2026/01/22 - 2026/01/26
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夏への扉さん
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ミラノ最終日、3日目。
今日は絶対行こうと思っていたブレラ絵画館。ブレラ絵画館ってなぜ服も展示してあるのかな?
外に出て建物の垂れ幕でわかりました。そういえば特別展示「アルマーニ」でした。
スカラ座は公演がなくて残念でしたが、とりあえず中は見てきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
なんとブレラ絵画館は8:30開館。早い! 早くいけば時間を有効に使えるし空いてるな。と、7時に朝食を食べに行きました。
明日は10:20発で帰ります。朝食は6:30から。朝食惜しんで飛行機乗り遅れたら、高~い朝食になってしまうのでパスして6:00にチェックアウトしよう。 -
素敵な建物。
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素敵な像。まだ朝早いので人通りも少ないけれど、前を歩いていた男性4人組もこの像を撮影していたので観光客かな。
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曲がり方とレンガの道がいいです。
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Ca' de Sass とグーグルマップには出ています。
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Fontana dei Tritoni
歩いていて気付きました。ブレラ絵画館は8:30に開館しますが、コンビチケットで入れる分館のようなPalazzo Citterio は、この日は午後開館だった。しょうがない、間の時間は近くのスカラ座を見に行きましょう。 -
ブレラ絵画館に到着。
どこが入り口かなあ・真っすぐ奥か~。券売機があるのに気づかず2階へ。
チケット、受付のお姉さんにコンビチケットと言っても通じません。(正確には「Combined ticket」でした。)お姉さんの後ろにある大きな画面にPinacoteca di Brera + Palazzo Citterio って出る時あるので、見てもらおうと指さしても、そう言う時に限ってその画面にならなくて・・とかなんとかしていると、ようやくわかったみたいで、午後開館だけど、と言ってきました。それでもいいと言ったら、やっと売ってくれました。
「コンビチケット」と言われてわからないとしても、それを買う人いるでしょうに察しが悪いなあ。しかもチケットのちぎり方が汚くて次のチケットの断片が付いていたり一部欠けてたり・・こんなちぎり方、日本じゃ絶対しない。
ブレラ絵画館が15ユーロ、Palazzo Citterio12ユーロ、コンビチケット20ユーロととてもお得なので何としてもコンビチケットを買いたかった。 -
リュックはロッカーに入れてと言われたので、コートとリュックを入れて身軽になりました。
地球の歩き方を手に持って、必見絵画ベスト10 と書いてあるものを探します。(スタンプラリーと言われるかもしれませんが、イタリア絵画はほぼわからないので、ガイドラインです)
地球の歩き方に載っていたものは①②・・⑩と付けておきます。
①Pietà (ピエタ)
作者:Giovanni Bellini -
②Lamentation over the Dead Christ(死せるキリスト)
Andrea Mantegna -
このキリスト様の顔、SONATA ARCTICAのカッコ様みたい
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③St. Mark Preaching in Alexandria(アレクサンドリアの聖マルコの説教)
Gentile Bellini e Giovanni Bellini -
こんな重厚な空間に展示してあるなんて、いいですね。
-
④Discovery of the Body of Saint Mark(聖マルコの遺体の発見)
Tintoretto (Jacopo Robusti)
右側の壁の中にあった? それに原形留めてる。 -
MET GALA(メトロポリタン美術館で開催される、世界最大級のファッションチャリティイベント)で着られたアルマーニの服
MET GALAって案外歴史は浅くて1995年に始まったそうです。
絵を見たり、服見たり、忙しい。 -
リボンのように長細い生地が編まれている手の込んだ服
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⑤アントニオ・ディ・ボルチア・エ・ブルニューラ伯爵の肖像
ティツィアーノ作 -
Katei Holmes が2008年のMET Galaで着用したドレス。
Katei Holmesって誰? 元夫がトム・クルーズですって。 -
昨日見た絵と同じく、また至近距離で射られるサン・セバスチャン。
弓を射るほうは気軽そうだし、サン・セバスチャンは迷惑そうな顔しているだけ。 -
ミカエルと追い落とされる堕天使ルシファーだったけな・
天使がみな綺麗な女性の顔してます -
アルマーニにでもあるまいに・・って本物のアルマーニのスーツ。
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若い時のボンジョビに似てませんか?
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台座の文字
NIL MAIVS GENERATVR IPSO
NEC VIGET QVICQVAM SIMILE AVT SECVNDVM
HORAT
翻訳かけてみました
無は自ら生じず
何物も永遠に存在し続けることはない
ホラティウス -
手前は模写をするベンチ
-
ビーズが細かいドレス3点
なんか今一つだけどMET GALA の舞台では映えるのかなあ。 -
⑥Madonna and Child with Saints, Angels and Federico da Montefeltro (San Bernardino Altarpiece)
ウルビーノ公モンテフェルトロの聖母子と聖人の祭壇画
手前の騎士がウルビーノ公かな?
Piero della Francesca -
⑦The Marriage of the Virgin 聖母の婚姻
Raffaello Sanzio -
⑧Supper at Emmaus
Caravaggio (Michelangelo Merisi) カラバッジョ!!
1606 -
-
この作品、よく見てください。
次の写真に解説を載せます。
Tanzio da Varallo -
長崎のフランシスコ会修道士たちの殉教
タンツィオ・ダ・ヴァラッロ -
最後の晩餐ですね。
ユダはどれ? たぶん手前で振り返ってこっちを見ている男。 -
児童労働
体より大きいバスケット担いで・・ -
⑨ブンタ・デッラ・ドガーナからのサン・マルコの眺め。
カナレット
すごい細密画です。特に右側建物の2階部分の窓がすごい。 -
アルマーニのコレクションと絵のコラボ。
どちらを見ようか気が散るので、普通に別の部屋にあったほうがよかったかな。
絵を見るのに邪魔な場所もあったし。 -
⑩The Kiss
Francesco Hayez
1859 -
城の警備兵と姫との悲恋の物語の一つかな?
そのテーマでは、アイルランド国立美術館に所蔵されているフレデリック・ウィリアム・バートンのThe Meeting on the Turret Stairs が有名だそうです。
しかしMeetingって軽いイメージしてしまいますね。 -
2時間じっくり見て、喉乾いたし美術館のカフェでも・・・高い・・・外のカフェさがそう。
ロッカーから荷物だして、・・・鍵に番号ない! この辺りに入れたんだけどとカギ差しても開かない。例の受付の女性にどこのロッカーか忘れたんだけど、と言うとわからないと首降るだけ。
でも、これであちこちに鍵突っ込んでも不審者に見られないと、適当なロッカーに鍵突っ込むと、そういう時に限って一発で開きました。 -
美術館の外壁に、ジョルジョ・アルマーニ 2025年9月24日~2026年3月5日 と垂れ幕がありました。
-
退館するころは、美術館が混んできました。
自販機でチケット買う人を見てたら、11:45と指定されたチケットが最短のようです。30分以上待つのか~。やっぱり朝一番は正解だった。 -
Palazzo Citterioの開く14:00まで3時間もあるので、近くのスカラ座を見学しに行きました。
スカラ座で公演があれば絶対購入しましたが、残念ながらたった3泊では、公演がある日には当たりませんでした。 -
オフシーズンなので、劇場で直接購入。12ユーロ。
自由に見ることができますが、・・ -
階段の周りにはポスター
アイーダ、オテロ -
トリスタンとイゾルデ、リゴレット
たぶん有名な人が出た時のポスターでしょう。
これらのオペラ、見たことありません。 -
ホール
-
ホール。
パリのオペラ座ほどは豪華さがありません。 -
バルコニー席の一部が見学コースにあり、舞台が見れますが、バルコニーから乗りだせないようにビニールの幕が張ってありました。
この時オーケストラがリハーサルしていましたが、少しして再度に見に行くと女性が2人舞台に出て歌ってました。馬の役の人が馬の枠を持って出てきたりしていましたが、その時は写真不可で撮っていた人は注意されていました。
何というオペラのリハーサルだったのかなあ。 -
舞台がのぞけたのは、バルコニー3,4か所からだけでした。
これはオペラ座のロビーの窓から外をみたところ。 -
舞台ちょっととロビーしか見れないの?と思ったら、オペラミュージアムがありました。でもオペラほとんど知らないので、ざっと見ただけ。
マリア・カラスの写真はわかりました。 -
バレエなら多少はわかります。
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上の衣装を着けた、くるみ割り人形の王子役のヌレエフ、
クララとスノーフレーク役のcarla fracci (ミラノ出身) -
スカラ座の見学が1時間もかからなかったので、ランチを食べに行くことにしました。
いくつかの店の前にあるメニュー見て、この店で見ていたら呼び込まれたので、まあいいかと入店。
クッションのたくさんあるソファー席に通してくれたのはいいけれど、食べている人の料理を見ると、量が多くて大雑把な感じ。失敗したかなあ・・
パスタやピザのメニューなら10ユーロ程度からあるけれど、リゾットある?と聞いてある、と言うのでリゾット注文。 -
(ミラノ風)リゾット20ユーロ。
こういうリゾット食べたことないので、これが普通の味なのかよくわかりません。
まあお米に芯があるのはわかっていたけれど、熱々はいいけれど、それほど美味しいものでもなく、ちょっと飽きてくる。冷めてきたし1/3お残し。
喉カラカラだったので、コーラ頼んで7ユーロ。
〆て27ユーロ、カード請求額5224円。 -
ドゥオーモの広場にあるミラノコルチナ・オリンピックの公式ショップに、入店してみました。
白いダウンが約100ユーロ、買えるな・・・胸に2026と入っているから、今はいいけどオリンピックはすぐ終わってしまうのでやめておきましょう。他のいいなと思う服も、それ以上に高かったので何も買いませんでした。 -
まだ時間があるので一昨日、グーグルマップがうまく表示されずに見つからなかったCripta di San Sepolcro に行きましょう。
あれ?一昨日行ったAmbrosiana絵画館の近く?
Ambrosiana絵画館の裏だった。この写真は絵画館の裏口。
ここの右側に地下に降りて行くCripta di San Sepolcroの入り口がありました。
ドゥオーモで購入したセット券は3日間有効でよかった。 -
内部に飾られていた像
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いかにも古そうな空間
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Aiの解説:ミラノのサン・セポルクロ教会(San Sepolcro)の地下聖堂(クリプタ)は、レオナルド・ダ・ヴィンチが愛し、自作の地図の中心に置いた歴史的な場所です。4世紀のローマ時代の床や11世紀の構造が残るこの地は、近年再公開され、古代のフレスコ画とともにその神秘的な空間を見学できます
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このフレスコ画がいちばんよく残っていました。
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狭い空間だったので2周して外にでました。
素敵なレリーフ -
路面電車がたくさん走っているので乗ってみたかったけれど料金の支払いはどうするのかな?
中をのぞくと料金箱にクレジットカードの絵が書いてあったので、クレジットカードのタッチで乗れるのかな?
でも、歩いた方が確かなので乗りませんでした。 -
Palazzo dei Giureconsulti 16世紀の建物
この建物の、この部分だけ通れるようになっています。 -
Palazzo Citterio、14:00ちょっと前に戻ってきて待っていると、ピッタリの時間に開館。一番に入館しました。
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モディリアーニ
これが、この美術館の目玉作品のようです -
モディリアーニ
って、イタリアの画家だったのね。 -
この絵がちょっと好き
Filippo de Pisisと言うイタリアの画家 -
Filippo de Pisis
どんな作品があるか写しておきました。 -
Filippo de Pisis
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ピカソ
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ジョルジュ・ブラック
・・これだけ?
開館を待ってやっと入ったのに、作品数が少なくて好きな絵も少なくて残念でした。
滞在時間、45分だけ。 -
途中で見つけた香水の店。
店名が、The Merchant of Venice(ベニスの商人)!
この後、マックがあったのでカプチーノでも飲もう。安いしさっと飲めるなと思って入店して機械で発券。(呼び出し番号が付いたレシートを取り損ねてたのがわかって戻るとそのまま機械にありました)レシートにRitiro in AREA2と書いてあったのでAREA2の前で待っていたのに全然呼ばれません。しびれを切らして、まだ~と聞きに行くとカフェのコーナーだと言われました。なぜ?
カフェのコーナーでは、そこで注文する人と同じ列に並ぶし、機械で買った意味がまるでなし。 -
明日帰国なのにスーパーも近くになかったし、お土産のお菓子類買っていません。一昨日見かけたPECKに行けばお土産買えるかな、と思ったけれどどこにあったのか、全然覚えていなくて、グーグルでやっと見つけて行きました。
なんだ、またAmbrosiana絵画館の近くか~
この店も杏の旅するミステリーで出てきました。
お惣菜コーナーにはアーティーチョークを形のまま調理したものやミラノカツレツなんかある。食べてみたいけれど昼のミラノ風リゾットでお腹いっぱい。お土産になりそうなクッキーやジャム、ペースト類も高い・・と、結局レーズンのいっぱい入ったハードパンだけ夕食に購入。
パンのコーナーで注文、支払い伝票を作ってもらって店内中央のレジで支払い、レシートをパンのコーナーで見せてパンを受け取り、と言うとっても効率の悪いシステムです。
そのパンは美味しかったけれど6ユーロ、1157円。 -
朝8時から行動していて16:40。さすがに疲れたのでホテルに帰りましょう。
PECKを出て右に行くと、とても賑やかなトリノ通に出ると無印良品とかありました。
この建物はPalazzo Meroni -
なぜかALPINE SCENIC RAILROAD MONBLANC と書いてある市電。
-
やっと、この先左側がホテルです。
ホテルのロビーにあるコーヒーマシンが1日目しか動かなかったので、PECKで買ったパンと水だけが夕食。
近くにテイクアウトできるコーヒーの店か、飲み物とお菓子程度の小さい店があればなあ・・ -
最終日朝、6時にチェックアウト。
地下鉄は6時から動くみたいです。ちょうど駅に着いたら開けたばかりみたい。
でも6時から動いても途中駅から動くことないと思うので始発駅6時に出るのかな。
しばらくするとホームに20分と表示がでました。6:30にならないと地下鉄来ないのか。予想通り始発駅出て30分後なのか。
ホテルのフロントでタクシー呼んでもらえばよかったけど、しょうがない。待ちます。 -
やっと到着。
乗り継いでチェントラーレ駅まで行こうと思っていたけれど、乗継ぎの地下鉄もすぐに来ないだろうなあ、乗継駅よく見ると離れているみたいだしなあ・・。それなら来た時と同じようにLima駅で降りてチェントラーレ駅まで歩いた方が確実。 -
薄暗くて人通りも少ないけれど別に不安感じないし、グーグルマップを頼りに歩きます。
地下鉄乗ってから20分ほどで到着しました。 -
バスの停まっている方にいってみたけれど、団体用。
バスの係員みたいな人に聞いてマルペンサ空港行のバスに乗車。席がだいぶ埋まっていたので、10分ほどで出発しました。
バスは10ユーロです。 -
バスが到着してANAのカウンターにスーツケース預けて(持ち込み可の大きさだけど、空港で土産買って荷物増えると思って)、混む前にとっととセキュリティチェック。並んだ機械が故障して、しばらく待たされて隣の機械へ誘導されました。ギリギリに行ってこんなこと起こるとあせるわ。
ショップに目もくれず、とにかく出国・・・したらショップない・・・
小さな品ぞろえの悪いショップが一つあるだけ・・(泣)
はじめて、土産物が全くない旅行となりました・・・・まあユーロ高いからいいわ。
ANA、ちゃんと到着してる。良かった。 -
あとは、パンとピザを売ってる店があるだけ。
朝食はちょっとパンかじっただけだし、イタリアのピザ、安い店で食べただけなのでピザ食べよう。
種類がたくさん、どれにしようかな、とさんざん迷って・・ -
オリーブとバジルのピザ。カプチーノ。11.5ユーロ、2226円。
このピザ、とっても美味しかった。
レモンティーのペットボトル買い足して、4ユーロ、774円。
ここの搭乗ゲート前、椅子が少なくて、ゆっくり座れなかったので、トイレ行って戻ってきて、またこの店の椅子に座ってました。 -
搭乗は30分ほど遅れました。
でも羽田には30分ほど早く到着しました。
帰路も往路と同じ左側3列の通路側にしましたが、中央が開いていてラッキー。
足を曲げて座席に乗せてはみだしてもOK。
窓側はツアー参加の年配の女性。 -
機内食1回目。サーモンかカレーだっけな。
サーモン選択。
クルクル巻いてある生ハムが割と大きい。クリームチーズ大きい。
右下の幕の内弁当に入っているようなものは、ここではいらないわ。美味しくなかったし。
ストロベリー・ハーゲンターツ、大き目のカップが出ました。うれしい。 -
機内食2回目。
ニヨッキ。
これは美味しかった。カップ内のわからないものは美味しくなくて残しました。
帰路見た映画は
・TOKYO MER 走る緊急救命室 南海ミッション
(なぜ溶岩が迫っているのに、救急車が来るのを甲板に出て待って救急車が船に乗ってから操舵室に行くのよ!、救急車が船に乗った瞬間に出航しなくちゃ!、とか突っ込みどころが多くて)
・EDEN (ジュードロウ老けたなあ)
・ファウンテン・オブ・ユース (エジプト秘宝ものの、よくあるストーリー。主役の男が好みなら楽しめたかもしれないけど・・) -
羽田に到着。
国際線なのに沖止めでバス移動。 -
おかげで駐機している飛行機のお腹が見えました。
-
次の海外はGW!
航空券はどんどん高くなるので購入しておきました。
またまたANAの直行便でヨーロッパ♪
さて、直行便の到着地からどこへ行こう?
完
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ANAの減額マイルでオリンピック直前のミラノへ
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