかな青空のもと、風を感じながらの散策はとても気持ちが良いです。 -
木々の向こうには、透明度の高いエメラルドグリーンの海と島々がどこまでも広がっていました。
美しい海に囲まれた島影のコントラストが、言葉を失うほどの絶景です。
心地よい海風を感じながら眺める景色は、旅の疲れを忘れさせてくれるほどの解放感を与えてくれます。 -
息をのむほど美しい「古座間味ビーチ」にやってきました。
どこまでも透明度の高いエメラルドグリーンの海と、白い砂浜が広がっています。
砂浜にはパラソルやビーチチェアが並び、リゾート気分を満喫できる穏やかな空気が流れています。 -
どこまでも続く青空の下、さらに広がる古座間味ビーチの素晴らしい全景を眺めました。
輝く太陽に照らされたエメラルドグリーンの海と白い砂浜が、ため息が出るほどの美しさです。
砂浜には白いパラソルがずらりと並び、南国リゾートならではの開放的な雰囲気を満喫できます。 -
水面が透き通るほど透明な海は、底のサンゴ礁までハッキリと見渡せる美しさです。
どこまでも続くエメラルドグリーンのグラデーションが、訪れる人の心を魅了します。
豊かな自然に囲まれたビーチの景色を眺めているだけで、時間を忘れてうっとりしてしまいます。 -
手前に広がる黒い岩場と、鮮やかな青空のコントラストがとても印象的です。
海の向こうには緑に覆われた島影が浮かび、南国らしい開放的な景色が広がっています。
潮風を感じながら岩場から眺める海の美しさに、旅の気分が最高潮に高まります。
自然のダイナミックさと優しさを同時に味わえる、素晴らしい絶景スポットでした。 -
白い砂浜と透明度の高い海が広がる海岸線にやってきました。
砂浜にはアクセントになる岩が点在しており、青い海と空の美しさを引き立てています。
波の音を聞きながら砂浜を歩くだけで、心からリフレッシュできる心地よい空間です。 -
目の前には、言葉を失うほどの美しいグラデーションを描く海が広がっています。
透明度の高い海水の向こうには、緑に覆われた安室島がぽつんと浮かんでいます。
輝く太陽の下で穏やかにきらめく景色は、いつまでも眺めていたくなるほどの絶景です。 -
どこまでも続くようなエメラルドグリーンの海が、まぶしい光を浴びてきらめいていました。
遠くに見える島影や連なる山々が、沖縄の豊かな自然のスケールの大きさを感じさせてくれます。
海の向こうを小さく進むボートの姿も、旅情を一層引き立ててくれます。 -
目の前には、絵の具を溶かしたような息をのむほど美しいエメラルドグリーンの海が広がっていました。
白い砂浜に打ち寄せる波が穏やかで、時間が経つのを忘れていつまでも眺めていられます。
遠くに見える島影や青空とのコントラストも抜群で、まさに楽園のような景色です。 -
透明度抜群の海にぽつんとボートが浮かぶ、絵画のような景色が広がっていました。
どこまでも透き通る浅瀬の波打ち際は、見ているだけで心が洗われるようです。
遠くの山並みと青く澄んだ海のコントラストがとても美しく映えています。 -
どこまでも澄みわたる海と青空が広がり、見上げるとふんわりとした白い雲が浮かんでいました。
足元の浅瀬まで透き通る水面は、太陽の光を浴びてキラキラと輝いています。
水平線の向こうに見える島影も、南国らしいのんびりとした雰囲気を演出してくれます。 -
海岸線には、細やかなサンゴの欠片や貝殻が広がる独特のビーチが続いていました。
一歩一歩踏みしめるたびに聞こえる心地よい足音が、島旅の雰囲気をさらに盛り上げてくれます。
背景には豊かな緑が広がり、自然そのままの素朴な美しさが残されています。 -
ビーチのレンタルショップ前には、利用できるアイテムの料金表が掲示されていました。
パラソルやビーチベッド、テントなどのリゾートで役立つアイテムが揃っています。
シュノーケルマスクやフィン、ライフジャケットといったマリンスポーツ用のセットも充実しています。 -
しかった離島の散策を終えて、宿泊先の「サマーハウス遊遊」に戻ってきました。
建物のまわりには個性的なロボットやユニークなオブジェが飾られており、とても目を引きます。
アットホームで温かい雰囲気が漂う、遊び心満載の素敵な宿です。
旅の疲れを優しく癒やしてくれる、ホッとする隠れ家のような場所です。 -
沖縄の旅の食事を盛り上げるお供には、やっぱりオリオンビールを選びました。
隣には波照間島の泡盛「泡波」のロゴが入ったかっこいいカップも並んでいます。
美味しい料理と一緒に味わう地元のお酒は、旅の夜をさらに特別なものにしてくれます。 -
お盆の上には、新鮮なお刺身やお肉料理、小鉢などが並ぶ豪華な夕食が用意されていました。
メインのお刺身はツヤツヤと輝いており、食べるのがとても楽しみになります。
サラダが添えられたお肉のおかずや、オクラ、納豆などの小鉢もバランスよく揃っています。 -
黒い大きなお皿には、甘辛いタレがからんだジューシーな唐揚げがゴロゴロと盛られていました。
シャキシャキとした新鮮な野菜サラダや、コーン、和え物も一緒に添えられています。
ボリューム満点で、一口食べるとお腹も心もしっかりと満たされる美味しさです。 -
長方形の綺麗な器には、ツヤツヤと輝く新鮮なお刺身が美しく盛り付けられていました。
程よく脂がのった赤身は、一口食べるととろけるような美味しさが広がります。
添えられたきゅうりのスライスも爽やかで、良いアクセントになっています。 -
青い花の模様が鮮やかな小鉢には、食べやすく切られたオクラが上品に盛り付けられていました。
ツヤツヤとした鮮やかな緑色が、食卓をパッと明るく彩ってくれます。
ネバネバとした食感が心地よく、さっぱりとした味わいが箸休めにぴったりです。 -
深い青色の花形小鉢には、大豆や細かく刻まれた根菜が味わい深く煮込まれて盛り付けられていました。
素朴でどこかホッとする、家庭的な温かみを感じさせてくれる一品です。
素材の旨味がしっかりと染み込んでおり、一口ごとに優しい味わいが広がります。 -
食後の一杯やリラックスタイムには、キリンの本搾りライムを用意しました。
果実とお酒だけで作られた自然な味わいが、心地よいリフレッシュ感を届けてくれます。
隣に並ぶ泡波のカップとともに、沖縄の雰囲気をたっぷり感じられるお気に入りの組み合わせです。
旅の夜をしっとりと彩る、贅沢なくつろぎのひとときとなりました。
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