2026/04/17 - 2026/04/17
47位(同エリア47件中)
ぶどう畑さん
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2026年4月17日(金)
オランダ3日目、ホールンから「アルクマール」に足を伸ばしました。
目的はチーズ市。
チーズ市が開かれる広場に行くと、すでに人垣ができ、人気の高さが伺えます。
チーズは1個10~15キロあり、キャリーの重さを加えると、なんと120kgになることもあるそうです。
40分もするとフェンスの前を離れる人が現れて、場所を移動。
じっくりとかつてのチーズ市の様子を眺めることができました。
チーズ市を楽しんだら、「チーズ博物館」のミュージアムショップでチーズを買ったり、計量所を覗いたり。
周辺の屋台で、オランダ名物のニシンの酢漬け「ハーリング」にもトライしました♪
<旅程>
◇4/15 羽田~ミュンヘン~スキポール空港(ホーフトドルプ泊)
◇4/16 キューケンホフ公園、ホールンへ移動・散策(ホールン泊)
◆4/17 アルクマールのチーズ市、ホールン散策(ホールン泊)
◇4/18 チューリップ・トレインツアー:蒸気機関車+船(ホールン泊)
◇4/19 アムステルダムへ移動、花市場(アムステルダム泊)
◇4/20 ゴッホ美術館、王宮広場(アムステルダム泊)
◇4/21 アムステルダム国立美術館、運河クルーズ(アムステルダム泊)
◇4/22 チューリップ・トレインツアー:蒸気機関車(アムステルダム泊)
◇4/23 アンネの家、ユトレヒトへ移動(ユトレヒト泊)
◇4/24 ユトレヒト散策、運河クルーズ(ユトレヒト泊)
◇4/25 ユトレヒト散策、教会コンサート(ユトレヒト泊)
◇4/26 マウリッツハイス美術館 ※国王の誕生日前夜(ユトレヒト泊)
◇4/27 ホーフトドルプへ移動、アムステルダム散策 ※国王の誕生日(ホーフトドルプ泊)
◇4/28~4/29 スキポール~フランクフルト~羽田
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5時半、目が覚めます。外はまだ暗い。
6時を過ぎると次第に明るくなってきました。
窓の外、イチョウの枝の向こうに光るカトリック教会の十字架。 -
天窓から見えるのは、隣の由緒ありそうな建物の屋根。
おや、人型のシルエット? 破風のてっぺんに像があったんだ。 -
雨戸を開けに2階のリビングに下りると、路地の先に朝日が当たっていました。
窓から眺める通り沿いの家に心が和む。 -
7時半、キッチンでシンプルな朝ご飯。
昨日、スーパーで買ったカットフルーツに、シナモンロールを半分。
それと、大家さんが用意してくれた「ヘフルデ・クーク(Gevulde koek)」を1/4。
「ヘフルデ・クーク」はオランダ定番のクッキー。
アーモンド・ペースを使っているので杏仁豆腐のような香りがします。
クッキーは直径10cmくらいあるし、バターをたっぷり使っているのでカロリー高そう。1/4もあれば充分です。 -
8時過ぎ、出かけます。
この時間はまだ歩く人もいない静かなホールンの目抜き通り。 -
交差点で歩いてきた道を振り返りました。
左手の街路樹のほうに行くと、運河に面して、スパイスや穀物を保管していた東インド会社の倉庫あるらしいです。
建物の正面には「V.O.COMPAGNIE」の文字と共に、帆船のレリーフが見られるとか。 -
昨日、駅からアパートに向かう途中で通った水路にモニュメントがあるのに気づきます。
1604年にホールンの年代記を書いた「Theodorus Velius (1572~1630年)」の像でした。
その足元には、段ボール箱。
ホールンに貢献した人の像は、資源ごみの収集場所の目印になっているよう。(^^; -
今日は水路に行かず、手前で左折。お店が並ぶ通りを歩きます。
8時を過ぎたばかりなのに、お花屋さんが店を開けていました。 -
右手に立派な建物が現れました。
かつて修道院だった「聖ピテルス・ホフ(Sint-Pietershof)」。
現在は、シニア向け住宅として利用されているらしい。
一般公開されていませんが、特別なイベントの際に公開されるそうで、サイトの写真を見ると中庭などが素敵。さすが、元修道院。 -
「聖ピテルス・ホフ」の反対側、真っすぐに伸びる道は、紳士服の店が角にあった通り。
今日は逆から見ています。 -
ホールン駅に来ました。
ホームの向こうに停まっているのは「ホールン=メーデムブリク蒸気トラム保存鉄道」の車両。今日も観ることができました。
SLは小型なのに、かなり客車が長いね~。 -
アルクマールに行く電車は、8:36発、アムステルダム中央駅行きの「スプリンター」。
ホールンからアムステルダム中央駅まで、遠回りのルートを行く各駅停車です。 -
ホールンを出ると、のどかな風景が広がり始めました。
牛のいる牧草地を見かけたり。 -
チューリップ畑も現れます♪
実を言うと「チーズマルクト」は、チューリップ畑を巡るツアーの代替え案。
北ホラント州の「Zeijpe」という干拓地では、広大なチューリップ畑が観られるとのこと。
そのチューリップ畑をトラクターが引く車で巡るツアーを見つけたのです。
ホールンから電車とバスを利用して1時間ほどで行けるとわかった時には心躍りました。
が、ある時、ふと気づく。
バス停の周りは当然にぎやかでなく、申し込んだ日が雨で、帰りにぽつんとバスを待つシチュエーションを思い浮かべたら、次第にトーンダウン。
う~ん、止めておくか…。
それなら、ホールンから約20分で行けるアルクマールで世界最大のチーズ市を観よう、相成りました。
<参考情報>
Stichting Bloeiend Zijpe
https://bloeiendzijpe.nl/ -
車窓から、そこかしこで水路を見かけます。
川に信号があるということは、物資を運ぶのに利用されているのでしょう。
生活に水路が密接に関わっていることを感じます。
畑の間にも、かならず細い水路がありました。
水の供給には困らないだろうけれど、水位が上がったりしないのだろうか。
台風、ゲリラ豪雨に悩まされる日本人は思ってしまう。 -
8:59、アルクマールに到着。
窓から見えた駐輪所にびっしり並ぶ自転車の数に驚きます。 -
駅舎はモダンですが、駅前は地味な家並み…。
-
駅の外壁の前、短い列ができています。
えっ、トイレ?
興味半分で利用してみました。
中は車椅子対応で広く、かつ清潔。
本当は有料なのかもしれませんが、前の人がドアが閉まらないように押さえておいてくれるので、ぶどう畑含め、並んでいた人たちは皆、無料で利用。(^^) -
チーズ市まで徒歩14分、バスだと最寄りの停留所「Kanaalkade」までひと駅。
さほど遠くない距離でも、積み重なると疲れるのよね…。
それを避けるため、バスを利用しようと考えた。
クレジットカードで乗れるから、「切符はどうやって買うの?」なんてことに悩まなくて済むので気が楽です。
でも、「Kanaalkade」はたくさんのバス路線が通過するため、次のバスがターミナルのどこから出るのかわからず、右往左往。(^^; -
アルクマール駅からひと停留所、運河沿いの「Kanaalkade」で下車。
オランダのバスは、車内のディスプレイにこれから通る停留所が表示されるから利用しやすい。 -
バスを降りた所に鮮やかなピンクの八重桜。
この旅行中、八重桜をたくさん見かけました。 -
グーグルマップを頼りに路地を歩いていくと、
-
イチオシ
チーズマルクトの会場「ワーグ広場(Waagplein)」に出ました!
-
イチオシ
広場には、すでにチーズが並んでいます。
広場奥の立派な建物は、14世紀に建てられた聖霊病院の礼拝堂。
その後、1566年~1582年までの16年間、チーズの重さを量る計量所「ワーグ(Waag)」として使われたそうです。 -
アルクマールのチーズ・マルクトは、1365年に始まったとされる世界最古の歴史とともに、世界最大の規模を誇ります。
1年中開催されているのかと思ったら、3月の最終週から9月の最終週の金曜日と、期間限定でした。チーズ市 市場
-
9時半過ぎに到着した時には、すでにフェンスに沿って人がいっぱい。
なので、レストランのパラソルの重石に載って観ることにしました。
近くにいた若い女性は、マルクトの様子がよく観えるよう、重石を何度も運び、高く積み重ねていました。
スーツケースを持っていたので移動途中にマルクトを観に来たと思われます。そのバイタリティ、凄いね~! -
奥の建物にスクリーンが設けられ、チーズ・マルクトのビデオを映しています。
マルクトが始まったら、中継にも使われるのでしょう。 -
まもなく10時。開始まであと少し。
朝は肌寒かったけれど、最高気温が18℃まで上がるとの予報のとおり、日差しが強くなって暑いくらい。 -
マルクトが始まったようです!
女性がインタビューする様子がスクリーンに映し出されています。
音声がよく聞こえず、オランダ語?
何を言っているか、う~む、さっぱりわからん…。(~~; -
白衣を着た人は「チーズ検査官」。
チーズを検査して、評価する係り。 -
チーズ検査官、ひとりかと思ったら、何人もいました。
-
チーズを運ぶのは、白いシャツに白いズボンを身に着けた「カースドラッヘル(kaasdrager)」。
帽子の色が赤、青、黄色、緑と異なるのは、「フェーム(Veem)」と呼ばれるチーズ組合のメンバーを区別するため。 -
青と赤の帽子の運び人が向かっているのが、奥の建物にある、かつて取り引きするチーズの重さをはかっていた計量所「ワーグ(Waag)」です。
-
イチオシ
チーズを専用のキャリーに乗せるのは、青い服の人の役割り。
チーズはひとつ10~15キロもあり、見ているこちらの腰が痛くなりそう…。 -
そして運んでいるチーズは、キャリーの重さが加わって、120キロになることも。
重いんだね~!(・0・) -
イチオシ
運ばれてきたチーズを、今度はベージュの服の人たちが台車に移しています。
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そして、どこかへ運んでいく。いったい、どこへ…?
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マルクトが始まって40分もすると、フェンスの前を立ち去る人が出てきました。
よく観える場所に移動しましょう! -
イチオシ
短い動画ですが、チーズマルクトの雰囲気をちょっとだけ。
https://youtu.be/I139zuhyqCw -
動画の音声で聞こえてくるように、ここにもカリヨンが。
ビデオでカリヨン・コンサートを紹介していました。 -
ゲストと思われる人が、チーズ運びにチャレンジ。
運び人のようにとはいかず、見るからにヨタヨタ。(^^; -
伝統的なオランダの民族衣装を身に着けたオネエサンは何する人?
近くにいたオバサンがオネエサンを呼び止めました。
オネエサンが手にしている青いバッグの中を確認し、バッグをお買い上げ。
隣に立っていた若い女性もバッグを買ったので、写真を撮らせてもらいました。
チーズのほか、チーズをかたどったキーホルダーやビスケットが入っていました。 -
チーズが運び出されていくと、チーズが乗せられていたシートが集められていきます。
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チーズがだんだん減ってきたので、奥の建物のほうへ移動。
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あれ、建物の中に入れるの?
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看板のオネエサンが指さす階段を上ってみると、2階は「チーズ博物館」になってました。
有料とわかって引き返す…。
※「ミュージアム・カード」の対象なので、ミュージアム・カードを使うのであれば無料チーズ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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1階はミュージアム・ショップなのかな。 お土産がいろいろ。
チーズ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
その一角で「ベームスター(Beemaster)」の試食ができました。
「ベームスター」は、オランダ北西部ホラント州のユネスコの世界文化遺産に登録されている「ベームスター干拓地」で生産されているチーズ。
オランダ王室御用達の唯一のチーズなんだって。
海水のミネラルをたっぷり含んだ牧草で育つ放牧牛の生乳を原料としたゴーダ・タイプのチーズで、クリーミーな口溶けと旨味たっぷりの濃厚な味わいが特徴とのこと。チーズ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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試食できるのは、熟成の期間が4ヶ月、6ヶ月、26ヶ月の3種類。
4ヶ月の若いチーズが気に入りました。アルクマールに来た記念に買いましょう。
チーズを手にしてレジに向かおうとしたら、後ろからトントンと肩をたたかれました。
振り向くと、チーズをカットしている様子を写真に撮ったらウィンクしてくれたオジサン。
エコバックを差し出されて、えっ?
「チーズに漏れなくついてきます」じゃないよね。プレゼント?
笑顔で受け取りました。
いい記念になりました。ありがとうございます!! -
ルンルンと建物を後にします。(^^)
-
「チーズ博物館」の裏手の路地には屋台が並んでいました。
円盤形の大きなチーズのほかに、小ぶりの丸いチーズも。
でも、カットしたら切り口が硬くなっちゃうよね…。
セミハード・チーズ、食べきれるかな。
それに、オランダに来てまだ3日。これから旅行は続く。
帰国近くになったら考えよう。 -
チーズだけでなく、お土産を売る屋台もありました。
チーズを運ぶキャリーをかたどった小物、運び人のフィギュア、いいなぁ。
木靴の履き心地を確かめている観光客は、木靴がだいぶ気に入った様子でした。 -
イチオシ
路地の先に計量所の入口がありました。
覗いてみると、大きな分銅が見えます。これがチーズの秤なんだ。
チーズの取り引きが「ワーグ広場」で行われていたのは、かつてはチーズの重さを計る天秤がここにしかなかったからだそう。チーズ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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その秤の役わり、今は観光客の「体重測定」。(^0^)
-
イチオシ
チーズ・マルクトが行われる「ワーグ広場」は運河に面しています。
チーズをのせた小舟が見られるのは、アルクマールならではの風景。 -
屋台は運河沿いにも並んでいました。
その中に、オランダ名物のニシンの酢漬け「ハーリング」の屋台も。
パンにはさんだものは 5.5ユーロ、パンなしは 3.75ユーロ。
これからランチの予定なので、パンなしを食べてみよう!
思ったほどニシン臭さがなく、脂がのって美味しかった~♪ -
屋台では、さまざまなフレーバーのチーズが売られています。
気軽に試食ができるのが、いいね!
1個 9ユーロで、3つ買うと 25ユーロとお得になるよう。 -
その店の片隅に置かれていたもの、チーズ絞りの桶の模型かな?
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たこ焼きのような屋台はナニ?
「ポッフェルチェス(Poffertjes)」という小さなパンケーキ。
シンプルにはパウダーシュガー、それにプラスしてチョコレートソースやジャムをつけて食べるようです。 -
先ほどの小舟かな? 風情がありますね。
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時刻は11:45、そろそろランチにしましょう!
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「ワーグ広場」の近く路地に大きなトラックが2台停まっていました
トラックの手前には、チーズが載った棚がいくつも。 -
ベージュの服の人が台車に載せていたチーズは、ここに運ばれていたんだ。
なんか、舞台裏を見ちゃった気分。(^^; -
手前に停まっていたのは、チーズ博物館で買った「ベームスター」のトラック。
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道沿いの屋台では「オーフェルカース(Oeverkaas)」というメーカーのチーズを販売していました。
オランダ北部発祥の伝統的な製法で作られるこだわりのチーズらしい。 -
「Beemaster」のトラックの先には「ルジェウィンケル 1916(Lutjewinkel)」のトラック。
「ルジェウィンケル 」はオランダの北ホラント州にある村の名前で、1916年に設立された伝統的なチーズブランド「Lutjewinkel 1916」で有名なのだそう。 -
トラック向かいの屋台では「ルジェウィンケル 1916」のチーズが売られていました。
オランダのチーズは、地名でもある「ゴーダ」「エダム」くらいしか知りませんでした。
いろいろなブランドがあるんだね。 -
現在、チーズの生産・販売は近代化され、かつて行われていた生産者と卸売業者との取り引きの様子は、アルクマールのように観光イベント「チーズ・マルクト」で歴史を伝える時代になりましたが、スイスでは、今なお昔ながらのチーズ・マルクトが行われているのでご紹介したいと思います。
-
スイス・トゥーン湖畔の「シグリスヴィル(Sigriswil)」から山間に入った「ユスティスタール(Justistalstrasse)」では、伝統的な「チーズ分配祭り(Chästeilet)」が毎年開催されています。
夏の間、アルプスの山に放牧された牛たちのミルクから作られたチーズを、生産量に応じて公平に分配する歴史ある行事です。
チーズを生産しているのは企業ではありません。
運び人や軽量所もありませんが、ローカルな売り買いの様子を見ることができます。 -
広場の屋台では、チーズの試食はもちろん、好きな量を買うことができました。
また、夏の間に高山で放牧されていた牛たちを麓の村へと連れ帰る秋の行事「牛おろし(アルプアブツーク Alpabzug」も行われ、花飾りをつけた牛の行列にも目を見張りました。
興味のある方は、ぜひ、足をお運びください!
【ボーデン湖・黒い森・アルザス・ベルン州の旅8-1 スイスの谷でチーズ分配祭り!】
https://4travel.jp/travelogue/10986468
チーズ分配祭りの紹介サイト
https://www.interlaken.swiss/en/planning/events/top-events/chaesteilet-justistal
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旅行記グループ
オランダの旅 2026.4
この旅行記へのコメント (1)
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- norio2boさん 2026/06/27 13:03:56
- チーズ市
- ぶどう畑さん
オランダはいい所でした。
チーズ計量所は行こうと思って調べたんですがオフシーズンで断念しました。
チーズはお土産で日本円で1万円くらい(コーヒー豆も少し)買って来ましたが好評でした。
半年後の今も楽しんでいます。
youtube拝見
静止画の10倍くらい動画には臨場感ありますよね!
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