-
2.96
|
1
件
アルクマール旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり478円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 17 件
-
ホテル スタッド エン ランド
3.10
2件
- シャワーの後は自分でお掃除!?
- 駅に近くてエコノミー
ホテルランク -
Pension Onassis
3.05
1件
- オーナーがフレンドリーで居心地のよいペンション
-
アムラス ホテル アルクマール
3.00
1件
- コスパ良し
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 5 件
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 1 件
-
ヘーレン ファン ソノイ
評価なし
0件
- アルクマール ショッピング (1件)
オランダでおすすめのテーマ
旅行記 48 件
-
2人で運ぶチーズの重さ120キロ!世界最大・最古のチーズ市@アルクマール☆オランダの旅3-1
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/04/17 -
2026/04/17
(約3ヶ月前)
21 票
2026年4月17日(金)オランダ3日目、ホールンから「アルクマール」に足を伸ばしました。目的はチーズ市。チーズ市が開かれる広場に行くと、すでに人垣ができ、人気の高さが伺えます。チーズは1個10~15キロあり、キャリーの重さを加えると、なんと120kgになることもあるそうです。40分もするとフェンスの前を離れる人が現れて、場所を移動。じっくりとかつてのチーズ市の様子を眺めることができました。チーズ市を楽しんだら、「チーズ博物館」のミュージアムショップでチーズを買ったり、計量所を覗いたり。周辺の屋台で、オランダ名物のニシンの酢漬け「ハーリング」にもトライしました♪<旅程>◇4/15 羽田~ミュン... もっと見る(写真70枚)
-
音楽と歴史とミッフィーに触れる旅 その5 ミッフィー原点の地“エグモント・アーン・ゼー”へ & LOTポーランド航空で一路、ワルシャワへ
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/06/05 -
2025/06/09
(約1年前)
56 票
6月はうちらのバースディ\(^o^)/♪ということで、今回のバースディ旅行は毎度、一緒に連れて行ってるうちの相方(=ミッフィー)の里帰りへ行ってきました。ミッフィーのふるさとであるユトレヒトを巡り、ディック・ブルーナにも触れてきました。そこでもっと大切な地へ行かなければならないと思いました。ミッフィーが誕生した原点の地。エグモント・アーン・ゼーという所へ行くことにしました。そこでディック・ブルーナがナインチェ・プラウス、ミッフィーを世界中に知れ渡ることになったんです。その誕生の地へ公共交通機関を使っていけることも判明。Googleマップを使って旅してきました。そして、オランダを充分に満喫したと... もっと見る(写真120枚)
-
春のオランダ&ベルギー・シニア三人旅⑨アルクマールチーズ市と街歩き
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/05/04 -
2025/05/13
(約1年前)
2 票
私達夫婦と妻の長年来の友人のシニア三人で春のオランダ&ベルギーを旅して来ました。2020年に計画していたオランダ&ベルギー旅行が、コロナで断念せざるを得なくなり、「いつかリベンジするぞ!!」と考えていました。ベルギーについては、一昨年イギリスを訪れた際に、ブリュッセル、ブルージュ、ゲントを訪れ、「なんとか少しリベンジできた」感はありましたが、オランダは、その際に日帰りで「デン・ハーグ(マウリッツ・ハイス)」だけしか訪れられなかったので、今年は、前回計画と同様に「春のオランダ」をメインに、ベルギーも少し訪れることにし、「完全リベンジ」したいと計画しました。【第6日目】 5月9日(金) 前編ドルド... もっと見る(写真37枚)
-
2023年春のオランダ巡り【95】続くアルクマールでの散策
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2023/04/30 -
2023/04/30
(約3年前)
24 票
チーズ博物館を出てから、運河沿いのお散歩~そして旧魚市場周辺へ。☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★【スケジュール】4月16日(日)関空発4月17日(月)ドバイ乗り継ぎ→アムステルダム空港→ザーンデイク(ザーンデイク泊)4月18日(火)ザーンセ・スカンス観光→エダム (エダム泊)4月19日(水)フォーレンダム&マルケン島訪問 (エダム泊)4月20日(木)エダム→ロッテルダム (ロッテルダム泊)4月21日(金)キンデルダイク&ドルドレヒト訪問 ... もっと見る(写真40枚)
-
2023年春のオランダ巡り【94】アルクマールのチーズ博物館
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2023/04/30 -
2023/04/30
(約3年前)
27 票
アルクマールのチーズ博物館内のようすです。このチーズ博物館は1983年設立。オランダにおけるチーズの歴史や貿易について、またチーズ作りの工程や調理方法などが実際に使われていた道具と共に展示されています。一階の観光案内所を兼ねた受付で入館料を払って2階へ上っていきますとチケットチェックがあり、お土産になるチーズをもらえました。日本人だとわかると映像室に案内してくれ、展示内容を要約したような日本語での映像を見ることができ、そのあと展示室を回りました。☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★【ス... もっと見る(写真50枚)
旅行記を投稿してみよう!
Q&A掲示板 2件
アルクマールについて質問してみよう!
-
投稿:2018/08/04 |回答:1件
チーズ市が開かれる金曜日の朝にスキポール空港に到着する予定です。そこでそのままアルクマールへ移動する予定なのですが、アルクマールの中央駅にスーツケースを預けられるようなコインロッカーはあるでしょうか。72センチぐらいの高さのある大きめのスーツケースなので、コインロッカーに入らなければ、空港に預けて出かけたほうが良いか迷っています。ちなみに、デン・ハーグに宿泊予定です。 (もっと見る)
アルクマールはスキポールから見たら、デン・ハーグと反対方向です。スキポールに置いていく、を私だったら選択します。https://awesomeamsterdam.com/luggage-storage-amsterdam/ (もっと見る)
締切済
クチコミ(40)
-
アルクマールの「聖ローレンス教会」はに美しいパイプオルガンがありますが、宗教的な役割りを終えた教会。夏は観光客に開放され、結婚式やコンサート、市のさまざまな文化活動に利用されることもあるそうです。(冬は閉鎖されるよう)居心地のよさそうなカフェがあり、ひと休みによさそうでした。ミュージアム・ショップで売られている物も可愛らしくて、親しみが持てました。オランダでは、宗教離れなどにより使われなくなった約3,000棟もの教会があるそうで、高い天井やステンドグラスなどの美しい建築美を活かして、書店、ボルダリング施設などにも再利用されているそうです。ホールンの「グローテ教会」もそのひとつで、1階はレストラン、上階はホテルとして利用されていることに驚きました。<参考旅行記>気がつけばハーレム?東インド会社ゆかりの街ホールン、3泊する宿はアンティークな館☆オランダの旅2-2https://4travel.jp/travelogue/12051654
-
「チーズ博物館」はチーズ市の開催される広場の奥、かつては聖霊病院の礼拝堂だった建物の2階に入っています。5つのミュージアムをお得に見学できる「ミュージアム・カード」も利用可。1階はミュージアム・ショップになっていて、チーズや、チーズのスライサーなどの調理道具だけでなく、オランダ土産もあります。その一角に、オランダ王室御用達の唯一のチーズ「ベームスター(Beemaster)」のコーナーがあり、熟成の期間が4ヶ月、6ヶ月、26ヶ月の3種類のチーズを試食できました。パッケージはちょっとしたお土産によい大きさで、3.95ユーロと手ごろなお値段です。
-
アルクマールのチーズ市は、3月後半から9月後半までの毎週金曜日、10時~13時の開催。7月、8月は火曜日の15時~19時の開催もあるようです。開始30分前に会場に着いたのですが、フェンスの近くはすでに人がいっぱい。通路際にあったレストランのパラソルの重石の上に乗って観ましたが、40分もするとその場を離れる人が現れ、フェンス前に移動することができました。開会の挨拶的なスピーチはもあるけれど、オランダ語でよく聞こえないし、空いてから行くほうが効率的と感じました。会場では、民族衣装を着たオネエサンがチーズなどの入った保冷バックを手に周ってきます。福袋のようにお得と思われるので、内容を確かめて購入するのもいいと思います。市の周りには屋台が並び、チーズは味見し放題、木靴のなどのお土産を売る店、オランダ名物のニシンの酢漬け「ハーリング」、小さなパンケーキ「ポッフェルチェス(Poffertjes)」などの屋台もあって楽しめます。
-
ワーフ広場に面した建物であるチーズ計量所に入るチーズ博物館は1983年設立されました。オランダにおけるチーズの歴史や貿易についてや、チーズ作りの工程や調理方法などが実際に使われていた道具と共に展示されています。一階の観光案内所を兼ねた受付で入館料を払って2階へ上っていきますとチケットチェックがあり、お土産になるチーズがもらえます。映像室では、展示内容を要約したような日本語での映像を見ることができ、そのあと展示室を回るとわかりやすいです。
-
メインストリートとなるランゲ通りのほぼ中ほどにある市庁舎は、後期ゴシック様式の建物です。正面中央には左右から登ってくる階段があって日本式の2階が入り口となっています。向かって左端には素敵な塔が設置されていて、町歩きの目印ともなります。建物内にはルネッサンス様式で造られた市長の部屋や独特の装飾が施された木製天井、アンティーク家具、日本や中国の陶磁器などもあるとのことですが、一般見学は現在不可能で、外観だけを見てきました。