2026/01/31 - 2026/01/31
3424位(同エリア3469件中)
さっくんさん
先週西湖を訪れましたが、終始雲が富士山山頂を覆ってしまい敢え無く撃沈してしまいました。気を取り直してやり直しです。湖畔からの富士山は運良く先日(前回)写す事が叶ったので、今日は登山に集中する事が出来ました。
念願のリベンジが叶った後は、此方も念願の十二ヶ岳登山です。十二ヶ岳は鎖場やロープ場が連続し、おまけに揺れる揺れる吊り橋がある、天然のアスレチックコースです。岩殿山で覚えた楽しさを存分に味わえるコースであると共に、岩殿山同様、富士山の眺めも最高の山でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
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未だ夜が開けぬ頃から宿泊していたPICA富士西湖をチェックアウトして、歩いて約30分。夜の開け始めた根場浜に到着しました。
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やっぱり朝一は確定的に富士山山頂はクリアな状態ですが、何やら西側の空に不穏な雲が薄っすらと靡いています。富士山が早く登れとせかしています。
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私の写真も同様、雪頭ヶ岳を紹介する登山系YouTubeも然り、雪頭ヶ岳が出る度に紹介されてしまう悲しい運命の白いお家。この白いお家が登山口の目印です(笑)
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先週登りましたが、かなりしんどい登りです。よりによって、こうした山に限って登り直しになるのです。でも、登り直したかった訳もあるから、望むところです!
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最初の内は階段があったり、手摺があったり、なんて親切設計なんだと思いますが、それは確か水利施設があったから。それ以降は登山道の本性が剥き出しになります。
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昨今の熊さんの出現率を鑑みると、熊さんも腹を減らしているのかもしれません。然しながら現在の私も、昨夜の夕食、今朝の朝食にありつけず、腹を減らしています。気が立ってます。もし今の私の前に熊さんが現れたら、喰うか喰われるかの争いになります。腹を減らしている状態の私は熊さん以上に危険です。出てこい!熊さん!絶対喰ってやる!
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この階段と手摺に騙されてはいけません。出だしだけです。
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針葉樹林帯はほんのウォーミングアップです。
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木の根っこが階段替わりです。
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鬱蒼とした未だ暗さの残る山道から富士山が覗きます。待っていろよぉ!
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植生がブナの原生林に変わる頃から岩場が出現し、傾斜がきつくなります。でも、それはゴールに近づいたと言う事でもあります。
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そして遂に見えてきました!
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斜め前には青木ヶ原の樹海。
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背後には南アルプスが木々の陰から覗けます。
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氷点下なのに体は汗だく。写真を写すので露出している指は寒さでチリチリ痛む不思議な現象。でも、あと一息です。どうやら出現する雲より一歩早く到達出来そうです。
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そして、やったぁー!雲に勝った!今回は雲が出る前に展望スポットに到達出来ました!さぁて汗だくになった分、水分補給しようと出発前に販売機で買ったペットボトルを口にすると、出て来ません。なんと凍っています。冷やし過ぎだろ!と昨日の飲みかけのも試してみたけど、此方も凍っていました。登っている間に凍ってしまった様です。汗だくで寒さなんてこれっぽっちも感じませんでした。
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前回、悔しかった分、登るのがしんどかった分、とても感慨深いものがあります。もし、それらが無くとも、富士山と、眼下に広がる西湖のバランスがとても良くて、絵になる画角だと思います。周囲も青木ヶ原の樹林帯が残り自然豊かで美しい。西湖は湖畔からの富士山の絵こそ地味ですが、山に登ると化けます。
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更には目線を東にずらせば河口湖の端っこ部分。上方には小さく山中湖を望む事が出来ます。
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山中湖を拡大して見ました。半月状に青い部分が山中湖です。
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西側には精進湖の姿も確認出来ました。富士五湖には無数の外輪山がありますが、これ程湖を一気に見渡せる山も珍しいと思います。西湖が富士五湖のセンターに位置する面目躍如と言ったところでしょうか。もう地味なセンターとは呼ばせません。西湖、サイコー!富士五湖に来て西湖を見ない旅人はサイコパスと呼びましょう(笑)嬉し過ぎて、親父ギャグ連発です!
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此方は青木ヶ原の樹海です。この広さを上から見てしまうと、とても入る気にはなりません。
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前回、雲で覆われてしまった山頂が、今日はハッキリと見渡せます。
脳裏で奏でられる音色は勿論この曲
https://youtu.be/ORnvO1VyYMk?si=B3QfykLcloy0Y_TX -
イチオシ
実は此処で一服を入れながら、私は馬鹿な事を考えてしまいました。昨日田貫湖の湖畔の写真が納得のいかなかった事が気になってしまったのです。
これから西湖の登山が終わったら、河口湖経由でバスで沼津に出る予定でした。しかし、沼津に出るなら逆回りで向かえば、途中田貫湖湖畔の写真を写せるのでは無いか?だとすれば縦走は諦めて、此処から引き返した方が良い。思い立ったが吉日の性格の私は勢いで、大分引き返してしまいました。 -
で、冷静になって考えて見ると、今朝根場浜で見た富士山の西側には不吉な雲が棚引いていた事を思い出しました。慌ててライブカメラで確かめて見ると、やっぱりあまり思わしく無さそうです。折角楽しみにしていた縦走を諦めて田貫湖に向かって、再び曇っていたら、もう立ち直れないでしょう。再び登り直すのはしんどいですが、立ち直れないよりはマシです。
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一旦降っている時にすれ違った女性登山家二人組に、ちょっと先にある雪頭ヶ岳の頂上で再び御対面。
「どうしたんですか?」
と不思議そうな彼女達にバツの悪そうな表情で、「計画変更です!」登山での唐突な計画変更は推奨されるべき事ではありません。突然の予定変更が多い事は私の悪い癖です。 -
これを登ればあと一息でお隣の鬼が岳です。此処迄は先週も訪れました。先週は此処から王岳方面に向かい途中で下山しましたが、今回は前泊して朝早くからアプローチ出来たので、念願の十二ヶ岳方面への縦走が叶いました。これが雪頭ヶ岳の急登をやりなおしてでも、望むところだと思えた所以です。
十二ヶ岳では、岩殿山で覚えた鎖場等のアスレチック要素を存分に味わえるのだそうです。もうアドレナリンが出捲っています。 -
鬼が岳に到達しました。鬼が岳は手前の雪頭ヶ岳が遮ってしまうので富士山方面の展望は雪頭ヶ岳に譲ります。
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イチオシ
その分背後に控える南アルプス方面の展望が最高です。
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ズラーッと一直線に整列する南アルプスの展望が素晴らしいです。これだけ遮るもの無く南アルプスを眺められる場所は、御坂山塊広しと言えども珍しいでしょう。やっぱり西湖の背後の山はサイコーです!
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南アルプスと八ヶ岳に囲まれた、平野部は甲府市街でしょう
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イチオシ
鬼が岳の名前の由来となった鬼の角と富士山。
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甲府盆地と八ヶ岳。
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イチオシ
八ヶ岳、生きている内に登れたら良いなぁ…。まぁ、死んだら登れないわなぁ。
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あれあれ、最早薄っすら雲がかかり始めました。でも、私に対して嫌がらせしようと思っていたのなら、最早遅刻ですよぉ!
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十二ヶ岳方面の登山路を探しウロチョロ。なんと鬼の角を回り込んだ先で発見しました。
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富士山を横目に見ながら縦走開始です。
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序盤こそ快適過ぎる程の縦走路。葉が落ちているので見晴らしも良く気持ち良いです。
私は登山は大好きですが、本格的な登山家さんが言う様に「其処に山があるから登る。」と言う境地には至りません。私の場合は、其処に絶景か山城があるから山に登るのです。アスレチックな山好きなら、槍とか剣は憧れますが、登山するのに渋滞が起きる程混雑すると聞いて、その想いも吹き飛びました。折角孤独を追い求めて山に登って、渋滞に巻き込まれては意味がありません。
夏は、虫は出るわ、登山客は増えるわ、稜線は視界が効かなくなるわ、私にとって良い季節ではありません。山城も雑草が増え、遺構が隠されてしまうので、山城巡りは冬が本番と聞きます。絶景もまた冬が本番。私の山登りは冬季限定です。 -
振り返れば辿って来た稜線が…。
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金山に到着しました。使い古された登山道票。遠山の…金山…誰か…突っ込んでください。楽し過ぎて、一人ボケ、ツッコミがはかどります。
(ノД`)シクシク -
富士山を眺めながらの稜線歩きは何度歩いても飽きません。
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湖が見れたら猶更良し!
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急登をっせっせと登って来たのですから、少しは尾根歩きを楽しませて貰わなければ、元が取れないと思います。
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見下ろせば、最古の西の端の根場から登山を始めて、現在は下界なら西湖の中央のキャンプ場辺りまで縦走してきました。
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目前に巨大な岩が立ちはだかりました。左右はとても巻ける様な道はありません。つまり、登山ルートはこの岩をよじ登れと言う事です。無茶言ってますよね?
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で、よじ登ればこれです。名付けて小鬼ヶ岳。(私が勝手に命名)
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誰もいない事を良い事に一時休憩です。
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十二ヶ岳直前のちょっとした岩場ですが、とても素敵な場所でした。
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イチオシ
小鬼が岳の鬼の角と富士山。
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そして目前に迫った十二ヶ岳。十二ヶ岳とは、十二ヶ岳の名の通り、小さなピークが12存在し、其々に標識が存在します。今回私は12から開始して、逆打ち、即ちカウントダウン形式でゴールとなる毛無山を目指します。あくまで小さなピークの連続なので、うっかりしていると看板を見過ごしてしまうユーチューバーさんも多くいました。見過ごさない様に頑張りましょう!
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十二ヶ岳を目前に、此処辺りからアスレチック・コースと呼ばれる本領が発揮されます。思いっきり急激な傾斜。
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ロープを伝って、崖に近い傾斜を降っていきます。ファイトぉー!いっぱ~つ!思わずリポビタンDが飲みたくなります。
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今度は梯子を降りましょう。
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今度はロープを伝ってよじ登り最中です。手を離したら最期、登山道を外れて奈落の底まで滑落してしまうでしょう。
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え?これ何ですか?無数のロープが吊り下げられています。
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幾重にも用意されたロープを選択しながら足場を探りつつ登ります。一本だけ外れのロープが仕組まれており、それを引くと、上から金盥が落ちてきます。(そんな仕掛けはドリフだけです。)
ダメだこりゃ!
よぉーし!次行ってみよう! -
でこれをクリアするとご褒美が此方。
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そして十二ヶ岳登頂です。
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イチオシ
ロープを駆使して登ってくると、余計登頂の実感が沸いてきますし、其処から眺める景色が美しく感じます。こんなロープ場の楽しみから、ロッククライミングの世界に踏み出す登山家さんも多いのだろうなぁと感じます。
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さて、これから十二ヶ岳のボード探しが待ち構えています。
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まず此処は十二ヶ岳のボードです。こうして、数を追いながら、散策を続けるのは、意欲が湧きます。四国八十八箇所はその最たるものかもしれませんが、未だ未達成。思い出深いのは、アル・クドゥス(エルサレム)のヴィア・ドロローサでしょうか?
ヴィア・ドロローサの第12留は、聖墳墓教会内、イエス・キリストが亡くなられた場所。続く第13留は、遺体がマリアに渡された、即ちピエタの舞台です。 -
もう眼下に河口湖が見えています。
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先ず十二ヶ岳を降るのに、長い、長~い鎖場を降っていきます。何分怖いのは長過ぎるので、途中で登って来る人と鉢合わせしないかと言う事です。多分シーズンでは多発するのではないかと思います。エスケープ出来そうな部分はありますが、何分急傾斜の途中なので、慣れていないとすれ違う事が難しいのでは無いかと感じました。
降り始めの部分からは、真下が見えないので、双方の状況が解らないのでひやひやしながら、何時になったら終わるのだ?と思いながら降下しました。無事無人のまま降下出来て安堵しました。
シーズンにはこうした鎖場での渋滞、待機時間も多分に予想されるので、余裕を持ったペース配分が必要です。 -
これでもか!と言わんばかりに鎖場が連続します。鎖場の多い登山道は全身運動です。そして鎖を頼りに降り立った先には…。
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お楽しみの吊り橋です。で、この吊り橋なんで、こんなに足場が狭いんですか!太くすると風圧で壊れやすいのは理解出来るのですが、演出も含みますか?で、出発点の手摺となるワイヤーの間隔が広過ぎるんです。言い訳言ってないで渡りなさい!
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嗚呼、足が竦みます。写真写そうとしたら揺れるんです。嗚呼。
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何とか渡り切りました。渡り切ったと思ったら…。
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早速鎖場です。地形状予測はしていましたが、全くインターバルをおかずに…。これ渋滞しちゃったらどうなるんだろう?この季節に来て良かった。でも、あの吊り橋、積雪があったら地獄だと思う…。
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登り切れば、富士山が応援してくれます。
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そして十一ヶ岳発見!ヴィア・ドロローサの第11留はゴルゴダの丘です。
私が初めてゴルゴダの丘を知ったのは、ウルトラ五兄弟が全員磔にされた場面です。子供だったのでギャン泣きしました。でも、あれはゴルゴダの丘では無く、ゴルゴダ星での出来事です。
一方、本物のゴルゴダの丘は、現在は聖墳墓教会の内部に存在し、そればかりかヴィア・ドロローサ第10 から14留迄、即ちイエスが服を剥がれ、十字架に磔にされ、亡くなり、マリアが遺体を抱き、埋葬される、一連の流れ全てが、聖墳墓教会の内部に残されているのです。
聖墳墓教会は、イエスの墳墓であると共に、イエスの最期の舞台を、風雨から守る為築かれた教会でもあるのです。
ヴィア・ドロローサの旅
https://4travel.jp/travelogue/11784076 -
今度は木を潜って…。
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見失う登山家さん多数の十ヶ岳も発見!
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再びロープをよじ登って…。
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九ヶ岳ゲットだぜ!
因みに、見落としが多い看板は、9ヶ岳と10ヶ岳。この二つの岳だけ、登頂するのでは無く、巻いて通る道がメインルートとなっています。(行こうと思えば別ルートで登頂は可能。)なので、巻き道故、登頂感が無いので、通り過ぎてしまうのでしょう。 -
此方は八ヶ岳(もどき?)
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壊れそうな七ヶ岳。
ヴィア・ドロローサ第7留はイエスが二度目にこけた場所です。もう私は何度こけた事でしょう? -
そして六ヶ岳。
ヴィア・ドロローサでは流れる汗をヴェロニカが拭ってくれましたが、この伝う汗を誰か拭いては頂けませんか? -
五ヶ岳。
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此処迄は快調に飛ばしてきました。ロープや鎖場大好きな私でも、本当にこれでも喰らえ!的に思う程それらが連続します。本当に登り応えのある山です。
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再び辿て来た稜線を振り返ります。アスレチック志向の強い登山家さんには涎が出そうな山だと思います。
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眺めも一級品なので猶更楽しいのです。
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イチオシ
見下ろせば、いつしか西湖も東の端まで縦走してきました。多分下界では西湖の湖畔の車道を西から東迄歩けと言われたら、嫌気がさすと思います。縦走だからこそ楽しみながら此処迄来れたのです。
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十二ヶ岳を振り返ります。稜線がゴツゴツしているのが解ります。西湖は富士五湖の中で一番地味に扱われますが、登山としては富士五湖の中で一番登り応えのある山が集まっていると思います。更には富士山や南アルプスの絶景付き!
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そして四ヶ岳に到達です。
ヴィア・ドロローサ第4留では、十字架を背負ったイエスが、母マリアと遭遇してしまいます。警察にしょっ引かれる途中に、買い物帰りのおっ母と遭遇してしまう様な心境でしょうか?あ、いえ、レベチですね(笑) -
最早西湖を通り越しました。
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西湖がどんどん西へ遠ざかっていきます。
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そして河口湖がどんどん近づいてきます。
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でも、いつだって富士山は、ど真ん中。
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さぁて、いよいよカウントダウン!三ヶ岳。
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二ヶ岳。
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そして遂に一ヶ岳!十二ヶ岳制覇です!
ヴィア・ドロローサ第1留はローマ総督ピラトの官邸。
「バラバ・イエスか、キリスト・イエスか?」
の場所ですね。私的にはジョン・アンダーソンがいたイエスです!
https://youtu.be/SVOuYquXuuc?si=G5gL221e_glxWxvq -
そしてカウントダウンの先に待っていたのは…なんと毛無山。一つづつ数を減らしながら、辿り着く先に毛が無いなんて…髪を気にする男性は、十二ヶ岳の逆打ちは、余りにも不吉で、推奨出来ません。
(ノД`)シクシク -
毛無山から西湖と富士山。
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さようなら西湖。
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そしてこんにちは河口湖。
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さて、そろそろ下山の時間です。
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快適な降り路。
此処で、十二ヶ岳に興味を持ってくれた方に情報です。
雪頭ヶ岳から登り、鬼が岳、金山を経由し十二ヶ岳、毛無山を周回するコースは、ヤマップの推定時間では7時間弱です。公共機関で訪れると、十時ごろになってしまうので、冬場でのこの行程はリスキーです。夏場に於いても、鎖場が多発するコースなので、一人でも、もたつく可能性もありますし、混雑していると待ち時間も長くなるので、西湖周辺に前泊して余裕を持って登山する事を推奨します。
私の場合は、雪頭ヶ岳からの富士山の展望ありきの登山でしたので、雪頭ヶ岳から登っていますが、十二ヶ岳から直接下山するコースもあるので、時間を気にする方は、登山口~毛無山~十二ヶ岳~下山と言う周回コース、若しくはその逆回りがお勧めです。このコースなら十時に到着しても十分日帰りで登山出来ると思います。 -
慰霊碑が建てられていました。
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出口に到達しました。此処から西湖周遊バスで河口湖に出て、河口湖から三島行のバスに乗り換え、JRで一駅。沼津に移動しました。
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沼津に到着しました。沼津と言えば海鮮でしょうが、もう縦走して体力は使い果たし、それ以上に昨日そばを喰って以来、行動食しか口に入れていないので、何でも良いから胃にものを入れたくて、コンビニで弁当を買ってホテルに駆け込みました。
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沼津のトレンドホテルさん。アップグレードして頂けました。西湖のリベンジ、叶えられました。おまけに十二ヶ岳にもチャレンジ出来ました。大自然が作り上げた最高級のアスレチックの様な山でした。心地良い疲労に包まれています。今夜は良く眠れそうです。
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