2026/06/23 - 2026/07/23
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姫紅小松さん
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石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅
青い海と豊かな自然を求めて、最初に石垣島を訪れ、波照間島、西表島、沖縄本島、そして座間味島を巡る旅へ。
日本最南端の有人島・波照間島では、どこまでも続く美しい海と島ならではのゆったりとした時間を満喫のはずが雨の日もありました。
天候だけは思うようにいきません。
西表島では、台風9号に遭い船浮に行き予定がキャンセルになり、それでも亜熱帯のジャングルや野鳥との出会いを楽しみながら島の自然を探索しました。
沖縄本島では街歩きや沖縄ならではの食文化にも触れました。さらに慶良間諸島の座間味島では、透明度の高い海に潜り、色鮮やかな魚やサンゴ礁の美しい水中世界を堪能。
それぞれ表情の異なる5つの島と沖縄本島を巡りながら、青い海、豊かな森、野生動物、そして島で出会った人々や風景をカメラに収めた旅です。
6月30日&7月1日の2日間は、夏の波照間島らしい青空が広がり、強い日差しの下、島の海はひときわ鮮やかな青色を見せていました。
雨の心配もほとんどなく、南の島の夏を存分に感じられる天候に恵まれました。
滞在中の楽しみは、やはりシュノーケリング。
海に入ると、透明度の高い海の中にサンゴ礁が広がり、その周りを色鮮やかな熱帯魚たちが泳いでいます。
水面から差し込む陽射しが海底まで届き、青とエメラルドグリーンが織りなす波照間島ならではの海中風景をゆっくりと楽しむことができました。
何度海に入っても、そのたびに違う魚やサンゴの表情に出会えます。
時間を気にせず、ただ海の中を眺めながら泳ぐひとときは、今回の八重山旅行の中でも特に心に残る時間となりました。
7月2日、いよいよ波照間島を離れる日を迎えました。
この日も晴れを中心とした夏らしい天気で、青い海を眺めながら、波照間島から石垣島へ向かいました。
波照間島の静かな集落と美しい海を後にし、船は再び八重山の海を進んでいきます。
石垣島を経由して向かう次の目的地は、西表島です。
これまでの旅とはまた違う、亜熱帯の森と豊かな自然が待つ島です。
https://youtu.be/ssqLKoL5KG0
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2026年06月30日
波照間島 5日目
コート盛から朝陽の鑑賞をします。 -
この時期は低い位置に雲がかかり太陽が昇るところは見れませんでした。
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だいぶ上がったところは雲が切れていて
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太陽を見ることが出来ました。
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朝は雲が多いですが日中は天気が良さそうです。
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民宿うるま家の本日の朝食
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ボリュームがあります。
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生野菜
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切り干し大根
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パスタ
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みそ汁
シュノーケリングで体力を使うので完食しました。 -
ピラカンサ
鮮やかで可愛らしい果実(赤・黄・オレンジなど)を鈴なりにつけるため、庭木や垣根、鉢植えとして大変人気があります。 -
サルスベリ(百日紅)
花期が長く、夏から秋にかけて庭や街路樹を彩る代表的な夏の花木です。
「百日紅」の名の通り、約100日間にわたって咲き続けます。
幹の皮が剥がれ落ちて滑らかになり、「猿も滑り落ちそう」なほどツルツルしていることから名付けられました。 -
ニチニチソウ(日日草)
5枚の花びらがプロペラのように並び、中心が濃い色(ピンクや赤)になっている点や、つやのある葉の特徴がよく表れています。
暑さや乾燥にとても強く、夏のガーデニングの定番です。
1つの花は数日で落ちますが、新しい花が毎日途切れず咲くことから「日日草」と名付けられました。 -
ゼフィランサス(サフランモドキ / レインリリー)
細長い葉の間から茎を伸ばし、星型の可憐なピンク色の花を咲かせている特徴です。 -
ブーゲンビリア
鮮やかなピンク色に見える部分は「苞(ほう)」と呼ばれる葉が変化したもので、中央にある小さな白い部分が本当のお花です。
枝に鋭いトゲがあるため注意が必要です。 -
波照間酒造所
以前は泡波ラベルの看板がありましたが。 -
大石御嶽 (ブイシワー)
波照間島にある5つの集落用御嶽(ウツィヌワー/遥拝所)の1つで、名石(ないし)集落の御嶽です。
波照間島の御嶽は観光施設や一般的な神社ではなく、現在も島民にとって非常に神聖な信仰の場です。
内部への立ち入り厳禁: 鳥居や柵の内部(特に「イビ」と呼ばれる聖域)は男子禁制・一般立ち入り禁止となっています。
観光で訪れる際は敷地外からそっと見守る程度にとどめ、むやみに進入したり撮影したりしないよう配慮が必要です。 -
波照間島星空観測タワー&南十字星をデザインしたマンホール。
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よく読むと分かります。
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波照間島のサトウキビ畑の農道。
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ニシ浜へ行く道の途中に咲いていたサンダンカ。
サンダンカはデイゴ、ハイビスカス(ブッソウゲ)と並び、「沖縄の三大花木(三大名花)」の1つとして親しまれています。 -
サンゴ塀にはドラゴンフルーツ。
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みんぴか
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バス停風看板も
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モンパの木
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営業時間前
営業している時間は非常に短いです。 -
石敢當
沖縄県や鹿児島県の奄美諸島・先島諸島などで広く見られる魔除けの石碑(魔除けの札)です。
魔除けの役割(マジムン払い)
沖縄では「マジムン」と呼ばれる悪霊や魔物が直線的にしか進めない(曲がることができない)という伝承があります。
石敢當は、T字路の突き当りや十字路、家の角など、マジムンが直進してぶつかりやすい場所に設置され、魔物を跳ね返して撃退する役割を果たします。 -
リュウキュウアサギマダラ
前翅(上の羽)の透き通るような美しい浅葱色(あさぎいろ:淡い青緑色)の模様と、後翅(下の羽)の褐色(茶色)地に白い斑点模様の特徴です。 -
「ニシ浜」は以前「西の浜」のようです。
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ニシ浜
「ニシ」は八重山の方言で「北」を意味しており、波照間島の北側に位置することからその名がついています。 -
波照間ブルー
輝くような白い砂浜と、エメラルドグリーンからコバルトブルーへ移り変わるグラデーションの海は「波照間ブルー(ハテルマブルー)」と称され、日本一の美しさともいわれています。 -
深場に「うみがめ」がいました
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ニシ浜はシュノーケリングスポット
浅瀬から少し泳ぐと豊かなサンゴ礁が広がっており、カラフルな熱帯魚やウミガメと一緒に泳ぐことができます。 -
一緒に泳げました。
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アミチョウチョウウオやツノダシなど
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ツノダシはペアでした。
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カンムリブダイ
頭部前面(おでこ)が大きなコブ状に丸く張り出しているシルエットと、ずっしりとした大型の体型が大きな特徴です。 -
アイゴやブダイの仲間(小魚)なども泳いでいました。
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ヒシャコシャコガイ(ヒメシャコガイ)
貝殻の間から広がっている鮮やかな青色の部分は「外套膜(がいとうまく)」と呼ばれる組織です。
青色や緑色、模様には個体差があり、海の宝石のように美しいグラデーションを見せます。
外套膜の中に「褐虫藻(かっちゅうそう)」という微細藻類を共生させており、太陽光を受けて光合成で作られた栄養分をもらって生きています。
そのため日当たりの良い浅瀬を好みます。 -
ハマクマノミ&イソギンチャク
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ハマクマノミ&イソギンチャク
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ハマクマノミ&イソギンチャク
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ハマクマノミ&イソギンチャク
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ハマクマノミ&イソギンチャク
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潮が引いたのでニシ浜から防波堤に行きます。
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ニシ浜の防波堤に着きました。
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波照間漁港から船が出ていきます。
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防波堤から見たニシ浜。
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サンゴ礁が広がります。
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安栄観光の高速船が発着する桟橋。
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この日は大潮
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砂紋
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グンバイヒルガオ
砂浜などの海辺に生息するヒルガオ科のつる性多肉植物で、アサガオやヒルガオに似たピンク色(紫ピンク)の花を咲かせます。
海水や強風、乾燥に非常に強く、砂浜の移動を防ぐ「海浜植物」として重要な役割を果たしています。 -
ハマユウ
細長い白く糸のような花びらが外側にくるりと反り返り、集まって咲く姿が特徴的なヒガンバナ科の海浜植物です。
花の様子が神事に使う白い布「木綿(ゆう)」に似ていることから名付けられました。 -
民宿うるま家の本日の夕食
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野菜炒め
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鮮魚のカルパッチョ
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和え物
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鶏肉と&つくね
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茄子のお浸し
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うどん
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パイナップル
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みそ汁
この後は「ゆんたく」へ -
2026年07月01日
波照間島 6日目
コート盛の上に満月が、写真で撮ると昼間のようです。 -
満月
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コート盛の上から
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この日も水平線に雲が多いです。
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雲の合間から朝陽
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朝陽
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今日も天気は良さそうです。
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民宿うるま家の本日の朝食
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相変わらずボリュームがあります。
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生野菜
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お浸し
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マカロニサラダ
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みそ汁
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今日もニシ浜でシュノーケリング
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人がまだ少ないです。
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レンタルしたか持参したかは分かりませんが趣があります。
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人が増えてきます。
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水深1mくらいにコバンアジ
海の中を群れで泳ぐ、銀色に輝くコバンアジ。体は左右に平たく、丸みを帯びた独特の形をしており、光を受けると銀白色の体がキラキラと輝きます。 -
テングハギ
名前の由来となった、天狗の鼻を思わせる細長く突き出した吻が特徴的な魚です。
体は青灰色から褐色がかった色合いで、尾びれの付け根には鋭い棘を持っています。サンゴ礁や岩礁の周辺を泳ぎながら、海藻などを食べて暮らしています。 -
ゴマモンガラ
大きな体と独特な顔つき、そして体に入った複雑な模様が特徴的な魚です。
普段はサンゴ礁や岩礁の周辺を泳ぎながら、貝類や甲殻類、ウニなどを食べています。
丈夫なくちばしのような口を使って、硬い餌もかみ砕いてしまいます。
シュノーケリングでは、その大きな体と特徴的な模様からすぐに見つけることができます。
ただし、産卵期には巣を守るため攻撃的になることがあるので、近づきすぎず、距離を保って観察するのが安全です。 -
ミヤコテングハギ
テングハギの仲間らしい、前方に突き出した特徴的な吻と、すっきりとした体形が印象的な魚です。
暖かい海のサンゴ礁や岩礁域で暮らし、海藻などを食べながら群れで泳ぐ姿も見られます。
青く透き通った海の中では、体の色が周囲の海に溶け込みながらも、その独特なシルエットがよく目を引きます。 -
カクレクマノ&紫色のハタゴイソギンチャク
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砂浜から300m位沖に
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波照間ブルー
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今日もシュノーケリング日和
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以前は白化したサンゴやシュノーケリング初心者がサンゴの上に立ちサンゴを折ってしまい激減したサンゴも少しづつ復活しています。
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無残なサンゴ礁
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スジクロハギ
細長くすっきりとした体形と、体側に入る細かな筋模様が特徴的なニザダイ科の魚です。 -
スジクロハギ
サンゴ礁や岩礁の周辺を泳ぎながら、海藻などを食べて暮らしています。 -
スジクロハギ
水中では群れをつくって移動することもあります。 -
ヒレシャコガイ
大きく開いた殻と、縁に連なるひだ状の部分が特徴的なシャコガイの仲間です。
シャコガイ類は、体内に共生する褐虫藻の働きによって栄養を得ながら成長します。そのため、太陽の光が届く浅いサンゴ礁の海で暮らしています。 -
カクレクマノミとハタゴイソギンチャク
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カクレクマノミとハタゴイソギンチャク
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「うみがめ」がお食事中
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人慣れしています。
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水面から
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水面と水中
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水深深くから海面へ
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人がいても平気です。
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シュノーケリングの後は「みんぴか」へ
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「みんぴか」も営業時間は短いです。
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黒みつスペシャル
沖縄らしい黒みつの濃厚な甘さを生かした、南の島ならではのかき氷です。
暑い日差しの中を歩いたあとにいただく冷たいかき氷は格別。
ふんわりとした氷に黒糖の深い甘みが重なり、素朴ながらもどこか懐かしい味わいです。
青い海と白い砂浜を楽しんだ波照間島で、ひと休みしながら味わう一杯は、旅の思い出にも残るおいしさでした。 -
サトウキビ畑
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民宿うるま家
本日はこちらを頂きます。 -
本日の夕食
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ゴーヤチャンプルー
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ソデイカ
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冷奴
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にんじんしりしり
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鶏肉と茄子の味噌炒め
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みそ汁
本日も「ゆんたく」へ -
2026年07月02日
波照間島 7日目
コート盛からお月様 -
少し欠けてきました
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この日も水平線に雲が多いです。
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益々雲が多くなります。
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今日も水平線から登る朝陽はダメでした。
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東南アジアの何処かの国からの飛行機
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今日も天気は良さそうです。
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朝陽
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サンゴ壁の横を通り戻ります。
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ニャンコがお出迎え
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民宿うるま家の本日の朝食
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今日もボリュームがあります。
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生野菜
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煮物
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パスタ
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みそ汁
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今日は波照間島を離れてユーグレナ石垣港離島ターミナルを経由して
西表島上原港へ向かいます。 -
9時50分発の「ぱいじま2」に乗船します。
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割と空いていました。
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ユーグレナ石垣港離島ターミナルに到着しました。
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「ぱいじま2」は揺れも欠航も少なく波照間島行きのハードルは一気に下がりました。
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ユーグレナ石垣港離島ターミナルで2時間待ちです。
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安栄観光の西表島上原港行きは13時30分発です。
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八重山観光フェリー
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高速船で西表島上原港へ向かいます。
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満席です。
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プルメリア
白い花びらの中心から黄色へと色づく可憐な花と、甘く優しい香りが、南の島らしい雰囲気を感じさせてくれます。 -
電柱にカンムリワシが
頭の羽毛を立てると冠をかぶったように見えることから、その名が付けられました。
森の木々や電柱などにとまり、じっと周囲を見渡しながら獲物を探す姿は、どこか威厳に満ちています。
ヘビやトカゲ、カエルなどを捕らえる姿も見られ、西表島の生態系の中で頂点に近い位置を占める猛禽類です。 -
本日から民宿
これがお気に入りです。 -
本日の夕食
夕食はアルコール類を飲むので炭水化物(ご飯)は頂きません。 -
お刺身
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肉じゃが
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レバニラ
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ジーマミー豆腐
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サーターアンダギー
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大根の酢漬け
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ピーチパイン
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こちらの宿も「ゆんたく」へ
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