2026/06/23 - 2026/07/23
2058位(同エリア2256件中)
姫紅小松さん
この旅行記スケジュールを元に
石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅
青い海と豊かな自然を求めて、最初に石垣島を訪れ、波照間島、西表島、沖縄本島、そして座間味島を巡る旅へ。
日本最南端の有人島・波照間島では、どこまでも続く美しい海と島ならではのゆったりとした時間を満喫のはずが雨の日もありました。
天候だけは思うようにいきません。
西表島では、台風9号に遭い船浮に行き予定がキャンセルになり、それでも亜熱帯のジャングルや野鳥との出会いを楽しみながら島の自然を探索しました。
沖縄本島では街歩きや沖縄ならではの食文化にも触れました。さらに慶良間諸島の座間味島では、透明度の高い海に潜り、色鮮やかな魚やサンゴ礁の美しい水中世界を堪能。
それぞれ表情の異なる5つの島と沖縄本島を巡りながら、青い海、豊かな森、野生動物、そして島で出会った人々や風景をカメラに収めた旅です。
7月5日
西表島の亜熱帯のジャングルへ。
この日の西表島は朝から真夏の陽気に包まれ、南南西の風が吹く中、西表島の奥深い自然を巡るには絶好の一日となった。
まず向かったのは、ジャングルの奥にひっそりと存在するユツン鍾乳洞。
鬱蒼とした森の中を進むにつれ、周囲の景色は次第に人の気配がなくなり、西表島の原始的な自然へと入り込んでいくような感覚になる。鍾乳洞の中では、外の強烈な日差しは無く、静寂とひんやりとした空気に包まれ、まるで別世界に迷い込んだようだった。
さらにジャングルを進むと姿を現すのがモダマ池。水辺を取り囲む濃密な緑と、巨大なモダマのつるが織りなす景観は、まさに西表島の亜熱帯ジャングルそのもの。巨大な植物に囲まれていると、ここが日本国内であることを忘れてしまいそうになる。
そして最後にたどり着いたのがマヤロックの滝。岩の間を流れ落ちる清らかな水と深い緑に包まれた滝は、暑さの中でひときわ涼しげな存在だった。滝の音を聞きながら眺める景色は、ここまでジャングルを歩いてきた疲れを忘れさせてくれる。
強い夏の日差し、濃密な緑、鍾乳洞の静寂、モダマ池の神秘的な水辺、そしてマヤロックの滝。
この日は、西表島の海だけではない、島の奥深くに広がる「もう一つの西表島」を存分に感じることができた一日となりました。
そして夕食は宿の宿泊客の皆さんと一緒にBBQを楽しみました。
https://youtu.be/unp_YOdY6Xs
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2028年07月05日
-
今日は水平線に雲がありました。
-
ギリギリ雲の右側から朝陽が見えます。
空には厚い雲が広がっていますが、ギリギリ雲の右側から朝陽が顔を出してくれました。
雲の切れ間から差し込む光が、周囲の空と海を少しずつ明るく照らしていきます。
すっきりとした日の出とは違いますが、雲の間からわずかに姿を見せる朝陽も、とても印象的な光景です。 -
アップにすると
-
雲の上に登りました。
-
今日の天気はどうでしょうか。
-
朝早く漁船が漁に出ていきます。
朝陽が昇り始めた海を、漁船がゆっくりと沖へ向かって進んでいきます。
これから一日の漁が始まると思うと、早朝から働く漁師さんたちの姿にも力強さを感じます。
静かな海にエンジン音を響かせながら、漁船は少しずつ遠ざかっていきました。 -
潮目が見えますが雲が多いです。
海の色が帯状に変わっているところがあり、海流がぶつかり合っていることが分かります。
しかし、この日は雲が多く、空は少しどんよりとした天気。
雲の切れ間から時折光が差し込みますが、青空はなかなか顔を見せてくれません。 -
キジバトが朝陽に照らされています。
朝の静かな時間、キジバトが木の枝にとまっています。
朝陽が差し込むと、羽がやさしく照らされ、キジバトの姿が美しく浮かび上がります。
柔らかな朝の光に包まれた、穏やかなひとときでした。 -
今日はトレッキングに行きますが天気が心配です。
-
サガリバナを今日も見れました。
朝になると、今日もサガリバナを見ることができました。
夜明けの静かな時間に咲くサガリバナは、朝の光に照らされるとまた違った美しさがあります。
昨日に続いて今日も出会えたことが嬉しく、しばらく花を眺めながら、朝の穏やかな時間を楽しみました。 -
朝食です。
-
昨日、ほしずな亭で購入したゴーヤチャンプルーを頂きます。
-
にゅう麺
-
玉子焼き
-
宿で一緒になった方が帰る日となり、西表島の上原港までお見送りに。
楽しい時間を一緒に過ごした旅仲間との別れは、やはり少し寂しいものです。
上原港で出発を待つ船を眺めながら、これまでの旅の話をしたり、最後の挨拶を交わしたりしました。 -
乗客が多いです。
-
八重山観光フェリーが到着します。
-
カンムリワシがデザインされています。
-
お客さんが乗船します。
-
トレッキングのスタートです。
天気は良くなりました。
朝は少し天気が心配でしたが、出発する頃には空も明るくなり、天気はすっかり良くなってきました。
青空が広がる中、西表島の亜熱帯の森へと入っていきます。
これから続く山道を歩きながら、ユツン鍾乳洞を目指します。 -
事前準備中(ロープ)が見えますがここから降りるのでしょうか。
-
西表島の奥深くへ。
ユツン鍾乳洞の入り口を目指します。 -
サキシマスオウノキの板根
トレッキングの途中で、サキシマスオウノキの大きな板根を見ることができました。
サキシマスオウノキは、幹の根元から板のように広がる「板根」が特徴的な樹木です。
西表島の亜熱帯の森では、この独特な姿の大木に出会うことがあります。
さらに興味深いのが、板根の生えている向き。
板根は海側に向かって発達する傾向があり、その向きから海の方向を知る手掛かりになるそうです。
深い森の中で、植物そのものが方角を教えてくれるようで、とても興味深い自然の知恵でした。 -
板根が凄い
-
亜熱帯の森に入り、鬱蒼としたジャングルを進みます。
-
海に出ました。
-
そして、ユツン鍾乳洞に到着。
亜熱帯の森に囲まれたユツン鍾乳洞。木々が生い茂るジャングルの中を進み、自然の中の洞窟へ。
洞内には長い年月をかけてつくられた鍾乳石や岩肌が広がり、ひんやりとした空気とともに、西表島の大地が秘めてきた長い歴史を感じさせてくれました。 -
入口があるそうですが何処か分かりません。
-
凄く狭いです。
-
身体の大きい人は入れないと思います。
-
入り口を入ると直ぐにカマドウマがいました。
薄暗い鍾乳洞の中で、突然現れたカマドウマにちょっとびっくり。
外の明るい森とは一転して、洞窟の中はひんやりとして静まり返っています。
これから始まる鍾乳洞探検に、自然の中に入り込んだような気分が一気に高まります。 -
洞窟の中はひんやりとしていて、外の亜熱帯の森とはまるで別世界のようです。
外から差し込む光が少しずつ遠ざかり、薄暗い洞窟の中へ進んでいくと、空気もひんやりと変わっていきます。 -
入口を入ると、思っていた以上に洞窟の中は広く、開けた空間が広がっています。
外から見ると小さな入口に見えますが、中に入ると天井も高く、奥へ向かって大きな空間が続いています。
自然が長い年月をかけて作り出した洞窟の景観を楽しみました。 -
中は真っ暗で懐中電灯がないと歩けません。
-
洞窟の中を進んでいくと、あちらこちらにたくさんのコウモリがいます。
天井や岩陰にぶら下がっている姿も見られ、時折、洞窟の中を飛び回るコウモリも。
薄暗い空間にコウモリがたくさんいる光景は、まさに洞窟探検ならではです。 -
洞窟の中でふと見上げると、岩の大きな割れ目から外のジャングルが見えています。
暗い洞窟の中から見上げると、割れ目の向こうには鮮やかな緑の木々が広がっています。
まるで洞窟の天井が自然に切り取られ、その先に西表島の亜熱帯の森が広がっているような不思議な光景です。
暗い洞窟と、そこから見える明るいジャングルのコントラストがとても印象的でした。 -
天井には鍾乳石
-
洞窟の中は広く、岩の間を進んでいくため、周囲の様子をしっかり確認しながら歩きます。
一度奥へ入ってしまうと、入口から見た景色とは大きく変わり、どこから来たのか分かりにくくなります。
中の様子をよく確認しておかないと、方向感覚を失って迷子になってしまいそうです。 -
洞窟の中には、岩肌の凹凸や複雑な形の岩が広がり、長い時間をかけて自然がつくり上げたことを感じさせます。
人工的に手を加えられていないからこそ、一つひとつの形に独特の表情があります。 -
わずかな光に照らされる岩の凹凸が、幻想的な表情を見せています。
静寂に包まれた洞窟の中には、長い年月をかけて自然がつくり上げた造形が広がっています。
外のジャングルとはまったく違う、神秘的な空間が広がっています。 -
観光用に整備された鍾乳洞ではないため、洞窟の中には電灯などの照明設備はありません。
明かりは持参したライトだけ。
暗闇の中でライトを照らすと、その先に岩肌や鍾乳石が浮かび上がり、自然のままの洞窟の姿を見ることができます。
人工的な照明がないからこそ、暗闇に包まれた洞窟はより神秘的に感じられます。 -
足元には大小さまざまな岩があり、決められた道を歩くのではなく、周囲の岩や地形を確認しながら慎重に進んでいきます。
ライトで照らした先に浮かび上がる岩肌や鍾乳石。
自然のまま残された洞窟だからこそ味わえる、探検気分たっぷりの空間です。 -
もう少しで出口です。
-
洞窟の中をさらに進んでいくと、遠くに岩の大きな割れ目が見えてきました。
その先には外の明るさが見え、どうやら出口が近づいてきたようです。
暗闇の中を進んできただけに、岩の隙間から差し込む光がとてもまぶしく感じられます。 -
出口が見えてきましたが、そこまでの道のりはまだ気が抜けません。
岩場を一歩ずつ足場を確かめながら、慎重に登っていきます。
足元は滑りやすく、遊歩道のように整備されているわけではないので、手も使いながらゆっくりと進みます。
岩の隙間から差し込む光を目指して、最後の登りを慎重にクリアしていきます。 -
出口近くの鍾乳石。
-
出口は見えてきましたが、ここからの岩場がかなり急で、登るのが少し怖く感じます。
足を置く場所を慎重に選び、岩をしっかりつかみながら、一歩ずつゆっくりと登っていきます。
下を見ると急な岩場が続いているので、なるべく足元に集中して慎重に進みます。
緊張しながらも、もう少しで出口です。
岩の隙間から差し込む明るい光を目指して、最後の登りを頑張ります。 -
岩場が急で足場も不安定なので、事前に準備していたロープを使って登っていきます。
ロープをしっかり握り、足を置く場所を一つずつ確認しながら慎重に上へ。
急斜面なので少し怖さもありますが、ロープがあることで安心感があります。
最後の難所をゆっくりと登っていきます。 -
ユチン鍾乳洞を後にして、再びジャングルの中へと入っていきます。
亜熱帯の森に囲まれた道を、木々や植物をかき分けるようにしながらのトレッキングです。
鍾乳洞の中とはまた違った、西表島の豊かな自然を感じながら歩いていきます。
そして次に向かったのは「モダマ池」。
ジャングルの奥にある池を目指して、さらに森の中を進んでいきます。
どんな景色が待っているのか期待しながら、モダマ池を目指します。 -
ジャングルの中をさらにトレッキングしていくと、遠くにモダマ池が見えてきました。
長い道のりを歩いてきましたが、目的地が見えてくると疲れも忘れて、足取りが少し軽くなります。
木々の間から少しずつ池の姿が見えてきて、まもなく到着です。 -
西表島の豊かな森に囲まれた池の周辺には、南国らしい植物が生い茂り、静かな自然の中でゆったりとした時間が流れていました。
-
モダマ池に到着すると、静かな水面がジャングルの中に広がっています。
池の中をよく見ると、魚が泳いでいるのが分かります。
透明な水の中を魚がゆっくりと泳ぐ姿は、深い森の中にある池ならではの光景です。
周囲を亜熱帯の植物に囲まれたモダマ池で、しばらく魚の動きを眺めながら、静かな時間を楽しみました。 -
ダマ池の水中を覗いてみると、池の中を魚たちがゆっくりと泳いでいます。
水の中には魚の姿がはっきりと見え、ジャングルの静かな池にも豊かな生態系があることを感じます。
水面から見る景色とはまた違う、モダマ池の神秘的な水中の世界を楽しむことができました。 -
水面から池の中を覗いていると、すぐ近くを魚が泳いでいきます。
こちらを警戒する様子もなく、目の前をゆっくりと通り過ぎていく魚たち。
水面越しでも魚の姿がはっきりと見え、目の前をゆっくり泳ぐ姿を間近に観察することができました。 -
モダマ池までトレッキングしてきたので、早速、クールダウンを兼ねて池の中へ。
ジャングルの中を歩いて汗をかいた後だけに、ひんやりとした水がとても気持ちよく感じます。
静かな池の中に入ると、疲れも一気に和らぎ、最高のリフレッシュタイムです。 -
深い森に囲まれた水辺。
静かな時間が流れています。 -
静かな水辺に立ち寄り、しばらくのんびりと過ごします。
ジャングルの木々に囲まれたモダマ池はとても静かで、水面も穏やかです。
トレッキングの疲れを癒やしながら、水辺の景色を眺めたり、魚が泳ぐ様子を見たりして、ゆっくりとした時間を楽しみました。 -
ジャングルの奥に広がる景色は、観光地のにぎわいとは違う、西表島ならではの素朴で神秘的な魅力を感じさせてくれます。
-
モダマ池でゆっくりと休憩した後、再びジャングルの中へ。
そして、今回のトレッキング最後の目的地となる「マヤロックの滝」を目指します。
ここまで歩いてきた疲れもありますが、最後にどんな滝が待っているのか楽しみです。
西表島の深いジャングルを進みながら、マヤロックの滝へ向かって歩を進めます。 -
どこまでも続く深い緑、西表島らしい大自然です。
周囲を見渡しても亜熱帯の森が広がり、まさに西表島らしい大自然です。
木々が生い茂るジャングルの中を進んでいくと、都会では決して見ることのできない、手つかずの自然に包まれていることを実感します。 -
亜熱帯の森を歩き、大地の奥深さを感じました。
-
キノボリトカゲがいました。
爪が鋭く発達しており、主に樹木の上で生活します。
驚くと木の幹の裏側にすばやく回り込んで隠れます。 -
鳥の声や虫の音を聞きながら、さらに森の奥へ。
-
岩肌を流れ落ちる滝音が聞こえ、周囲を包む深い緑。
周囲を包み込むように広がる深い緑の中から、水の流れる音が響いてきて、マヤロックの滝が近づいていることを感じます。
ジャングルの静けさの中に響く滝音と、鮮やかな緑に包まれた景色です。 -
ユツン川の川沿いを進むと、マヤロックの滝が現れます。
深い緑に囲まれた岩肌を、ユツン川の水が勢いよく流れ落ちています。
それまで聞こえていた滝の音も次第に大きくなり、目の前に現れた滝の姿に思わず足を止めます。 -
ジャングルの奥深くで出会うマヤロックの滝。
西表島の大自然を、全身で感じることができます。
深い緑に囲まれた岩肌を水が流れ落ち、周囲には滝の音が響き渡ります。
ここまで歩いてきたからこそ出会える、秘境のような景色です。
西表島の大自然を、目で見て、音を聞いて、肌で感じながら、全身で楽しむことができました。 -
清々しい空間です。
-
ここまでジャングルの中を歩いてきたので、クールダウンを兼ねてマヤロックの滝のそばまで行ってみました。
滝の近くまで行くと、水しぶきとひんやりとした空気がとても気持ちよく感じられます。
暑さで汗をかいた体も一気に涼しくなり、まさに最高のクールダウンです。
滝の音を聞きながら、しばらく涼しい水辺で過ごしました。 -
水が冷たく気持ちいいです。
-
滝の周囲にはジャングルの深い緑が広がっていました。
-
マヤロックの滝を見上げると、深い緑に包まれた岩壁を水が流れ落ちています。
滝の上から次々と流れ落ちる水と、周囲を覆うジャングルの緑。
下から見上げると滝の高さと迫力をより強く感じます。 -
マヤロックの滝では、滝の水が流れ落ちる岩場に立って、滝行の真似もできます。
滝の下に立って見上げると、頭上から水が流れ落ちてきて、まるで本格的な滝行をしているような気分です。 -
滝の景色に癒やされました。
-
滝の近くでは水の流れる音が響き、ジャングルの中を歩いてきた疲れも忘れてしまうほどの清々しい空間が広がっていました。
-
今日は西表島の秘境を歩きました。
-
大地と森と水の自然を満喫する事が出来て大満足です。
-
今日はユツン鍾乳洞からモダマ池、そしてマヤロックの滝までのトレッキングをしました。
-
深いジャングルの中を歩き、岩場を越え、川沿いを進みながら、西表島の雄大な自然を感じるトレッキングとなりました。
普段ではなかなか見ることのできない大自然の景色に出会い、滝では水しぶきを浴びてクールダウン。
西表島の豊かな自然を全身で感じながら、充実したトレッキングを楽しむことができました。 -
今日は皆さんとBBQです。
-
暑い日なのに炭を使います。
-
準備されている玉ねぎ
-
キノコ
-
サニーレタス
-
焼きおにぎり用
-
デザートはハワイ種のパイナップル
-
豚肉が用意されています。
-
豚肩ロース肉
-
豚レバー
-
ホルモン
-
ホルモンから焼き始めます。
-
美味しそう。
-
次は肩ロース&レバー
-
どんどん焼いていきます。
-
まだ沢山あります。
-
こちらにも。
-
焼きあがっていきます。
-
各々、好きなアルコール頂きます。
-
焼きおにぎりも焼き始めました。
-
皆で食事中、外はまだ明るいです。
-
宿泊していた方が持参した日本酒
雪の茅舎 製造番号酒 純米大吟醸 生酒原酒
年に一度だけ発売される特別限定酒で、酒造好適米の兵庫県産山田錦を35%まで丁寧に磨いて醸された、雪の茅舎の最高峰の一つです。
火入れをしていない生酒ならではのフレッシュで瑞々しい味わいに加え、果実を思わせる上品で華やかな香りが広がります。
さらに、搾った酒をそのまま集めるのではなく、ゆっくりと自然に滴り落ちる「雫」の部分を集めた贅沢な造り。芳醇な旨みと上品な甘みが口の中に広がり、きめ細やかでなめらかな味わいを楽しめます。
一本一本に製造番号が付けられています。 -
スペアリブ&万願寺唐辛子&厚揚げも登場
-
スペアリブ
-
万願寺唐辛子
-
厚揚げ
-
スペアリブが焼けました。
-
まだホルモンがありました。
-
焼きおにぎりも美味しそうです。
-
この後はもちろん皆で「ゆんたく」へ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅
-
前の旅行記
2026年6月23日から7月23日 石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅(7月3日~7月4日...
2026/06/23~
西表島
-
次の旅行記
2026年6月23日から7月23日 石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅(7月6日~7日 西...
2026/06/23~
西表島
-
2026年6月23日から7月23日 石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅(6月23日・24日...
2026/06/23~
石垣島
-
2026年6月23日から7月23日 石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅(6月25日・26日...
2026/06/23~
石垣島
-
2026年6月23日から7月23日 石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅(6月27日~29日...
2026/06/23~
波照間島
-
2026年6月23日から7月23日 石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅(6月30日~7月2...
2026/06/23~
波照間島
-
2026年6月23日から7月23日 石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅(7月3日~7月4日...
2026/06/23~
西表島
-
2026年6月23日から7月23日 石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅(7月5日 西表島 ...
2026/06/23~
西表島
-
2026年6月23日から7月23日 石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅(7月6日~7日 西...
2026/06/23~
西表島
-
2026年6月23日から7月23日 石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅(7月8日~12日 ...
2026/06/23~
西表島
-
2026年6月23日から7月23日 石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅(7月13日~16日...
2026/06/23~
西表島
-
2026年6月23日から7月23日 石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅 (7月17日 那覇...
2026/06/23~
西表島
-
2026年6月23日から7月23日 石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅 (7月19日 座間...
2026/06/23~
慶良間諸島
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
西表島(沖縄) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅
0
109