2026/05/29 - 2026/05/29
608位(同エリア631件中)
kojikojiさん
- kojikojiさんTOP
- 旅行記1882冊
- クチコミ1222件
- Q&A回答73件
- 3,795,026アクセス
- フォロワー176人
この旅行記スケジュールを元に
「高野酒造」でたくさん試飲してお酒も買い求めた後は再びバスで1時間ほど走り、長岡のJR来迎寺駅近くの「朝日酒造」に向かいます。ここではまず併設された「あさひ山 蛍庵」で昼食になります。ここでは「久保田千寿」と「久保田萬寿」の試飲付きになりますが、そぐ横の工場で作っている割には少なく感じました。料理は地元の食材を使ったものが並んでいたので良かったです。ここでも食事は午前11時30分からで、工場の見学は午後1時からなので50分ほど時間がありました。皆さん時間を持て余していましたが、我々は早々に食事を切り上げて300メートルほど離れた「松籟閣」に駆け込みました。今回のツアーを選んだ理由の1つはこの建物を見学できると分かったからでした。「松籟閣」は昭和初期に「朝日酒造」の創立者の平澤與之助(よのすけ)が自らのもてなしの心と当時の先端技術を融合させて築いた邸宅でさまざまな趣向を凝らした邸宅と迎賓館的な役割もありました。工場の拡張と配送センターの建設で曳家で移動されていますが、昔の風情はそのまま残っていました。こんな館を説明付きで無料で見学できるのは申し訳ないくらいだったので、邸宅のガイドブックを購入しました。すると新潟県醸造試験場長として長年新潟県の日本酒の質の向上と酒造技術者の育成に努め、後に「久保田」を世に送り出した嶋悌司の著書をいただけました。ここにへ来られたのは我々以外に門構えが気になって来られたご夫婦が一組だけでした。午後1時前に再集合した後は「朝日酒造」の見学になりますが、美しいコンクリート造の建物の事務棟と工場棟の間のエントランスホールだけの見学でした。唯一良かったのは非売品の「久保田萬寿生詰酒」を少し飲めたことくらいです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
「高野酒造」の酒蔵を見学した後はバスで1時間ほど移動した長岡市の「朝日酒造」に向かいます。
-
午前11時30分に到着した後はすぐにお昼になります。食事の後は午後1時に再集合して「朝日酒造」の見学になります。お昼は「あさひ山 蛍庵」です。
あさひ山 蛍庵 グルメ・レストラン
-
到着に合わせて料理はすでに準備がされていました。ここでも1人参加の方と2人参加の方と別れての食事になりました。
-
「朝日酒造」の代表的な日本酒である「久保田千寿」と「久保田萬寿」の飲み比べがあります。
-
「のっぺ」「焼きナス」「車麩の煮物」「鮭の昆布巻き」など新潟の郷土料理が並んでいます。特に説明や御品書きなどが無いのがちょっと残念です。
-
オクラとカボチャとエビの天ぷらは塩でいただきました。
-
そして蕎麦もありましたが、昨夜美味しいへぎそばを食べてしまったのが悔やまれます。全般的には美味しい昼食だったと思います。
-
レストランの前にはお土産物のショップもあり、その前には工場見学の案内があり舞いs田。我々の見学は午後1時からになります。
-
ツアーを申し込む前にネットで調べまくりこの「松籟閣」の見学がしたいと思っていました。大泉学園からの出発日が限られているのとこの建物が公開されている曜日を確認して申し込みをしました。
-
食事を早々に切り上げて300メートルほど離れた「松籟閣」までやってきました。火曜日と木曜日が休みなので金曜日に来ることのできるツアーで良かったです。
-
松籟(しょうらい)とは松の梢にそよぐ風、またその音のことを指します。「松籟閣」は昭和初期に「朝日酒造」の創立者の平澤與之助(よのすけ)が、自らのもてなしの心と当時の先端技術を融合させて築いた邸宅だそうです。
-
これは後で知ったのですが、元々はもう少し「朝日酒造」に近い現在の配送センターになっている辺りに建てられていたそうです。そのために曳家で数百メートル移動させたということです。
松籟閣 名所・史跡
-
左手にある玄関で声を掛けると係の方が出てこられて見学をさせていただきます。こんな獅子悦なのに無料で見学ができるということなのでありがたいです。ガイドツアーは土日だけのようですが、他に訪れる人もいないので説明もしていただけました。
-
靴を脱いで上がった廊下からして見事な欅の無垢材が張られています。節のあったところは節隠しとして埋木がされていますが、そこにもデザイン性が感じられます。
-
廊下の下地窓は塗り残し窓とも呼ばれ、土壁が落ちてしまったかのように下地の木舞(こまい)をそのまま見せる素朴な窓で、数寄屋の雰囲気によく調和します。木舞は垣根のようなデザインになっています。部屋うちの障子の桟も楯が二重になっているのが透けて見えます。
-
「下座敷」は子供部屋として作られたようで、いたるところが曲線で構成されていて遊び心が感じられます。
-
置き床の脇の地袋も扇面のような曲線となり、嵌め込まれた引き戸も曲線なりにスライドするようです。金地に描かれた牡丹の花が良く残っています。床柱はイスノキで、袖柱は竹が使われています。
-
縁側の廊下も木目の美しい欅の一枚板です。ガラス戸1枚で雨戸などは設けられていません。
-
縁側から眺める庭園の飛び石や屋根の軒に合わせて設けられた排水口が雪の多い地域の建築だなと感じさせます。
-
欄間の明り取りは中央には左に向かって飛ぶ千鳥が描かれ、下の曲線は波を表し、上の段は霞が表現されています。
-
ここにも下地の木舞いでデザインされた窓が設けられています。
-
「小座敷」の床柱は皮付きのままのクヌギの木とカエデが使われています。棚の地袋と押し入れの枠は朱色の漆塗りの仕上げになっています。地袋の襖絵は福田豊四郎の作だそうです。この方の作品は後にも出てきます。
-
小さい部屋ではありますが、障子の桟にも波や霞がデザインされ、ガラス戸の先にもこだわりのある格子が見えます。
-
明り取りにはシンプルな正方形の障子を嵌め込み、ガラス引き戸の上部は組子の障子、欄間の障子にもデザインが施されています。部屋は小さいですが高密度で華やかな意匠でまとめられています。柱に貼られた地元のタクシー会社の電話番号のシールが実際に使われていた建物なのだと感じさせます。
-
「正玄関/寄付室」
目隠しの衝立の裏側には波間に遊ぶ千鳥が描かれています。千鳥は水辺に住む小さな鳥で、その名前から「千の福を取る」「千取り」に通じるとして、昔から縁起のよい存在と考えられてきました。波と千鳥を組み合わせた「波千鳥」は波間を世間の荒波にたとえ、「ともに荒波を乗り越える」という意味を持つ文様です。 -
衝立の脇の襖の中央部は障子になっています。
-
衝立の表側は縁起の良い松に日の出の太陽が描かれています。松は一年中葉を落とさない常緑樹なので「常盤木」と呼ばれ不老長寿の象徴します。日の出の太陽は光と熱をもたらす存在として「生命力」「エネルギー」「成長」の象徴します。
-
「茶の間」
我々が訪れた1週間前に襖は取り払われ、夏場の意匠としての御簾が下げられていました。お茶会も催されたそうですが、「夏の建具」に替える時期は伝統的には初夏から梅雨入り前後で、だいたい6月から7月初めが目安とされています。 -
その頃に京都の祖父母の隠居家へ遊びに行くとよく手伝わされたことを思い出します。畳の上に敷く網代も廊下の奥から運ぶのも一苦労でした。
-
ということで「仏間」との間にあった平澤家に逗留した秋田県出身の福田豊四郎の作品は観ることが出来ませんでした。
-
床の間の横に押入れには美しい襖絵が嵌め込まれています。一見して秋と冬を感じるので別バージョンで春と夏の襖絵もあったのではないかと勘繰ってしまいます。
-
押入れの襖絵は上越市出身の横尾深林人(よこお しんりんじん)の作品だそうです。花籠に生けられた花が描かれていますが、竜胆の花があるので秋の季節を感じさせます。
-
下段には松の枝にとまる鳥が描かれています。姿を見る限りオナガのようです。京都の祇園祭の山車の北観音山の上には松の木にとまるオナガの姿があります。
-
外廊下の幅を阻害しないように櫛型の蘭と縦残の細かい障子をはめただけのシンプルな書院造りの床の間です。床柱はヤシの木を磨いたもので、同じような床柱は横手から行った増田町の屋敷にもあったことを思い出します。
-
ヤシの木の床柱の後ろには一部刳り抜かれた袖壁があり、光の具合では床の間に半月が現れるそうです。ヤシの木に三日月とはずいぶん風流な組み合わせです。
-
「仏間」の仏壇の前の襖は閉じられています。襖に葉見事な金細工の金具が取り付けられ、鍵が閉まるようになっています。さらに面白いのが上部には扉を閉めた神棚があるということです。仏壇の扉下は右から春夏秋冬をモチーフにした蒔絵と螺鈿細工になっています。
-
廊下側には雪見障子と欄間にも組子の美しい障子が嵌め込まれてあります。母方の祖父の生まれた京都の二条陣屋の座敷の障子に着いて産経新聞の記者だった頃の司馬遼太郎が「美の脇役」本に書いていたことを思い出しました。
-
中庭を見渡した途端に「銀閣寺袈裟型手水鉢」があるのでびっくりしました。この手水鉢には市松模様が彫られ、僧侶の袈裟(けさ)の文様に似ているから袈裟型手水鉢と呼ばれます。手水鉢は茶人の千利休も写しを造ったとも言われています。
-
袈裟は四角い布きれを縫い合わせ、大きな長方形の1枚の生地になるように仕立てられています。日本では法衣の上に袈裟を着け、縦に縫い合わせた布の数「条(じょう)」により五条袈裟、七条袈裟、九条袈裟などと言われます。
-
庭園に向かった大きなガラス窓には花をデザインしたような透かし彫刻が施されています。この例外にも菊の花に似たデザインのものもありました。
-
大きな全面ガラスの窓からの庭園の眺めは素晴らしく採光も得られますが、ガラス戸1枚だけで雨戸などは設けられていません。冬はかなり寒かったのではないかと思いました。
-
寺院でもないのに立派な花頭窓(かとうまど)まで設えてありました。繊細な縦格子の中に松葉が散らされています。花頭窓は鎌倉時代に禅宗様が入ってきて初めて用いられるようになった窓で寺院や城郭でよく見られますが、繊細な障子戸を組み合わせると住宅でも違和感がありません。
-
表門から正面の玄関を見据えたときに右手にあった洋館の部分の見学に移ります。ここは「応接室」として使われていました。
-
漆喰を盛りつけて立体的に仕上げた「鏝絵(こてえ)」と呼ばれる伝統技術が施されています。
-
「応接室」の天井の四隅には換気養母グリルがありますが、その1つ1つがこのような洒落たデザインになっています。
-
この洋館の建築は現在の清水建設(清水組)の大友弘が設計しています。大友弘は美智子皇太后の正田邸や新潟市内にある「鍋茶屋」という料亭や新潟の石油王新津恒吉の迎賓館だった「新津記念館」の設計も行っています。また以前行った熱海の「起雲閣」も彼の設計だったことを思い出しました。
「起雲閣」:https://4travel.jp/travelogue/11824656 -
洋館を外から眺めての煙突が無かったのに暖炉があるので不思議に思うと、元々電気ストーブを置くように設計されたという説明でした。右下にはコンセントもありました。ヘリンボーン(綾織り)のように積まれたタイルのデザインに目が留まります。
-
暖炉の上に掲げられた絵は「茶の間」と同じ福田豊四郎の作品でアオサギが描かれていました。この屋敷の裏手には信越本線が走り、線路の向こうには朝日酒造の酒米のための田んぼが広がっています。そこにもアオサギが遊んでいたのだろうかと思いました。暖炉の両サイドにはステンドグラスも嵌め込まれています。
-
洋間から眺める日本庭園はまた違った景色のように思えてしまいます。
-
「応接室」の壁紙はサリューブラ・テッコ―というスイスのバーゼル近郊の会社のものだということが分かっているようです。幅80センチのクロスは40センチの模様がリピートされていて、木部との押さえとして金色の細いロープがモールディングとして廻されていました。
-
「応接室」に向かう廊下はこの下地窓で行き止まりになっていました。説明によると本来はこの奥に200人ほど入ることのできる宴会場があったということです。
-
「洋風食堂」は一転してシンプルな造りになっていました。床は寄木で、隣接する「茶の間」の床の間の奥行分ニッチになった洋風の床が設えてあります。
-
廊下側の窓は大きく開口が設けられ、奥まった室内でありながら解放感と明るさが確保されています。天井は格天井になっていますが、天井高があるので圧迫感は感じません。椅子に掛けられた白いカバーが「昭和」を思い出させます。
-
右手のこの廊下の先にあるのが「洋風寝室」と「朝日の間」と呼ばれている「書斎」です。板戸もあることからここから先はプライベートな空間という感じがします。
-
「洋風寝室」には点茶盤が並べられていました。点茶盤(てんちゃばん)とは椅子席の茶会などで用いる立礼式の点前用に設計された卓上の茶道具一式を載せる専用の台(卓)のことです。朝日酒造には茶道部もあるということでした。
-
「洋風寝室」は主人夫婦の寝室だった部屋で、アール・デコ様式のステンドグラスの丸窓が設けてありました。この窓は廊下との境界壁にあり、開閉が出来るようになっています。
-
ここまで来て母屋は2階建てになっていることに気が付きました。
-
「書斎」の床柱は鉄刀木(たがやさん)の磨き丸太が使われています。唐木とはインドやタイなどアジアの国々から輸入された木材で、遣唐使によって唐より伝来したため唐木(からき)と呼ばれ、邪気を払うともいわれています。中でも黒檀(こくたん)、紫檀(したん)、鉄刀木(たがやさん)は「唐木三大銘木」とされ、重硬で緻密な材質であり古くから銘木として建築や家具などに用いられました。
-
鉄刀木はマメ科の高木で高さ10メートルから15メートルになります。鉄の刀のように重く堅いことから漢字で「鉄刀木」と書き、堅牢美麗で風に強く銘木として建築器具の材料としても利用されています。腐蝕に強く耐久性が高いことから「長く続くように」願いを叶えるシンボルとして床柱としてよく使われます。
-
床框は朱色に仕上げられ、袖壁を受ける脇柱には杉の絞り丸太が用いられています。
-
中央部には桐材が用いられ、周囲は網代(あじろ)の天井になっています。京都の島原にある「炭屋」にも「網代の間」があったことを思い出しました。この書斎の欄間や障子といい、主の思い入れを強く感じます。新潟の酒蔵のことは深く知りませんが、ずいぶんと風雅な人物が建てたのだと感心します。
-
最後に風呂やトイレのある棟の屋根にある桃の形をした瓦を教えてもらいました。古来より鬼門除けに霊験あらたかと言われる桃の実の紋瓦は「姫路城」でも見たことがありますし、「大阪城」にもあったと思います。
あさひ山 蛍庵 グルメ・レストラン
-
「松籟閣」を出る際に1000円のガイドブックを購入しました。見学料の代わりにと思ったのですが、おまけとして「久保田」を朝日酒造の杜氏と開発した新潟県醸造試験場長だった嶋悌司の著書「酒を語る」をいただきました。
朝日酒造 名所・史跡
-
午後1時前に再集合した後は朝日酒造の見学に移ります。これだけ時間があるので「松籟閣」もツアーに組み込んだらいいのにと思いました。同じツアーの方でもバスで通過した際に気になって見に来てみたというご夫婦が1組だけ我々の後に立ち寄られただけで、他の方々は時間を持て余していました。
-
酒蔵の見学といっても事務棟とボトリング工場の間にある幅9メートル奥行き90メートルの「エントランスホール」の見学だけのようです。
-
地元の長岡設計事務所が設計をして「松籟閣」の設計施工からの繋がりもあり、清水建設が施工したようです。奥に向かって右側が事務棟で、左側がボトリング工場になっています。
-
奥には巨大なステンドグラスも見えていて、太陽が描かれているみたいなのでピンときます。
-
壁面には朝日酒造の歴史がパネルで紹介されていますが、やはり「久保田」の開発の所が気になってしまいます。新潟醸造試験場の元場長だった嶋悌司を工場長として招聘されたことが書かれています。
-
エントランスホールの奥には椅子が並べられ、ここに座って朝日酒造に着いての説明がありました。「酒米を磨く」説明では玄米の外側を削り取り、中のデンプン質の多い芯だけを残す工程を教わりました。「どこまで削ったか」を数字で表したものが精米歩合で、例えば精米歩合50%なら元の玄米から半分を削って残り半分だけを使うという意味ですが、実際に削ったものを見せてもらうのは初めてでした。
-
説明が終わったところで「久保田萬寿 生詰酒」の試飲がありました。残念ながらこのお酒は非売品なので買うことは出来ません。
-
すっきりとした飲み口で新潟のお酒だなと感じます。昔から「久保田」は好きな銘柄でしたが、白瀧酒造の「湊屋藤助」がやはり一番好きな銘柄です。現在は通販などでも買えますが、以前は新潟県内でしか流通しておらず、スキーの帰りに一升瓶を持って帰りました。
-
結婚どころかお付き合いもする前の妻の家に初めて遊びに行った際に持って行ったのも「湊屋藤助」の一升瓶でした。次回はまた違った新潟の酒蔵巡りのツアーを計画してもらいたいものです。
-
酒造りをモチーフにした柱はコンクリートを流し込む木枠の木目を生かして酒樽を表し、上部には猪口(チョコ)を乗せ、放射線状に朝日を表しています。その間には杉の葉がデザインに組み込まれています。網代状に組まれた天井は「松籟閣」をリスペクトしているのでしょうか?
-
吹き抜けの2階部分のテラスも歩くことが出来ます。コンクリート打ち放しの美しい建築です。
-
ホール奥には四季折々の朝陽をイメージした柴田長俊によるステンドグラスがあります。
-
20分ほどの簡単な見学の後は最後の立ち寄り先の「吉乃川」に向かいます。朝日酒造では脱線して「松籟閣」の方が思い出に残りましたが、次でもまた同じようなことが起こりました。
吉乃川 洒ミュージアム『醸蔵(じょうぐら)』【酒蔵ツーリズム】 美術館・博物館
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2026新潟酒蔵の旅
-
前の旅行記
クラブツーリズム 越後3つの有名酒と酒蔵めぐり(2)早朝の信濃川の散歩からアートホテルの利き酒と高野酒造の酒...
2026/05/29~
新潟市
-
次の旅行記
クラブツーリズム 越後3つの有名酒と酒蔵めぐり(4)吉乃川・酒ミュージアム醸蔵より面白かった「サフラン酒本舗...
2026/05/29~
長岡・寺泊
-
クラブツーリズム 越後3つの有名酒と酒蔵めぐり(1)関越トンネルを越えるとそこは酒の国だった。魚沼の里からふ...
2026/05/28~
十日町・津南
-
クラブツーリズム 越後3つの有名酒と酒蔵めぐり(2)早朝の信濃川の散歩からアートホテルの利き酒と高野酒造の酒...
2026/05/29~
新潟市
-
クラブツーリズム 越後3つの有名酒と酒蔵めぐり(3)あさひ山 蛍庵のランチの後の自由時間で見学した「松籟閣」...
2026/05/29~
長岡・寺泊
-
クラブツーリズム 越後3つの有名酒と酒蔵めぐり(4)吉乃川・酒ミュージアム醸蔵より面白かった「サフラン酒本舗...
2026/05/29~
長岡・寺泊
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
この旅行で行ったグルメ・レストラン
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2026新潟酒蔵の旅
0
76