2026/09/05 - 2026/09/13
87位(同エリア830件中)
b_bさん
ご覧頂きありがとうございます!(^^)!
夫の退職記念旅、第一弾はモルディブへ行くことに!
本当は昨年行ったシンガポールから簡単アクセスのセントーサ辺りとシンガポールを組ませる?タイバンコクと組ませてサムイ島?を候補と考えていました。
が、ある日4トラ女子会でそんな話をすると(行き先迷っている)「ならば是非思い切ってモルディブへ~!!」と激推しされ、その気に(笑)
実際モルディブへ行こうと計画を始めると、どこから乗り換えていくのがよいのか、どのホテルに泊まるのがよいのか(素敵ホテルが多過ぎて(^-^;)迷いに迷い、自分でもあれこれ調べてみたり、旅に詳しい4トラのお仲間に相談に乗ってもらったりしつつ、いろいろ自分の希望が通りそうな旅行社を発見!
IHGやマリオットを生かすよりも離島に強い旅行社を利用してプランを立てるのがよいのだということが分かりました(あくまでも私達の場合)。
3編の長編になります、同じような写真やお見苦しい写真もあろうかと思いますが、さらっと読み流して頂ければ幸い・・・
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 船
- 航空会社
- マレーシア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
旅に出る日、親のところへ顔を出し、帰り道で外食。
この画像に+小さなサラダとドリンクがついて950円・・・
お手頃過ぎやしませんか?(笑) -
深夜に近い飛行機に乗る為、自宅を午後に出発、10年ぶりくらいの成田空港を目指します。
東京駅 駅
-
ビルの合間からスカイツリーが見えました!
-
この日はマレーシア航空を乗り継いでモルディブに向かいます。
「旅さがし」というサイトから自分たちの希望のプランを伝えて、返信があった旅行社の中からティースタイルと言う旅行社にお願いしました。
成田→クアラルンプール→ヴェラナ(往復)
モルディブ宿泊(ギリランカンフシ)4泊をティースタイルにお願いして、後泊のクアラルンプール2泊はマリオットボンヴォイから自分達でホテルを予約していました。成田国際空港 空港
-
シンガポールから?
マレーシアから?
スリランカから?
と迷いましたが、ワンワールド加盟のマレーシア航空を利用することでクアラルンプールのラウンジが使えるとなってマレーシア航空に決めました。 -
成田でのラウンジはJALを利用します。
行きは夫がエコノミーにしたということで、自分でチェックインをして、ラウンジまで来たところで、クアラルンプールのラウンジ利用はあちらのカウンターで申請して使えるようにしてもらってくださいとかマイルの紐づけもご自身で申告して・・・とCAさんに言われて困惑していると白い制服を着た方が表れてすべて処理して下さいました。マレーシア航空のサイトにログインできる権限がある方とない方がいらっしゃるようで、この方の登場ですべてが解決、ホッ。
日本語が使えるエリアで解決できてよかったです(笑) -
早目に到着したのでゆっくりと食事やお酒(夫)を楽しみます。
茶わん蒸しが美味しかったです。 -
そろそろ搭乗ゲートに向かいます。
成田空港は新鮮! -
フードコートがあるのを発見して、ちらっと寄り道。
-
日本人の姿は見かけません・・・
-
お値段が(≧▽≦)
そして、そこそこ混んでいるので、びっくり(笑)
私がお昼に食べた定食のお値段を教えてあげたい! -
鮮やかな青の機体のマレーシア航空。
深夜便なので眠れるか・・・と思ったのですが、なかなか寝付けず。 -
ぼーっとしつつ、飛行機を降り、乗り継ぎのゲート方面を目指します。
現地時間朝の5時前。
ぎらぎらと眩しいお店が並んでいました。
荷物はヴェラナで受け取るのでここは身軽でラクチン。 -
エアロトレインで移動します。
-
ゴールデンラウンジを見つけてホッ。
まさかのオープン前(5時オープン)とのことでこの椅子で少し待機します。 -
1番乗り~
-
お腹も空いていませんが・・・
-
することもないので食べたり休んだり、乗り継ぎ時間5時間は長い・・・
-
やっと空が明るくなってきました。
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果物やお茶を頂きます。
-
ようやくヴェラナへの飛行機に搭乗する為に移動します。
この熊のキャラクターはマレーシア観光誘致の公式マスコットマレーグマとのことでした。それぞれバティック柄の小物をつけていますね。 -
グループ1で搭乗、やや後ろの席でした。
到着前にCAさんが殺虫剤を撒くのって初めて見た気がします(^-^;
効果あるのかな・・・ -
お腹が空いていないのにもらってしまった機内食。
至って普通(笑) -
4時間半のフライト、なかなか長いです・・・
成田からクアラルンプールまでが7時間弱、遠いわー(笑) -
着陸間際になるといきなりモルディブらしい景色が眼下に。テンション上がります~
-
通路から見えていたのは子供の遊び場。
-
入国は一瞬、荷物も即出て来て、ゲートを出るとティースタイルの係の方が待っていて下さって即案内スタート。
-
モルディブで優雅な滞在・・・
いかにも?な素敵カップルが目の前を歩いていらっしゃるのが見えました。
(カートの大荷物もすごい!)
が、実際の機内は激寒で、とてもこんな仕度では乗っていられませんでした。
夫は私が持っていったウルトラライトダウンを重ね着(笑)
この後ろを案内の方に連れられて歩いていきました(≧▽≦)(滞在は違うリゾートだったようですが) -
リゾート毎にお迎えが来てくださっているようでした。
-
おー、こんな感じでそれぞれの船に乗るんですね。
-
私達が乗ったスピードボート。
夫の強いこだわりはリゾートまでの移動が必ずボートなこと、そしてそれもなるべく短い時間なことでした。絶対に小さな飛行機での移動はお断りだそう(笑)
それに合う条件で探してもらったリゾートへと向かいます。 -
あまりにもスムーズに船まで乗れたので、本当にあっという間という体感でした。
-
ギリランカンフシ(旧シックスセンシズリゾートのソネバギリ)は、環境保護にも力を入れたエコラグジュアリーリゾート。45室全てが水上コテージです。
よい香りのお手拭きの後はジンジャー味のドリンクを頂きご機嫌なスタート。 -
写真撮るよ、乾杯してみて!と言われてすっかり浮かれている2人(笑)
他のゲストがいなかったので、夫と2人だったのもスムーズな移動に繋がったと思われます。
私達2人に対してスタッフ4人(≧▽≦) -
船に乗ると靴をこの袋に入れるように促されていきなりの開放感です!
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15分程でリゾートに到着。
途中イルカが飛び跳ねているのを目撃しました。 -
船はすぐに離れていきます。
ここで5人ほどのスタッフに迎えられ、担当の若いお嬢さんにカートに乗せてもらって、島内案内を受けます。憧れのリゾート。 by b_bさんギリ ランカンフシ モルディブ ホテル
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先程船が着いた場所が奥に見えていますね。
-
魚のマークのこの場所は海遊びの受付。
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海の青さに呆けているうちに・・・・
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この日から4泊お世話になる、ヴィラに到着しました!
私のどうしてもな条件はプール付の部屋。
最後まで迷ったのは JWマリオット・モルディブ・カーフ・アトール・アイランド・リゾート。まだ新しいリゾートでこちらも船で行けて、よいなと思っていました。
全体として見積もりを取ると価格自体はたいした差がなかったのですが、今回お願いしていた旅行社さんからギリランカンフシを予約するとおまけ的なプレゼントがありました。
*プライベートキャンドルディナー
*伝統的なドーニ船でのサンセットセーリング(ワイン、カナッペ付き)
から1つ
*リゾートクレジット250ドル
*フローティングブレックファースト1回(プールカテゴリーのみ)
なかなか太っ腹なギフトでしたので、今回マリオットを諦める理由の1つにもなりました。 -
海を見ながらのバスルーム、開放的!
お隣はずっといらっしゃらなかったのでこのままお風呂を使っていましたが、お隣に入るとあちら側の寝室から見えそうでした(^-^;(もちろんカーテンがあります) -
洗面、同じものが2つ。
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クローゼットのハンガー等も極力自然素材でできているようでした。
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魚の形のフック、これ売店で売ってました。
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この大きなテーブルに大きなスーツケースを2つ乗せても楽々。
下に引き出しもあって完璧。 -
まっすぐ奥に進むとシャワールーム。
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天然素材の日焼け止めややけどしたときのアロエジェル等が置いてありました。
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歯ブラシはもちろん木で、歯磨き粉はタブレットタイプ。
部屋に置いてあった布の袋には「プラスティック製品のごみは持ち帰りをお願いします」と書いてあり、自宅へと持ち帰ることを推奨されていました。 -
素朴な感じのトイレ。
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シャワー隣から海に降りていけます。
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もう1カ所のクローゼットには金庫が。
到着してからチェックアウトまで財布を出すことはなかったです(チップを除く)。 -
こちらが玄関から入ってすぐのリビングスペース。暑い日でもこの日陰ならエアコンなしで快適でした。
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表に出てみます。
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真正面にプール。
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こちらが寝室。この部屋はエアコンが効いていました。
夜はスイッチを切ってちょうどよいくらい。 -
お隣のヴィラが奥に見えていますが、あちらは更に広い(寝室が2つあるファミリータイプ)ようでした。
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ベッドの足元にあるベッドも十分ベッドサイズです。
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テーブルの上にはスナックと果物がありました。
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枕もとの可愛い魚のアイアンワーク付きのライト。
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2階へ上がっていきましょう。
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広いテラス。
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2階から見た我が家(笑)
266平米という訳が分からない広さの部屋でした。 -
棟はこんな風に通路で繋がっています。
よく雑誌で見ていたモルディブホテルそのものの風景に感激。 -
冷たい飲み物の用意があったので、ようやくここで着席(笑)
なんだかんだでちょうど24時間後に到着だと思います。(余裕を持った移動+乗り継ぎの5時間を含めて) -
プール横のテーブルもガラス面からは海が見えています。
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この階段を下りて真っ青な海へダイブできます!
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このマットとパラソルも毎日きちんと整備されてとても気持ちよかったです。
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私達の部屋は左手の下方の「YOU ARE HERE」の場所でした。
先端の方の部屋にプールがあるようですね。 -
早速海へ~
遠浅の海、シュノーケリングセット、フィンはサイズを合わせて持ってきてくれました。 -
インフィニティプール。
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置いてあったスナックやお酒を頂きます。私は桃も(^^♪
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サギが絵になり過ぎました!
毎日プールで水を飲む(笑) -
近付いても逃げなかったです。
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時々こんな飛行機が飛んでいきます、各リゾートへと移動中なのでしょうね。
夫はこのサイズの飛行機は絶対嫌とのことで諦めた飛行機移動ですが、待ち時間等を考えると船で短時間の移動は私達にとってはとても楽ちんでよかったと思いました。 -
ここでもいつもの浮き輪で浮きます!
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雲が鮮明に写っているところはプールでその奥は海なのですが、境目を見ないと一体化して見えます。
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外が明るくなったねとなったのですが、太陽が見えないので外に出てみると反対側に陽が沈むのが見えていました。
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私達のヴィラも輝いて見えました。
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このハリネズミで足についた砂を落として部屋に入るシステム。
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31が部屋のナンバーでした。
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寝室のテレビはしっかりしまわれていますが、スイッチ一つで現れます(笑)
まったく観ないままでしたが。 -
テレビで折角の景色が見えないのは残念なのでテレビは1度だけ出して後はしまったまま・・・
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ロビンソン・クルーソーの本が置いてありました。
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ホテルと同じようにこちらの電話でいろんなところへ通じるようになっています。
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ギリランカンフシにはミスター(ミス)フライデーというシステムがあり、バトラーの役目を果たしてくれるのですが、今回は直にラインを交換してラインメッセージ(もちろん日本語(笑))でやりとりできたのがとても心強かったです。
ロビンソン・クルーソーの話に出てくるフライデーからこちらのミスター(ミス)フライデーが引用されたのだとしたらしゃれてるなぁと勝手に思っていました。
(クルーソーは捕虜の1人を助けて、フライディ(Friday)と命名してやる。以後フライディはクルーソーの忠実な従僕となる) -
陽もすっかり暮れたので夕食へと出掛けていきましょう。
自転車ででも、歩いてでも行ける距離にレストランはありました。 -
自分達の歩いてきた道を振り返って。
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夜のプールも素敵です。
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いつもほとんど人がいなかった不思議なプール(笑)
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こちらが水上レストラン。
(今回は朝夕食付のプランをお願いしてありました) -
可愛い魚のカトラリー。
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こんな素敵な席で夕食、ワクワクしますね。
この日はインディアンメニューのブッフェスタイル。 -
昼間はほとんど人を見掛けないのですが、食事時になるとそこそこ人がいて驚きます(笑)
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ギリランカンフシの食事は美味しいと旅行社の方からも聞いていたのですが、バラエティに富んでいて、連日楽しく美味しい食事で大満足でした。
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それと私にとってとても嬉しかったのはレストランが寒くないこと。
例えばハワイでレストランに入る(特に建物の中)ときには上着や足元を隠さないと耐えられない寒さなのですが、モルディブは屋外のような場所(屋根はありますが)で食事なので、冷えたりする場面がなく、体調を崩さずに済んだというのも大きかった(気に入った)です。 -
そして、とても不思議なのですが、蚊もいずで虫刺されの心配もありませんでした(1日だけ朝のヨガに参加したときに2か所ほど蚊に刺されました)。
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そして、スタッフの方達がとても親切で丁寧で優しくて、英語が不自由な私達でも何の問題もなく食事を済ませることができたのもよかったです。
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1つだけ難を言えばデザートが総じて激甘いのがちょっと・・・(^-^;
果物はどれも美味しくて連日食べ放題(笑) -
夫はこのグラスの足のカバーが「気が利いてるな」と喜んでいました。
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空は満天の星、星が今にも落ちてきそうなくらい近くに感じました。
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照らされているこの道を戻って自分達のヴィラへ。
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長かった1日が無事に終わりました。
最後までご覧頂きありがとうございます。
モルディブに何を着て行こうか迷った末に夏のセールで購入したH&Mのワンピース、日本ではあり得ない短さですが、リゾート地ならありかなと(^-^;
中編に続きます・・・
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この旅行記へのコメント (4)
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- ぽちゃさん 2026/09/17 10:57:25
- うわぁ~ ⋋✿ ⁰ o ⁰ ✿⋌
- b_b様
ため息しか出ない~*\0/*
えー 2人で266㎡(ノ゚0゚)ノ~
巻末サマードレスは、空港の素敵カップルに引けをとらず、彼らの未来はb_bご夫妻のごとく幸あれ、と思えるほどです~
シニアの自分は、南国リゾートはハードル高くなってしまいましたが、
「自分達の歩いてきた道を振り返って。」
この一文、とてもしみじみです。
帰国後は、八方お忙しい日々なのではと思いますが、第二弾も控えているんですよね、すごい! ご主人のジャケット(松山でしたっけ?)姿も披露されるかしら、楽しみにしています~(*^^*)
-
- フォートラベルユーザーさん 2026/09/17 09:56:19
- すごすぎる、ホテルがー!!
- おはようございます!ベベさん!
長い移動距離、時間のはて、
たどり着いた楽園、モルディブ!!
お天気に恵まれましたね、
雨季なのに、さすが、
お天道様からも、祝福されましたね。
ホテル選びって、本当に重要だと
つくづく思いました…
こんな素敵なコテージに泊まりたかったな。
プライベートプールでぷかぷか…うらやましい。
なにより、サービスがきめ細かいのが
良いなあ~♪
しかも、空港からこんなに近いなんて、
本当に驚きました。
素晴らしいリゾート滞在、次回も
楽しみにしています。
ありがとうございました!
コトラ
-
- さつまおごじょさん 2026/09/17 08:51:55
- 第一弾?
- b_bさん、おはようございますm(__)m
旦那様の退職記念旅行とのこと。
第一弾?? 一体、第何弾まで続くのですか(@_@)
退職、おめでとうございます。
↑ おめでとうで合ってますか(笑)?
一般的に、亭主元気で○○がいいともいいますが( ´艸`)
『この画像に+小さなサラダとドリンクがついて950円・・・
お手頃過ぎやしませんか?(笑)』
へい。お手頃にもほどがありまっせ。
今時、そんな良心的なお店があるんでやんすね。
私、モルジブの海は世界一だと思っています。
上空からの海を俯瞰できるのが醍醐味なのに、旦那様 プロペラ機(モルジブではエアタクシーと呼びますね)の搭乗を拒否られたとのこと。
勿体なさ過ぎてバチがあたりますよ(笑)
もう~ひとつひとつがセレブ過ぎて、何を言っているのか分からないです(笑)
何度も何度も読み返して理解する感じ( ´艸`)
何にびっくりしたって、b_bさんのスタイルの良さにびっくりでした。
足が長くて綺麗すぎだぞ!
-
- miroさん 2026/09/17 06:37:30
- すてきねぇ
- b_bさん
おはようございます。
ご主人の退職記念の旅、やっぱりモルディブに行かれたのねえ。
行くまでは大変だったけれど、すてきなコテッジでの滞在、記念旅行らしくていいわぁ。
どこまでも続く青い海、ほんときれい。
コテッジも快適そうだし、サービスもよき。
お二人の旅のスタイルにぴったりだわ。
イルカに出会ったり、青い海にぽっかり浮かんだり、ゆったり星空眺めたり…
こんなすてきなところに、4泊もしたら、帰りたくなくなっちゃったでしょ。
憧れの旅だわ。
続きが楽しみです。
miro
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