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石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅<br /><br />青い海と豊かな自然を求めて、最初に石垣島を訪れ、波照間島、西表島、沖縄本島、そして座間味島を巡る旅へ。<br /><br />日本最南端の有人島・波照間島では、どこまでも続く美しい海と島ならではのゆったりとした時間を満喫のはずが雨の日もありました。<br />天候だけは思うようにいきません。<br /><br />西表島では、台風9号に遭い船浮に行き予定がキャンセルになり、それでも亜熱帯のジャングルや野鳥との出会いを楽しみながら島の自然を探索しました。<br /><br />沖縄本島では街歩きや沖縄ならではの食文化にも触れました。さらに慶良間諸島の座間味島では、透明度の高い海に潜り、色鮮やかな魚やサンゴ礁の美しい水中世界を堪能。<br /><br />それぞれ表情の異なる5つの島と沖縄本島を巡りながら、青い海、豊かな森、野生動物、そして島で出会った人々や風景をカメラに収めた旅です。<br /><br />2026年7月19日<br /><br />座間味島に滞在しながら、海上タクシーで安室島へ出かける一日です。<br /><br />朝は宿泊先のサマーハウス遊遊で朝食をいただき、ゆっくりと一日をスタートしました。<br /><br />朝食を終えた後は、座間味島の集落を散策します。<br />島の集落を歩いていると、沖縄らしい建物や島ならではののんびりとした雰囲気に触れることができ、海で過ごす時間とはまた違った楽しみがあります。<br /><br />集落散策を楽しんだ後は、座間味港へ向かいました。<br />この日は海上タクシーに乗って安室島へ渡ります。<br />座間味港を出発すると、目の前には慶良間諸島ならではの青く透き通った海が広がり、船上から眺める景色も格別です。<br />美しい海と周囲の島々を眺めながら進み、安室島へと向かいました。<br /><br />安室島では、安室大浜でシュノーケリングを楽しみ、幸運にもウミガメに出会うことができました。<br />透明度の高い海の中を泳ぐウミガメの姿はとても印象的で、慶良間諸島の豊かな海の自然をあらためて感じることができました。<br /><br />シュノーケリングを満喫した後は、再び海上タクシーに乗って座間味港へ戻ります。<br />帰りの船からも美しい海を眺めながら、安室島で過ごした楽しい時間を振り返りました。<br /><br />座間味港に戻ってからは、再び集落を散策します。<br />海でのアクティビティだけでなく、島の風景や集落の空気を感じながら歩く時間も、離島旅行ならではの楽しみです。<br /><br />夕方には宿泊先のサマーハウス遊遊へ戻り、夕食をいただきました。<br />朝の集落散策から始まり、海上タクシーでの安室島往復、シュノーケリング、そして夕方の集落散策まで、座間味島と安室島の魅力を満喫した充実した一日となりました。<br /><br /><br />シュノーケリングの様子は静止画がありませんので、実際の海の中の様子は下記の動画でご覧ください。<br />透明度の高い美しい海や、色鮮やかな魚たちの姿など、動画ならではの臨場感をお楽しみいただけます。<br />ぜひ下記の動画をご覧ください。<br /><br />https://youtu.be/VavFZgOM4Ik<br /><br />

2026年6月23日から7月23日 石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅 (7月19日 座間味島 Vol.3 安室島 )

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2026/06/23 - 2026/07/23

1551位(同エリア1694件中)

姫紅小松

姫紅小松さん

この旅行記のスケジュール

2026/07/19

この旅行記スケジュールを元に

石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅

青い海と豊かな自然を求めて、最初に石垣島を訪れ、波照間島、西表島、沖縄本島、そして座間味島を巡る旅へ。

日本最南端の有人島・波照間島では、どこまでも続く美しい海と島ならではのゆったりとした時間を満喫のはずが雨の日もありました。
天候だけは思うようにいきません。

西表島では、台風9号に遭い船浮に行き予定がキャンセルになり、それでも亜熱帯のジャングルや野鳥との出会いを楽しみながら島の自然を探索しました。

沖縄本島では街歩きや沖縄ならではの食文化にも触れました。さらに慶良間諸島の座間味島では、透明度の高い海に潜り、色鮮やかな魚やサンゴ礁の美しい水中世界を堪能。

それぞれ表情の異なる5つの島と沖縄本島を巡りながら、青い海、豊かな森、野生動物、そして島で出会った人々や風景をカメラに収めた旅です。

2026年7月19日

座間味島に滞在しながら、海上タクシーで安室島へ出かける一日です。

朝は宿泊先のサマーハウス遊遊で朝食をいただき、ゆっくりと一日をスタートしました。

朝食を終えた後は、座間味島の集落を散策します。
島の集落を歩いていると、沖縄らしい建物や島ならではののんびりとした雰囲気に触れることができ、海で過ごす時間とはまた違った楽しみがあります。

集落散策を楽しんだ後は、座間味港へ向かいました。
この日は海上タクシーに乗って安室島へ渡ります。
座間味港を出発すると、目の前には慶良間諸島ならではの青く透き通った海が広がり、船上から眺める景色も格別です。
美しい海と周囲の島々を眺めながら進み、安室島へと向かいました。

安室島では、安室大浜でシュノーケリングを楽しみ、幸運にもウミガメに出会うことができました。
透明度の高い海の中を泳ぐウミガメの姿はとても印象的で、慶良間諸島の豊かな海の自然をあらためて感じることができました。

シュノーケリングを満喫した後は、再び海上タクシーに乗って座間味港へ戻ります。
帰りの船からも美しい海を眺めながら、安室島で過ごした楽しい時間を振り返りました。

座間味港に戻ってからは、再び集落を散策します。
海でのアクティビティだけでなく、島の風景や集落の空気を感じながら歩く時間も、離島旅行ならではの楽しみです。

夕方には宿泊先のサマーハウス遊遊へ戻り、夕食をいただきました。
朝の集落散策から始まり、海上タクシーでの安室島往復、シュノーケリング、そして夕方の集落散策まで、座間味島と安室島の魅力を満喫した充実した一日となりました。


シュノーケリングの様子は静止画がありませんので、実際の海の中の様子は下記の動画でご覧ください。
透明度の高い美しい海や、色鮮やかな魚たちの姿など、動画ならではの臨場感をお楽しみいただけます。
ぜひ下記の動画をご覧ください。

https://youtu.be/VavFZgOM4Ik

旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
船 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 2026年7月19日<br /><br />テーブルの上には、元気をチャージできるバランス抜群の朝食が綺麗に並んでいます。<br />焼き立てのポークランチョンミートや新鮮なサラダ、ご飯とお味噌汁が揃った心温まる定食です。

    2026年7月19日

    テーブルの上には、元気をチャージできるバランス抜群の朝食が綺麗に並んでいます。
    焼き立てのポークランチョンミートや新鮮なサラダ、ご飯とお味噌汁が揃った心温まる定食です。

  • 沖縄の朝食の定番であるポークランチョンミートが、焼き上げられてお皿にのっています。<br /><br />香ばしい香りとジューシーな味わいが、白いご飯が進みます。

    沖縄の朝食の定番であるポークランチョンミートが、焼き上げられてお皿にのっています。

    香ばしい香りとジューシーな味わいが、白いご飯が進みます。

  • パリッとした食感の味付け海苔と、定番のパック納豆が朝の食卓に並んでいます。<br /><br />日本の朝ごはんらしい品でホッとします。

    パリッとした食感の味付け海苔と、定番のパック納豆が朝の食卓に並んでいます。

    日本の朝ごはんらしい品でホッとします。

  • 緑豊かな植物のそばに、様々な表情や色合いをした手作りのシーサーたちが仲良く並んでいます。

    緑豊かな植物のそばに、様々な表情や色合いをした手作りのシーサーたちが仲良く並んでいます。

  • 間近で見ると、個性的な顔立ちやユーモラスなポーズがしっかりと伝わってきます。<br /><br />手作りならではの温かみと愛嬌がたっぷりです。

    間近で見ると、個性的な顔立ちやユーモラスなポーズがしっかりと伝わってきます。

    手作りならではの温かみと愛嬌がたっぷりです。

  • カフェのメニューやドリンク、各種キャッシュレス決済のマークが賑やかに掲示されています。<br /><br />昼食用のお弁当を購入します。

    カフェのメニューやドリンク、各種キャッシュレス決済のマークが賑やかに掲示されています。

    昼食用のお弁当を購入します。

  • 色鮮やかな魚の看板やポップアート、そして個性豊かなシーサーたちが所狭しと並んでいます。

    色鮮やかな魚の看板やポップアート、そして個性豊かなシーサーたちが所狭しと並んでいます。

  • 緑の葉が覆うブロック塀の上に、素朴な味わいの小さなシーサーたちが静かに佇んでいます。<br /><br />街歩きの楽しさです。

    緑の葉が覆うブロック塀の上に、素朴な味わいの小さなシーサーたちが静かに佇んでいます。

    街歩きの楽しさです。

  • 年季の入った「CLOSE」の木製看板や、可愛らしい猫の飛び出し注意サインが並んでいます。<br /><br />手書きの風合いが残る看板の文字が、どこかノスタルジックな雰囲気を出しています。

    年季の入った「CLOSE」の木製看板や、可愛らしい猫の飛び出し注意サインが並んでいます。

    手書きの風合いが残る看板の文字が、どこかノスタルジックな雰囲気を出しています。

  • 緑の木々の合間から、沖縄の名物料理を知らせる鮮やかな黄色いのぼり旗が顔を覗かせています。<br /><br />タコライスやチャンプルーといった料理があるようです。

    緑の木々の合間から、沖縄の名物料理を知らせる鮮やかな黄色いのぼり旗が顔を覗かせています。

    タコライスやチャンプルーといった料理があるようです。

  • 古い赤い郵便ポストの上に、白黒模様のパンダのオブジェが乗ていました。<br /><br />思わず二度見してしまうようなユニークな光景です。<br />街歩きの楽しさを倍増させてくれます。

    古い赤い郵便ポストの上に、白黒模様のパンダのオブジェが乗ていました。

    思わず二度見してしまうようなユニークな光景です。
    街歩きの楽しさを倍増させてくれます。

  • 澄み切った青空を背景に、赤瓦の屋根が特徴的な座間味港の建物や周辺の景色が広がっています。

    澄み切った青空を背景に、赤瓦の屋根が特徴的な座間味港の建物や周辺の景色が広がっています。

  • 穏やかな海面に周囲の山々が綺麗に映り込み、のどかな港の風景です。

    穏やかな海面に周囲の山々が綺麗に映り込み、のどかな港の風景です。

  • 美しい自然に囲まれた施設「青のゆくる館」の入口には、立派な石造りの看板とシーサーが構えています。

    美しい自然に囲まれた施設「青のゆくる館」の入口には、立派な石造りの看板とシーサーが構えています。

  • 港の防波堤や壁面には、青い海や可愛らしい人々をモチーフにした手作りの絵が描かれています。

    港の防波堤や壁面には、青い海や可愛らしい人々をモチーフにした手作りの絵が描かれています。

  • どこまでも高い青空とぽっかり浮かぶ白い雲の下で、きらめく海が港を美しく包み込んでいます。

    どこまでも高い青空とぽっかり浮かぶ白い雲の下で、きらめく海が港を美しく包み込んでいます。

  • 無人島への案内を表示する黄色い看板と、すぐ脇に停泊する海上タクシーです。

    無人島への案内を表示する黄色い看板と、すぐ脇に停泊する海上タクシーです。

  • 別のボートのデッキの上には、ダイビング用の機材やタンクが整然とスタンバイしています。

    別のボートのデッキの上には、ダイビング用の機材やタンクが整然とスタンバイしています。

  • 港の建物の一角に、島の人や観光客の足となる「座間味村営バス」が駐車していますが、乗り場は「青のゆくる館」からですので注意してください。

    港の建物の一角に、島の人や観光客の足となる「座間味村営バス」が駐車していますが、乗り場は「青のゆくる館」からですので注意してください。

  • たくさんの船が穏やかな海に浮かび、波に揺られていました。

    たくさんの船が穏やかな海に浮かび、波に揺られていました。

  • 海上タクシーへのシュノーケリングの荷物の積み込みます。

    海上タクシーへのシュノーケリングの荷物の積み込みます。

  • 心地よい潮風を感じながら、目的地である安室島へ向けてのボートの出港を待ちます。

    心地よい潮風を感じながら、目的地である安室島へ向けてのボートの出港を待ちます。

  • ボートの上から、なだらかな山並みに抱かれた座間味の港や防波堤の景色です。

    ボートの上から、なだらかな山並みに抱かれた座間味の港や防波堤の景色です。

  • 海の向こうの防波堤のそばに、ザトウクジラをモチーフにしたモニュメントがあります。

    海の向こうの防波堤のそばに、ザトウクジラをモチーフにしたモニュメントがあります。

  • 近づいて見ると、クジラの力強い造形やダイナミックな姿がよりはっきりとわかります。

    近づいて見ると、クジラの力強い造形やダイナミックな姿がよりはっきりとわかります。

  • クジラのモニュメントのすぐ傍らを通り過ぎながら、いよいよ安室島への航路を進みます。

    クジラのモニュメントのすぐ傍らを通り過ぎながら、いよいよ安室島への航路を進みます。

  • 見上げる空いっぱいに広がる眩しい太陽の光が、海の表面をキラキラと輝かせています。

    見上げる空いっぱいに広がる眩しい太陽の光が、海の表面をキラキラと輝かせています。

  • 安室島に到着し、目の前に広がるのはため息が出るほど美しい白い砂浜と透き通る海です。

    安室島に到着し、目の前に広がるのはため息が出るほど美しい白い砂浜と透き通る海です。

  • 安室島の真っ白な砂浜の端に、観光客が小さなテントを張りプライベートビーチ感がたっぷりです。

    安室島の真っ白な砂浜の端に、観光客が小さなテントを張りプライベートビーチ感がたっぷりです。

  • 青空の下に広がる静かな海面は、まるで鏡のように周囲の景色を優しく映しています。

    青空の下に広がる静かな海面は、まるで鏡のように周囲の景色を優しく映しています。

  • 透き通る海原を滑るように走るボートが、静かな海のアクセントになっています。

    透き通る海原を滑るように走るボートが、静かな海のアクセントになっています。

  • 見上げれば真っ青な大空と白い雲が広がり、南国らしい開放感が満ちています。

    見上げれば真っ青な大空と白い雲が広がり、南国らしい開放感が満ちています。

  • 島の緑が作る心地よい木陰を選んで、テントをしっかりと張ります。

    島の緑が作る心地よい木陰を選んで、テントをしっかりと張ります。

  • 島のあちこちに力強く繁茂する植物たちが、南国の豊かな生態系を物語っています。

    島のあちこちに力強く繁茂する植物たちが、南国の豊かな生態系を物語っています。

  • 日差しの強い島で木陰を見つける工夫が必要です。

    日差しの強い島で木陰を見つける工夫が必要です。

  • 静かな海に数隻のボートが浮かび、遠くの緑深い山々(座間味島)が美しく見えます。

    静かな海に数隻のボートが浮かび、遠くの緑深い山々(座間味島)が美しく見えます。

  • どこまでも透き通る浅瀬の海に入り、シュノーケリングや海水浴を楽しむ人達です。

    どこまでも透き通る浅瀬の海に入り、シュノーケリングや海水浴を楽しむ人達です。

  • 白く輝く砂浜と穏やかなブルーのグラデーションが、どこまでも続いています。

    白く輝く砂浜と穏やかなブルーのグラデーションが、どこまでも続いています。

  • 荷物を片手に、エメラルドグリーンの海に向かって白い砂浜を歩いて座間味港に戻る海上タクシーに乗り込みます。

    荷物を片手に、エメラルドグリーンの海に向かって白い砂浜を歩いて座間味港に戻る海上タクシーに乗り込みます。

  • 美しく澄み切った安室島の砂浜に、帰りの足となる海上タクシーです。

    美しく澄み切った安室島の砂浜に、帰りの足となる海上タクシーです。

  • 広大な青空にぽっかりと浮かぶ白い雲の下を、海上タクシーが軽快に海原を進んでいきます。

    広大な青空にぽっかりと浮かぶ白い雲の下を、海上タクシーが軽快に海原を進んでいきます。

  • 高い青空の真ん中にふんわりと浮かぶ白い雲が、安室島のなだらかな山並みを優しく見守ってくれます。

    高い青空の真ん中にふんわりと浮かぶ白い雲が、安室島のなだらかな山並みを優しく見守ってくれます。

  • 植物に覆われた安室島の岬が、青く輝く海に美しい陰影を落としています。

    植物に覆われた安室島の岬が、青く輝く海に美しい陰影を落としています。

  • 海上から眺める安室島は、白い砂浜と鮮やかな緑のコントラストが一段と際立って見えます。

    海上から眺める安室島は、白い砂浜と鮮やかな緑のコントラストが一段と際立って見えます。

  • 底まで透き通るエメラルドグリーンの浅瀬を抜けて、ボートは進みます。

    底まで透き通るエメラルドグリーンの浅瀬を抜けて、ボートは進みます。

  • 頭上に広がるどこまでも高い青空を、ゆっくりと流れる白い雲が優しく飾っています。

    頭上に広がるどこまでも高い青空を、ゆっくりと流れる白い雲が優しく飾っています。

  • 座間味港の入口では、鮮やかな赤い灯台がポツンと佇んで帰港をやさしく出迎えてくれます。

    座間味港の入口では、鮮やかな赤い灯台がポツンと佇んで帰港をやさしく出迎えてくれます。

  • 集落に戻り、沖縄らしい赤瓦の屋根の上で周囲を見守るシーサーです。

    集落に戻り、沖縄らしい赤瓦の屋根の上で周囲を見守るシーサーです。

  • 緑の木々に囲まれた一角に、年季の入った渋い赤色の鳥居が静かに佇んでいます。

    緑の木々に囲まれた一角に、年季の入った渋い赤色の鳥居が静かに佇んでいます。

  • お馴染みの「105ストアー」の店先です。

    お馴染みの「105ストアー」の店先です。

  • 白いフレームのアーチと赤レンガの門柱が印象的な、座間味小中学校の正門です。

    白いフレームのアーチと赤レンガの門柱が印象的な、座間味小中学校の正門です。

  • 校門の奥にある、島を見守るように堂々とそびえ立つ大きなガジュマルの木です。

    校門の奥にある、島を見守るように堂々とそびえ立つ大きなガジュマルの木です。

  • 白い校舎の脇に広がる、きれいに手入れされたグラウンドの様子です。

    白い校舎の脇に広がる、きれいに手入れされたグラウンドの様子です。

  • 緑の植物や植木鉢の足元に、漁業で使われるガラスの浮き玉や大きなシャコ貝がディスプレイされています。

    緑の植物や植木鉢の足元に、漁業で使われるガラスの浮き玉や大きなシャコ貝がディスプレイされています。

  • 美しい景色が望める高月山展望台と稲崎展望台への方向をしめす看板です。

    美しい景色が望める高月山展望台と稲崎展望台への方向をしめす看板です。

  • 白い壁を背景に、独特の表情が彫られた木彫りのアート作品が立てかけられていました。<br /><br />脇には、白いサンゴのオブジェがあり、南国らしい雰囲気を醸し出しています。

    白い壁を背景に、独特の表情が彫られた木彫りのアート作品が立てかけられていました。

    脇には、白いサンゴのオブジェがあり、南国らしい雰囲気を醸し出しています。

  • 青空に向かってまっすぐ伸びる幹に、たくさんの青々としたパパイヤの実が鈴なりになっています。

    青空に向かってまっすぐ伸びる幹に、たくさんの青々としたパパイヤの実が鈴なりになっています。

  • 白い壁と透明なボトルのすき間に、ちょこんと小さなヤモリが姿を現しています。

    白い壁と透明なボトルのすき間に、ちょこんと小さなヤモリが姿を現しています。

  • 白い建物は「サマーハウス遊遊」の別棟です。

    白い建物は「サマーハウス遊遊」の別棟です。

  • 夕食のお供に、冷えたオリオンビールをいただきます。

    夕食のお供に、冷えたオリオンビールをいただきます。

  • メインの唐揚げにたっぷりの小鉢やお味噌汁が並んだ大満足の夕食セットが広がっています。

    メインの唐揚げにたっぷりの小鉢やお味噌汁が並んだ大満足の夕食セットが広がっています。

  • 香ばしくサクサクに揚がった唐揚げが、千切りキャベツとミニトマトと共に黒いお皿に盛られています。

    香ばしくサクサクに揚がった唐揚げが、千切りキャベツとミニトマトと共に黒いお皿に盛られています。

  • シャキシャキとした食感が残る蓮根と人参が、香ばしく炒り煮にされた小鉢料理です。

    シャキシャキとした食感が残る蓮根と人参が、香ばしく炒り煮にされた小鉢料理です。

  • 美しい青い模様の小鉢には、綺麗に和えられたほうれん草の副菜です。

    美しい青い模様の小鉢には、綺麗に和えられたほうれん草の副菜です。

  • 食べやすい大きさにカットされた茄子が、お出汁の旨味を吸い込んでトロッと美味しく煮込まれています。

    食べやすい大きさにカットされた茄子が、お出汁の旨味を吸い込んでトロッと美味しく煮込まれています。

  • スライスされたきゅうりとワカメが丁寧に和えられた、爽やかな酸味が嬉しい小鉢です。

    スライスされたきゅうりとワカメが丁寧に和えられた、爽やかな酸味が嬉しい小鉢です。

  • 赤塗りの小さなお椀には、ワカメなどがたっぷりと入った温かいお味噌汁です。

    赤塗りの小さなお椀には、ワカメなどがたっぷりと入った温かいお味噌汁です。

  • 金色のパッケージが目を引く琉球泡盛「残波」のカップと、氷の入ったグラスでいただきます。

    金色のパッケージが目を引く琉球泡盛「残波」のカップと、氷の入ったグラスでいただきます。

  • すっきりと美味しいレモンサワーもいただきます。<br /><br />心地よい疲労感に包まれた夜、自分のペースでお酒を楽しみます。<br />民宿ならではのアットホームな空気が、旅の夜をより一層楽しくしてくれます。<br />夕食を締めくくる、最高のリラックスタイムとなりました。

    すっきりと美味しいレモンサワーもいただきます。

    心地よい疲労感に包まれた夜、自分のペースでお酒を楽しみます。
    民宿ならではのアットホームな空気が、旅の夜をより一層楽しくしてくれます。
    夕食を締めくくる、最高のリラックスタイムとなりました。

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