2026/06/23 - 2026/07/23
630位(同エリア634件中)
姫紅小松さん
石垣島・波照間島・西表島・沖縄本島・座間味島を巡る旅
青い海と豊かな自然を求めて、最初に石垣島を訪れ、波照間島、西表島、沖縄本島、そして座間味島を巡る旅へ。
日本最南端の有人島・波照間島では、どこまでも続く美しい海と島ならではのゆったりとした時間を満喫のはずが雨の日もありました。
天候だけは思うようにいきません。
西表島では、台風9号に遭い船浮に行き予定がキャンセルになり、それでも亜熱帯のジャングルや野鳥との出会いを楽しみながら島の自然を探索しました。
沖縄本島では街歩きや沖縄ならではの食文化にも触れました。さらに慶良間諸島の座間味島では、透明度の高い海に潜り、色鮮やかな魚やサンゴ礁の美しい水中世界を堪能。
それぞれ表情の異なる5つの島と沖縄本島を巡りながら、青い海、豊かな森、野生動物、そして島で出会った人々や風景をカメラに収めた旅です。
6月27日 波照間島2日目は、朝から雨が降る時間帯があり、昼過ぎにはまとまった雨も観測された。生憎の雨でニシ浜へは行けず「あやふふぁみ」で昼食を食べそのまま雨宿り。気温は最高28.5℃まで上がったものの、南西の風が次第に強まり、波照間島もこの日は少し荒々しい表情を見せていた。
翌28日、そして29日も波照間島に滞在。島をゆっくり巡りながら、海岸や集落の風景を楽しみ、合間にはシュノーケリングへ。日によって空や海の表情が変わるのも、島旅の魅力のひとつだ。
波照間島の海は、青い空の下ではもちろん、雲が広がる日にも独特の美しさを見せてくれた。サンゴ礁の間を泳ぐ魚を眺めたり、海面から島の景色を振り返ったりしながら、八重山の海をたっぷりと満喫した日となった。
https://youtu.be/wFU9a6S24yQ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2026年06月27日
波照間島2日目
民宿うるま家の朝食 -
波照間島での朝は、宿泊した民宿うるま家の朝食からスタートです。
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島のゆったりとした空気の中でいただく朝食は、ホテルとはひと味違う、素朴で温かみのある島の家庭料理。
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波照間酒造所
波照間島を代表する泡盛「泡波」を造っている波照間酒造所。
日本最南端の有人島・波照間島で、島の風土に根ざした泡盛造りが続けられています。
島外へ出るとプレミア価格になる泡波です。 -
やぎ
波照間島を歩いていると、道端や草地でのんびりと草を食むやぎたちに出会うことがあります。
観光地の華やかな風景とは違い、島の日常を感じさせてくれる素朴な光景です。 -
コート盛
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琉球王府時代に造られたとされる火番所で、島の高台から周囲の海を見渡し、異国船などの監視や航海の目印として重要な役割を果たしていました。
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石積みで造られた小高い見張り台に登りました。
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見張り台から波照間島の広々とした風景が一望できる。
かつてこの場所から海を見張っていた人々の姿を想像すると、波照間島の歴史をより身近に感じることができます。 -
コート盛の近くにある波照間小学校の卒業生が制作した記念碑
観光名所として知られるコート盛のすぐそばにありながら、華やかな観光地とは違った、波照間島の人々の暮らしや学校、そして島への思いを感じさせてくれます。 -
波照間駐在所
日本最南端の有人島である波照間島に設けられた駐在所で、島の安全と暮らしを見守る大切な場所です。 -
観光スポットとは少し違うが、島の人々の日常を感じられる場所のひとつ。
島を巡っていると、青い海やサンゴ礁だけでなく、こうした生活に密着した施設にも出会いました。 -
名石共同売店
7時開店の為まだ営業はしていませんでした。
島で暮らす人々にとって身近な買い物の場であり、観光客にとっても島の日常を感じることのできる場所です。
飲み物や食料品などが並ぶ店内を見ていると、観光地とは違った波照間島の普段の暮らしが伝わってきます。
島の人々の生活を支える共同売店は、離島ならではの温かさと素朴な雰囲気を感じられます。 -
ブーゲンビリア
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波照間中学校
日本最南端の有人島で学ぶ子どもたちの学校で、島の暮らしと地域に根ざした教育を支えています。
島を歩いていると、観光施設とは違った穏やかな雰囲気の中に学校があり、ここで子どもたちが学び、島の自然や文化に囲まれて成長していく姿が想像できます。 -
波照間小学校
小さな島の学校だからこそ、地域とのつながりも深く、島の暮らしの中に学校が溶け込んでいるように感じられます。
校舎や周辺の風景を眺めていると、ここで学び、遊び、成長していく子どもたちの姿が目に浮かびます。 -
波照間郵便局
島の暮らしを支える身近な郵便局で、郵便や貯金などのサービスを提供しています。
のどかな島の風景がよく似合い、ここにも波照間島の日常が感じられました。
旅の途中で立ち寄ると、観光地とはひと味違った島の暮らしを垣間見ることができます。
また「泡波」が購入出来た時などは「ゆうパック」で郵送する時に利用します。 -
泡波酒店
波照間島で造られる幻の泡盛「泡波」を扱う酒店です。 -
泡波は波照間酒造所で造られる島自慢の泡盛で、生産量が少ないことから「幻の泡盛」として知られています。
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赤瓦屋根を背景に鮮やかに咲き誇るサンダンカ。
沖縄や八重山諸島の豊かな自然と南国情緒を感じられます。 -
名石集落からニシ浜へ向かう道のひとつです。
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サトウキビ畑です。
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道端に咲いていた鮮やかな赤色のサンダンカ
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ハイビスカス
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ピンクと白のグラデーションが美しいハイビスカス
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月桃の実
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オウギバショウ
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あやふふぁみ
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波照間島で島の味を楽しめる人気の食堂「あやふふぁみ」。
沖縄・八重山ならではの食材を使った料理を味わうことができ、島歩きの途中の食事処としても親しまれています。
ゆったりとした島時間の中で、波照間島ならではの素朴で温かな味を楽しみました。 -
雨が降ってきました。
散歩しながら歩いて来たので雨が止むことを願います。 -
「あやふふぁみ」のメニュー
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観光客が多いお店なので地元の方への配慮です。
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島魚のソテー定食を頂きます。
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数が少ないので直ぐに売切れになります。
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ごはん
波照間島産もちきび・国産黒糖米・玄米・麦などを白米に混ぜて炊いています。 -
みそ汁
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マンゴージュース
雨がやまずお客さんも来ないので雨宿りをさせて頂きました -
カウンター席
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日本最南端のガソリンスタンドです。
雨が小降りになり名石集落に歩いて来ました。 -
ドラゴンフルーツの花
夜にひっそりと咲く、ドラゴンフルーツの花。
大きく白い花びらを広げた姿はとても美しく、南国らしい印象を与えます。
開花は一夜限りともいわれ、タイミングが合わなければ見ることのできない貴重な花です。
鮮やかな果実だけでなく、花もまたドラゴンフルーツの魅力のひとつです。 -
屋根にもドラゴンフルーツが
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ふたり野を行く像
波照間島・名石集落の一角に置かれた「ふたり野を行く像」です。
鈴木政男氏が制作したオブジェで、素朴な島の風景の中に佇む姿が印象的です。
赤瓦の家並みやサンゴ石の石垣が残る名石集落を歩いていると、ふと出会うこの像も、波照間島の旅情を感じさせてくれる風景のひとつでした。 -
星空荘
今は利用していないようです。 -
まるま売店
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日本最南端の有人島・波照間島(前集落)にある地域密着型の共同売店です。
島民の日常を支える商店であるとともに、観光客にとっても利便性の高いスポットとして親しまれています。
店頭には赤くてレトロな「日本最南端のポスト」が設置されており、旅の記念撮影や絵はがき投函のスポットとして人気を集めています。 -
サンゴ塀
波照間島の集落で見られる、サンゴ石を積み上げて造られた「サンゴ塀」。
強い日差しや風から家々を守る役割を果たしながら、沖縄の伝統的な集落景観を形づくっています。
風雨にさらされたサンゴ石の風合いと赤瓦屋根の家並みが美しく、波照間島らしい素朴な風景を楽しむことができました。 -
黄色のハイビスカス
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アカハチ誕生の地 碑
アカハチは16世紀初頭、八重山の歴史に大きな足跡を残した人物として知られています。
波照間島を歩きながらこの碑を訪ねると、南の島に息づく歴史や伝承に触れることができます。 -
南共同売店
南集落にある「南共同売店」です。 -
波照間の方言でしょうか。
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こちらにも。
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こちらにも。
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こちらにも。
これは分かりやすいです。 -
こちらも分かりやすい。
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分からなくなってきました。
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民宿うるま家の前のご神木?
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民宿うるま家のうるま家の夕食
宿にはアルコール類はありません。
氷は提供してくれます。
名石共同売店で購入したアルコールを持込みで頂きます。 -
本日の夕食
お酒を飲むので炭水化物は取りません。 -
お酒のおつまみになります。
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このまま、宿の宿泊客やご主人と「ゆんたく」へ
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2026年06月28日
波照間島3日目 -
民宿うるま家の朝食
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ボリュームがあります。
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ひじきの煮物
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島では生野菜は貴重です。
残さないようにしましょう。 -
マカロニサラダ
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みそ汁
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今日は天気が回復してニシ浜でシュノーケリングをします。
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波照間ブルーの海
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東屋
海岸はパラソルやテントを持参しないと日影はありません。
東屋が唯一の日影ポイント -
東屋からニシ浜
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トイレ&シャワールームがあります。
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ニシ浜
# ニシ浜
波照間島を代表する美しいビーチ「ニシ浜」。
白い砂浜と、エメラルドグリーンからコバルトブルーへと変化する透明な海が広がり、「ハテルマブルー」と呼ばれる美しい海を楽しめる人気の場所です。
穏やかな波の音を聞きながら砂浜を歩けば、南の島ならではの開放感に包まれます。
シュノーケリングでも人気が高く、色鮮やかな海の世界を楽しむことができました。 -
ペンション最南端
手前はニシ浜の駐車場 -
沖にはダイビング船
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まだ人がいません。
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ニシ浜は近くに「うみがめ」が来ます。
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ニシ浜は長く続きます。
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ハロ・日暈(ひがさ)
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ソフトコーラル
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海底にはエイが。
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こちらもソフトコーラル
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紫色のハタゴイソギンチャク
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カクレクマノミがいます
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こちらはハマクマノミ
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ハマクマノミとタマイタダキイソギンチャク
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ハマクマノミ
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トゲチョウチョウウオ
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サンゴ礁の岩陰に潜む魚たちの姿を捉えました。
静けさが漂う透明な海の中、岩の陰で穏やかに過ごす生き物たちの姿が印象的です -
ウミウシ
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カクレクマノミとハタゴイソギンチャク
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カクレクマノミとハタゴイソギンチャク
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ムラサメモンガラ
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ヒレシャコガイ
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海底近くに魚の群れ
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テングハギ
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今宵はビールから頂きます。
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民宿うるま家の夕食
炭水化物は無しです。 -
お酒のおつまみに
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セーイカ(ソデイカ)
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人参しりしり
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味噌和え
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鶏肉
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赤のドラゴンフルーツ
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みそ汁
本日も、宿の宿泊客やご主人と「ゆんたく」へ -
2026年06月29日
波照間島4日目 -
レンタカーを借りたので高那崎へ朝陽を撮影に行きました。
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アマサギ
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早朝の波照間旅客ターミナル
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波照間旅客ターミナル
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波照間漁港
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波照間旅客ターミナルの反対方向にあります。
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民宿うるま家の朝食
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今日もボリュームがあります。
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生野菜
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煮物
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青菜の和え物
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みそ汁
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ぱいじま2
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同宿のお客さんをお見送りしました。
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今日も天気がいいです。
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波照間島は、梅雨明けを迎えた沖縄らしい夏の陽気です。
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南からの風が吹く蒸し暑い一日でした。
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梅雨明けとはいえ、南の島特有の変わりやすい天候ですが、青空の合間に雲が広がることもありました。
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強い日差しの下、いよいよ本格的な夏を感じる波照間島でした。
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今日もシュノーケリング日和です。
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トゲチョウチョウウオ
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「うみがめ」が浅瀬に来ていました。
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前足が痒いのでしょうか。
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お食事中
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息継ぎで海面へ
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よく見ていると息継ぎは2回しているようです。
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ガンガゼでしょうか。
ガンガゼ
長く鋭い棘を持つウニの仲間で、岩場やサンゴ礁などに生息しています。
黒紫色の体と細く長い棘が特徴的で、海の中ではひときわ目を引く存在です。
美しい姿とは対照的に棘には注意が必要なため、シュノーケリングでは不用意に近づいたり触れたり岩場に立つなどしないよう気をつけたい生き物です。 -
ニシ浜上空を飛ぶ第一航空の南ぬ島石垣空港へ向かう飛行機
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ニシ浜の海中で出会ったサンゴ礁です。
枝状に広がるサンゴの周りを、縞模様の魚や色鮮やかな魚たちが泳ぎ回っていました。
透明度の高い「ハテルマブルー」の海の中には、陸上とはまったく違う美しい世界が広がっていました。 -
サンゴのかけらが広がる海底
透明な青い海の中をゆっくりと泳ぎながら、サンゴ礁の小さな生き物たちを観察するのも、ニシ浜での楽しみのひとつです。 -
白いサンゴ砂が広がるニシ浜の海底です。
岩陰には魚たちが姿を見せ、透明な海の中をゆっくり泳ぎながら観察しました。
太陽の光が差し込む浅瀬では、白い砂と青い海のコントラストが美しい海中風景を楽しむことができました。 -
カクレクマノミと紫色のハタゴイソギンチャク
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カクレクマノミと紫色のハタゴイソギンチャク
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カクレクマノミと紫色のハタゴイソギンチャクチャク
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カクレクマノミと紫色のハタゴイソギンチャク
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カクレクマノミと紫色のハタゴイソギンチャク
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トガリエビス
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シャゴウ貝
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深場の海底に「うみがめ」がお昼寝中でした。
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ツノダシ
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民宿うるま家のご主人のお父さんがシャコガイを裁いています
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夕食前の明るい時間から「ゆんたく」が始まります
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島らっきょう
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シャコガイ
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島たこ
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民宿うるま家の夕食
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本日の夕食
炭水化物は今日も食べないです -
ゴーヤチャンプルー
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つみれ・冷奴
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和え物
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デザートはパイナップル
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みそ汁
今日もこのあと「ゆんたく」へ
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