2025/11/02 - 2025/11/02
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この旅行記のスケジュール
2025/11/02
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せっかくの朝食付きホテル、物価が高い分全力で元を取りに行く貧乏性のわたし(ちなみに2周しました)
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なんとか友達との現地集合に成功!
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お馬さんには敬意を払いましょう
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ホットチョコレートのベイリーズ割りとかいういかにもなお酒を真っ昼間からかっくらう。甘くてホカホカ!
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紅茶系のお土産はとりあえずここで買っとけ!…と思ったら地下はお総菜屋さん
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先ほどフォートナム&メイソンのデパ地下(?)で買ったスコッチエッグを食す。1個£6なので大事に味わう
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便所だけ借りました。リバティ百貨店の皆様、ごめんなさい
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ここも無料。ただ世界各国の絵画というよりはイギリス国内の文化史の比重が高め
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人生初のサンデーロースト!この日のために後輩がわざわざ予約しといてくれた!
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夜な夜な買い食いするベーグルのうまさよ。硬いけど。
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この旅行記スケジュールを元に
ほぼ1年ぶりに友人達と再会し、ロンドン観光を楽しんだわたし。
楽しい週末はまだまだ続くということで、翌日日曜日もロンドンの街歩きを楽しみます!旅もそろそろ〆の行程に突入したので、お土産なんかも少しずつ買い足していかないとね。
この日はアイルランド夫婦だけでなく後輩(普段めちゃめちゃ忙しい)も丸一日フルで空いているということで朝から合流してくれて、メンバーは完璧!
一人旅としてスタートしたのにいつの間にか一人旅じゃなくなっている、何なら新メンバーまで投下される…というまさに人脈さまさまなロンドン旅、昨日から続く市内観光の後半パートをお届けします。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
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おはようございます。当ホテル1泊目の朝食です。
比較的小規模だった1軒目のパディントン駅のホテルに比べて、こちらホテルは安定のチェーンホテルだからかビュッフェのバリエーションがすごいポイント A ロンドン リバプール ストリート ホテル
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特に感動したのが果物の豊富さ。パイナップル、ぶどう、スイカ、メロンとさまざま。果物って普通に買って食おうとすると高いんだよな…と思いつつアホみたいに大量摂取しました
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ひとまずこんな感じ。
当然ここに映ってる分だけではまだまだ食い足りないので、このあともう1周してたらふく詰め込みました。 -
ファミレスとかカラオケみたいなデジタル型のコーヒーサーバーがありました。進んでるなあ
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夜の間に一雨降ったのか路面が湿ってますが、観光中さえ晴れてくれればそれでいいのです。何せこちらには晴れ男&晴れ女の夫婦がいるし…
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チューブで向かったのは、バッキンガム宮殿。
衛兵交代式は時期によって実施時間の長短に差があったりルートが変動したりしますが、この時期のは特に短いらしいので絶対に見逃したくない! -
駅から宮殿までは若干距離があるので、その間にあるセントジェームズパークを突っ切っていきます
あっ鳥がいたセント ジェームズ パーク 広場・公園
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小走りで向かうこと数分、宮殿の前あたりに着きました。
行進の開始時刻には余裕で間に合うよう到着できる計算だったのに、想像以上に人がいて進むのが大変&人が多すぎて先に着いてるはずの友人夫婦と落ち合えない!大変だ!バッキンガム宮殿 城・宮殿
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「正面から見て左側の柵の辺りにいるよ!」とメッセージをもらった通りに向かおうとするも、ちょうど行進が始まるタイミングにぶち当たってしまい横断歩道は閉鎖中。仕方がないのでここでこのまま見届けることに
バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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バッキンガム宮殿の衛兵といえば、もっさもさの帽子に赤シャツ黒ズボンという印象だったのですが、秋も終わりに近づいているからなのか、この日の彼らはグレーのコート着用。
おお、全体的に薄暗い… -
一団が通り過ぎた後に横断歩道を渡って宮殿側に行ったところ、あっさり合流できました。
うーん、もう5分ほどホテルを出ておけばよかった -
『地球の歩き方』によると、この時期の衛兵さんたちは一旦移動した後、折り返してもう少し行進を続ける…はずだったのですが、最初の行進以外は特に何も起こらないまま時間だけが過ぎていきました。日によって違うんでしょうか…
ただ、柵の内側に一人ポツンと歩く(でも歩き方は集団行進時と一緒)姿を眺めることができました -
寄った写真でもう一枚
グレーの衛兵さんってのも何か斬新ですね -
バッキンガム宮殿近辺の柵や壁、その他建造物には「EⅡR」という表記があり、これは「女王エリザベス2世」という意味だそう
彼女の治世はぶっちぎりで長かったので、そこらじゅうにこの紋章が残っているんだとか -
他の観光客たちも衛兵の行進がもうこれ以上ないことを悟ったのか、徐々にハケていっていました。
それにしても見てくださいこの天気の良さ。2日連続で超好天です。「11月のロンドンは天気がグズグズしている」という予習内容はいったい何だったのでしょうかクイーン ヴィクトリア記念碑 モニュメント・記念碑
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ここで後輩が合流。昨夜はテッペンまで付き合ってくれてありがとうね…
なんと後輩のほうから「たまたまロンドン滞在中だという別の日本人の友人を呼んでもいいですか?」と聞いてくれたので、もちろん「向こうさんが嫌じゃなければいいよ!」と快諾しました
これは電話でその「別の友人」と連絡を取ってる彼を尻目に残りの3人で写真撮影を楽しんでる時の1枚です -
後輩の友人が到着するまで30分前後かかるとのことで、バッキンガム宮殿をあとにして別の目的地へ向かいつつ、そっちで合流することに
去り際に1枚撮ってもらいました!
ロンドンとは思えぬ天気の良さ -
セントジェームズパークのコーヒースタンドあたりをふらついてたら例の「後輩の友人」も合流。一通り互いに自己紹介をしながらコーヒーを楽しみ、5人組という大所帯になったところで、次の目的地へ向けて散歩を開始します
全員英語が話せる&日本語学習初心者向けのコードスイッチングが上手なので、わたしが特段頑張らなくても会話(英語9割、たまに友人夫婦の要望に応じて日本語1割くらい)が滞りなく進んでいくのがとてもありがたい
いやーメンバーに恵まれてるな今回 -
半年くらい前でネットでバズってた、丁寧な観光客には丁寧に、無礼な観光客には無礼に振る舞う王室の馬がいるという建物に来ました。
バッキンガム宮殿からはちょっと距離がありますホース ガーズ 文化・芸術・歴史
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いた!
佇まいは立派なのですが、馬の控室には大量の馬糞があってそこそこのウン臭が…
ちょっと離れた所から見学している我々ですら臭いに気づくレベルなのに、騎乗してるスタッフさんは大丈夫なんだろうか -
写真撮影は、大騒ぎしたり失礼な感じじゃなければ自由にやってよさげな感じ
ホース ガーズ 文化・芸術・歴史
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「馬にお辞儀をするとお辞儀し返してくれる」というのを某ショート動画で見たので試してるところ
結果:こっちを見てくれはしたものの、お辞儀は返ってきませんでした(笑) -
気づけばトラファルガー広場の辺りまで来ました。後ろの建物は2日前に一人で訪問したナショナルギャラリー
その時はもう暗かったし小雨も降ってたけど、この日はなかなかいい天気。全然印象が違いますネルソン記念柱 モニュメント・記念碑
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後輩ちゃんが連れていきたい場所があるということで、みんなでそのまま徒歩移動(5人とも体力のあるメンバーでよかった…)
これはその道すがら見つけたシンガポール料理店
インターナショナルだなあロンドンは -
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やってきました、コヴェント・ガーデン
いい感じの可愛いお店が固まって建ってます。この広場では大道芸人とかもいたりしてそこそこ賑わってましたコヴェント ガーデン 広場・公園
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この手の看板を見ると、どうしても日本語を探した上に「ああよかった見つかった 日本忘れられてなかった」と安堵してしまう癖がある
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紅茶をちょっとずつ試飲させてもらったものの、フレーバーティーにジャンルが偏りすぎててあまりピンと来ず…
この後もお店巡りは続くということでここでは何も買わず、代わりに同じ建物に入ってる別のお店でお菓子をちょっと買いました -
さすがクリスマス前、とでも言うべきか、レスタースクエアにスケートリンクが!
製氷車が入ってないので氷ガッサガサです!!(笑)レスター スクウェア 散歩・街歩き
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滑走は諦め、近くのお店でホットチョコレートのベイリーズ割をいただきました。
わざわざ駆けつけてくれた後輩の友人にもちゃんと1杯奢りましたとも -
こっちではソーセージを焼いてて、「朝から何も食べてない」とのたまってた後輩が猛反応
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まんまと購入してました
(旅行中でもないのに)買ったら即撮影!というのが若者らしくてすてき -
欧州だと、くるみ割り人形はクリスマス定番の飾りつけ
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「紅茶系のお土産を探してるなら…」ということで、そのまま歩き続けて連れられたのがこちら、ピカデリーサーカスと呼ばれるエリア
なんなく銀座とか丸の内的な空気を感じますピカデリー サーカス 広場・公園
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豪快な銅像がそこかしこにあるの、異国の地って感じがする(ベタな感想すみません)
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クジャクはクリスマスとか冬とかに関係あるんだろうか
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ガイドブックには大抵載っている紅茶の名店、フォートナム&メイソン
絵に描いたような「ザ・西洋の百貨店」みたいな佇まいがたまりませんフォートナム & メイソン 専門店
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とはいえ、入店して真っ先に向かったのはトイレ…(笑)
異国の地だと快適に用を足せる場所の確保って本当に大事ですからね!!(真剣) -
用を足せたので、日本にいる友人複数名のためにティーバッグタイプじゃない紅茶をいくつか購入
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紅茶専門店かと思いきや意外や意外
地下1階はデパ地下みたいに色々売ってます -
ここで一旦アイルランド夫婦とは別れ(後ほど合流を約束)、日本人3人でお土産探しの旅を続行します
ここを通れば近道だということで通ったアーケードがいちいち画になるので、本当にロンドンの中心部はつよいバーリントン アーケード ショッピングセンター
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マカロンって「好きではあるけど自分で買って食おうとは思わないお菓子」のTOP3くらいに入るイメージなんですけど、皆様いかがですかね
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ある程度歩いたところで座れるところを見つけたので、先ほどフォートナム&メイソンの地下1階で思わず買っちゃったエッグベネディクトを食べてみることに
1個£6。1,200円相当ですが、旅行中の軽食にはあまり糸目をつけないタイプなのでガンガンいきます -
何気に人生初のエッグベネディクトだなと思いつつ一口かじって感動
白身はしっかり茹でられてるのに黄身はいい感じにトロトロ!そしてひき肉パートがしっかりしている!!
これってこんなに美味い食べ物だったんですね!?!? -
カーブに沿って続く建物の間を、二階建てバスどうしが悠々とすれ違ってく光景。このエリアはずっと眺めてられるような美しさと楽しさがある
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ここも有名な老舗百貨店みたい。というかもう建物の造りからして既にそんな感じ
リバティ ロンドン 百貨店・デパート
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レトロなエレベーターに乗って最上階まで上がると、これまたレトロな天窓がドーーンと構えてました。
レトロ感に目が無い人が見たらヒィヒィいうスタイルの構造です -
オックスフォードでも見たこういうタイプの渡り廊下、本当に大好物。
特に真下が石畳だと、映えが増す気がする… -
もう空が暗くなってきました。この時期のロンドンは昼が短いなあ
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アイルランド夫婦との集合場所がサウスケンジントン駅近辺に決まったので、それまでの間我々3人は駅からわりと近くにあるこちらのヴィクトリア&アルバート博物館(通称:V&A)へ。
少し前の旅行記でも触れましたが、多分に漏れずこちらの博物館も入場無料ですヴィクトリア&アルバート博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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吹き抜け!おしゃれ!もう建物そのものが美術展示みたいな感じ!!
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思わず撮ってもらっちゃいました
これは日本の友達にも自慢できるやつ…! -
世界各国の名品・珍品を揃えた大英博物館や、世界各国からの絵画をコレクションしまくったナショナルギャラリーとはちょっと異なり、V&Aは(わたしが見た限り)展示品の大部分はイギリス史そのものやイギリスの生活史に関わる展示が多数を占めてるようです
この絵はイギリス初、いや世界初の万博で、セレモニーにスーパーVIPとして来場したヴィクトリア女王一家を描いた絵画。この年(2025年)わたしは万博にドハマリしてリピートしまくってたので、この絵を見ながら万博ロスを解消しておりました -
あら、急に日本の絵。
ロンドンにもジャポニズムの波は到達してたんですねやっぱり -
階段の踊り場にいたホルバイン、なんか聞き覚えある名前だなと思ったら肖像画が掲げてる肖像画(ややこしい)を見て気づいた。ヘンリー8世を描いた人だ
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美術館を出たあたりでご夫婦と合流できて再び5人体制に戻ったので、駅近くのカフェで1時間ほどおしゃべりという名の親睦会をした後、ここで改めて解散!
ご夫婦はこの後「せっかくロンドンまで来たんだから、気になってたレストランへ行ってみよう」ということで、(前の旅行記にも看板だけ登場した)和食店・トーキョーダイナーで本物の日本食を愉しみに行くそう。
後輩の友人(とかいう要するに他人)とも、旅行中特有の謎のコミュ力とハイテンションで親睦を深めて人脈を広げることに成功したし、カフェでトイレに行ってる間にわたし以外の4人が気まずくなることもなく楽しくおしゃべりしてるのを見届けることもできたので、これは本当におじさん冥利に尽きるというものサウス ケンジントン駅 駅
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さっき駅で解散!…とはいったものの、わたしと後輩はその後もしばらく二人行動。
後輩が「これだけは食べて帰ってほしい!って料理がある」ということで予約を押さえてくれたお店にやってまいりましたザ ビクトリア 地元の料理
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サンデーローストとかいう耳慣れない料理が頂けるそうです。
名前の通り日曜日に食べるのが定番とはいえ、最近は曜日問わず提供する店も増えたそう。だけどやっぱりここは日曜日限定で抜群のを出してくれるお店を紹介したいんですって(後輩が)
まずは勝手にビールをいただきます。
ビールはさほど高くないんだよなロンドン -
こちらがそのサンデーロースト!思ってた以上に立体感のある食べ物!!!
グレービーソースにどっぷりつかったステーキ&ぶっとい焼き野菜各種の上に、ヨークシャープディングというパンとシュークリームの生地の中間みたいなやつがドドンと乗っています。おしゃれというよりはむしろワイルドザ ビクトリア 地元の料理
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完食直前、なかば食い散らかし状態というお見苦しい写真しか残っておらず恐縮ですが、下のほうにはこんな感じ。薄切りのステーキが入ってます。
ヨークシャープディングは見た目のゴツさに反して中はフワフワスカスカで、案外食べ進めるのに苦労しない感じ。ボリューミーではありましたが何とか完食することができました。焼き野菜の火の通り具合と程よい硬さのバランスも絶妙。「イギリス料理はどれもすこぶるマズい」という風評はいったい何だったんだろう…というくらい美味しくいただきました。
ありがとう後輩!! -
腹ごなしにちょっと歩きます。
曰く、このエリアは治安がさほど悪くないので、男同士なら歩いてもそこまで問題ないとのこと -
今回時間が無くて明るいうちに訪問できなかったハイドパークの真横を通過
このあたりで後輩のスマホに着信があり、衝撃の事実が発覚。
なんと、さっき駅で別れたはずの後輩の友人の女性が我々二人の散歩に再合流したいらしく、再び来てくれることに!
どんだけ暇なんだ!!嬉しい!!!ハイド パーク 自然・景勝地
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後輩の友人が「長らく気になってたベーグルのお店がある」ということで3人で向かうために場所を調べたんですが、そこでまたもや衝撃の事実。
彼女が訪問したがってたベーグル屋さん、僕が泊まってるホテルから徒歩圏内でした。
「え?わたしが帰りやすくなるように調整してくれた?」と思わず疑いたくなるような立地でした。
今回の旅行、衝撃の事実が地味に多いなベーグル ベイク ブリックレーン パン屋
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店内はこんな感じ。
ベーグルだけなら£0.5~0.6とクソ安ですが当然それだけで済むはずがなく、だいたい中に挟むトッピングを2品ほど頼んで追加料金を払い、それで£4~5くらいにはなるシステム。とはいえ、物価高&外食費高騰がとんでもねえことになってるロンドンの中では相当良心的な方です。
店内に座席は一つも無いものの(立ち食い蕎麦屋みたいなスペースだけはある)深夜営業もしているせいか、ひっきりなしにお客がやってきました。
ちなみにベーグルは硬くて顎が疲れましたがちょうどいいボリューム感でした。オススメのトッピングはサーモンです -
彼女のベーグル食べたいというリクエストにも応えることができ、わたしも宿にスッと帰ることができ、誰もが得をした素敵な夜になりました。たぶん。
1日半にわたって付き合ってくれた後輩も、仕事があるということで明日は合えないことが確定済み。次にリアルで会えるのはいつになるのかお互い全く見当も付かないけど、イギリスと日本でお互い強く生きていこうな…と励まし合いながら別れました。何から何までありがとうな後輩よ…
さて、旅程も残すところあとわずか。今夜寝たらもう翌日午後には飛行機でロンドンを発たねばなりません。
まだお土産も完璧には買い揃えられていないので、しっかり買い物の時間を確保できるよう大人しく寝ることにしました。
おやすみなさい!ポイント A ロンドン リバプール ストリート ホテル
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